竹中直人

2026年06月26日

夜ドラ「ミッドナイトタクシー」第4週 ep.16

 川に入ろうとしていたのは『筒の人(第4週 ep.13)』だった。
自殺でもなく、何か落としたのでもなく、
単なる酔っ払いだった( ̄▽ ̄;)

 中々戻ってくれなかったが、彼女(礼真琴)の言葉から象子(古川琴音)が執事的口調(どういう設定?)で戻るよう頼むと、大人しくついてきた。で、車に乗せると爆睡。こういう場合は普通警察に連絡するらしいが・・・麗華(伊藤万理華)が行先変更。

「お風呂入りに行こう。みんなで。
風邪ひくといけないし、
この人も頭すっきりするかもだし」


 麗華って、いい意味で自由なんだね。
目の前の場面を躊躇なく変える決断ができる。
そして有名女優らしいのだが、垣根がない。

 そんな訳で一応、象子も止めたのだが〜(→その後バレて、ムリさん激おこ)
目が覚めて「筒置いて来た車の運転手」だと気づいた女性も賛成したため、3人で銭湯へ。

 いや〜そんな仲でもなさそうなのに裸になるってハードル高そうだけど、象子ってそういうのは大丈夫なのかね?( ̄▽ ̄;)

 銭湯初体験の麗華は子供みたいにはしゃいでる。
で、当然「寿々木麗華」とバレてサインを求められとる。
こういう邪気のない子だから象子も好きになったんだろうなぁ。

 女性は筒を捨てさせたことを謝り、中身は感謝状だと言った。
高校生の時、さっきの川で死のうとしているおじさんを助けたことがあり、その感謝状らしい。その頃は『人の役に立ちたい』と純粋に思っていたから、助けることができて嬉しかったし、勉強も運動もイマイチだった彼女は初めて自分が認められたと思えたそうな。

「でも・・いざ自分が社会に出てみたら・・
だんだんあのおじさんの気持ちがわかるようになって、
あのおじさん、私が感謝状もらって誇らしげな時、
どんなこと思ってたんだろう・・・
今、何してんだろう・・・
生きてんのかな・・・
そんなこと考えるようになっちゃって・・」


 役に立てたと思ったのに、おじさんにとってはそうじゃなかったのかもしれない。輝いてみえた感謝状が今は自分のとんちんかんさを証明するもののように思えてしまったのかな。重い。でも捨てられない(いや、シュレッダーにかければ・・ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ)で、象子に託したという訳さ。

「どんだけちっぽけなんだろ・・私。
本当の意味で人の役に立ってる人って
ああいう人(麗華)のこと言うんですよね。
みんなを自然と笑顔にする」

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matakita821 at 15:21|PermalinkComments(2) このエントリーをはてなブックマークに追加

2026年06月25日

夜ドラ「ミッドナイトタクシー」第4週 ep.15

「二の腕」象子
「・・・・・ありがたいけどさ」陽斗


 陽斗は医者がいいってもんしか食べないことにしているそうな。
それ聞いて、白玉をパクパク食べ始める象子(笑

「あ、ずるい!
二の腕食ってて、ずるい!」陽斗


 ここで陽斗から、手の甲に白玉をつけてという要望が。
しかたなく白玉で、ポム してあげたぞ。
目をつぶって白玉を目いっぱい感じとる(笑

「うっひょ・・・
え・・も一1回・・・・
うっひょ〜〜!


「どうですか?刺激の方は」象子
「すげぇよ!
白玉でこんなに興奮できる日が来るなんて」


 陽斗からは、もう一回リクエストがあったが、象子が飽きたんで終了。
残念でした。
でも、もうちょっとで止めといた方が白玉ドリーム続きそう。

 白玉を作ってきたことを「すがすがしいくらい偽善」と自分で言った象子だったけど、今日は、さらに付け加えたぞ。

「でも・・・『身の丈』って言葉使うの、
もう少し先の未来でいいんじゃないかなって思った」
「・・・・・」
「ねぇ、人の役に立ちたいって思ったことある?」
「え?」
「あ・・・何か変な質問だった?」
「いや。
人の役に立ちたいって僕の世話しにくる人いるけど、
自分でそんなこと考えたことなかった・・・」
「・・・そう」


「いいね。いいかも。
人の役に立ちたいかも・・・」
「どうして?」
「自分も社会の一員としていていいんだって、
思える気がするから・・」
「・・・・・」
「働いてみようかな・・」


「カフェがあるんだって。
分身ロボットでも働ける。
・・・で、理想の二の腕に出会う」陽斗
「勝手にすれば?じゃあ」
「象子・・・
今日は・・ありがとう」
「・・・(頭を下げる)」


