明日はもっといい日になる
2025年09月16日
きこりのテレビ日記 #256
9月16日(火曜日)晴れ 13度→28度 意外と暑い
5時半起床。
例によってすずが3時ぐらいから30分おきに何かを訴えに(多分、私が横になる場所がないじゃないのよー!とか、私が寝る場所にアイツ(ミー太)がいるからどかしてよー!等)来たが、しらんぷりしてやりすごした。眠い・・・。
今朝も3匹で出動。

そしてずっと、ねずみの卵を捜索するすず姐さん。
毎日やってるから、さすがに引越ししたと思うよ( ̄▽ ̄;)

『明日はもっと、いい日になる』最終話 こどもの小さな“声”を聞け(録画)(フジテレビ)
うぅ・・・ラストの案件はハードだった・・・
この父親も最悪だけど、子供に守ってもらって「ママのヒーローだね」とか抜かしている母親には怒りしかない。DV夫が警察に連行される時も息子を責めて「私には家族がすべて!」って、狂っているとしか思えん。蒼空君(松野晃士)は、その「すべて」に入らんのかい?
ホント、翼(福原遥)の言う通り、こんな奴らのために罪を犯す(子供だから罪にはならないだろうけど、蒼空君の一生の心の傷になってしまうだろうから)なんてもったいないよ。こんな奴らとは縁を切って全く別の平和な世界で生きて欲しい。
翼が体を張ってくれたことで、やっと虐待の輪の中にいる自分に気づき、勇気が出せた(洗脳から解けた)蒼空君がやっと言えたSOS。
「もうヤダ・・怖い。助けて。
もうおうちに帰りたくない」
それでいい。ずっと虐待を受けてきたから、自分の「どうしたい」が尊重される状況も理解できないだろうし、「どうしたい」という思考自体許されないと思ってきただろうからアレかもしれんが、ゆっくりゆっくり安全な場所で子供時代を取り戻して欲しいよ。
児童相談所が舞台だから、辛い場面が多かったけど意義のあるドラマだったと思う。
実際はどうなのかわからんがゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 自分たちを救おうと行動してくれる人たちがいる、最後の砦として頼ることができる場所がある、信頼できる大人がいる、ということを知って児相に来た子供も大人も人生が変わったんじゃないかな。
福原遥さん演じる翼はヒロイン的な存在とは思えず、最終回こそ見せ場を作ってもらって蔵田(林遣都)からも卒業証書のような言葉ももらったが、どっちかというと蔵田とじょーさん(柳葉敏郎)メインにした方が見ごたえのあるドラマになったような気も・・( ̄▽ ̄;) まぁ、児相で働くみなさんが主役ということなのかしら?じょーさんの「ここでは何でも話していいし、何にも話さなくていいからね」という言葉には毎回ほっとさせられたし、強制の中で生きてきたであろう子供達にとって安心できる場所なんだと思えるきっかけを与えてくれたと思う(すぐにはピンとこないだろうけど、大人になって思い出すかもしれん)。
って、翼は結局、警察に戻らなかったのかしら・・・( ̄▽ ̄;)
でも出向って立場だったら、いずれ戻らなきゃだよね。それとも警察辞めて資格取って、ここで働くとかすんのかな?
続きを読む
5時半起床。
例によってすずが3時ぐらいから30分おきに何かを訴えに(多分、私が横になる場所がないじゃないのよー!とか、私が寝る場所にアイツ(ミー太)がいるからどかしてよー!等)来たが、しらんぷりしてやりすごした。眠い・・・。
今朝も3匹で出動。

そしてずっと、ねずみの卵を捜索するすず姐さん。
毎日やってるから、さすがに引越ししたと思うよ( ̄▽ ̄;)

『明日はもっと、いい日になる』最終話 こどもの小さな“声”を聞け(録画)(フジテレビ)
うぅ・・・ラストの案件はハードだった・・・
この父親も最悪だけど、子供に守ってもらって「ママのヒーローだね」とか抜かしている母親には怒りしかない。DV夫が警察に連行される時も息子を責めて「私には家族がすべて!」って、狂っているとしか思えん。蒼空君(松野晃士)は、その「すべて」に入らんのかい?
ホント、翼(福原遥)の言う通り、こんな奴らのために罪を犯す(子供だから罪にはならないだろうけど、蒼空君の一生の心の傷になってしまうだろうから)なんてもったいないよ。こんな奴らとは縁を切って全く別の平和な世界で生きて欲しい。
翼が体を張ってくれたことで、やっと虐待の輪の中にいる自分に気づき、勇気が出せた(洗脳から解けた)蒼空君がやっと言えたSOS。
「もうヤダ・・怖い。助けて。
もうおうちに帰りたくない」
それでいい。ずっと虐待を受けてきたから、自分の「どうしたい」が尊重される状況も理解できないだろうし、「どうしたい」という思考自体許されないと思ってきただろうからアレかもしれんが、ゆっくりゆっくり安全な場所で子供時代を取り戻して欲しいよ。
児童相談所が舞台だから、辛い場面が多かったけど意義のあるドラマだったと思う。
実際はどうなのかわからんがゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 自分たちを救おうと行動してくれる人たちがいる、最後の砦として頼ることができる場所がある、信頼できる大人がいる、ということを知って児相に来た子供も大人も人生が変わったんじゃないかな。
福原遥さん演じる翼はヒロイン的な存在とは思えず、最終回こそ見せ場を作ってもらって蔵田(林遣都)からも卒業証書のような言葉ももらったが、どっちかというと蔵田とじょーさん(柳葉敏郎)メインにした方が見ごたえのあるドラマになったような気も・・( ̄▽ ̄;) まぁ、児相で働くみなさんが主役ということなのかしら?じょーさんの「ここでは何でも話していいし、何にも話さなくていいからね」という言葉には毎回ほっとさせられたし、強制の中で生きてきたであろう子供達にとって安心できる場所なんだと思えるきっかけを与えてくれたと思う(すぐにはピンとこないだろうけど、大人になって思い出すかもしれん)。
って、翼は結局、警察に戻らなかったのかしら・・・( ̄▽ ̄;)
でも出向って立場だったら、いずれ戻らなきゃだよね。それとも警察辞めて資格取って、ここで働くとかすんのかな?
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2025年09月11日
きこりのテレビ日記 #255
9月9日(火曜日)くもり 17度→22度
窓を開けていると涼しくて気持ちいいのだが〜
会社の私の席は窓からも微妙に離れており、エアコンの送風の通り道からも外れている。何をしようと夏はムシムシ暑いし(新人さん検証済)冬は寒いのだ。で、今の季節はいつも「暑い!暑い!」とハンカチで汗を拭きまくっているおばさんになっている。夏が終わることを切に願う。
てか、仕事中も昨日の風様出演の『徹子の部屋』を思い出し、ぐふふ・・となっていたぞ。徹子さんもホントに嬉しそうだったし、照れながら答える風さまのキュートなこと。そんなふたりを見ているだけで、こっちまで幸せになってしまったワ。流しみたいに徹子さんのリクエストに応えて何でも歌ってくれたし〜(笑)ご飯一緒に行く約束していたけど、この二人が現れたらお店の人も仕事にならんぐらい衝撃を受けるべな〜(笑
『明日はもっと、いい日になる』第10話 過去と対峙、蔵田と実父との再会(録画)(フジテレビ)
「違うな。
迷惑なんて思ったことはない。
お前が俺たちを親にしてくれた」
そういう親だからこそ、総介(林遣都)が心から「お父さん」「お母さん」と呼びたいと思えたんだよ。実の親だかなんだか知らんが、総介の気持ちも考えずに突然現れて一緒に食事だの謝罪だのって、わたしゃ最初っから信じちゃいなかったよ( ゚д゚)ケッ きっと病気か何か抱えて心細くなったんだろうよってね。
案の定、肝臓を悪くして人生を考え直したって・・そうならなきゃ思い出しもしなかったくせに。テーブルに頭を擦り付けて謝る父親を前にして『もうどうでもいいやって』思ったと言っていたけど(そんなふうに憎い相手すら思いやれるようになれたのはじょーさん夫婦が愛情いっぱいに育ててくれたから)、だからと言って許した訳でもないし忘れたわけでもない。じょーさんもわかっていたんだろうな。総介の苦しみにずっと寄り添ってきたから、本当に後悔していたら会いに来られる訳がないってさ。だからあのノートを渡して「二度と総介を苦しませないでください」って釘を刺したのに。
倒れて病院に運ばれても、こんな状況なら総介の名前は出さないと思うぞ。その上、様子を見に来た総介を見て言った言葉・・・
「俺には家族がいる。
こうやって駆けつけてくれる人がいる。
俺は幸せだ。お前と再会できて良かった。
これで孤独死は免れた」
絶望の果てを見た総介の透明な目・・・
再会した時点で自分の両親はじょーさん(柳葉敏郎)と瞳さん(櫻井淳子)だと心ではわかっていたし、板尾の病院での言葉が決定打ではあったけれど、認めたくはないがゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 夢乃(尾碕真花)が変わっていない夫と決別したこと(人は簡単に変われない。変わろうとする人間の必死さが亮とやらにも板尾にも感じられなかった)がちょっとは背中を押したかもね。あんな父親もどきときっぱりと縁を切って良かったよ。今まで中途半端に付いていた邪魔な尻尾が取れて、これから総介はもっと自由に生きられるんじゃないかな。
続きを読む
窓を開けていると涼しくて気持ちいいのだが〜
会社の私の席は窓からも微妙に離れており、エアコンの送風の通り道からも外れている。何をしようと夏はムシムシ暑いし(新人さん検証済)冬は寒いのだ。で、今の季節はいつも「暑い!暑い!」とハンカチで汗を拭きまくっているおばさんになっている。夏が終わることを切に願う。
てか、仕事中も昨日の風様出演の『徹子の部屋』を思い出し、ぐふふ・・となっていたぞ。徹子さんもホントに嬉しそうだったし、照れながら答える風さまのキュートなこと。そんなふたりを見ているだけで、こっちまで幸せになってしまったワ。流しみたいに徹子さんのリクエストに応えて何でも歌ってくれたし〜(笑)ご飯一緒に行く約束していたけど、この二人が現れたらお店の人も仕事にならんぐらい衝撃を受けるべな〜(笑
『明日はもっと、いい日になる』第10話 過去と対峙、蔵田と実父との再会(録画)(フジテレビ)
「違うな。
迷惑なんて思ったことはない。
お前が俺たちを親にしてくれた」
そういう親だからこそ、総介(林遣都)が心から「お父さん」「お母さん」と呼びたいと思えたんだよ。実の親だかなんだか知らんが、総介の気持ちも考えずに突然現れて一緒に食事だの謝罪だのって、わたしゃ最初っから信じちゃいなかったよ( ゚д゚)ケッ きっと病気か何か抱えて心細くなったんだろうよってね。
案の定、肝臓を悪くして人生を考え直したって・・そうならなきゃ思い出しもしなかったくせに。テーブルに頭を擦り付けて謝る父親を前にして『もうどうでもいいやって』思ったと言っていたけど(そんなふうに憎い相手すら思いやれるようになれたのはじょーさん夫婦が愛情いっぱいに育ててくれたから)、だからと言って許した訳でもないし忘れたわけでもない。じょーさんもわかっていたんだろうな。総介の苦しみにずっと寄り添ってきたから、本当に後悔していたら会いに来られる訳がないってさ。だからあのノートを渡して「二度と総介を苦しませないでください」って釘を刺したのに。
倒れて病院に運ばれても、こんな状況なら総介の名前は出さないと思うぞ。その上、様子を見に来た総介を見て言った言葉・・・
「俺には家族がいる。
こうやって駆けつけてくれる人がいる。
俺は幸せだ。お前と再会できて良かった。
これで孤独死は免れた」
絶望の果てを見た総介の透明な目・・・
再会した時点で自分の両親はじょーさん(柳葉敏郎)と瞳さん(櫻井淳子)だと心ではわかっていたし、板尾の病院での言葉が決定打ではあったけれど、認めたくはないがゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 夢乃(尾碕真花)が変わっていない夫と決別したこと(人は簡単に変われない。変わろうとする人間の必死さが亮とやらにも板尾にも感じられなかった)がちょっとは背中を押したかもね。あんな父親もどきときっぱりと縁を切って良かったよ。今まで中途半端に付いていた邪魔な尻尾が取れて、これから総介はもっと自由に生きられるんじゃないかな。
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2025年09月02日
きこりのテレビ日記 #253
8月31日(日曜日)くもり 16度→20度
6時45分起床。
久しぶりに結構ぐっすり寝たかも。
布団を夏用の麻毛布から、冬用の薄い羽毛布団に変えたせいかしら。
昨夜は9時半に寝たし。いろんな夢見たけど忘れちゃった。
本日の出勤はミー太だけ。

