北村有起哉

2025年12月19日

「小さい頃は、神様がいて」最終話 寒波だよ、全員集合!



 う〜〜む・・・σ(´・д・`; )
なんだったんだろ・・・
離婚したいってアレは・・
一生懸命あん(仲間由紀恵)を理解しようとして頑張って変わった渉(北村有起哉)のことも見ようとしないで意固地なほどに離婚に固執して去って行ったのに。

 まぁ、『離婚』の話が出たから、実際『離婚』したから、学びを得て、いい家族になれたんですよってことなんだろうが・・・
人騒がせな奴・・としか私には思えん( ̄▽ ̄;)
結局、言ってみただけ、やってみたかっただけなんだろうな。
ずっと我慢してきたんだから一度ぐらいわがまま言ってもいいよね?的な。
そして昔、自分が味わった絶望を思い知らせたいうか、無意識かもしれんが、わからなかった気づかなかった渉に罰を与えているとしか・・・


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matakita821 at 16:43|PermalinkComments(2)

2025年12月12日

「小さい頃は、神様がいて」第10話 今、僕は怒ってます



 想像の中で自分たちの過去を上書きする渉が切なすぎる。
育休を取って、
子育ての大変さも楽しさも一緒に味わう。
仕事を続けているあんと協力し合って、
話し合いで調整しつつ、
ふたりで子供を育てていく。
それができなかった自分を責め、
あんへのすまなさでいっぱいになる渉。

 でも時代もあるよね。渉の頃は育休制度があっても取りずらい雰囲気だったろうし、取ったとて何週間か。それでも休んでいる罪悪感とか、社内的な今後への不安とかあったと思われ。育休取れなくても協力できることあったでしょ!もっと積極的に関わって欲しかった!ってあん(仲間由紀恵)は思うかな。

 順(小瀧望)が言っていた通り、あんは自分ひとりで背負って耐え切れなくなって爆発するタイプ。順が「SOSは速い方がいい。諦めずに強くいい続ける」って指導しとったが(笑)、SOSを伝えず自分で頑張っちゃって、察しない渉に責任を押し付けるってのもどうかと思う。伝えなきゃ伝わらない。お互い超能力者じゃないんだからさ ( ̄▽ ̄;) 伝えることを諦めるってことは二人の関係を諦めるってことじゃないかい?

 もしかしたら、あんは自分自身のことを知らないのかもしれない。
順に性格を指摘されて「辛口だった。ぷん」とか言っとったが、あんなもん辛口でもなんでもないし、正しく自分を理解してくれていることに感謝しなさいよって思ったぞ。

 とにかく子供達が常に親に気を使っていて、自分のトラウマが刺激されるせいかゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 見ていて辛い。無理して親を名前呼びするのも違和感ありすぎる。親業を卒業したからって親であることに変わりはないんだから「お父さん」「お母さん」って言葉を封印しなくてもいいと思うが。

 珍しくビデオレターで怒って自分の思いを伝えた渉。
なぜ思いを伝えてくれなかったのか、諦めてしまったのか・・

 確かに渉は空気読まないし、言われなきゃ動けない人間かもしれないけど、あんの態度を見ていると、そんなに渉は大罪を犯したのかい?と私は問いたいゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
あんが初めての育児で追い詰められていたように、渉(北村有起哉)も部署が変わって大変だったとは思わないんかい。命を守るべき育児の方がふたりにとっては最優先だべさ!ってことなのか?

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matakita821 at 17:16|PermalinkComments(2)

2025年11月28日

「小さい頃は、神様がいて」第8話 仲良しのぎゅー


 う〜む・・・( ̄▽ ̄;)
先週は、というか毎度そうなんだが子供達がいい子ちゃん過ぎて・・・そして渉(北村有起哉)も離婚後のあんの経済面を考慮、家族全員が全面的にあん(仲間由紀恵)の離婚支援モードなのが、なんだかなア・・で書く気にならんかった。

 こういう家族の形もありますよ、こういう離婚もありますよ・・というのはもちろんわかるし、面白いと思う。あんは母として妻として完璧にやってきたから、ここまでやってくれたんだからしかたないか・・と家族も離婚を受け入れざるを得ないのかもしれん。でも見えた形があまりにもファンタジーすぎるというか・・( ̄▽ ̄;) あん以外が辛みを飲みこんで穏やかに〜ってのがこっちに刺さってきて、笑い所も笑えないし泣き所も泣けやしない。