 象子、平良さん(小林桃子)の気持ちを知りたくていろいろやってみたんだね。でも、確かに陽斗の役に立ったよ。何気なく言った象子の言葉が陽斗の中でパチンと弾けて夢や希望になって広がった。考えたこともない新しい世界への扉が開いた。

 そして陽斗も象子の役に立ったと思われ。誰かのために動くということをやってみて象子も自分の知らなかった自分自身と出会えたんじゃないかな。何より、陽斗の「ありがとう」という言葉がじわじわと心の中で光っている。


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matakita821 at 15:10|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

2026年06月24日

夜ドラ「ミッドナイトタクシー」第4週 ep.14

 あのロボットは遠隔で操作している『分身ロボット』なんだと。
持ち主は矢野陽斗君(兵頭功海)。
病気で生れた時から寝たきりらしい。

 今日の目的は源さん(竹中直人)によると「大人の遠足」。
陽斗が遠足に行ったことがないと言ったので誘ったんだと。
陽斗は源さんと二人っきりだと思っていたようだが、源さん的には3人の方が面白いかなと思ったそうな。

 ところで象子をタクシードライバーにスカウトしたのって源さんだったんだね。そして源さんも昔、タクシードライバーだった。象子にタクシードライバーとしての資質を見出したのかね?

 目的地はゲームセンター。
で、『ワニワニパニック』に挑戦するも反応が鈍すぎる源さん( ̄▽ ̄;)
そして瞬発力ありすぎる象子(古川琴音)(笑

『楽しかった?』陽斗
「所詮はプロブラミングされたワニだね」象子
「まるで本物見たことあるような言い方」源
「フン!」


 いや、きっと見たことあるんだと思うよ( ̄▽ ̄;)
お次はクレーンゲームを御所望。

 例によって全く取れないながらも頑張ってトライし続ける源さんに陽斗はモニターで指示を出しとる。不満を漏らしながらダメ出ししたり呆れたりする陽斗の態度に象子はイラッ。

「あなたが遠隔操作していいのは
ロボットであって源さんじゃないから」
『・・・・・・』


 怒りパワーで次々とぬいぐるみを釣り上げる象子(笑
空間認知能力高すぎ。
腕いっぱいにぬいぐるみを抱えてモニターに映った。

「取った」
『象子がね』
「あげる」
『いらない』
「なんで?」
『自分で取りたかった!』

「これはあなたが取った。
正確には取らせた。
私はあなたに腹が立った。
それが原動力になった。
だからこれはあなたが取ったもの」
『そんな理不尽・・』
「遠足は理不尽を学ぶものでもあると思います」


 確かに。学校行事は理不尽なこと多いワ(笑
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matakita821 at 15:38|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

2026年06月23日

夜ドラ「ミッドナイトタクシー」第4週 ep.13

 女性のお客さんがシートに置いていった筒状のもの。
付箋が貼ってあった。
『中は見ないで、捨てておいてください』

 自分では捨てられないけど、そばには置いておきたくないもの?
普通だと卒業証書っぽいけど、結構カサカサ音していたから写真とか?

 象子(古川琴音)は指示通り見ようとせずロッカーにしまったが・・・
後輩の平良さん(小林桃子)は興味を示した。

「先輩は玉手箱、絶対に開けない人ですよね。
なんなら開けないでいるうちに存在も忘れてそう。
で、大掃除の時に引き出しの奥から見つけて、
『なんだっけ・・これ』って」
「開けて結局、おばあちゃんになっちゃう?」
「そうです」


 玉手箱問題、深く考えてこなかったけど、平良さんの言う通りかも。
おみやげ風に見せておいて、開けたら老ける・・罪(?)と罰が釣り合ってないぞ。やはりビリビリするぐらいが丁度いいような気も。

 あ、でも乙姫様も「開けちゃダメ」って言ってたか・・
てか、開けちゃダメなもん渡すなよってね ( ̄▽ ̄;)
やっぱりあの玉手箱は人間性クイズ的なもんってことなのかしら。

 そしていつものように「つかれしらず」に行き、
『筒状の食べもの』を注文する象子。

 最初は「それはないなぁ・・」と答えて、お、ついにない日がきたか!と思わせといて、ちゃんと作ってくれるマスター(竹中直人)。
中身は・・・アスパラの豚肉巻?、とろろ昆布みたいので巻いた太巻き?、伊達巻・・?みたいのん。マスターの力の抜けきった「召し上がれ」が好き(笑

 で、マスターに休みの日に運転手を頼まれたんだが、きっぱり断っとった。

「休みの日にバイトしたら、
休みじゃなくなる」


 そうだけれどもぉ〜〜( ̄▽ ̄;)
普段世話になってるんだから〜とか思ったけど、象子にはそういう交換的な思考は、なさそう。

 ↓音楽担当のKan Sanoさんのアルバム
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matakita821 at 14:40|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

