白石麻衣
2025年09月18日
きこりのテレビ日記 #257
9月18日(木曜日)くもり 14度→24度
6時半起床。
今日は仕事を休む(サボる)と社長に伝えてあるので、のんびり。
本日燃えるゴミの日。6個出せたーー!
チャチャっと朝ご飯を食べた後、庭仕事3時間コース。
30分、1時間ぐらいだと結構汗をかいてへばるけど、それを越えたら疲れを感じない。これがランナーズハイというものか。でも敷石を何枚も移動したんで(持ち上げる度にムカデがにょろり)腰に来たからお昼で終了。シャワー後、久しぶりに体重を計ったら少し瘦せていた。でも体脂肪は増える一方。
『最後の鑑定人』最終話 天才鑑定人VS最凶の科学者・・・復讐の行方(録画)(フジテレビ)
「君も科学を崇拝する一人なら
分かってくれるだろう?
人間がいかにくだらない存在か!」
「あなたの言う事も分からなくもない。
確かに人は未熟な生き物だ。
嘘をつくし、間違いも犯す。
だからこそ科学は人に正しい道を示す
存在であるべきなんじゃないのか?
あなたは人に裏切られたんじゃない。
あなたが科学を裏切ったんだ。
科学は人のためにある。
誰かのために何かを良くしたいという思いが
科学を発展させてきた。
だから最近思い始めた。
科学を信じることは、
人を信じることなんじゃないかって。
僕は人を信じたい。
その思いを捨てたあなたに
科学を語る資格はない!」
かつての土門(藤木直人)は違っていたのかもしれない。
人間より科学。人は嘘をつくが科学は嘘をつかない。
でも、今の土門は科学とともに人間を信じている。
科学と向き合うのは人間。
発展させてきたのも人間。
その人間を信じられなければ、科学の未来はない。
合わせ鏡のようなもんなのかもしれない。
自分の発明を踏みにじられたと思い、人間を信じられなくなり、科学をゆがんだ自分本位の思考のみで捉えるようになった氷室(堀部圭亮)。緊急事態になれば土門も自分と同じ「科学は嘘をつくるため党」に寝返り、高倉さん(白石麻衣)の命乞いをすると思ったんだろうが、甘い!ひねくれ者の土門がその手に乗るかい?ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 最後まで科学を信じる自分を信じていたし、高倉さんも土門を信じ冷静に行動した。たいしたもんだよ。
負けを知るとあのオリジナル毒薬で自殺しようとした氷室だったが、なんとびっくり!いつのまにか土門がキレート阻害液で中和していた!土門、イリュージョンも身につけたのか?( ̄▽ ̄;)まぁいい。氷室よ、お縄にかかって罪を償うがいいワ。
袴田さん、やっぱり土門には恨みがあったようだが(尾藤を巡る嫉妬)、悪人仮面のいい人だった。最終的には。そして最後まで氷室の手下なんじゃ?と思ったが、栗原さんもどっち側でもなかった。じゃなくて一応こっち側だった( ̄▽ ̄;) 疑惑の目を向けてごめんよ〜
いや〜面白かったわ〜
サスペンスってデジャブ感あるのは仕方なしってとこあるけど、このドラマは違った。土門×高倉、土門×尾藤( 松雪泰子)、土門×相田(迫田孝也)、個性的なキャラ同士の掛け合いとともに新鮮に楽しませてもらいました。そしてエンディングの永ちゃんの『真実』がぴったりハマって、抑えぎみの丁寧な演出を重ねた先のラストをほど良くドラマチックに締めてくれた。シーズン2あったら、見ると思う。また彼らと会いたいよ。

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6時半起床。
今日は仕事を休む(サボる)と社長に伝えてあるので、のんびり。
本日燃えるゴミの日。6個出せたーー!
チャチャっと朝ご飯を食べた後、庭仕事3時間コース。
30分、1時間ぐらいだと結構汗をかいてへばるけど、それを越えたら疲れを感じない。これがランナーズハイというものか。でも敷石を何枚も移動したんで(持ち上げる度にムカデがにょろり)腰に来たからお昼で終了。シャワー後、久しぶりに体重を計ったら少し瘦せていた。でも体脂肪は増える一方。
『最後の鑑定人』最終話 天才鑑定人VS最凶の科学者・・・復讐の行方(録画)(フジテレビ)
「君も科学を崇拝する一人なら
分かってくれるだろう?
人間がいかにくだらない存在か!」
「あなたの言う事も分からなくもない。
確かに人は未熟な生き物だ。
嘘をつくし、間違いも犯す。
だからこそ科学は人に正しい道を示す
存在であるべきなんじゃないのか?