「気をつけるんだよ〜ケンカしちゃダメだよ〜」と
声をかけるも、クールに出かけるミー太。

涼しい気温なので久しぶりに雑草取り。
2時間半頑張った (´Д`υ)
雑な抜き方だけど、猫が通りやすくはなったかな。
Before

After

24時間テレビ48 ドラマスペシャル『トットの欠落青春記』(録画)(日本テレビ)
いや〜面白かったワ!続きもこのキャストの皆さんでお願いしたい!
試験もほとんど書けず、二次試験の早口言葉も失敗、面接では失礼なこと連発しちゃったけど「合格」。それは徹子(芦田愛菜)が「無色透明」だから。
「我々と一緒にゼロからテレビジョンの歴史を作っていきませんか?」
素敵なプロポーズ(笑
徹子の個性をテレビジョン向きと判断した面接官達も粋だね。ま、あの度胸の良さというか、明るさと前向きさ、どんなことでも面白がって受け止める素直さ、柔軟で強いエネルギーがテレビジョンには必要だったんだね。徹子は「自分には欠落がある」って泣いていたけど、なんと魅力的な欠落であることか。
そんな徹子を育んだのは、これまたどんな徹子でも肯定し、受け止め、信じて応援してくれる母・朝さん(尾野真千子)。生まれた時から朝さん(とパパもね)の愛に包まれ、そそがれ続けた光は、徹子の中で尽きることのないエネルギーの泉となり、願い通り日本全国の人を笑顔にするようになった。
芦田愛菜さんの「黒柳徹子」は全く邪心がなく、天真爛漫(コレが難しい。演じる人によっては逆にその人自身のいやらしさが出てしまう)。健やかで伸びやか。軽やかだけど揺るがない存在感が伝わってくる徹子さんだった。24時間TVも、中のドラマもほぼ見なくなってウン十年・・・( ̄▽ ̄;) 見て良かったわ〜
続きを読む
6時45分起床。
久しぶりに結構ぐっすり寝たかも。
布団を夏用の麻毛布から、冬用の薄い羽毛布団に変えたせいかしら。
昨夜は9時半に寝たし。いろんな夢見たけど忘れちゃった。
本日の出勤はミー太だけ。