2026年06月19日

夜ドラ「ミッドナイトタクシー」第3週 ep.9 〜 ep.12

  ep.9

 一人目の客は「ムリさん」(弥生)(和久井映見)。
ムリさん情報によると麗華(伊藤万理華)は、本気で動物園創設しようとしているらしい・・( ̄▽ ̄;)
てか、ムリさんって今さらジローだけど象子(古川琴音)の伯母なんだね。HPによると、いなくなった母親の代わりに象子を育ててくれた。

 ムリさんが渡した昔の写真を見ながらピースサインをしてみる象子。
同じ髪型、同じポーズ、自分はずっと変わっていないのか?
それとも自分で気づかないだけで変わっているんだろうか?

 二人目のお客さんは怪しい水が売れずに社長(池田鉄洋)に脅されている営業の男・亀村(シソンヌじろう)。クビになりたくなかったら、次、目が合った人に水(不思議な変化の力がある『変化の水』)全部(20本)売りつけてこいと命じられ・・・目が合ったのが象子だった。

 ムリでしょ・・・( ̄▽ ̄;)
でも、とりあえず乗車してマニュアル通りの営業トークを開始する亀村。
まずはAさんの例から。

「つまりこの水、
マイナス20歳を演出できちゃうんです!」
「それって例えば・・・
6歳の猫が1ヶ月飲んだら、
1歳半の猫になるってことですか?」
「猫・・・」
「6歳の猫は人間に換算すると40歳です」
「1歳半は二十歳・・」
「はい」
「(調べながら)猫ちゃん、飼ってるんですか?」
「飼ってないです。
ふと、気になっただけです」


 一瞬、迷宮に入りそうになったが頑張って『体力不足に悩んでいた70代のBさん』について話し始める亀村。

「70代で人生で一番の筋肉美を
手に入れたって訳なんですね。
いかがです?筋肉美の変化」
「筋肉は好きです」
「それは何よりです!」

「たとえば陸上5000m走の選手の
筋肉の尽き方ってあると思うんですけど、
あれはコップ何杯飲めばなれますか?」
「陸上・・・5000m・・・
(調べながら)陸上、お好きなんですか?}
「好きではないです。
ふと、気になっただけです」


 また一瞬、思考が宇宙に飛んでしまったが、まだ頑張る亀村。
今度は『内面の活性化という変化を得た20代のCさん』について語り始めたが、例によって象子のふと気になった質問により集中力を削がれてしまった( ̄▽ ̄;)

「さっきからずっと気になってたんですけど・・
変化って幸せなんですか?
変わらないことを幸せに思うのはムリなんですかね?」


 もうムリ!(笑
禅問答みたいな問いかけされてもマニュアルに答えは載っていない。
追い詰められた亀村がポッケから取り出したものは何?

 象子は別に亀村を煙に巻こうとか、撃退してやろうとかって気は全くないんだよね。ただ、何でも質問して下さいって言われたから、ホントに『ふと気になったこと』を聞いているだけ。私もそういうとこあるからわかるわぁ。ただ知りたい、聞いてみたいだけ(笑


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matakita821 at 19:15|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

2026年06月12日

夜ドラ「ミッドナイトタクシー」第2週 ep.5 〜 ep.8


  ep.5

 さて・・・
大掃除を決意した象子(古川琴音)だったが・・・

『大掃除 どうするべきか わからない』→書いた紙丸めてポイ!→拾って象を折る

 象好きなのかしら・・
部屋にも象のポスター貼ってあるし・・
まぁ、『しょうこ』って象子(ぞうこ)とも書くしな( ̄▽ ̄;)

 で、車の中に置いてあったその象に興味を持ち、勝手に鶴に折り替える鶴を飼いたい若手女優の寿々木 麗華(伊藤 万理華)。友達のような口調。象子はいつものペースだけど麗華の言葉に自分の言葉を即座に添えるとこみると妹みたいに感じているのかしら?彼女から言われた『夢とか・・野望・・』について考えてみる。

 次の乗客は、あら!ヒデキ(吉村界人)(@ひらやすみ)じゃないの!相方は・・・薮宏太さん?なぜか箒を2本持って移動中。で、妙な会話をしていると思ったら・・・自分達は人間界にワーキングホリデーで来た魔法使いだとカミングアウト。