あなたは人に裏切られたんじゃない。
あなたが科学を裏切ったんだ。
科学は人のためにある。
誰かのために何かを良くしたいという思いが
科学を発展させてきた。
だから最近思い始めた。
科学を信じることは、
人を信じることなんじゃないかって。
僕は人を信じたい。
その思いを捨てたあなたに
科学を語る資格はない!」
かつての土門(藤木直人)は違っていたのかもしれない。
人間より科学。人は嘘をつくが科学は嘘をつかない。
でも、今の土門は科学とともに人間を信じている。
科学と向き合うのは人間。
発展させてきたのも人間。
その人間を信じられなければ、科学の未来はない。
合わせ鏡のようなもんなのかもしれない。
自分の発明を踏みにじられたと思い、人間を信じられなくなり、科学をゆがんだ自分本位の思考のみで捉えるようになった氷室(堀部圭亮)。緊急事態になれば土門も自分と同じ「科学は嘘をつくるため党」に寝返り、高倉さん(白石麻衣)の命乞いをすると思ったんだろうが、甘い!ひねくれ者の土門がその手に乗るかい?ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 最後まで科学を信じる自分を信じていたし、高倉さんも土門を信じ冷静に行動した。たいしたもんだよ。
負けを知るとあのオリジナル毒薬で自殺しようとした氷室だったが、なんとびっくり!いつのまにか土門がキレート阻害液で中和していた!土門、イリュージョンも身につけたのか?( ̄▽ ̄;)まぁいい。氷室よ、お縄にかかって罪を償うがいいワ。
袴田さん、やっぱり土門には恨みがあったようだが(尾藤を巡る嫉妬)、悪人仮面のいい人だった。最終的には。そして最後まで氷室の手下なんじゃ?と思ったが、栗原さんもどっち側でもなかった。じゃなくて一応こっち側だった( ̄▽ ̄;) 疑惑の目を向けてごめんよ〜
いや〜面白かったわ〜
サスペンスってデジャブ感あるのは仕方なしってとこあるけど、このドラマは違った。土門×高倉、土門×尾藤( 松雪泰子)、土門×相田(迫田孝也)、個性的なキャラ同士の掛け合いとともに新鮮に楽しませてもらいました。そしてエンディングの永ちゃんの『真実』がぴったりハマって、抑えぎみの丁寧な演出を重ねた先のラストをほど良くドラマチックに締めてくれた。シーズン2あったら、見ると思う。また彼らと会いたいよ。
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2025年08月23日
きこりのテレビ日記 #250
8月21日(木曜日)くもり 19度→29度 相変わらず汗拭き手ぬぐいが手放せない
『最後の鑑定人』第7話 DNA鑑定を覆せ! 土門は冤罪を防げるか? (録画)(フジテレビ)
科学の力を駆使して見つけ出した残酷な「真実」。
他人のDNAと一致する確率は565京分の1。
法廷でのお父さんの態度がアレだったから、息子を振った紘奈さん(葉月ひとみ)を父親が成敗したのかと思ったら、真犯人は横恋慕した弟(今井柊斗)だった。
冤罪は防げたけれど・・・
法廷で明らかになった血の繋がりのある『家族』の姿。
兄は弟をかばい、母は息子を信じ続けた。
父親は弟の思いに気づいていたし、もしや・・とも思っていたんじゃないかな。
てか、あの検事、ひどすぎだろ!能面検事を連れてきなさいよ!
自分の描いた絵に容疑者を落とし込むために2種類のDNA鑑定書の片方を切り捨て。さらに補足説明書の存在すら無視。恐ろしいわ〜、でもそれが土門(藤木直人)の科学者魂に火を点けた!そして相田さん(迫田孝也)の弁護士魂にも!
「これは科学への冒涜です」土門
「科学だけじゃありません。司法への冒涜です」相田
いや〜迫田さん、今回の役、すごくいいよね。
高感度グイグイ上がっているんじゃないのぉ?
でも今週の『突然ですが占ってもいいですか?』では、奥さんのストレスがMAXになっていて、すぐにナントカしないと来年捨てられるって言われてたけど〜( ̄▽ ̄;) 迫田さん、頑張って奥様に向き合って〜
てか、この兄弟、二人ともストーカー気質だよ。
兄(濱田龍臣)の方も「家や職場には何度も行きましたけど(ストーカーじゃないよ)」とか言ってストーカーの自覚なし。弟も走り出したら止まらない危険な男だしよ。何の罪もない紘奈さんの未来を奪った罪は、刑に服しても赦されるものじゃない。生きている限り背負うべきもの。なんだか家族もその傷と罪を一緒に背負っていくってのが、弟にとっては唯一の救いかもしれんが、家族にとっては辛すぎる。他人が犯人だったら、憎む対象が他人だったら・・・いや、どちらを向いても辛すぎるんだが・・・
てか、尾藤先生(松雪泰子)による土門への『高倉さん 誕生日 サプライズ計画』講習会楽しすぎる(笑)指導がいっこも生きていなかったが・・
かつて『家族』だったふたりは、今は、その枠に収まらない現在進行形の関係を築いている。科学者としての生き方にも通じるのかね?