「気をつけるんだよ〜ケンカしちゃダメだよ〜」と
声をかけるも、クールに出かけるミー太。

涼しい気温なので久しぶりに雑草取り。
2時間半頑張った (´Д`υ)
雑な抜き方だけど、猫が通りやすくはなったかな。
Before
After
24時間テレビ48 ドラマスペシャル『トットの欠落青春記』(録画)(日本テレビ)
いや〜面白かったワ!続きもこのキャストの皆さんでお願いしたい!
試験もほとんど書けず、二次試験の早口言葉も失敗、面接では失礼なこと連発しちゃったけど「合格」。それは徹子(芦田愛菜)が「無色透明」だから。
「我々と一緒にゼロからテレビジョンの歴史を作っていきませんか?」
素敵なプロポーズ(笑
徹子の個性をテレビジョン向きと判断した面接官達も粋だね。ま、あの度胸の良さというか、明るさと前向きさ、どんなことでも面白がって受け止める素直さ、柔軟で強いエネルギーがテレビジョンには必要だったんだね。徹子は「自分には欠落がある」って泣いていたけど、なんと魅力的な欠落であることか。
そんな徹子を育んだのは、これまたどんな徹子でも肯定し、受け止め、信じて応援してくれる母・朝さん(尾野真千子)。生まれた時から朝さん(とパパもね)の愛に包まれ、そそがれ続けた光は、徹子の中で尽きることのないエネルギーの泉となり、願い通り日本全国の人を笑顔にするようになった。
芦田愛菜さんの「黒柳徹子」は全く邪心がなく、天真爛漫(コレが難しい。演じる人によっては逆にその人自身のいやらしさが出てしまう)。健やかで伸びやか。軽やかだけど揺るがない存在感が伝わってくる徹子さんだった。24時間TVも、中のドラマもほぼ見なくなってウン十年・・・( ̄▽ ̄;) 見て良かったわ〜
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2025年08月26日
きこりのテレビ日記 #251
8月24日(日曜日)晴れ 21度→30度
6時起床。
早起きして雑草取りしようと思っていたが、すでに陽ざしがまぶしい。現在22度だが〜猫達を外に出した後、掃除機かけただけで汗だく。やっぱ今日も家に籠っていよ。
21時 TBS 日曜劇場『19番目のカルテ』第6話 最期への旅路
肺がんステージ�犬如�病状も余命宣告も受け入れている半田辰(石橋蓮司)さんのターミナルケアを受け持つことになった滝野先生(小芝風花)。
「カッコよく死にたいんです。
映画に出てくるスターみたいに」
半田さんはカッコ良く死んだと思うよ。
ご家族が悩みながらも半田さんの気持ちを尊重し、自宅で看取る道を選んだのは、半田さんが父として愛されていたからだよね。そして人間としても職人としてもたくさんの人に信頼されていた。最後にそのことと、感謝を伝えられる時間があって良かったと思う。
そして滝野先生に『死ぬこと』と『生きること』を教えて去っていった。
あまりにも距離が近くなりすぎて、半田さんが亡くなったら泣いちゃって仕事どころじゃなくなるんじゃないの?と心配したけれど、滝野先生は冷静に医師の務めを果たして、半田さんを見送った。頑張って死亡判定し、ご家族にしっかり伝える責任感を全うした。立派だったよ。短いけれど半田さんと過ごした日々、そして半田さんという存在を滝野先生は忘れないだろうなぁ。
8月25日(月曜日)くもり 18度→23度
6時10分起床。今朝は寒いかも。
憂鬱な月曜日。「燃えるゴミ」の日だけどサボっちゃった。
『日曜日の初耳学』インタビュアー林修 矢沢永吉の回(録画)(TBS)
いや〜永ちゃんはカッコいいわ〜
推しってほどじゃないけど、テレビに出ていたら必ず見てしまうよ。
永ちゃんの歌には、大げさに言うとこっちの魂を揺さぶるような思いと熱さがある。そういう熱いの基本好きじゃないんけど、無心に聞き入らせてしまう力がある。
どんなに素敵な方でも、こういうバラエティやトークショーに出ると、アレ・・・ちょっと違ったみたい・・的ガッカリ感で、サーーーッと興味が引いていく場合あるんだけど(私だけ?)、ちょっと前に出演されたオダギリジョーさんもだけど、永ちゃんも、そんなこと一切なく、何を話そうとどんなリアクションをしようと、どこで切っても『矢沢永吉』。『矢沢永吉』100%。それはイメージを守ろうとしているとかではなく、自分を信じ、『矢沢永吉』という人間を日々創造し、貫き通した結果、見える姿なんだろうな。
永ちゃんのことが好きなのは、お金の計算もちゃんとできるってのもある。権利を主張するだけでなく、主張するための道を創り、整えるところもスゴイ。借金も完済しているしよゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
よく芸能人やタレントさんで、お金のことはわからないので〜〇〇に任せています〜とか、知識もないのにいきなり商売に手を出して大損する人いるけれど、アホなんじゃ・・と思う。自分で管理できないなら手を出すなよ!と思ふ。成功しているのに、知りませんでした〜とか言って税金や年金払わないヤツも嫌い。
矢沢永吉、75才。
まだまだ走り続けて欲しいなぁ。
このブログ内のまだガキんちょで永ちゃんの凄さがわかっていなかった頃の思い出
続きを読む
6時起床。
早起きして雑草取りしようと思っていたが、すでに陽ざしがまぶしい。現在22度だが〜猫達を外に出した後、掃除機かけただけで汗だく。やっぱ今日も家に籠っていよ。
21時 TBS 日曜劇場『19番目のカルテ』第6話 最期への旅路
肺がんステージ�犬如�病状も余命宣告も受け入れている半田辰(石橋蓮司)さんのターミナルケアを受け持つことになった滝野先生(小芝風花)。
「カッコよく死にたいんです。
映画に出てくるスターみたいに」
半田さんはカッコ良く死んだと思うよ。
ご家族が悩みながらも半田さんの気持ちを尊重し、自宅で看取る道を選んだのは、半田さんが父として愛されていたからだよね。そして人間としても職人としてもたくさんの人に信頼されていた。最後にそのことと、感謝を伝えられる時間があって良かったと思う。
そして滝野先生に『死ぬこと』と『生きること』を教えて去っていった。
あまりにも距離が近くなりすぎて、半田さんが亡くなったら泣いちゃって仕事どころじゃなくなるんじゃないの?と心配したけれど、滝野先生は冷静に医師の務めを果たして、半田さんを見送った。頑張って死亡判定し、ご家族にしっかり伝える責任感を全うした。立派だったよ。短いけれど半田さんと過ごした日々、そして半田さんという存在を滝野先生は忘れないだろうなぁ。
8月25日(月曜日)くもり 18度→23度
6時10分起床。今朝は寒いかも。
憂鬱な月曜日。「燃えるゴミ」の日だけどサボっちゃった。
『日曜日の初耳学』インタビュアー林修 矢沢永吉の回(録画)(TBS)
いや〜永ちゃんはカッコいいわ〜
推しってほどじゃないけど、テレビに出ていたら必ず見てしまうよ。
永ちゃんの歌には、大げさに言うとこっちの魂を揺さぶるような思いと熱さがある。そういう熱いの基本好きじゃないんけど、無心に聞き入らせてしまう力がある。
どんなに素敵な方でも、こういうバラエティやトークショーに出ると、アレ・・・ちょっと違ったみたい・・的ガッカリ感で、サーーーッと興味が引いていく場合あるんだけど(私だけ?)、ちょっと前に出演されたオダギリジョーさんもだけど、永ちゃんも、そんなこと一切なく、何を話そうとどんなリアクションをしようと、どこで切っても『矢沢永吉』。『矢沢永吉』100%。それはイメージを守ろうとしているとかではなく、自分を信じ、『矢沢永吉』という人間を日々創造し、貫き通した結果、見える姿なんだろうな。
永ちゃんのことが好きなのは、お金の計算もちゃんとできるってのもある。権利を主張するだけでなく、主張するための道を創り、整えるところもスゴイ。借金も完済しているしよゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
よく芸能人やタレントさんで、お金のことはわからないので〜〇〇に任せています〜とか、知識もないのにいきなり商売に手を出して大損する人いるけれど、アホなんじゃ・・と思う。自分で管理できないなら手を出すなよ!と思ふ。成功しているのに、知りませんでした〜とか言って税金や年金払わないヤツも嫌い。
矢沢永吉、75才。
まだまだ走り続けて欲しいなぁ。
このブログ内のまだガキんちょで永ちゃんの凄さがわかっていなかった頃の思い出
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2025年08月19日
きこりのテレビ日記 #249
8月18日(月曜日)まだ暑い 17度→29度
今日から平常営業。
そのせいか久しぶりに、自分が出演する舞台(役者設定)に間に合わなくて、めっちゃ焦っている夢を見た。時計を見たら6時50分で、もうダメだ!と思うも、あ、7時が開場時間で開演は7時半だから、ギリ間に合う?とか考えているという・・・( ̄▽ ̄;)
そして休み明けは案の定忙しく、そのせいではなく、ただ単に自分の性格のせいなのだが、久しぶりにお客さんの言葉に冷静に2回も言い返してしまい、キレて電話切られてしまった。社長から指導を受けたが、やっぱり何か納得がいかない。
『19番目のカルテ』第5話 心はどこにある(録画)(TBS)
茶屋坂先生(ファーストサマーウイカ)の言動って、どうも芝居がかっているよな〜と苦々しく見ていたのだが、彼女は「茶屋坂 心」という人間を演じていたのだから当たり前なのだった。
有無を言わせぬ威圧的母親のしつけで傷つき、自分を守るために本当の自分の『心』を深く深くしまいこんでしまった茶屋坂先生。常に論破する相手を狙い、追い詰めることで満足感を得ていたのは母親にされたことを相手を変えて復讐していたのか。
母親を憎み、反発しても救われない。自分の心が痛むだけ。
母親の望む人間になろうとしない自分、母親を拒絶している自分を冷酷な人間だと思ってしまう。それでも見捨てたいけど見捨てられない。揺れる自分さえ責めてしまう。心の底では母親に認めて欲しい、本当の自分を受け入れて欲しいと願っているから。
「人の心はどこにあると思う?」茶屋坂
「う〜ん・・・ないと思います。
なぜかというと、
医学的に『心』という臓器はありません」徳重
「つまんない答え・・」
「それでも人は響き合う。
好きな人を見た時、胸は高鳴り、
誰かに傷つけられた時、瞳は潤む。
あなたと私。
その間に心は生れると、僕は思っています」
人と人が関わりあうことで「心」は生れる。
嬉しかったり、悲しかったり、苦しかったり、痛かったり。
「心」は自分自身。
その時生まれた思いを自分の中に大切に刻み込むことで、「心」は育ち、その人らしい色に育つんじゃなかろうか。
てか、赤池先生(田中泯)、徳重先生(松本潤)にたくさん荷物送ってきたけど、形見分け?やっぱり、病とともに生きているのではないかしら。
8月19日(火曜日)くもり
『明日はもっと、いい日になる』第7話 蔵田と夢乃、重なる過去(録画)(フジテレビ)
う〜む・・・『おとがめなし』か。
良かったけど・・良かったけどさぁ・・
そんなことってあるのかなぁ・・( ̄▽ ̄;)
脅されていたって証拠あったのかな?
それと翼(福原遥)が単独で動けば動くほど、ものごとが良くない方に動いてしまうような。「あの親子を諦めたくないんです」って、情熱や信頼とやらで闇雲に動くことだけが相手のためではないと思うが〜〜状況をしっかり見て判断し、動くべき時だけ動くために待つことも仕事だと思うけどな〜