 あんという人物の魅力があまり見えないというか・・・
回を重ねることにあんの意固地さが鼻につくというか・・・
渉が二日酔いの朝に離婚届書かせなくてもって思うし、酔いつぶれている渉のネクタイぐらい取ってやれよとか、あんって結構無神経だと思ふ。

 そしてあんの新居を家族全員でチェック。
結構立派な部屋だったよね ( ̄▽ ̄;) 家賃お高いんじゃ・・・
みんなで押し寿司食べて楽しい時間もいいんだが・・・またあんの昔の恨みトークが始まって、うんざり・・・


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matakita821 at 15:52|PermalinkComments(2)

2025年11月14日

「小さい頃は、神様がいて」第6話 おでんの告白

 う〜ん・・・どうなんでしょうか・・
順隊員(小瀧望)の反応があまりにも模範解答すぎて、ホントぉ?とか思ってしまうぞ( ̄▽ ̄;)
家族全員であんの離婚を受け入れ応援。
離婚成立日にはみんなでお祝いって、恵まれてるなぁ、オイ!(笑

 そりゃ愛情があるかどうかは子供には絶対わかる。
怒られても叩かれても愛情があって言ってくれてる時はわかるし、これは愛情ですよと親が言い張ったとしても怒りまかせだけだとわかる。てか、普段の向き合い方で伝わるよね。

 まぁ、あんには本当の愛情があったということなのでしょう。
じゃあせっぱつまっていたとしても、幼くても賢い順の前で離婚するとか言わないようにも思うが。それとこれとは違うのであろう。でも順の生き方にはめちゃくちゃ影響与えていると思うがな( ̄▽ ̄;)


 てか、何で毎回アパートの住人達の前でしか話し合えないんだ?
ここの住人はよ・・・( ̄▽ ̄;)
確かに密室で家族だけだと煮詰まりやすいのかもしれんが、毎回重要事項を人前で話すことに違和感しかない。それとも、このアパートの住人はみな家族ってことなのかい?

 それと思いつめていたからなのか、あん(仲間由紀恵)が泣きながら「ごめんなさい」と謝り続けるのにも、なんだかな〜と思ってしまった。泣かれたら、知っていた順や気づいていたゆず(近藤華)が悪いみたいになるじゃんか。そこは親として涙を堪えて欲しかったぞ。

 渉(北村有起哉)の方はどんどん気づきを得てきているようだが・・・
それでもあんは離婚するんだろうな。決めたことだからな。
真面目さんは考えを変えないしな。

 奈央(小野花梨)と志保(石井杏奈)との出会いと同棲開始まで。
まさしく運命なんだろうね。
ふたりともお互いが初恋だったのかな。
そして思いを伝えること、行動することで関係は深まっていくんだね。

 ゆずは「『ハッピーエンド』じゃないと嫌、『ハッピーエンド』が撮りたい」と言っていたけど、ハッピーエンドに見えて実はバッドエンドでしたーってのもあるし、一見バッドエンドみたいだけど、こういう幸せもあるのかも・・ってのもあるから、ゆずはこれから幸せにはいろんな形があることを学ぶんだろうな。

 第1話 生きてるんだけどあの約束、第2話 決めたとおりに離婚します 
 第3話 涙のラジオ体操
 第4話 よくない?もう離婚するなら
 第5話 繊細すぎる天使
 第8話 仲良しのぎゅー
 第10話 今、僕は怒ってます
 最終話 寒波だよ、全員集合!

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matakita821 at 14:02|PermalinkComments(2)

2025年11月07日

「小さい頃は、神様がいて」第5話 繊細すぎる天使

 やっと天使誕生の秘密に気づいたあん・・・
あんなに繊細でよく気がつく優しい子なんだから、あんの顔色見て行動しているってこと想像つきそうなもんだが・・・( ̄▽ ̄;)
消防士になったのは「するべきことに迷いがないから」
勤務地を決めたのは「サイレンがなる度に両親を不安にさせたくなかったから」

 いい子すぎる!いい子すぎるべよ!
「迷いたくない」ってことは常に迷いがあったってことだよね。天使であり続ける自分と抑え込んできた本来の自分。もちろん持ち前の正義感や人の役に立ちたいって気持ちがあったんだろうが、なんだか決死の覚悟みたいなもんを感じて悲しくなってしまう。もういいよ!お願いだからあん(仲間由紀恵)から解放されて生きて!と言いたくなる( ̄▽ ̄;)もう十分ご奉公したよ!好きに生きてよ!