続きを読む
『最後の鑑定人』第7話 DNA鑑定を覆せ! 土門は冤罪を防げるか? (録画)(フジテレビ)
科学の力を駆使して見つけ出した残酷な「真実」。
他人のDNAと一致する確率は565京分の1。
法廷でのお父さんの態度がアレだったから、息子を振った紘奈さん(葉月ひとみ)を父親が成敗したのかと思ったら、真犯人は横恋慕した弟(今井柊斗)だった。
冤罪は防げたけれど・・・
法廷で明らかになった血の繋がりのある『家族』の姿。
兄は弟をかばい、母は息子を信じ続けた。
父親は弟の思いに気づいていたし、もしや・・とも思っていたんじゃないかな。
てか、あの検事、ひどすぎだろ!能面検事を連れてきなさいよ!
自分の描いた絵に容疑者を落とし込むために2種類のDNA鑑定書の片方を切り捨て。さらに補足説明書の存在すら無視。恐ろしいわ〜、でもそれが土門(藤木直人)の科学者魂に火を点けた!そして相田さん(迫田孝也)の弁護士魂にも!
「これは科学への冒涜です」土門
「科学だけじゃありません。司法への冒涜です」相田
いや〜迫田さん、今回の役、すごくいいよね。
高感度グイグイ上がっているんじゃないのぉ?
でも今週の『突然ですが占ってもいいですか?』では、奥さんのストレスがMAXになっていて、すぐにナントカしないと来年捨てられるって言われてたけど〜( ̄▽ ̄;) 迫田さん、頑張って奥様に向き合って〜
てか、この兄弟、二人ともストーカー気質だよ。
兄(濱田龍臣)の方も「家や職場には何度も行きましたけど(ストーカーじゃないよ)」とか言ってストーカーの自覚なし。弟も走り出したら止まらない危険な男だしよ。何の罪もない紘奈さんの未来を奪った罪は、刑に服しても赦されるものじゃない。生きている限り背負うべきもの。なんだか家族もその傷と罪を一緒に背負っていくってのが、弟にとっては唯一の救いかもしれんが、家族にとっては辛すぎる。他人が犯人だったら、憎む対象が他人だったら・・・いや、どちらを向いても辛すぎるんだが・・・
てか、尾藤先生(松雪泰子)による土門への『高倉さん 誕生日 サプライズ計画』講習会楽しすぎる(笑)指導がいっこも生きていなかったが・・
かつて『家族』だったふたりは、今は、その枠に収まらない現在進行形の関係を築いている。科学者としての生き方にも通じるのかね?
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2025年08月09日
きこりのテレビ日記 #246
8月7日(木曜日)雨 のち くもり のち 雨
湿気が入るけど窓は開けっぱ。
閉めたらモアモアしすぎて死ぬ。
『最後の鑑定人』第5話 事故死か?他殺か?水死体と都丸刑事の後悔(録画)(フジテレビ)
「あの時、土門先生がいてくれれば。
僕が室田を逮捕できてれば。
糸川さんはこんな目に遭わなかったと思います。
俺のせいです」都丸
「じゃあ、私達も頑張らなきゃですね。
どんなときでも真実を
明らかにできるようにです。
土門先生や尾藤先生みたいに。
糸川さんが教えてくれたんですから」
「そうですね。約束します」
いや〜都丸よ、アンタ今回、結構「決めつけデカ」だったからね?
死体見た段階で「殺しだ!」「室田が殺したんだ!」だもん。
それに「俺のせい」「俺のせい」って、捜査は一人でするもんじゃないでしょうよ。
責任感と正義感が間違った方向に行く可能性もあるあるな危険人物だよ( ̄▽ ̄;)
三浦係長(阿部亮平)にしっかり指導してもらわにゃ。
確かに室田(佐野岳)に薬物を強要されたせいで糸川さんは温泉で溺死することになった。恐喝されていた疑いもある。でも証拠はない。(→今後の土門の調査に期待)
それでも死に至るまでの経過は推察することができた。
土門(藤木直人)と尾藤先生(松雪泰子)による科学捜査がなければ導き出されなかった真実だよね。都丸ときたら、「鑑識が見つけられなかった薬物使用の痕跡をい見つけて!」→「糸川翠が他殺だったという証拠を見つけて!」→「室田のアリバイを崩して!」(科学捜査でも何でもないわよ・・と尾藤のツッコミあり)だもんな〜( ̄▽ ̄;)
でも都丸、土門を動かすコツを掴んだかしら〜?