続きを読む
今日から平常営業。
そのせいか久しぶりに、自分が出演する舞台(役者設定)に間に合わなくて、めっちゃ焦っている夢を見た。時計を見たら6時50分で、もうダメだ!と思うも、あ、7時が開場時間で開演は7時半だから、ギリ間に合う?とか考えているという・・・( ̄▽ ̄;)
そして休み明けは案の定忙しく、そのせいではなく、ただ単に自分の性格のせいなのだが、久しぶりにお客さんの言葉に冷静に2回も言い返してしまい、キレて電話切られてしまった。社長から指導を受けたが、やっぱり何か納得がいかない。
『19番目のカルテ』第5話 心はどこにある(録画)(TBS)
茶屋坂先生(ファーストサマーウイカ)の言動って、どうも芝居がかっているよな〜と苦々しく見ていたのだが、彼女は「茶屋坂 心」という人間を演じていたのだから当たり前なのだった。
有無を言わせぬ威圧的母親のしつけで傷つき、自分を守るために本当の自分の『心』を深く深くしまいこんでしまった茶屋坂先生。常に論破する相手を狙い、追い詰めることで満足感を得ていたのは母親にされたことを相手を変えて復讐していたのか。
母親を憎み、反発しても救われない。自分の心が痛むだけ。
母親の望む人間になろうとしない自分、母親を拒絶している自分を冷酷な人間だと思ってしまう。それでも見捨てたいけど見捨てられない。揺れる自分さえ責めてしまう。心の底では母親に認めて欲しい、本当の自分を受け入れて欲しいと願っているから。
「人の心はどこにあると思う?」茶屋坂
「う〜ん・・・ないと思います。
なぜかというと、
医学的に『心』という臓器はありません」徳重
「つまんない答え・・」
「それでも人は響き合う。
好きな人を見た時、胸は高鳴り、
誰かに傷つけられた時、瞳は潤む。
あなたと私。
その間に心は生れると、僕は思っています」
人と人が関わりあうことで「心」は生れる。
嬉しかったり、悲しかったり、苦しかったり、痛かったり。
「心」は自分自身。
その時生まれた思いを自分の中に大切に刻み込むことで、「心」は育ち、その人らしい色に育つんじゃなかろうか。
てか、赤池先生(田中泯)、徳重先生(松本潤)にたくさん荷物送ってきたけど、形見分け?やっぱり、病とともに生きているのではないかしら。
8月19日(火曜日)くもり
『明日はもっと、いい日になる』第7話 蔵田と夢乃、重なる過去(録画)(フジテレビ)
う〜む・・・『おとがめなし』か。
良かったけど・・良かったけどさぁ・・
そんなことってあるのかなぁ・・( ̄▽ ̄;)
脅されていたって証拠あったのかな?
それと翼(福原遥)が単独で動けば動くほど、ものごとが良くない方に動いてしまうような。「あの親子を諦めたくないんです」って、情熱や信頼とやらで闇雲に動くことだけが相手のためではないと思うが〜〜状況をしっかり見て判断し、動くべき時だけ動くために待つことも仕事だと思うけどな〜
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2025年08月12日
きこりのテレビ日記 #247
8月10日(日曜日)くもり 20度→26度
お盆休み2日目。
7時半起床。徐々に起きる時間が遅くなってきている。
8時半頃実家へ。
母のスマホが充電できない状態になっており、いろいろ試したが異常が見つけられず、明日、一緒にドコモショップに行く羽目になってしまった。
18時 NHKBS 大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』第30回 人まね歌麿
凡人からしたら、蔦重(横浜流星)の頼みとはいえ、ひと真似ばかりやらされるのって(すごい技術が求められるけれど)ヤダろうな〜と思うが、自分の絵を描くということは、己自身と向き合うこと。歌麿(染谷将太)にとっては都合が良かったのかもしれない。母親の命令とはいえ体を売ってきたこと、その母を見殺しにしたこと、母親のヒモだった浪人を殺したこと、その罪の意識から自分自身を痛めつけるような生き方をしてきたこと、罪と汚れの中で生きてきた自分という人間・・・
自由に描ける「枕絵」という場を与えられても、女と言えば『毒母』であり、人間の交わりは『商売』でしかなかった。湧き上がる己の中の闇。描きたくても描けない。そして描けない自分は蔦重に見捨てられる・・・
ホントにもう・・(´;ω;`)バカだよ。蔦重は絵が描けるからそばに置いてる訳じゃないんだよ。ただ一緒にいたいからなんだよ。
でも、デカすぎる己の闇に飲み込まれそうになっている歌麿が鳥山先生(片岡鶴太郎)と再会できたってことは、そういう時期が来たってことなんだよ。歌麿が人間として己の闇を見つめ、受け入れ、絵の中に昇華させる(成仏させる)。その時きっと『絵師・歌麿』は誕生する。
鳥山先生は歌麿の絵には「妖が塗り込められておる」と言った。
歌麿を苦しめ縛ってきた深くて重い闇、もしかしたらその闇こそが唯一無二の絵師『歌麿』の世界を生み出し、広げていくのかもしれない。
生まれ変わった歌麿に会えるのが楽しみだよ。
8月11日(火曜日)くもり 21度→29度
お盆休み3日目。6時15分起床。
ベッドの上で自分も休みながら私の足元で丸まっているなつ、
周期的に「起きなさいよ〜」と顔の周りを歩き回るすず、
すこし離れた場所で待ち、私がスマホを手に取ると「起きましたね」と近づくミー太。
愛いやつらよのぅ・・・
一日おきぐらいに寝ている間に蚊に刺されている。
けっこうかゆいし広範囲に赤くなっとる。憎らしい。
同じ蚊が血を吸いながら生き延びているのか、それともリレー方式にいろんな蚊が来ているのだろうか。アイツ寝たら血吸い放題だよ・・とか申し送りあったりして( ̄▽ ̄;)
『19番目のカルテ』第4話 誰かと生きるということ(録画)(TBS)
「嘘ついた・・
さっちゃん、幸せにするって・・
嘘ついた・・・ごめん・・
約束できない・・・でも・・
でも・・・それでも・・・
俺はさっちゃんと一緒にいたい!」
よく言えました (*´ω`*ノノ☆パチパチ
やっぱりここは夫婦のカウンセリングルーム(笑
糖尿病の発覚と治療を機に、ちぐはぐなっていった夫婦関係。
妻は生活面から必死に夫を支えるも結果がでない。
結果が出ない理由を隠している夫は、妻への申し訳なさと深い感謝を感じているが日常を変えることができず、距離を置こうとする。
続きを読む
お盆休み2日目。
7時半起床。徐々に起きる時間が遅くなってきている。
8時半頃実家へ。
母のスマホが充電できない状態になっており、いろいろ試したが異常が見つけられず、明日、一緒にドコモショップに行く羽目になってしまった。
18時 NHKBS 大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』第30回 人まね歌麿
凡人からしたら、蔦重(横浜流星)の頼みとはいえ、ひと真似ばかりやらされるのって(すごい技術が求められるけれど)ヤダろうな〜と思うが、自分の絵を描くということは、己自身と向き合うこと。歌麿(染谷将太)にとっては都合が良かったのかもしれない。母親の命令とはいえ体を売ってきたこと、その母を見殺しにしたこと、母親のヒモだった浪人を殺したこと、その罪の意識から自分自身を痛めつけるような生き方をしてきたこと、罪と汚れの中で生きてきた自分という人間・・・
自由に描ける「枕絵」という場を与えられても、女と言えば『毒母』であり、人間の交わりは『商売』でしかなかった。湧き上がる己の中の闇。描きたくても描けない。そして描けない自分は蔦重に見捨てられる・・・
ホントにもう・・(´;ω;`)バカだよ。蔦重は絵が描けるからそばに置いてる訳じゃないんだよ。ただ一緒にいたいからなんだよ。
でも、デカすぎる己の闇に飲み込まれそうになっている歌麿が鳥山先生(片岡鶴太郎)と再会できたってことは、そういう時期が来たってことなんだよ。歌麿が人間として己の闇を見つめ、受け入れ、絵の中に昇華させる(成仏させる)。その時きっと『絵師・歌麿』は誕生する。
鳥山先生は歌麿の絵には「妖が塗り込められておる」と言った。
歌麿を苦しめ縛ってきた深くて重い闇、もしかしたらその闇こそが唯一無二の絵師『歌麿』の世界を生み出し、広げていくのかもしれない。
生まれ変わった歌麿に会えるのが楽しみだよ。
8月11日(火曜日)くもり 21度→29度
お盆休み3日目。6時15分起床。
ベッドの上で自分も休みながら私の足元で丸まっているなつ、
周期的に「起きなさいよ〜」と顔の周りを歩き回るすず、
すこし離れた場所で待ち、私がスマホを手に取ると「起きましたね」と近づくミー太。
愛いやつらよのぅ・・・
一日おきぐらいに寝ている間に蚊に刺されている。
けっこうかゆいし広範囲に赤くなっとる。憎らしい。
同じ蚊が血を吸いながら生き延びているのか、それともリレー方式にいろんな蚊が来ているのだろうか。アイツ寝たら血吸い放題だよ・・とか申し送りあったりして( ̄▽ ̄;)
『19番目のカルテ』第4話 誰かと生きるということ(録画)(TBS)
「嘘ついた・・
さっちゃん、幸せにするって・・
嘘ついた・・・ごめん・・
約束できない・・・でも・・
でも・・・それでも・・・
俺はさっちゃんと一緒にいたい!」
よく言えました (*´ω`*ノノ☆パチパチ
やっぱりここは夫婦のカウンセリングルーム(笑
糖尿病の発覚と治療を機に、ちぐはぐなっていった夫婦関係。
妻は生活面から必死に夫を支えるも結果がでない。
結果が出ない理由を隠している夫は、妻への申し訳なさと深い感謝を感じているが日常を変えることができず、距離を置こうとする。
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2025年08月06日
きこりのテレビ日記 #245
8月4日(月曜日)くもり 蒸すわ〜〜 22度→26度
5時40分起床。
また月曜日が来てしまった。
7月のすんご〜い暑い日が続いていた時、珍しく食欲が無くなり食べたいものがなくて、何十年かぶりにシリアルに手を出してみた。そしたら意外と美味しくてさ〜もちろん牛乳かけて食べているんだけど、いろんなシリアルを試している。
この前はカルビーの「そのままおいしいオートミール ベイクドオーツ ナッツ&シード」ってのを食べてみたが、これはヘルシーな美味しさがじわじわくるわ〜と思いつつ、ヘルシー過ぎてちょっと物足りなかった。昨日はケロッグの「ホテルニューオータニ総料理長監修 脂質70%オフ」を食べたが、シリアル自体が薄いというか軽くて私的には噛み応えがない、フルーツがいっぱい入りすぎてフルーツの匂いが強い(我がまま)、フルーツが歯の間に挟まる(加齢)で、好みではなかった。チョコ系じゃなくプレーンで乾燥フルーツが入っているやつが好きなんだけど、今、ハマってるのがカルビーの「フルグラ 糖質オフ」。シリアルとフルーツの配分がちょうどいいし、多少の甘味で食が進む〜。
普段噛まないでほぼ丸のみ(嘘。4、5回は噛む)なのだが、シリアルだとさすがにそういう訳にもいかず、しっかり噛むから体調もいいような( ̄▽ ̄;)しかし癖になり、おやつにも食べるようになってしまい、夏バテでせっかく1キロ減ったのに、前より増える予感モリモリ。
そして残りを狙っているなつ。
残さないよ( ̄▽ ̄;)