 でも普通に受け入れる象子に拍子抜けする藪さん(笑
二人は人間界を去るらしいがヒデキは人間界で夢を見つけたから帰りたくないと言い出した。

「俺・・アイドルになりたい」ヒデキ
「助けてください!」藪
「無理です」象子


 毎回ラストがなんとも言えず変な感じでいいんだよな〜(笑
二人が本当に魔法使いなのかどうなのかはどうでもいい。
タクシーの車内という密室はアナザーワールド。その瞬間の感覚がすべて。確かに広い東京だから魔法使いもいるかもね・・

  ep.06

 魔法使い達の事情と思い出、そして夢。
歌もヘタならダンスも踊れない。
なんでアイドルになれると思った?( ̄▽ ̄;)
でも二人の会話がじわじわきたし、彼らの友情が微笑ましかった。
いい二人だった。

「ねぇ、ムリさん、
夢って人を狂わせると思う?」象子(古川琴音)
「生きものなんて、みんな元々狂ってるわよ。
私は夢を持った方がかっこいいとも、
一生懸命生きてるだけで十分とも言わない。
生きるってシビアなの」弥生(和久井映見)


 マスター(竹中直人)とも違った刺さり方をする言葉。
彼女の人生が見える、彼女自身の言葉。

 今回の『つかれしらず』特別メニュー・「パクチーの面白いやつ」。
象子さん、あの二人にこの店を紹介したんだね。

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2026年06月05日

夜ドラ「ミッドナイトタクシー」第1週 ep.1 〜 ep.4


  ep.1

 どんなもんかな〜?と見てみました。
なんか好きかも。

 主演は『魯山人のかまど』の人だよね?
あの頃から、ちょっと面白い役者さんだな・・と思ってたのよ〜

 そこにいるのに存在していないかのような扱いをされたり、勝手に会話に組み込まれたり、お客さんの都合で役割が変わるタクシードライバー。
自分から話し振ってくる人や、いらんこと言ってくる運転手さんもいるけど象子(古川琴音)は常にクールで、話しかけられたら対応はするが深く関わらない感じ。
いろんなことを聞いているし知っているけど余計なことは言わない。
バックミラーで一瞬交わされる目と目。

 一人目の客は、いつも象子指名の色男・柴崎(中村蒼)。
恥ずかしげもなく女性とイチャイチャ。
なんか中村さん、新鮮だわぁ〜(笑
刑務官もいいけど、こっちもいいわね。

 二人目の客は女性二人連れ。
同じ店で一人で誕生を祝っていたどうしと、一人(常松祐里)がグイグイ友達絡みしてくるが、もう片方(さとうほなみ)は嫌がっているふう。
さてさて、車内でどんな話が繰り広げられるのか。
とりあえず今週いっぱい見てみます。



  ep.2

 「やっぱり降ります!」って42歳の彼女がタクシーから降りた時、泣きそうになっちゃった。なんかこの世界観好き鴨。良質なショートショートを読んだような爽快感と満足感。

 狭い車内の中で始まる諍い、懺悔、嘘とホント。
その人を信じるかどうかって言葉ではないのかもしれない。
嘘という設定だから言える本音の隠された言葉。
ゆきずりの相手(空間)だからこそ言えるホント。

 そうして運転手さんは飴を舐めていなかったので、言っていることはぜんぶホントなのだった。
名前は蘭象子。アフリカ生れのもうすぐ30歳。

 古川琴音さんの存在感がイマジネーションを刺激してくれる。
蘭象子という人間に惹きつけられていく。

  ep.3

 サスペンスゥ〜〜
40年前に自分を捨てた父をタクシーで追う女とその息子。
そして自転車で追いかけてきた女の夫。

「あいつがお母さんのこと捨てなければ、
こんな恥ずかしい目に遭う事はなかったんだ。
だから俺は・・・あいつを許さない!」


 なんだソレ・・(笑
15分の、どの場面のどのセリフも見逃せない。
無駄がないのにゆるやかに流れてる。
そして劇伴がめっちゃ好み。

 父親の居場所を探偵を使って探した女性の言葉がなにやら刺さっているっぽい象子(古川琴音)。自分の生い立ちと重なる部分があるんだろうか。

 喫茶『つかれしらず」の『いちご定食』・・・
何かチキンぽいものの上に緑色のソースといちご、
右側のは、もしやいちごスープ?
左側のグラタンぽいものの上にいちご・・・
あれば何でも作ってくれるんかい?( ̄▽ ̄;)

「たまには無理に考えるのもいいかもね。
大掃除と一緒だよ。
掃除しててさ、『あれ?そういえばこんなの買ってたな〜』なんてもの見つけたりさ、『あ、そういえば、アレ買ったけど、どこいったんだ?』探してみたりするじゃないか」


 なるほどね〜面白い発想。
今後もマスター(竹中直人)の発言には注目だな。
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matakita821 at 22:00|PermalinkComments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加