「先生でもさすがに無理ですか?」
「やってできないこともない(ニヤリ)」
土門先生、無理難題ほど燃えるタイプ?(笑
そしてその土門も尾藤先生への殺し文句が。
「君が一番信用できる」
「わかった。やればいいんでしょ!」
思いがけず似た者夫婦な面が・・・
このドラマ、毎回安定した点数(75点ぐらい)(私的には高得点)と満足感をはじき出していると思う。コレってすごいことだよね。
続きを読む
湿気が入るけど窓は開けっぱ。
閉めたらモアモアしすぎて死ぬ。
『最後の鑑定人』第5話 事故死か?他殺か?水死体と都丸刑事の後悔(録画)(フジテレビ)
「あの時、土門先生がいてくれれば。
僕が室田を逮捕できてれば。
糸川さんはこんな目に遭わなかったと思います。
俺のせいです」都丸
「じゃあ、私達も頑張らなきゃですね。
どんなときでも真実を
明らかにできるようにです。
土門先生や尾藤先生みたいに。
糸川さんが教えてくれたんですから」
「そうですね。約束します」
いや〜都丸よ、アンタ今回、結構「決めつけデカ」だったからね?
死体見た段階で「殺しだ!」「室田が殺したんだ!」だもん。
それに「俺のせい」「俺のせい」って、捜査は一人でするもんじゃないでしょうよ。
責任感と正義感が間違った方向に行く可能性もあるあるな危険人物だよ( ̄▽ ̄;)
三浦係長(阿部亮平)にしっかり指導してもらわにゃ。
確かに室田(佐野岳)に薬物を強要されたせいで糸川さんは温泉で溺死することになった。恐喝されていた疑いもある。でも証拠はない。(→今後の土門の調査に期待)
それでも死に至るまでの経過は推察することができた。
土門(藤木直人)と尾藤先生(松雪泰子)による科学捜査がなければ導き出されなかった真実だよね。都丸ときたら、「鑑識が見つけられなかった薬物使用の痕跡をい見つけて!」→「糸川翠が他殺だったという証拠を見つけて!」→「室田のアリバイを崩して!」(科学捜査でも何でもないわよ・・と尾藤のツッコミあり)だもんな〜( ̄▽ ̄;)
でも都丸、土門を動かすコツを掴んだかしら〜?
「先生でもさすがに無理ですか?」
「やってできないこともない(ニヤリ)」
土門先生、無理難題ほど燃えるタイプ?(笑
そしてその土門も尾藤先生への殺し文句が。
「君が一番信用できる」
「わかった。やればいいんでしょ!」
思いがけず似た者夫婦な面が・・・
このドラマ、毎回安定した点数(75点ぐらい)(私的には高得点)と満足感をはじき出していると思う。コレってすごいことだよね。
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2025年07月26日
きこりのテレビ日記 #242
7月24日(木曜日)気温40度いったと思われ・・・
昨夜も居間で寝た。
でも1時半ぐらいから眠れなくなり、しかたなく4時に起床。
で、猫の水を変えたり洗濯物畳んだりと階段を上り下りしていたら、心臓の鼓動が早くなりクラ〜。この心臓の鼓動が急に早くなるって、たっま〜にあるけど1分ぐらいで収まっていたんだが、今回は長くてちょっと焦った。涼しかったんで窓を開けていたので、ここで私が意識不明になったら、今日なんて危険な暑さになるというのに猫達が熱中症になってしまうーーーー!意識失う前にせめてエアコンオンにせねば!!猫たちのためにも今死ぬ訳にはいかない!と座り込んで30分ほど。なつを抱っこしながら深呼吸をしたり、もしや熱中症?と思ったのでOS-1飲んだり、水飲んだりしているうちに回復。
猫が私の命を繋いだ!・・違うか・・( ̄▽ ̄;)
前日からの私の祈りも空しくやはり本日は39度に。
暑い夏が始まって以来、よくTV中継される駅前の温度計は40度ぐらいまで測れるのかしら?振り切れちゃって計測不能状態に( ̄▽ ̄;)やっぱりね、予報で39度とか言われていても直射日光当たる場所はそれ以上になるのよ。絶対予報より高くなるんだって!でも、一応今日がヤマのはず・・・明日は35度予報だけど今日よりはマシ・・・
今日は洗面所の工事がお休みだったので出勤し、11時頃銀行へ行くため車に乗ったのだが〜車の温度計がエンジン入れた瞬間は32度だったのに、すぐにぐんぐん上がり38度に( ̄▽ ̄;)ヤメテーー!視覚的にも私を苦しめるのは!銀行へ行った後、猫草を買いに(暑さですぐやられる)(育て中)行ったのに猫缶だけ買って猫草を忘れてしまった。帰宅し猫達の無事を確認した後はエアコンの前でTV見たり昼寝したり、いつも以上にボーーーーーーっとすごしていたが4時ぐらいから、冷たい蕎麦を食べてやっと回復。今日もなんとか生き延びられた・・・
『最後の鑑定人』第3話 放火事件の真実に迫る!高倉の過去と後悔・・・(録画)(フジテレビ)
『科学捜査は事実を積み上げていく作業だ。
積み上げた事実は真実を明らかにする。
そしてその先には必ず希望がある。
きっとまた誰かの真実に向き合う日がくるだろう』
土門(藤木直人)の信念が高倉(白石麻衣)の心を動かし、行動させた。
そしてその結果顕れた希望の光が土門にもそそがれる。尾藤(松雪泰子)が指摘したように、高倉の成長が土門の成長にも繋がっている。
科学は嘘をつかない。