『19番目のカルテ』第3話 どの道を選んでも(録画)(TBS)
「いくら生きても迷うもんは迷う。
どんな道を選んでも後悔はある。
全部が正しくて、全部が間違ってる。
18の専門、それぞれ違う正しさが病院にはある。
だからこそ俺たち19番目の医者がいる」
赤池先生(田中泯)も、もしかしたらどの道を選ぶべきか悩んでいる?
どこかお身体が悪いんじゃ?
急に訪ねてくるってのも気になるわ〜
常に冷静で迷いがなく、どこか突き放した雰囲気もある東郷先生(新田真剣佑)。
堀田さん(津田健次郎)がセカンドオピニオンを求めた時もイラッとして見えたし、徳重(松本潤)には高圧的に手術するよう説得しろ。診察にも同席し(そういうもんなの?)いちいち口を出してきて、そんなんじゃ「セカンドオピニオン」にならないよ!患者にしっかり判断させてよ!とわたしゃ、腹立ってきたさ。
でも、それは時間が経てば経つほど癌が進行し、オペの機会を逃し完治の可能性も低くなってしまうという焦りからだったんだね。もちろん自分の診断にも確信を持っている。わたしゃ、切りたくてたまらん外科医かよ!と思っちゃったよ( ̄▽ ̄;)
堀田さんが即決できないのも当たり前。アナウンサーとして「声を育てて」きた。やっと誇りと自信を持って仕事に向き合えるまでになったのに、手術によって声質が変わったり、声が出なくなる可能性もゼロではない。怖いよ。怖くてたまらないよ。いくら医師が今なら切除できます!って自信満々に言ってきても、何が起こるかわからないもん。
そして堀田さんは仕事を失うことも恐ろしかったけど、家族の尊敬と信頼を失うことが一番怖かったんじゃないだろうか。でも、そんなことはなく、家族の絆と愛情を再確認できる機会となった。家族の支えがあると回復の早さも違うよね。
担当医と患者さんの間に入って、よりよい決断ができるよう手伝い、調整するのも総合診療医の仕事だと徳重は言っていたけど、初めて「患者」という立場になった者はひとりで走るのは怖い。担当医がコーチだとすると、総合診療医は患者の心と身体に向き合い、ケアしながら、時に並走し、患者さんが自分らしい決断をできるよう支える存在。総合診療医は縁の下の力持ち的役割を厭わないという適正も求められるかも。
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5時40分起床。
また月曜日が来てしまった。
7月のすんご〜い暑い日が続いていた時、珍しく食欲が無くなり食べたいものがなくて、何十年かぶりにシリアルに手を出してみた。そしたら意外と美味しくてさ〜もちろん牛乳かけて食べているんだけど、いろんなシリアルを試している。
この前はカルビーの「そのままおいしいオートミール ベイクドオーツ ナッツ&シード」ってのを食べてみたが、これはヘルシーな美味しさがじわじわくるわ〜と思いつつ、ヘルシー過ぎてちょっと物足りなかった。昨日はケロッグの「ホテルニューオータニ総料理長監修 脂質70%オフ」を食べたが、シリアル自体が薄いというか軽くて私的には噛み応えがない、フルーツがいっぱい入りすぎてフルーツの匂いが強い(我がまま)、フルーツが歯の間に挟まる(加齢)で、好みではなかった。チョコ系じゃなくプレーンで乾燥フルーツが入っているやつが好きなんだけど、今、ハマってるのがカルビーの「フルグラ 糖質オフ」。シリアルとフルーツの配分がちょうどいいし、多少の甘味で食が進む〜。
普段噛まないでほぼ丸のみ(嘘。4、5回は噛む)なのだが、シリアルだとさすがにそういう訳にもいかず、しっかり噛むから体調もいいような( ̄▽ ̄;)しかし癖になり、おやつにも食べるようになってしまい、夏バテでせっかく1キロ減ったのに、前より増える予感モリモリ。
そして残りを狙っているなつ。
残さないよ( ̄▽ ̄;)