 幼い頃からあんの離婚願望を知っていた順(小瀧望)。
子供にとってお母さんは家族の柱みたいなもんだから、家が無くなっちゃう不安をいつも感じていたのかな。坂道から見る灯りが付いている窓を確認して、あぁ、良かった、お母さんは今日もいてくれている、明日も頑張らなきゃ・・と思ってたんかのぅ・・・

 兄の言葉を聞けば聞くほどゆず(近藤華)も心配になってるんでない?
この人、大丈夫かなぁ?ある日突然壊れてしまうのはお兄ちゃんの方なんじゃ・・?って。


 てか、あんっていつも不満を渉(北村有起哉)にぶつけているけど、それって渉に甘えてるんじゃないの?嫌いで別れるんじゃないとは言っていたけど、別れて一人になって困るのあんの方なんじゃ?( ̄▽ ̄;)それとも離婚してもぐち聞いてもらいに来るのかい? 


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matakita821 at 17:50|PermalinkComments(2)

2025年10月31日

「小さい頃は、神様がいて」第4話 よくない?もう離婚するなら

 確かに渉(北村有起哉)の言動は人をイラッとさせる( ̄▽ ̄;)
あん(仲間由紀恵)への態度も過敏だし、もう傷つきたくないが故なんだろうがバリアーの張り方が下手(笑)でも、そもそもが人をイラつかせるタイプなのかも。会社での会話とか聞いてても。

 あんの長い過去を遡って次から次へと口をつく恨み節・・・
たしかに「良くない?もう離婚するなら」だよね。
あんにしたら「それを言っちゃーおしめぇよ」かもしれんが、これからもやっていくなら関係修復のためにも伝えた方がいいが(でも、わんこの指導と同じで、その場で伝えなきゃ意味ないような)別れるんだから、もういいじゃん!と思ふ ( ̄▽ ̄;) 何のためにあんのイライラヒストリーに付き合わなきゃならんのか・・・

 でも文句を言った方が加害者で、言われて反省する方は被害者、だから悪者にされたようで気分が悪いとのことだが、あんの被害者ぶったもの言いもたいがいじゃないのかねぇ・・やっぱりさ、夫婦って「破れ鍋に綴蓋」というか、どっちもどっちというか〜痛み分けというか〜どっちかだけが悪で、片方は善(DV・ギャンブル・中毒系除く)ってことはないような気がするなぁ。



 そして毎回書いているが順(小瀧望)のあんへの気の使い方が異常にすら思えてきたぞ。
自分は子供達に完璧に隠し通したつもりで頑張ってきたみたいだから付き合ってあげましょう、離婚のこと知っていたとバレたら壊れる・・って、知らんがな ( ̄▽ ̄;) そんなん自己責任だよ。もういいじゃん!ゆず(近藤華)が辛いって言ってんだからお互いカミングアウトしましょうよ!結局あんは子供達を傷つけてきたんだから、そのことを知った方がいんでないかい?

 永島家の娘夫婦が事故で亡くなり、孫二人をさとこさん(阿川佐和子)と慎ちゃん(草刈正雄)が育てることになった。お子さんを亡くすなんて辛すぎる。でも、さとこさん達が引き取るという展開にするために、子供という存在と向き合う慎ちゃんを描くために事故死させられたようで、そこの方が痛ましい。

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matakita821 at 17:36|PermalinkComments(2)

2025年10月24日

「小さい頃は、神様がいて」第3話 涙のラジオ体操

 今回見ててまず思ったのが、アパートの住人の皆さんと小倉夫婦との急激に近くなった距離感・・・( ̄▽ ̄;) この前まで挨拶するだけの関係だったのに、『嵐の夜』と『あんの告白』を経たとはいえ、離婚のことも、そこに至る経過も、進行具合もみんな知っているって、キツイわ〜私だったらすごく煩わしい(笑

 あん(仲間由紀恵)ってぐちを言えるような友達もいなかったみたいだから、そういう相手を求めていたのかもしれないし、渉 (北村有起哉)も、みんなに知られることで離婚にリアルに向き合えたし、知られている安心感というのもあったと思う。でも私はヤダ(笑)ハグも無理(笑


 それと「約束」って定期的に確認し合わないとアレだと思うぞ。
まぁ、「20年後に、またあの森で会いましょう」みたいな夢あるもんならいいが、「離婚」のようなネガティブな約束は毎年が無理なら、せめて5年間隔ぐらいで告知するべきなんじゃ。20年ずっと沈黙を守ってきて、急に「54日前」になって告げるって不意打ちすぎるべ。あんも口に出しずらかったんだろうが(自分的にも、対渉的にも)、それでうまいこと交渉成立すると思ってたんなら甘いんでは?