でもその科学を扱うのは人間。
事実に対峙し、揺さぶられる心と闘いながら向き合った者のみが、その光を感じることができるのかもしれない。
始まりは相田さん(迫田孝也)の依頼(レギュラー決定?)。
放火の動機を突き止めてって、ナニ言ってんの?それは科学とは関係ないんじゃ?紅蓮次郎(船越英一郎)に頼む案件では〜と思ったら、科学でした( ̄▽ ̄;)
土門によると『燃焼残渣』とやらを調べることで何が燃えたかがわかる。そこから動機が見えてくるかもしれないというのさ〜出て来た物質は『ブタン』と『テルペン』。そして判明した2回の火災。一回目は事故、2回目はその事故を隠ぺいするための放火。
いや〜わたしゃ片桐仁が出て来た瞬間に、社長への不信感が噴き出したよ(笑)。絶対いい人じゃないじゃん!(笑)まったく!わざわざ外国から技能を学びに来た実習生たちに何やらせてんだよ(# ゚Д゚) 最後にお縄にかかってホッとしたワ。本来なら100叩きの上、市中引き回しだよ。都丸君(中沢元紀)、高倉にデレているだけかと思ったら、ちゃんと仕事していたのね。
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昨夜も居間で寝た。
でも1時半ぐらいから眠れなくなり、しかたなく4時に起床。
で、猫の水を変えたり洗濯物畳んだりと階段を上り下りしていたら、心臓の鼓動が早くなりクラ〜。この心臓の鼓動が急に早くなるって、たっま〜にあるけど1分ぐらいで収まっていたんだが、今回は長くてちょっと焦った。涼しかったんで窓を開けていたので、ここで私が意識不明になったら、今日なんて危険な暑さになるというのに猫達が熱中症になってしまうーーーー!意識失う前にせめてエアコンオンにせねば!!猫たちのためにも今死ぬ訳にはいかない!と座り込んで30分ほど。なつを抱っこしながら深呼吸をしたり、もしや熱中症?と思ったのでOS-1飲んだり、水飲んだりしているうちに回復。
猫が私の命を繋いだ!・・違うか・・( ̄▽ ̄;)
前日からの私の祈りも空しくやはり本日は39度に。
暑い夏が始まって以来、よくTV中継される駅前の温度計は40度ぐらいまで測れるのかしら?振り切れちゃって計測不能状態に( ̄▽ ̄;)やっぱりね、予報で39度とか言われていても直射日光当たる場所はそれ以上になるのよ。絶対予報より高くなるんだって!でも、一応今日がヤマのはず・・・明日は35度予報だけど今日よりはマシ・・・
今日は洗面所の工事がお休みだったので出勤し、11時頃銀行へ行くため車に乗ったのだが〜車の温度計がエンジン入れた瞬間は32度だったのに、すぐにぐんぐん上がり38度に( ̄▽ ̄;)ヤメテーー!視覚的にも私を苦しめるのは!銀行へ行った後、猫草を買いに(暑さですぐやられる)(育て中)行ったのに猫缶だけ買って猫草を忘れてしまった。帰宅し猫達の無事を確認した後はエアコンの前でTV見たり昼寝したり、いつも以上にボーーーーーーっとすごしていたが4時ぐらいから、冷たい蕎麦を食べてやっと回復。今日もなんとか生き延びられた・・・
『最後の鑑定人』第3話 放火事件の真実に迫る!高倉の過去と後悔・・・(録画)(フジテレビ)
『科学捜査は事実を積み上げていく作業だ。
積み上げた事実は真実を明らかにする。
そしてその先には必ず希望がある。
きっとまた誰かの真実に向き合う日がくるだろう』
土門(藤木直人)の信念が高倉(白石麻衣)の心を動かし、行動させた。
そしてその結果顕れた希望の光が土門にもそそがれる。尾藤(松雪泰子)が指摘したように、高倉の成長が土門の成長にも繋がっている。
科学は嘘をつかない。
でもその科学を扱うのは人間。
事実に対峙し、揺さぶられる心と闘いながら向き合った者のみが、その光を感じることができるのかもしれない。
始まりは相田さん(迫田孝也)の依頼(レギュラー決定?)。
放火の動機を突き止めてって、ナニ言ってんの?それは科学とは関係ないんじゃ?紅蓮次郎(船越英一郎)に頼む案件では〜と思ったら、科学でした( ̄▽ ̄;)
土門によると『燃焼残渣』とやらを調べることで何が燃えたかがわかる。そこから動機が見えてくるかもしれないというのさ〜出て来た物質は『ブタン』と『テルペン』。そして判明した2回の火災。一回目は事故、2回目はその事故を隠ぺいするための放火。
いや〜わたしゃ片桐仁が出て来た瞬間に、社長への不信感が噴き出したよ(笑)。絶対いい人じゃないじゃん!(笑)まったく!わざわざ外国から技能を学びに来た実習生たちに何やらせてんだよ(# ゚Д゚) 最後にお縄にかかってホッとしたワ。本来なら100叩きの上、市中引き回しだよ。都丸君(中沢元紀)、高倉にデレているだけかと思ったら、ちゃんと仕事していたのね。
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2025年07月19日
きこりのテレビ日記 #240
7月17日(木曜日)くもり 20度→32度 もわ〜ん・・と暑い
いつまで続くぬかるみぞ〜

『最後の鑑定人』第2話 遺産目当ての殺人か承諾殺人か?銃声の謎(録画)(フジテレビ)
「捕まるのは、あの人でいいじゃないですか!
