岡田准一
2025年12月26日
きこりのテレビ日記 #276
12月23日(火曜日)くもり −14度→−4度
寒い。なんだか一日中寒かった。
ストーブもいつもは「微小」で、その次は「小」。
本日は「中」にしたのに、ざぶい。
ちなみに「中」の次の「大」は使ったことない。
12月でこの寒さって・・・
コレって2月ぐらいの一番冷え込む感じだよね〜
年末は、何かソワソワする。
新人のTさんも「やり残してることってないですよね〜?何か忘れている気がして」と聞いてくるのでソワソワを共感し合った。私も先週からずっと何か忘れているような気がしているのだ。
まぁ、実際、引き落としと思って払っていない請求があったのだが( ̄▽ ̄;)今日振り込んだし。それでもソワソワが止まらない。
なんだろ?年末ジャンボの結果?ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
そうそう、自慢だけど私は昨日のロト6で4等・6,800円当てた女(でも6個の数字のうち4個当てたのに1等や2等と金額が違いすぎじゃないか?もうひとつ0があっても・・ブツブツ・・)。波が来ているのかもしれん。この勢いで10億・・はアレだとしても1億はいけるかもしれん。まぁ、1億入ると思えばソワソワもするよね?
22時 TBS『今さらシロー!〜テストに出ないが役に立つ〜』羽田空港世界一の秘密
秋山のフリに何にでも自然に乗っかる岡田師範が最高(笑
「目鼻立ちキャロル」然り「♬〜MUSIC FOR THE PEOPLE〜♬」然り「私たちがDAIFUKUです!」然り(笑)瞬発力すごいからさ。隣に立ってると一般人ぽいのにね。
そんな道なき道をどこまでも走って行きそうな二人を津田さんがビシッと抑えてくれとる。
仲里依紗さんがちょっと謎だったけど(途中で「今さらシロー仲里依紗」が始まったのも謎)(まぁ、普通に番宣だった)ほどよい賑やかし要員ということで・・・( ̄▽ ̄;) この番組、しばらく追うと思うワ〜
12月24日(水曜日)−5度→1度 道がツルツル
『人間標本』 Amazon Prime Video オリジナルドラマ
全5話、一気に見てしまった・・・
辛い・・苦しい・・胸がしめつけられる・・・
さすがイヤミスの女王だよ・・・_| ̄|○lll
すごいとこ突いてくるよ・・
救いがない・・・
光はあるのだが掴もうとしても遥か彼方に行ってしまう・・
掴めない苦さと痛みで満たされる・・・
1話と2話は人間標本を作った連続殺人犯・榊史朗(西島秀俊)を尋問する刑事・鳴海(淵上泰史)との対話。普通の人間である鳴海に榊の衝動が理解できる訳もないのよ・・とサイコパス応援モードに。でも、これは湊かなえ原作、このままな訳がない・・と思っていたら、3話で、さらに4話で、そして5話でも、それぞれの真実が明かされる。愛は存在するが残酷なハードルを越えた先に実感することになるという・・
うぅ・・・なんか口直ししないと眠れない感じなんですけどーーー!(現在23時すぎ)
イブに見るドラマじゃなかった・・( ̄▽ ̄;)
シロさんなのにーーー!
続きを読む
寒い。なんだか一日中寒かった。
ストーブもいつもは「微小」で、その次は「小」。
本日は「中」にしたのに、ざぶい。
ちなみに「中」の次の「大」は使ったことない。
12月でこの寒さって・・・
コレって2月ぐらいの一番冷え込む感じだよね〜
年末は、何かソワソワする。
新人のTさんも「やり残してることってないですよね〜?何か忘れている気がして」と聞いてくるのでソワソワを共感し合った。私も先週からずっと何か忘れているような気がしているのだ。
まぁ、実際、引き落としと思って払っていない請求があったのだが( ̄▽ ̄;)今日振り込んだし。それでもソワソワが止まらない。
なんだろ?年末ジャンボの結果?ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
そうそう、自慢だけど私は昨日のロト6で4等・6,800円当てた女(でも6個の数字のうち4個当てたのに1等や2等と金額が違いすぎじゃないか?もうひとつ0があっても・・ブツブツ・・)。波が来ているのかもしれん。この勢いで10億・・はアレだとしても1億はいけるかもしれん。まぁ、1億入ると思えばソワソワもするよね?