『19番目のカルテ』第3話 どの道を選んでも(録画)(TBS)
「いくら生きても迷うもんは迷う。
どんな道を選んでも後悔はある。
全部が正しくて、全部が間違ってる。
18の専門、それぞれ違う正しさが病院にはある。
だからこそ俺たち19番目の医者がいる」
赤池先生(田中泯)も、もしかしたらどの道を選ぶべきか悩んでいる?
どこかお身体が悪いんじゃ?
急に訪ねてくるってのも気になるわ〜
常に冷静で迷いがなく、どこか突き放した雰囲気もある東郷先生(新田真剣佑)。
堀田さん(津田健次郎)がセカンドオピニオンを求めた時もイラッとして見えたし、徳重(松本潤)には高圧的に手術するよう説得しろ。診察にも同席し(そういうもんなの?)いちいち口を出してきて、そんなんじゃ「セカンドオピニオン」にならないよ!患者にしっかり判断させてよ!とわたしゃ、腹立ってきたさ。
でも、それは時間が経てば経つほど癌が進行し、オペの機会を逃し完治の可能性も低くなってしまうという焦りからだったんだね。もちろん自分の診断にも確信を持っている。わたしゃ、切りたくてたまらん外科医かよ!と思っちゃったよ( ̄▽ ̄;)
堀田さんが即決できないのも当たり前。アナウンサーとして「声を育てて」きた。やっと誇りと自信を持って仕事に向き合えるまでになったのに、手術によって声質が変わったり、声が出なくなる可能性もゼロではない。怖いよ。怖くてたまらないよ。いくら医師が今なら切除できます!って自信満々に言ってきても、何が起こるかわからないもん。
そして堀田さんは仕事を失うことも恐ろしかったけど、家族の尊敬と信頼を失うことが一番怖かったんじゃないだろうか。でも、そんなことはなく、家族の絆と愛情を再確認できる機会となった。家族の支えがあると回復の早さも違うよね。
担当医と患者さんの間に入って、よりよい決断ができるよう手伝い、調整するのも総合診療医の仕事だと徳重は言っていたけど、初めて「患者」という立場になった者はひとりで走るのは怖い。担当医がコーチだとすると、総合診療医は患者の心と身体に向き合い、ケアしながら、時に並走し、患者さんが自分らしい決断をできるよう支える存在。総合診療医は縁の下の力持ち的役割を厭わないという適正も求められるかも。
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2025年07月30日
きこりのテレビ日記 #243
7月28日(月曜日)くもり 20度→24度 ムシムシもアリ。夜は窓開けていると寒いぐらい
今週はそれほど気温が上がらない予報だが、ちょいちょい雨が降るので湿度が高く、ついエアコンをつけてしまう。思えば、我が家にエアコンがきたのは20年ぐらい前か。娘がピアノをやっていたので練習をする時、近所迷惑になるので窓を閉め切りにする。そうすっと扇風機だけでは冷気をまかなえなくなり、しかたなく装備した(なんか北海道なのにエアコンは贅沢品的感覚があった)(まるでTV放送始まった頃のテレビのような扱い?( ̄▽ ̄;))ので、普段は点けることなく、真夏に窓を閉めてピアノを弾く時だけの稼働であった。
娘が実家を離れてからは、窓を開ければすむ暑さだったんでほとんど使用することなく、年に1回か2回。それが、5年前ぐらいから8月にはちょいちょい点けるようになり、今年は6月からずっと点けているよ( ̄▽ ̄;) でも今だにエアコン付ける時に言い訳考えたりしているのって、道民あるある?アレだよね、北海道は冬季間ストーブがないと命に関わるけど、夏もエアコンないとマジで命に関わるようになってしまったよね。そしてエアコンあっても停電したら死ぬ・・・ポータブル電源購入を考えているよ。
『19番目のカルテ』第2話 彼は「悪い兄」?ヒーローか、怪獣か。(録画)(TBS)
徳重先生(松本潤)が彼に気づくことができて、(コレも総合診療科が暇だったおかげかしら?( ̄▽ ̄;) )そして有松先生(木村佳乃)が本物の医師で良かった。
有松先生がメンツやプライドを優先して(最初はケンカ腰だったが)ストッパーをかけていたら、拓君(杉田雷麟)の足はずっと動かなかったかもしれない。
弟・咲(黒川晏慈)(みんな名前が難しすぎる・・( ̄▽ ̄;) )が亡くなった時、『心の底からホッとした』という拓君。そりゃそうだよ。ずっと「お兄ちゃん」として弟の世話をしてきて、母親がいなくいなったら(この母親、息子に高校辞めさせてから逃げるって)介護も病院の送迎も付き添いもすべてを彼が引き受けていた。誰も拓君の思いも苦労も我慢も知ろうとしなかった(聞いたらケアをまかせづらくなる)。父親でさえも、生活の苦しさだけを見て、まかせっきりにしていた。まるで透明人間のような、あるいはお世話ロボットのような存在になっていた拓君。
心を殺さなきゃやっていられない。
怒りも空しさも寂しさも、感じないことにしなければ乗り切れなかった。
弟のことを大切に思うけど、逃げたい。でも逃げられない。心の中で常にヒーロー(善)と怪獣(悪)がせめぎ合い、怪獣の自分をヒーローの自分が責める。弟が亡くなっても泣けなかった。心が限界まできていたんだね。だから足が動かなくなるという目に見える症状が出て良かったんだよ。
お父さんが謝ったのは救いだったけど、奪われた子供時代は戻らない。
それでも「これからの話をしよう」と言った拓君は、すごい。親は子供に救われることの方が多いんだよね。
てか、当たり前だけど総合診療科って精神科・心療内科も診るんだね。
まぁ、心と身体は繋がっているから、それでこそなんだろうが、確かにこれは生半可な決意じゃ目指せないよね。滝野(小芝風花)は円満に整形外科から総合診療科に移れるのかね?
続きを読む
今週はそれほど気温が上がらない予報だが、ちょいちょい雨が降るので湿度が高く、ついエアコンをつけてしまう。思えば、我が家にエアコンがきたのは20年ぐらい前か。娘がピアノをやっていたので練習をする時、近所迷惑になるので窓を閉め切りにする。そうすっと扇風機だけでは冷気をまかなえなくなり、しかたなく装備した(なんか北海道なのにエアコンは贅沢品的感覚があった)(まるでTV放送始まった頃のテレビのような扱い?( ̄▽ ̄;))ので、普段は点けることなく、真夏に窓を閉めてピアノを弾く時だけの稼働であった。
娘が実家を離れてからは、窓を開ければすむ暑さだったんでほとんど使用することなく、年に1回か2回。それが、5年前ぐらいから8月にはちょいちょい点けるようになり、今年は6月からずっと点けているよ( ̄▽ ̄;) でも今だにエアコン付ける時に言い訳考えたりしているのって、道民あるある?アレだよね、北海道は冬季間ストーブがないと命に関わるけど、夏もエアコンないとマジで命に関わるようになってしまったよね。そしてエアコンあっても停電したら死ぬ・・・ポータブル電源購入を考えているよ。
『19番目のカルテ』第2話 彼は「悪い兄」?ヒーローか、怪獣か。(録画)(TBS)
徳重先生(松本潤)が彼に気づくことができて、(コレも総合診療科が暇だったおかげかしら?( ̄▽ ̄;) )そして有松先生(木村佳乃)が本物の医師で良かった。
有松先生がメンツやプライドを優先して(最初はケンカ腰だったが)ストッパーをかけていたら、拓君(杉田雷麟)の足はずっと動かなかったかもしれない。
弟・咲(黒川晏慈)(みんな名前が難しすぎる・・( ̄▽ ̄;) )が亡くなった時、『心の底からホッとした』という拓君。そりゃそうだよ。ずっと「お兄ちゃん」として弟の世話をしてきて、母親がいなくいなったら(この母親、息子に高校辞めさせてから逃げるって)介護も病院の送迎も付き添いもすべてを彼が引き受けていた。誰も拓君の思いも苦労も我慢も知ろうとしなかった(聞いたらケアをまかせづらくなる)。父親でさえも、生活の苦しさだけを見て、まかせっきりにしていた。まるで透明人間のような、あるいはお世話ロボットのような存在になっていた拓君。
心を殺さなきゃやっていられない。
怒りも空しさも寂しさも、感じないことにしなければ乗り切れなかった。
弟のことを大切に思うけど、逃げたい。でも逃げられない。心の中で常にヒーロー(善)と怪獣(悪)がせめぎ合い、怪獣の自分をヒーローの自分が責める。弟が亡くなっても泣けなかった。心が限界まできていたんだね。だから足が動かなくなるという目に見える症状が出て良かったんだよ。
お父さんが謝ったのは救いだったけど、奪われた子供時代は戻らない。
それでも「これからの話をしよう」と言った拓君は、すごい。親は子供に救われることの方が多いんだよね。
てか、当たり前だけど総合診療科って精神科・心療内科も診るんだね。
まぁ、心と身体は繋がっているから、それでこそなんだろうが、確かにこれは生半可な決意じゃ目指せないよね。滝野(小芝風花)は円満に整形外科から総合診療科に移れるのかね?
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2025年07月23日
きこりのテレビ日記 #241
7月21日(月曜日)(祝日)晴れ のち くもり 21度→34度
昨夜は多少涼し気な風が漂ってきたので、ちょっこし眠れた。
4時半に目が覚めたら、もう空気がぬるい・・(lll-ω-)
でもこんなもんで打ちのめされていたらダメなんじゃ。
なんせ明日と明後日の最高気温は36度、さらに明々後日は38度なんだってよ!38度で人は生きていけるものなのでしょうか〜?
今日からやっと『チョッちゃん』が戻ってきた。
長かったわ〜世良さん残念だったけど、わたしゃ『チョッちゃん』が見られればいいの。また7時15分から動けなくなるから、朝の仕度忙しくなるけど、やっぱりね、『あんぱん』だけじゃモヤモヤだけが残るのよ( ̄▽ ̄;) 中の人達には何の罪もないけれど、展開の段取り決まってっからよ!てな感じの進行に視聴欲は下がるばかり。早く崇、アンパンマン描き始めないかな〜
『DOPE 麻薬取締部特捜課』CASE.3 更生施設で密売!?バディがドープを…(録画)(TBS)
も〜〜忍成さ〜ん!
たまには私を含む視聴者を裏切って、いい人でいてよ〜( ̄▽ ̄;)
また今回も悪だくみかい?
そして途中でラスボスに消されるのかい?
まぁ、陣内(中村倫也)の奥さん・香織さん(入山法子)がフリージャーナリストだったとわかった時点でドーパーの仕業ではないと思ったよ。新宿中央署が押収した麻薬売買の資金5億円が消えた事件。その事件を追っていた香織さんは警察内部の犯行との疑念を抱き、真相に近づいたため殺されたと思われ・・・。DOPEを置いて目くらまし。小賢しいワ!
椿管理官(忍成修吾)が才木(�盒恭た諭砲某愼發鮓�張るよう命じたのは、陣内がどこまで真相に近づいているか探るためだったんだね。香織とも親しかった戸倉(小池徹平)が陣内に「五億円事件に首をつっこむな」「あの記事と香織さんの死を結び付けるな」って言った時は、フリ?と思ったけど、陣内はもう椿が怪しいって掴んでいたんだね。
ドーパーの他に警察内部とも戦わなきゃならん。
特捜課の中に裏切者とか出ちゃったりするのかしら〜?
ところで退院する日にわざわざジウ様(井浦新)がご挨拶に参上するなんて、才木のお母さん(真飛聖)、実は大物?手袋してたから異能力は火をだすのかと思っていたが、もっとすごい能力持ってんのか?
『ドキュメント72時間』千葉 100年の金物店(録画)(NHK総合)
久しぶりに好きな回だった。
地域のみなさんを様々な面で支えてきた金物屋さん。道具の大切さをわかっている職人さん達からの信頼も厚い。困った時の110番的サポートもしっかりある。儲けよりも地元の人達のためにという思いが感じられて商売の基本が伝わってきた。そうして支えながら、地元の人達にも支えられている。長い時間をかけて、お互いの信頼を重ねながら、いい循環を作り上げてきたんだろうなぁ。こんな店が頑張っていてくれたら安心だ。久しぶりに商売っていいなと思ったぞ。
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昨夜は多少涼し気な風が漂ってきたので、ちょっこし眠れた。
4時半に目が覚めたら、もう空気がぬるい・・(lll-ω-)
でもこんなもんで打ちのめされていたらダメなんじゃ。
なんせ明日と明後日の最高気温は36度、さらに明々後日は38度なんだってよ!38度で人は生きていけるものなのでしょうか〜?
今日からやっと『チョッちゃん』が戻ってきた。
長かったわ〜世良さん残念だったけど、わたしゃ『チョッちゃん』が見られればいいの。また7時15分から動けなくなるから、朝の仕度忙しくなるけど、やっぱりね、『あんぱん』だけじゃモヤモヤだけが残るのよ( ̄▽ ̄;) 中の人達には何の罪もないけれど、展開の段取り決まってっからよ!てな感じの進行に視聴欲は下がるばかり。早く崇、アンパンマン描き始めないかな〜
『DOPE 麻薬取締部特捜課』CASE.3 更生施設で密売!?バディがドープを…(録画)(TBS)
も〜〜忍成さ〜ん!
たまには私を含む視聴者を裏切って、いい人でいてよ〜( ̄▽ ̄;)
また今回も悪だくみかい?
そして途中でラスボスに消されるのかい?
まぁ、陣内(中村倫也)の奥さん・香織さん(入山法子)がフリージャーナリストだったとわかった時点でドーパーの仕業ではないと思ったよ。新宿中央署が押収した麻薬売買の資金5億円が消えた事件。その事件を追っていた香織さんは警察内部の犯行との疑念を抱き、真相に近づいたため殺されたと思われ・・・。DOPEを置いて目くらまし。小賢しいワ!
椿管理官(忍成修吾)が才木(�盒恭た諭砲某愼發鮓�張るよう命じたのは、陣内がどこまで真相に近づいているか探るためだったんだね。香織とも親しかった戸倉(小池徹平)が陣内に「五億円事件に首をつっこむな」「あの記事と香織さんの死を結び付けるな」って言った時は、フリ?と思ったけど、陣内はもう椿が怪しいって掴んでいたんだね。
ドーパーの他に警察内部とも戦わなきゃならん。
特捜課の中に裏切者とか出ちゃったりするのかしら〜?
ところで退院する日にわざわざジウ様(井浦新)がご挨拶に参上するなんて、才木のお母さん(真飛聖)、実は大物?手袋してたから異能力は火をだすのかと思っていたが、もっとすごい能力持ってんのか?
『ドキュメント72時間』千葉 100年の金物店(録画)(NHK総合)
久しぶりに好きな回だった。
地域のみなさんを様々な面で支えてきた金物屋さん。道具の大切さをわかっている職人さん達からの信頼も厚い。困った時の110番的サポートもしっかりある。儲けよりも地元の人達のためにという思いが感じられて商売の基本が伝わってきた。そうして支えながら、地元の人達にも支えられている。長い時間をかけて、お互いの信頼を重ねながら、いい循環を作り上げてきたんだろうなぁ。こんな店が頑張っていてくれたら安心だ。久しぶりに商売っていいなと思ったぞ。
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2025年07月15日
きこりのテレビ日記 #239
7月13日(日曜日)晴れ 12度→28.5度 過ごしやすい・・ような・・
6時起床。
足元を見ると、左側にミー太。右側になつが。
うふふ・・・(˶‾᷄艸‾᷅˵) しあわせ。