私には使命があるんです。
助けを待っている人達がいます。
私と佐枝子さん、
どっちが世の中に必要な存在ですか?
私ですよね?!
そうですよね?!違いますか?!」一美(菅野莉央)
この親子はよく似ている。
プライドが高く、自己中心的。人の心を見ようとしない。
そんな娘ですら、人生を賭けて守ろうとした佐枝子(恒松祐里)。
家族が欲しかった。母親と呼ばれて幸せだった。
土門(藤木直人)が真実を解明しなければ、何も言わず殺人犯として刑に服しただろう。
警察も検察もおざなりな捜査しかしなかったのは、思いこみやマスコミの情報に惑わされていた(乗った)のか。二つの銃声と二つの弾丸から、殺人現場では拳銃が2丁使われており、被害者以外に二人の人物がいたことを導き出した土門。なぜ検察と科捜研は調べなかったのか。
榊さん(須田邦裕)との会話から、科捜研は検察の下請け的アレだと判明( ̄▽ ̄;) 検察が鑑定必要なしと判断し依頼しなければ科捜研は動けない。いや、調べてもいいらしいが・・・勝手にやると越権行為と見なされるらしい。なんか土門が科捜研を出た理由がわかるような。
その事を問われた榊さんが「科学から逃げたあなたに言われても説得力がない」と反論し、その時は何も言えなかった土門だったが、改めて証拠品の鑑定を頼んだ時、断言していたね。
「僕は組織を去ることによって大きな後ろ盾を失った。
しかし君のようにしがらみに囚われることはない。
科学を信じ続けることができる」
「僕が科学を信じていないとでも?」榊
「検察の言いなりじゃないか」
「・・・・・・」
「僕達は科学を裏切ってはいけないんだ。
それが科学捜査を志す者の矜持だろ!」
「僕はもう二度と科学を裏切りたくないだけだ」
「僕は組織の人間だ。あなたとは違う」榊
「でも、同じ科学者じゃないか」
もしかして、かつて土門も榊さんと同じように、検察の言いなりになっていた時があるんだろうか。そのことが科学者としても人間としても土門の深い傷となり科捜研を去った?でも今は、科捜研を出たことを全く後悔していないのがわかる。
今回は尾藤さん(松雪泰子)のプッシュがあったから調べたと言っていたけど、榊さんの科学者としての誇りにも刺さったんだろうね。まぁ、民間よりも科捜研鑑定というお墨付きがあれば、検察も認めざるを得ないしな( ̄▽ ̄;)
高倉さん(白石麻衣)、今回は積極的に心理学のスキルを活用していたね。そして彼女自身の勉強にもなった感じ( ̄▽ ̄;)この職場にいる意義を感じてくれたかしら〜?営業からギャラ交渉、土門にできない日常の雑事までこなしてくれる彼女は無くてはならない存在。まぁ、土門も内心じゃわかっていると思うけど。
なんかテレビ朝日じゃないのが不思議な感じ(笑
このドラマは好きです。視聴決定よん。
続きを読む
いつまで続くぬかるみぞ〜

『最後の鑑定人』第2話 遺産目当ての殺人か承諾殺人か?銃声の謎(録画)(フジテレビ)
「捕まるのは、あの人でいいじゃないですか!
私には使命があるんです。
助けを待っている人達がいます。
私と佐枝子さん、
どっちが世の中に必要な存在ですか?
私ですよね?!
