古見さんはコミュ症です第4話
2021年09月28日
「古見さんは、コミュ症です。」 第4話
さて、「友達と一緒に海へ」・・・
この初めての状況に緊張しているのは古見さん(池田エライザ)だけではありません。
早く来ているであろう古見さんを気遣い、これまた早めに待ち合わせ場所に現れた只野(増田貴久)。
でも、二人とも反対側で待っているよ!( ̄▽ ̄;) よくあるパターン。
そんな只野だけを見つめている片居君(溝端淳平)・・・
「只野君とするビーチボール」シュミレーション中。
そんな片居君を見てしまい困っている万場木さん(吉川愛)・・・
長名なじみ(ゆうたろう)に助けを求めるもはダブルブッキングしたとかで欠席。
なじみなしでこのメンバー・・・
暗澹とした気持ちになる万場木でしたとさ。
なじみは償いとして海で旅館している友人に送迎を頼んでくれた。
しかし、この親切が仇に。
こういう行事に慣れていない者は予定変更にすぐ対応できない。
電車で行くと思っていたのにバス!
密室に4人のみ。
自分達以外の、「その他大勢のざわざわ」がどれほどリラックスさせてくれることか・・
そして『会話せねば!』という重圧から救ってくれることか・・
古見さんなんて『駅名にまつわる豆知識いろいろ』って本持参して会話を盛り上げようと画策していたのに、お先真っ暗だよ。
空気が重い!
みんな『何か話さなければ!!』という思いでガッチガチ(笑
只野なら「楽しい会話」を始められそうだけど、3対1の圧には勝てず。
万場木さん17回目の『暑いね〜』・・・頑張った!(笑
誰か旅行のしおり的なものでも作ってくれたら良かったのに〜〜( ̄▽ ̄;)
そこで只野が提案したのが・・・困った時のしりとり。
小学生の時の町内の子供会の旅行を思い出すわ〜
でも今は『しりとり』にすがるしかない!
みんな一生懸命答えとる。
ことわざ縛りの片居君、駅名オンリーで応える古見さん・・
みんな全力でしりとりしてるよ!
さぁ、海に着いた!
砂浜にピクニックシートを敷いて、ビーチパラソルを刺して・・
目の前は海・・・
「友達と海にいる状況」にみんな胸がいっぱい。
もう十分な感じ?
『どうしてみんな黙っているのですか?』古見
『(メンバーに)気を使わなくていられるようになったのでは?』只野
『それ!』万場木
『しゃべらなくても大丈夫っていうか・・』只野
『ね〜!いいよね?そういう感じ
』万場木
みんな嬉しそう( *´艸`)
HPはこちら
で、海に来たらビーチボールということで開始。
しかし、呼吸が合わず全く続かない。
センスが良かったのは古見さん。
おかげでいい感じに。
こういう人いたなぁ・・
普段はすんごく大人しくて会話しているとこ見たことないんだけど
(でも、取り巻きの男子がいつもいた)
体育の時間にすんげえ素早く動いてきれいに決める。
かっこいいなぁ・・・って遠目に見てたわ。
ところが・・古見さんが転んで怪我をして中断。
じゃあ、何やろう・・ってなったんだけど・・・
『どうしよっか・・』只野
『わ、私はどっちでも・・』万場木
『・・・どっちでも』片居
『しまった!
「どっちでも」と、ますます追いつめてしまう
言葉を誘導してしまったあああ!(只野 こころの叫び』
決断する人がいないーーー!