 そしてご近所の皆さんもいる場所で感情が高まった渉の泣きながらの離婚了承。「愛しているから離婚する!」・・・あんはそんな渉 が愛おしくなったみたいだが、私なら蹴っ飛ばしてるワ(笑)場所をわきまえろ!って。

 そしてその場面を見ていたゆず(近藤華)の複雑すぎる心境。

「どんな気持ちだったんだろ、お母さん。
私の誕生日とか、私が・・・
私たちが大人になってくの・・・
どんな気持ちで見てたんだろう」


 そこだよね。
知ってしまった今となっては、毎年、「離婚」が近づく喜びを確認していたように思える。早く大人になって!早く自立して!ってじりじりしてたんじゃ・・と思ってしまう。あんは愛情深い人だと思うけど、20年心の奥でずっとカウントダウンしていたと思うと何を信じていいのかわからなくなるのも当然だよ。

 そして兄の順(小瀧望)がいい子ちゃんすぎて、マジ心配。
母親の笑顔のために、母親の幸せのために、手のかからない母親にとって都合のよい子供として生きてきたって、結構壮絶だぞ。ゆずにあんが安心して離婚できるよう大人になったことをアピールするよう伝えていたが・・・そんな子供のサポートがなきゃ離婚できないようじゃ本気じゃないんだよ。

 つくづく、結婚も当人同士だけのことじゃなかったように、「家族」という存在ができあがっている中での「離婚」も当人達だけの問題じゃないんだな・・と思ふ。

 第1話 生きてるんだけどあの約束、第2話 決めたとおりに離婚します 
 第4話 よくない?もう離婚するなら
 第5話 繊細すぎる天使
 第6話 おでんの告白
 第8話 仲良しのぎゅー
 第10話 今、僕は怒ってます
 最終話 寒波だよ、全員集合!


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matakita821 at 16:00|PermalinkComments(0)

2025年10月17日

「小さい頃は、神様がいて」第1話 生きてるんだけどあの約束、第2話 決めたとおりに離婚します

  第1話 生きてるんだけどあの約束

「うちだって色々ありましたよ。
なぁ?子供が二十歳になったら離婚するなんて
言ってたこともありましたしね」渉(北村有起哉)
「へえ・・もうすぐじゃん」ゆず
「だね?」あん(仲間由紀恵)
「ありました!」
「へえー・・そっか」慎一(草刈正雄)
「・・・・・」あん


 あんの表情と沈黙で、ゆず(近藤華)以外の女性陣はみな、コレ、ガチのやつだ・・と気づいたはず。でも当の本人、ギャグにしちゃっている。ウケないし面白くもないギャグに。でも、いい機会として、夜、寝る前に確認するあん。

「生きてるんだけど、あの約束」
「えっ?生きてるって?」
「そのつもりで生きてきたんだけど。
指折り数えながら」


 スマホのカウントダウンの数字を見て、やっとやんわり気づく渉。
でも理解はしていない( ̄▽ ̄;)


 いや〜20年間も我慢するってどういう気持ちなんだろ。
長い・・・長すぎるよ。
でも子供に対しては責任あるしね。
まぁ、私も別居3年で離婚にこぎつけて、その後8年かけて、辞めるの来年だから9年か、やっと夫が社長やってる会社から離れられるんだから似たようなもんか・・・( ̄▽ ̄;) 過ぎてみればあっという間・・ということかな。目標があるとね(笑

 でも、あん、ホントに離婚できるのかな?
渉を追い出すのは難しそうだから、あんが出て行くのかしら?
まぁ、離婚届に判もらうだけで精神的に解放されたって人もいるから、離婚だけして近くに住むとか?ちょっとだけ続きが気になるので来週も見ます。

  第2話 決めたとおりに離婚します

「私は子供が大人になったら自分に戻るんだって決めて、
だから生きてこられて・・・
呼吸をすることができた。
そう決めたから。
だから決めた通りに離婚します。
お願いします」あん(仲間由紀恵) 


 神妙に「お願いします」って頭下げられちゃねぇ・・( ̄▽ ̄;)
でも、そんなに?そんなに母親でいることで自分は抹殺されちゃった?
確かに世間だけでなく身内からも母親に求める圧があるのはわかるけど・・・あんちゃん、真面目すぎるというか完璧主義なんじゃ?世間なんか関係ない、私だって息抜きするぜ!とかできなかったのかな?てか、友達とグチ言い合ったりとかも無かったの?そんなにひとりぼっちで誰にも助けを求められなかった?人に弱み見せるの嫌なのかな?仕事をもっとしたかったの?


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matakita821 at 16:00|PermalinkComments(0)