22時 TBS『今さらシロー!〜テストに出ないが役に立つ〜』羽田空港世界一の秘密
秋山のフリに何にでも自然に乗っかる岡田師範が最高(笑
「目鼻立ちキャロル」然り「♬〜MUSIC FOR THE PEOPLE〜♬」然り「私たちがDAIFUKUです!」然り(笑)瞬発力すごいからさ。隣に立ってると一般人ぽいのにね。
そんな道なき道をどこまでも走って行きそうな二人を津田さんがビシッと抑えてくれとる。
仲里依紗さんがちょっと謎だったけど(途中で「今さらシロー仲里依紗」が始まったのも謎)(まぁ、普通に番宣だった)ほどよい賑やかし要員ということで・・・( ̄▽ ̄;) この番組、しばらく追うと思うワ〜
12月24日(水曜日)−5度→1度 道がツルツル
『人間標本』 Amazon Prime Video オリジナルドラマ
全5話、一気に見てしまった・・・
辛い・・苦しい・・胸がしめつけられる・・・
さすがイヤミスの女王だよ・・・_| ̄|○lll
すごいとこ突いてくるよ・・
救いがない・・・
光はあるのだが掴もうとしても遥か彼方に行ってしまう・・
掴めない苦さと痛みで満たされる・・・
1話と2話は人間標本を作った連続殺人犯・榊史朗(西島秀俊)を尋問する刑事・鳴海(淵上泰史)との対話。普通の人間である鳴海に榊の衝動が理解できる訳もないのよ・・とサイコパス応援モードに。でも、これは湊かなえ原作、このままな訳がない・・と思っていたら、3話で、さらに4話で、そして5話でも、それぞれの真実が明かされる。愛は存在するが残酷なハードルを越えた先に実感することになるという・・
うぅ・・・なんか口直ししないと眠れない感じなんですけどーーー!(現在23時すぎ)
イブに見るドラマじゃなかった・・( ̄▽ ̄;)
シロさんなのにーーー!
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2023年02月02日
きこりのテレビ日記 #105
1月28日(土曜日)たぶん晴れ
4時20分ぐらいにパチッと目が覚めたので布団の中でツイッターを見た後
4時45分起床。なんかあったかいような。
4時55分ミー太と外へ。
って、暖かかったのは家の中のみ。
めっちゃ寒い!顔がキンキンする〜!
確かめたらマイナス22度。今季一番の冷え込みナリ。
家に戻ってきてストーブの火を最大にし続けるも底冷え〜
6時25分 Eテレ 『テレビ体操』
最近は週2回ぐらいやっている(去年よりはマシ)。
昨日寝違えたのか、ずっと左側の首の下あたりに違和感が。
解消するためにも大振りに体をうごかしたわ〜
てか、曜日が合わないのか多胡ちゃんにずっと会えない。
まさか引退したんじゃないでしょうね?
来週は多胡ちゃんに会うのを目標に頑張ろう!
ツイッター友から教えてもらった味付き稲荷に餅を入れてレンチンする食べ方が美味しくて止まらない。一昨日なんて4個も食べちゃった( ̄▽ ̄;)
稲荷も好きなんでダブル(さらに反対側からも稲荷を)にしてみたら、美味しささらに倍!