実家に行ってきた後、庭仕事1時間半。
いつのまにか咲いていたフロックス。
暑い夏は白い花を見ると、ホント癒されるよ。


サボンソウも咲いてきた〜


猫のしっこのせいで死滅したと思われたポピーが生き残ってくれてた。
♬く〜るまにポピー♬ポピー♬

『DOPE 麻薬取締部特捜課』CASE.2 明かされる秘密…彼らが守りたいものは(録画)(TBS)
陣内(中村倫也)、才木(高橋海人)への突然の協力要請。
そんな簡単に人を信用する男にも見えんが、どうした?
背に腹はかえられぬってか?
マジなの?
それとも才木の母親、その背後にいる者を釣り上げようと?
奥さんの遺体の上にあったDOPE。
彼はその薬を保存して毎朝真犯人を必ず殺す!と誓っていたんだね。
でも、コレって、ホントに犯人が落としていったものなの?
奥さんが使ってたってことはないのかい?
そして陣内が飲んでいる怪しげな薬だよ。
陣内の異能力はあの薬のおかげ?
一見、DOPEみたいだけど、ソレだと普通だもんね〜
それにDOPEって常用すると死ぬとか言っていたような。
異能力発揮すると常人よりもエネルギー消費するからアミノ酸的な?( ̄▽ ̄;)
今回のドーパーの能力は高速移動だったけど、けっこう万能感あったよね?陣内が来るまで他の皆さんやられっぱなしだったもん。柴原(豊田裕大)の臭覚も初めて役立ってると感じたが対抗できるほどではなかった。アレだね、やっぱり「サイボーグ009」(たとえが古いか)みたいに、いろんな異能力者達が力を合わせることでドーパーに対抗できるんだろうね。
ところで陣内はジウ(井浦新)が白鴉のリーダーだと知ってて付き合っているんだね。ちょっとビックリ。意外と持ちつ持たれつの関係?お互い腹の探り合いをしながらも続いているのか?ジウがにっくきDOPEバラまいているってのも知ってるのかしら。てか、新様のいろんなコスプレが楽しめるという有難い状況 ( ̄▽ ̄;) 。今回は警官が良かったわ〜ラーメン屋の親父になった時の、あの屋台レンタルしてきたのか、私も気になるよ。
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6時起床。
足元を見ると、左側にミー太。右側になつが。
うふふ・・・(˶‾᷄艸‾᷅˵) しあわせ。