そうですよね?!違いますか?!」一美(菅野莉央)
この親子はよく似ている。
プライドが高く、自己中心的。人の心を見ようとしない。
そんな娘ですら、人生を賭けて守ろうとした佐枝子(恒松祐里)。
家族が欲しかった。母親と呼ばれて幸せだった。
土門(藤木直人)が真実を解明しなければ、何も言わず殺人犯として刑に服しただろう。
警察も検察もおざなりな捜査しかしなかったのは、思いこみやマスコミの情報に惑わされていた(乗った)のか。二つの銃声と二つの弾丸から、殺人現場では拳銃が2丁使われており、被害者以外に二人の人物がいたことを導き出した土門。なぜ検察と科捜研は調べなかったのか。
榊さん(須田邦裕)との会話から、科捜研は検察の下請け的アレだと判明( ̄▽ ̄;) 検察が鑑定必要なしと判断し依頼しなければ科捜研は動けない。いや、調べてもいいらしいが・・・勝手にやると越権行為と見なされるらしい。なんか土門が科捜研を出た理由がわかるような。
その事を問われた榊さんが「科学から逃げたあなたに言われても説得力がない」と反論し、その時は何も言えなかった土門だったが、改めて証拠品の鑑定を頼んだ時、断言していたね。
「僕は組織を去ることによって大きな後ろ盾を失った。
しかし君のようにしがらみに囚われることはない。
科学を信じ続けることができる」
「僕が科学を信じていないとでも?」榊
「検察の言いなりじゃないか」
「・・・・・・」
「僕達は科学を裏切ってはいけないんだ。
それが科学捜査を志す者の矜持だろ!」
「僕はもう二度と科学を裏切りたくないだけだ」
「僕は組織の人間だ。あなたとは違う」榊
「でも、同じ科学者じゃないか」
もしかして、かつて土門も榊さんと同じように、検察の言いなりになっていた時があるんだろうか。そのことが科学者としても人間としても土門の深い傷となり科捜研を去った?でも今は、科捜研を出たことを全く後悔していないのがわかる。
今回は尾藤さん(松雪泰子)のプッシュがあったから調べたと言っていたけど、榊さんの科学者としての誇りにも刺さったんだろうね。まぁ、民間よりも科捜研鑑定というお墨付きがあれば、検察も認めざるを得ないしな( ̄▽ ̄;)
高倉さん(白石麻衣)、今回は積極的に心理学のスキルを活用していたね。そして彼女自身の勉強にもなった感じ( ̄▽ ̄;)この職場にいる意義を感じてくれたかしら〜?営業からギャラ交渉、土門にできない日常の雑事までこなしてくれる彼女は無くてはならない存在。まぁ、土門も内心じゃわかっていると思うけど。
なんかテレビ朝日じゃないのが不思議な感じ(笑
このドラマは好きです。視聴決定よん。
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2025年07月12日
きこりのテレビ日記 #238
7月10日(木曜日)くもり 15度→21度
今朝はとっても涼しい!涼しいだけで気力も回復するし、食欲も湧く。
これが北海道の夏だよ!
最近は一日に何回も天気予報で最高気温を確認してしまうので、日曜日からまた30度の世界に戻ってしまうのはわかっているのだが、嬉しい。
って、7月始めって昭和の北海道では夏って認識なかったよね。
8月になってちょっと暑いな〜でも多分24、5度だったはず(子供だったから暑さもそんな負担に感じなかったせいで気温感覚狂ってたのかな?( ̄▽ ̄;))。
で、しかもそんな日はたっま〜にしか無かった。
うそじゃないもん!ホントだもん!
それがいまや6月から連日30度って、狂ってるよ・・・
しかも道内で、うち方面が一番暑いやんけ!
憎い!夏が憎いわーーー!
私のやる気も気力も食欲も奪う夏が。
私の寿命多少削ってもいいから、気温を下げて欲しいよ。
夏が来るたび、今年は生き延びられるかしら・・とマジで思う今日この頃。
『最後の鑑定人』第1話 藤木×白石クセ強バディが未解決事件に挑む(録画)(フジテレビ)
わりかし好き鴨。
変人度は、それほど高くないけど守備範囲内よゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
「土門誠に鑑定できない証拠なら他の誰にも鑑定できない。
付いたあだ名は『最後の鑑定人』」三浦
それほどの人物。
「科学は嘘をつかない。
嘘をつくのはいつだって人間です」
きっと自分も含めてなんだろうね。
「科学を裏切った自分」と言っていたが、土門(藤木直人)の言う「裏切り」とは何だろう?科学を信じなかったこと?誰かのために改ざんしたこと?きっとラストに花を供えていた人(場所)に関係があるんだろうな。
そんな変人に全く負けていない助手→研究員&通訳&雑用&指導員の高倉柊子(白石麻衣)。転職を考えていたが、「嘘のない」土門の人間(鑑定人)としての姿勢、被害者と被害者遺族のために真相を明らかにしたいという静かな闘志と情熱、意外とおもしろい職場かも
と思ったのか留まる決断をした模様。
そして何かと土門にマウントを取ってくる科捜研のボス・尾藤先生(松雪泰子)。
土門に対する対抗意識が激しいが彼の実力を一番認めているのも彼女かも。
会えば論破し合い合戦になるが、なぜか土門は尾藤先生をコントロールできている。元夫婦とか?