でもさすがに甘すぎるような・・連続で食べると。
やっぱりシングルがちょうどいいのね。しかしうまし。
『リエゾン ーこどものこころ診療所ー』 第2話(TVer)
録画し忘れたんでTVerで見たぞ。
お父さんはどうなったのかな。
この人、娘に依存しきっていたから、急にいなくなったら自殺って方向にいきそうで怖いよ。なにか情報が欲しいわ。一人で生活するのは無理だと思うから、入院して薬も調節しながら快方に向かってくれたらいいなぁ。
無理やり娘と引き離すのではなく、卓先生のようにきちんと説明することは大切だと思う。たとえその時通じなかったとしても、言葉は心の中に残ると思うし。なによりお父さんは、奥さんが自殺したショックか、その前からなのかはわからんが精神疾患を患っていたせいで、親としての判断ができなくなっていたし、自分の行動が「虐待」だとは全くわかっていなかった。学校に行きたがっているのには気づいていたが自分が生きて行くために娘をそばに置いておいた。
この親子は川島(戸塚純貴)のおかげで気づいてもらえたけれど、生活力も高くて頑張ってしまうヤングケアラーだったら逆に誰にも気づかれないかもしれない。なんかこのドラマ、いろんな問題が重なりすぎて重いし辛いよ。
児相の村田さん(野村麻純)担当80件って・・・リアルな話なんだろうね。
志保(松本穂香)はやはりADHD(発達障害)だった。
ショックではあるかもしれないけれど、ちゃんと診断してもらえて良かったと思う。
卓先生(山崎育三郎)も「アンバランスを自覚すること」と言っていたし、どんな病気でも向き合うためには『知ること(診断・自覚)』からなんだろうな。
子供のまま年を重ねてきたような志保だけど、だからこそ病院に来る子供たちとまっすぐに心を通わせられる。悠里ちゃん(浅田芭路)の万引き問題で各方面の大人が集まり、お父さん(岡田義徳)とモメて怒鳴り合いになったのを静めたのは志保。
医師は常に冷静じゃなきゃダメなのかもしれないが、時には感情的になって思いをぶつけた方が相手に伝わる場合もあるよね。きっとADHDの志保だからこそできることがあるはず。
てか、さすが売れっ子女優の浅田芭路ちゃん、うまいね。
彼女の表情には思わず人を惹きつけるものがあるわ〜。
このドラマ、きっと最後まで見ると思います。
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4時20分ぐらいにパチッと目が覚めたので布団の中でツイッターを見た後
4時45分起床。なんかあったかいような。
4時55分ミー太と外へ。
って、暖かかったのは家の中のみ。
めっちゃ寒い!顔がキンキンする〜!
確かめたらマイナス22度。今季一番の冷え込みナリ。
家に戻ってきてストーブの火を最大にし続けるも底冷え〜
6時25分 Eテレ 『テレビ体操』
最近は週2回ぐらいやっている(去年よりはマシ)。
昨日寝違えたのか、ずっと左側の首の下あたりに違和感が。
解消するためにも大振りに体をうごかしたわ〜
てか、曜日が合わないのか多胡ちゃんにずっと会えない。
まさか引退したんじゃないでしょうね?
来週は多胡ちゃんに会うのを目標に頑張ろう!
ツイッター友から教えてもらった味付き稲荷に餅を入れてレンチンする食べ方が美味しくて止まらない。一昨日なんて4個も食べちゃった( ̄▽ ̄;)
稲荷も好きなんでダブル(さらに反対側からも稲荷を)にしてみたら、美味しささらに倍!
でもさすがに甘すぎるような・・連続で食べると。
やっぱりシングルがちょうどいいのね。しかしうまし。
『リエゾン ーこどものこころ診療所ー』 第2話(TVer)
録画し忘れたんでTVerで見たぞ。
お父さんはどうなったのかな。
この人、娘に依存しきっていたから、急にいなくなったら自殺って方向にいきそうで怖いよ。なにか情報が欲しいわ。一人で生活するのは無理だと思うから、入院して薬も調節しながら快方に向かってくれたらいいなぁ。
無理やり娘と引き離すのではなく、卓先生のようにきちんと説明することは大切だと思う。たとえその時通じなかったとしても、言葉は心の中に残ると思うし。なによりお父さんは、奥さんが自殺したショックか、その前からなのかはわからんが精神疾患を患っていたせいで、親としての判断ができなくなっていたし、自分の行動が「虐待」だとは全くわかっていなかった。学校に行きたがっているのには気づいていたが自分が生きて行くために娘をそばに置いておいた。
この親子は川島(戸塚純貴)のおかげで気づいてもらえたけれど、生活力も高くて頑張ってしまうヤングケアラーだったら逆に誰にも気づかれないかもしれない。なんかこのドラマ、いろんな問題が重なりすぎて重いし辛いよ。