実家に行ってきた後、庭仕事1時間半。
いつのまにか咲いていたフロックス。
暑い夏は白い花を見ると、ホント癒されるよ。


サボンソウも咲いてきた〜


猫のしっこのせいで死滅したと思われたポピーが生き残ってくれてた。
♬く〜るまにポピー♬ポピー♬

『DOPE 麻薬取締部特捜課』CASE.2 明かされる秘密…彼らが守りたいものは(録画)(TBS)
陣内(中村倫也)、才木(高橋海人)への突然の協力要請。
そんな簡単に人を信用する男にも見えんが、どうした?
背に腹はかえられぬってか?
マジなの?
それとも才木の母親、その背後にいる者を釣り上げようと?
奥さんの遺体の上にあったDOPE。
彼はその薬を保存して毎朝真犯人を必ず殺す!と誓っていたんだね。
でも、コレって、ホントに犯人が落としていったものなの?
奥さんが使ってたってことはないのかい?
そして陣内が飲んでいる怪しげな薬だよ。
陣内の異能力はあの薬のおかげ?
一見、DOPEみたいだけど、ソレだと普通だもんね〜
それにDOPEって常用すると死ぬとか言っていたような。
異能力発揮すると常人よりもエネルギー消費するからアミノ酸的な?( ̄▽ ̄;)
今回のドーパーの能力は高速移動だったけど、けっこう万能感あったよね?陣内が来るまで他の皆さんやられっぱなしだったもん。柴原(豊田裕大)の臭覚も初めて役立ってると感じたが対抗できるほどではなかった。アレだね、やっぱり「サイボーグ009」(たとえが古いか)みたいに、いろんな異能力者達が力を合わせることでドーパーに対抗できるんだろうね。
ところで陣内はジウ(井浦新)が白鴉のリーダーだと知ってて付き合っているんだね。ちょっとビックリ。意外と持ちつ持たれつの関係?お互い腹の探り合いをしながらも続いているのか?ジウがにっくきDOPEバラまいているってのも知ってるのかしら。てか、新様のいろんなコスプレが楽しめるという有難い状況 ( ̄▽ ̄;) 。今回は警官が良かったわ〜ラーメン屋の親父になった時の、あの屋台レンタルしてきたのか、私も気になるよ。
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2025年07月09日
きこりのテレビ日記 #237
7月4日(金曜日)くもり のち 雨 20度→25度 湿度に殺される〜〜
前日までずっと33度ぐらいが続いていて、寝たんだか寝てないんだか。
7月5日(土曜日)くもり 21度→32度 暑さに負けて草ボーボー。うちの庭終了・・
本当は出勤日だけど新人さんにまかせて休ませてもらった。最近は「銀行寄って直帰しまーす!」と早めに退勤することも多い。こうやって徐々にフェイドアウトする作戦 ( ̄▽ ̄;)
本日も暑いのだが〜もう30度超えちゃうと、家のカーテンも閉めて冷房つけてソファに座ってドラマ見るか本読むか・・・暑さが通り過ぎるまで耐えるしかない。こんな生活ヤバみしか感じないし、運動不足で、出勤するため歩いているだけで心臓バクバクしている自分が怖すぎる。
金曜ドラマ『DOPE 麻薬取締部特捜課』CACE 1 正反対バディが誕生 不可解な事件に挑む(録画)(TBS)
舞台は「DOPE」というドラッグにより特殊な能力に覚醒した者・ドーパー達による凶悪犯罪が急増している近未来。ドープの取り締まり、依存者の治療・更生・社会復帰の支援、ドーパーの逮捕のため厚生労働省・麻薬捜査課が異能力を持っている者をスカウトし設置したのが麻薬取締部特捜課なんですと。
中村倫也様演じる陣内鉄平が持っている能力は超視力。アレだね、飛んでくる弾とかもくっきり見えちゃうのかな?「ドーパーは害虫と一緒。駆除するに限る」がモットー。多分、奥さんと子供を殺されてしまったのか。
なんかね、リアクションが劇画っぽいというか、出来上がっている感じ。でもそういうの好きですよ、中村倫也さんに限ってはね。たとえスペース・コブラみたいにいちいち煙草咥えて銃ぶっぱなしてもね(笑
対する新人さんの才木優人(�盒恭た諭砲亙貎討�ドープ依存症で治療中。故にドーパーにも更生の道があると思いたい派。能力は未来予知なんだが〜才木の見える未来って1分先とかなの?見えてもすぐにその未来が来ちゃうから対応できんぞ。そして新人さんあるある、私情で行動しがち。もっと特捜課の空気を読んで動いて〜!
まぁ、極端なふたりが影響を与え合い、変化しながら極端ではなくなるのかしら〜?ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ お互い背負ってるもんがあるからね〜簡単な話じゃないだろうが。
で、他にも異能力を持つ団体がありまして・・・
井浦新様演じるジウは犯罪シンジケート・白鴉の中心的存在なのかしら〜どエライ力(サイコキネシス?)を持っているようだが〜陣内とも通じているのよね。どういうこっちゃ。最終回に正体が判明するアレかい?まぁ、いろんなタイプの新様が見られるのが楽しみデスヨ。
そんなハマった訳じゃないけど、超能力もの好きなんで来週も見ます。
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前日までずっと33度ぐらいが続いていて、寝たんだか寝てないんだか。
7月5日(土曜日)くもり 21度→32度 暑さに負けて草ボーボー。うちの庭終了・・
本当は出勤日だけど新人さんにまかせて休ませてもらった。最近は「銀行寄って直帰しまーす!」と早めに退勤することも多い。こうやって徐々にフェイドアウトする作戦 ( ̄▽ ̄;)
本日も暑いのだが〜もう30度超えちゃうと、家のカーテンも閉めて冷房つけてソファに座ってドラマ見るか本読むか・・・暑さが通り過ぎるまで耐えるしかない。こんな生活ヤバみしか感じないし、運動不足で、出勤するため歩いているだけで心臓バクバクしている自分が怖すぎる。
金曜ドラマ『DOPE 麻薬取締部特捜課』CACE 1 正反対バディが誕生 不可解な事件に挑む(録画)(TBS)
舞台は「DOPE」というドラッグにより特殊な能力に覚醒した者・ドーパー達による凶悪犯罪が急増している近未来。ドープの取り締まり、依存者の治療・更生・社会復帰の支援、ドーパーの逮捕のため厚生労働省・麻薬捜査課が異能力を持っている者をスカウトし設置したのが麻薬取締部特捜課なんですと。
中村倫也様演じる陣内鉄平が持っている能力は超視力。アレだね、飛んでくる弾とかもくっきり見えちゃうのかな?「ドーパーは害虫と一緒。駆除するに限る」がモットー。多分、奥さんと子供を殺されてしまったのか。
なんかね、リアクションが劇画っぽいというか、出来上がっている感じ。でもそういうの好きですよ、中村倫也さんに限ってはね。たとえスペース・コブラみたいにいちいち煙草咥えて銃ぶっぱなしてもね(笑
対する新人さんの才木優人(�盒恭た諭砲亙貎討�ドープ依存症で治療中。故にドーパーにも更生の道があると思いたい派。能力は未来予知なんだが〜才木の見える未来って1分先とかなの?見えてもすぐにその未来が来ちゃうから対応できんぞ。そして新人さんあるある、私情で行動しがち。もっと特捜課の空気を読んで動いて〜!
まぁ、極端なふたりが影響を与え合い、変化しながら極端ではなくなるのかしら〜?ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ お互い背負ってるもんがあるからね〜簡単な話じゃないだろうが。
で、他にも異能力を持つ団体がありまして・・・
井浦新様演じるジウは犯罪シンジケート・白鴉の中心的存在なのかしら〜どエライ力(サイコキネシス?)を持っているようだが〜陣内とも通じているのよね。どういうこっちゃ。最終回に正体が判明するアレかい?まぁ、いろんなタイプの新様が見られるのが楽しみデスヨ。
そんなハマった訳じゃないけど、超能力もの好きなんで来週も見ます。
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