複雑な内容だけどスッキリ見られた。
あと、脇と思われる三浦刑事(阿部亮平)の刑事魂とお人柄も伝わってきたのが良かった。被害者遺族のことを忘れないよう12年間も息子さんのことを見守り続けるなんて中々できることじゃねぇ。
「いいか都丸。
事件には必ず被害者がいる。
その家族だって被害者だ。
俺たちだけじゃない。
あの人の中でもまだ事件は終わってないんだ。
だから何としても捕まえなきゃなんねぇ」
そんな上司の言葉を真摯に受け止める部下・都丸(中沢元紀)。
穏やかながらも二人の信頼関係が伝わってきた。
って、都丸君って、『あんぱん』の千尋だったのね〜
流れたきたツイートで知ったよ( ̄▽ ̄;)
どっかで見たことあるような・・と思いつつ、全く思い出せなかった。
あんぱん時代よりちょっとふっくら健康的になったよね。
永ちゃんの歌声の力はすごいね。
す〜〜っと来たかと思ったら、しっかり馴染んでたよ。
沁みるわぁ〜〜
一応次回も見ます。
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今朝はとっても涼しい!涼しいだけで気力も回復するし、食欲も湧く。
これが北海道の夏だよ!
最近は一日に何回も天気予報で最高気温を確認してしまうので、日曜日からまた30度の世界に戻ってしまうのはわかっているのだが、嬉しい。
って、7月始めって昭和の北海道では夏って認識なかったよね。
8月になってちょっと暑いな〜でも多分24、5度だったはず(子供だったから暑さもそんな負担に感じなかったせいで気温感覚狂ってたのかな?( ̄▽ ̄;))。
で、しかもそんな日はたっま〜にしか無かった。
うそじゃないもん!ホントだもん!
それがいまや6月から連日30度って、狂ってるよ・・・
しかも道内で、うち方面が一番暑いやんけ!
憎い!夏が憎いわーーー!
私のやる気も気力も食欲も奪う夏が。
私の寿命多少削ってもいいから、気温を下げて欲しいよ。
夏が来るたび、今年は生き延びられるかしら・・とマジで思う今日この頃。
『最後の鑑定人』第1話 藤木×白石クセ強バディが未解決事件に挑む(録画)(フジテレビ)
わりかし好き鴨。
変人度は、それほど高くないけど守備範囲内よゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
「土門誠に鑑定できない証拠なら他の誰にも鑑定できない。
付いたあだ名は『最後の鑑定人』」三浦
それほどの人物。
「科学は嘘をつかない。
嘘をつくのはいつだって人間です」
きっと自分も含めてなんだろうね。
「科学を裏切った自分」と言っていたが、土門(藤木直人)の言う「裏切り」とは何だろう?科学を信じなかったこと?誰かのために改ざんしたこと?きっとラストに花を供えていた人(場所)に関係があるんだろうな。
そんな変人に全く負けていない助手→研究員&通訳&雑用&指導員の高倉柊子(白石麻衣)。転職を考えていたが、「嘘のない」土門の人間(鑑定人)としての姿勢、被害者と被害者遺族のために真相を明らかにしたいという静かな闘志と情熱、意外とおもしろい職場かも
と思ったのか留まる決断をした模様。そして何かと土門にマウントを取ってくる科捜研のボス・尾藤先生(松雪泰子)。
土門に対する対抗意識が激しいが彼の実力を一番認めているのも彼女かも。
会えば論破し合い合戦になるが、なぜか土門は尾藤先生をコントロールできている。元夫婦とか?
複雑な内容だけどスッキリ見られた。
あと、脇と思われる三浦刑事(阿部亮平)の刑事魂とお人柄も伝わってきたのが良かった。被害者遺族のことを忘れないよう12年間も息子さんのことを見守り続けるなんて中々できることじゃねぇ。
「いいか都丸。
事件には必ず被害者がいる。
その家族だって被害者だ。
俺たちだけじゃない。
あの人の中でもまだ事件は終わってないんだ。
だから何としても捕まえなきゃなんねぇ」
そんな上司の言葉を真摯に受け止める部下・都丸(中沢元紀)。
穏やかながらも二人の信頼関係が伝わってきた。
って、都丸君って、『あんぱん』の千尋だったのね〜
流れたきたツイートで知ったよ( ̄▽ ̄;)
どっかで見たことあるような・・と思いつつ、全く思い出せなかった。
あんぱん時代よりちょっとふっくら健康的になったよね。
永ちゃんの歌声の力はすごいね。
す〜〜っと来たかと思ったら、しっかり馴染んでたよ。
沁みるわぁ〜〜
一応次回も見ます。
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