児相の村田さん(野村麻純)担当80件って・・・リアルな話なんだろうね。
志保(松本穂香)はやはりADHD(発達障害)だった。
ショックではあるかもしれないけれど、ちゃんと診断してもらえて良かったと思う。
卓先生(山崎育三郎)も「アンバランスを自覚すること」と言っていたし、どんな病気でも向き合うためには『知ること(診断・自覚)』からなんだろうな。
子供のまま年を重ねてきたような志保だけど、だからこそ病院に来る子供たちとまっすぐに心を通わせられる。悠里ちゃん(浅田芭路)の万引き問題で各方面の大人が集まり、お父さん(岡田義徳)とモメて怒鳴り合いになったのを静めたのは志保。
医師は常に冷静じゃなきゃダメなのかもしれないが、時には感情的になって思いをぶつけた方が相手に伝わる場合もあるよね。きっとADHDの志保だからこそできることがあるはず。
てか、さすが売れっ子女優の浅田芭路ちゃん、うまいね。
彼女の表情には思わず人を惹きつけるものがあるわ〜。
このドラマ、きっと最後まで見ると思います。
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2011年08月16日
2011年 DVD鑑賞日記 その17
7月31日(日) 「プロヴァンス物語 マルセルの夏」 (1990年 仏 監督・イヴ・ロベール)
いや〜いい映画だった。何か心が豊かになった気がするよ。
こんな夏を過ごせたら、一生の宝だろうなぁ・・
19世紀末に生まれた少年マルセル(ジュリアン・シアマーカ)が過ごした、輝くような夏の日々を描いております。
登場人物は、小学校教師で何でも知っている父ジョセフ(フィリップ・コーベール)、いつまでも少女のように美しい母オーギュスティーヌ(ナタリー・ルーセル)、同居していたローズ叔母さん(テレーズ・リオタール)、その伯母さんと公園で知り合い結婚したジュールおじさん(ディディエ・バン)、マルセルの弟のポール、妹の・・何だっけ・・・・( ̄ー ̄?)
前半は、マルセルの素朴な目で見た日常と大人たちの姿が、後半は9歳になったマルセルの初めてのヴァカンスが描かれます。
マルセルは、叔父さん一家と共に過ごす自然豊かな荒地の中の別荘で、都会では味わうことのない朝と夜を知るのです。
ランプの炎の美しさ、裸で浴びる水の気持ちよさ、森の主のようなパピヨンというおっさんと蝉をつかまえたこと、父の初めての猟が心配でそっと後をつけたこと、バルタバルを仕留めた父を誇らしく思ったこと、そして村の少年リリとの出会いと別れ・・・
少年マルセルの視線の先には、いつでも尊敬する父と母の温かい愛情に満ちた目がある。
こうやって冒険を繰り返しながら、少年は大人になっていくんだなぁ・・・
いや〜それにしてもいい時代だよ・・・
って、翌日、続編の「マルセルのお城」も放送していたのに、撮るの忘れちゃったよ〜(T△T)
TSUTAYAになさそうだよな〜どうしても見たいから、ポチっとやっちゃおうかな〜
続きを読む
いや〜いい映画だった。何か心が豊かになった気がするよ。
こんな夏を過ごせたら、一生の宝だろうなぁ・・
19世紀末に生まれた少年マルセル(ジュリアン・シアマーカ)が過ごした、輝くような夏の日々を描いております。
登場人物は、小学校教師で何でも知っている父ジョセフ(フィリップ・コーベール)、いつまでも少女のように美しい母オーギュスティーヌ(ナタリー・ルーセル)、同居していたローズ叔母さん(テレーズ・リオタール)、その伯母さんと公園で知り合い結婚したジュールおじさん(ディディエ・バン)、マルセルの弟のポール、妹の・・何だっけ・・・・( ̄ー ̄?)
前半は、マルセルの素朴な目で見た日常と大人たちの姿が、後半は9歳になったマルセルの初めてのヴァカンスが描かれます。
マルセルは、叔父さん一家と共に過ごす自然豊かな荒地の中の別荘で、都会では味わうことのない朝と夜を知るのです。
ランプの炎の美しさ、裸で浴びる水の気持ちよさ、森の主のようなパピヨンというおっさんと蝉をつかまえたこと、父の初めての猟が心配でそっと後をつけたこと、バルタバルを仕留めた父を誇らしく思ったこと、そして村の少年リリとの出会いと別れ・・・
少年マルセルの視線の先には、いつでも尊敬する父と母の温かい愛情に満ちた目がある。
こうやって冒険を繰り返しながら、少年は大人になっていくんだなぁ・・・
いや〜それにしてもいい時代だよ・・・
って、翌日、続編の「マルセルのお城」も放送していたのに、撮るの忘れちゃったよ〜(T△T)
TSUTAYAになさそうだよな〜どうしても見たいから、ポチっとやっちゃおうかな〜
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