やっぱりなじみがいなきゃーーー
責任を感じて、しゅん・・とする古見さん
『私のことは気にせず あそんでください』古見
それを受けて3人で遊びに行ったぞ。
みんないい子たちだなぁ・・(o^―^o)ニコッ
それぞれいろんな形で古見さんをフォローしてくれてるし。
てか、古見さんの書いた言葉が画面に大きく出るようになって
すんごく有難い!(笑
いつもTVから離れている場所で書いているから、いちいち近づいて古見さんの文章確認してたんだも( ̄▽ ̄;)アハハ…
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この初めての状況に緊張しているのは古見さん(池田エライザ)だけではありません。
早く来ているであろう古見さんを気遣い、これまた早めに待ち合わせ場所に現れた只野(増田貴久)。
でも、二人とも反対側で待っているよ!( ̄▽ ̄;) よくあるパターン。
そんな只野だけを見つめている片居君(溝端淳平)・・・
「只野君とするビーチボール」シュミレーション中。
そんな片居君を見てしまい困っている万場木さん(吉川愛)・・・
長名なじみ(ゆうたろう)に助けを求めるもはダブルブッキングしたとかで欠席。
なじみなしでこのメンバー・・・
暗澹とした気持ちになる万場木でしたとさ。
なじみは償いとして海で旅館している友人に送迎を頼んでくれた。
しかし、この親切が仇に。
こういう行事に慣れていない者は予定変更にすぐ対応できない。
電車で行くと思っていたのにバス!
密室に4人のみ。
自分達以外の、「その他大勢のざわざわ」がどれほどリラックスさせてくれることか・・
そして『会話せねば!』という重圧から救ってくれることか・・
古見さんなんて『駅名にまつわる豆知識いろいろ』って本持参して会話を盛り上げようと画策していたのに、お先真っ暗だよ。
空気が重い!
みんな『何か話さなければ!!』という思いでガッチガチ(笑
只野なら「楽しい会話」を始められそうだけど、3対1の圧には勝てず。
万場木さん17回目の『暑いね〜』・・・頑張った!(笑
誰か旅行のしおり的なものでも作ってくれたら良かったのに〜〜( ̄▽ ̄;)
そこで只野が提案したのが・・・困った時のしりとり。
小学生の時の町内の子供会の旅行を思い出すわ〜
でも今は『しりとり』にすがるしかない!
みんな一生懸命答えとる。
ことわざ縛りの片居君、駅名オンリーで応える古見さん・・
みんな全力でしりとりしてるよ!
さぁ、海に着いた!
砂浜にピクニックシートを敷いて、ビーチパラソルを刺して・・
目の前は海・・・
「友達と海にいる状況」にみんな胸がいっぱい。
もう十分な感じ?
『どうしてみんな黙っているのですか?』古見
『(メンバーに)気を使わなくていられるようになったのでは?』只野
『それ!』万場木
『しゃべらなくても大丈夫っていうか・・』只野
『ね〜!いいよね?そういう感じ
』万場木みんな嬉しそう( *´艸`)
HPはこちら
で、海に来たらビーチボールということで開始。
しかし、呼吸が合わず全く続かない。
センスが良かったのは古見さん。
おかげでいい感じに。
こういう人いたなぁ・・
普段はすんごく大人しくて会話しているとこ見たことないんだけど
(でも、取り巻きの男子がいつもいた)
体育の時間にすんげえ素早く動いてきれいに決める。
かっこいいなぁ・・・って遠目に見てたわ。
ところが・・古見さんが転んで怪我をして中断。
じゃあ、何やろう・・ってなったんだけど・・・
『どうしよっか・・』只野
『わ、私はどっちでも・・』万場木
『・・・どっちでも』片居
『しまった!
「どっちでも」と、ますます追いつめてしまう
言葉を誘導してしまったあああ!(只野 こころの叫び』
決断する人がいないーーー!
やっぱりなじみがいなきゃーーー
責任を感じて、しゅん・・とする古見さん
『私のことは気にせず あそんでください』古見
それを受けて3人で遊びに行ったぞ。
みんないい子たちだなぁ・・(o^―^o)ニコッ
それぞれいろんな形で古見さんをフォローしてくれてるし。
てか、古見さんの書いた言葉が画面に大きく出るようになって
すんごく有難い!(笑
いつもTVから離れている場所で書いているから、いちいち近づいて古見さんの文章確認してたんだも( ̄▽ ̄;)アハハ…
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