オサワスイーッチョン
2026年04月01日
朝ドラ『ばけばけ』スピンオフ 第2回 オサワ、スイーッチョン。
ニシコーリ(吉沢亮)が考えた作戦は「年末校内清掃」。
まぁねぇ、一緒に作業をすれば自然と口を利くようになる・・鴨( ̄▽ ̄;)
助っ人として呼ばれた土江(重岡漠)と門脇(吉田庸)のわざとらしい采配でおサワ(円井わん)と庄田(濱正悟)はふたりで教室の掃除をすることに。で、庄田が一生懸命会話の糸口を作ってくれたのだが〜な〜んか、イヤミっぽい返しになってしまうおサワ(笑
確かにね〜庄田の様子見ていたら忙しいというか、常にみんなの中心にいるアイドル的な存在?授業が終わったら、生徒達や同僚達に囲まれとるもんね。そこに割って入るおサワじゃないしさ。
な〜んか噛み合わない。
生徒の忘れ物を見つけた庄田が「普段から生徒のこと、よく見てないと」と言うのも腹が立つ。
しまいにゃ、おサワ、四角い部屋を丸く掃くのが許せん!と怒りだしちゃった。
庄田としては時間をかけておサワの心をほぐしていこうと思っていたんだろうが、土江達の親切心が仇になっちゃったというか・・
「ワシの気持ちはいいんだ。
おサワさんは男に幸せにしてもらおうなんて思っていない。
だから・・・
教育者として接したいと思った」庄田
「のぅ、庄田君・・・
教育者としてだなくて、
ひとりの人間として向き合えば、えんじゃないか?」
土江だか門脇だか、どっちが言ったのかわからんが、
いいこと言った!
庄田にとってはおサワは好きな相手だから、おサワの生き方を尊重したい余りに、なんか変なことになっちゃってるのよ。おサワの力になりたい!でも「男だから女だからじゃなくてお互い教育者だもんね」という枠を作らないと!で、アドバイスするもムッとされるという( ̄▽ ̄;)
不器用だなぁ。
そして真面目(笑
ふたりともそっくりだね。
おサワだって心の底では感謝している。
でも本当の思いを隠して接するから変な対応になってしまい、そんな自分にも腹が立っているんだと思う。食事を持ってきてくれたウメさん(野内まる)に庄田への怒りをぶちまけるのでした。
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まぁねぇ、一緒に作業をすれば自然と口を利くようになる・・鴨( ̄▽ ̄;)
助っ人として呼ばれた土江(重岡漠)と門脇(吉田庸)のわざとらしい采配でおサワ(円井わん)と庄田(濱正悟)はふたりで教室の掃除をすることに。で、庄田が一生懸命会話の糸口を作ってくれたのだが〜な〜んか、イヤミっぽい返しになってしまうおサワ(笑
確かにね〜庄田の様子見ていたら忙しいというか、常にみんなの中心にいるアイドル的な存在?授業が終わったら、生徒達や同僚達に囲まれとるもんね。そこに割って入るおサワじゃないしさ。
な〜んか噛み合わない。
生徒の忘れ物を見つけた庄田が「普段から生徒のこと、よく見てないと」と言うのも腹が立つ。
しまいにゃ、おサワ、四角い部屋を丸く掃くのが許せん!と怒りだしちゃった。
庄田としては時間をかけておサワの心をほぐしていこうと思っていたんだろうが、土江達の親切心が仇になっちゃったというか・・
「ワシの気持ちはいいんだ。
おサワさんは男に幸せにしてもらおうなんて思っていない。
だから・・・
教育者として接したいと思った」庄田
「のぅ、庄田君・・・
教育者としてだなくて、
ひとりの人間として向き合えば、えんじゃないか?」
土江だか門脇だか、どっちが言ったのかわからんが、
いいこと言った!
庄田にとってはおサワは好きな相手だから、おサワの生き方を尊重したい余りに、なんか変なことになっちゃってるのよ。おサワの力になりたい!でも「男だから女だからじゃなくてお互い教育者だもんね」という枠を作らないと!で、アドバイスするもムッとされるという( ̄▽ ̄;)
不器用だなぁ。
そして真面目(笑
ふたりともそっくりだね。
おサワだって心の底では感謝している。
でも本当の思いを隠して接するから変な対応になってしまい、そんな自分にも腹が立っているんだと思う。食事を持ってきてくれたウメさん(野内まる)に庄田への怒りをぶちまけるのでした。
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2026年03月31日
朝ドラ『ばけばけ』スピンオフ 第1回 オサワ、スイーッチョン。
昨日は、もう『ばけばけ』じゃないんだ・・と思うと寂しくて寂しくて。まだ新しい朝ドラに乗りきれん。スピンオフでもいいから永遠に続けて欲しい・・
これは、おトキたちが熊本へ旅立った後のお話。
正規教員となったおサワ(円井わん)と母が、ついに長屋を出る日が来たのです。見送ってばかりだったおサワが、ついに送られる側に。
「川のあっちがわ〜〜!
ざまぁみろ〜〜!!」
気の強さが出ているねぇ(笑
でも自分の力だけで、ついに川の向こう側に行くことができるんだもんね。
相変わらず努力家のサワは「白鳥倶楽部」に通って勉強を続けております。
そこにお祝いに現われた庄田(濱正悟)。内心のドキドキを抑えながらサワは冷静に対応。低学年を教えている姿を見た庄田は参考になればと思ってか、ドイツの幼児教育者、フレーベルの著書をプレゼント。庄田の『一番のお気に入り』なんだってさぁ〜(♡´艸`)ウフフ
絵本のフレーベル館って、ここからとったの?
てかドイツ語だよね?多分辞書も付けてくれたと思うが・・・
読めないっちゅーねん!( ̄▽ ̄;)
でも頂戴しながらサワは腹が立ってしょうがない。
庄田に何の邪念も悪気もないのはわかっているが『偉そうに!』と思ってしまうのさ〜( ̄▽ ̄;) まぁねぇ、その負けん気だけでやってきたからねぇ。
庄田はおサワにとって特別な人。もちろん大好きな人でもあるし尊敬もしている。それでもモヤモヤするこの気持ち。ちょっと心の折り合いつけるのが難しいぞ。
ニシコーリ(吉沢亮)に相談したさ。
元気そうなニシコーリさんに会えて嬉しかったわぁ。
男女のことには鈍いニシコーリだったけど、しっかりアドバイスくれたぞ。
「いつか、自然に話せたらいいんですが」サワ
「『いつか』・・・
いつか話せるとのんびり構えていても、
その『いつか』が来なくなってしまうかもしれない」二
「えっ・・・」
「何かきっかけがあればいいが・・」
きっかけがなくて生涯の友を失ったと思っているニシコーリさん。
今までなら、そんなでしゃばったことしないと思うが、せめてこの二人は繋いであげようと思ったのかしら。動き出しましたぞ。
第2回 オサワ、スイーッチョン。
第3回 オウメサン、オカミ、シマス。
第4回 オウメサン、オカミ、シマス。

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これは、おトキたちが熊本へ旅立った後のお話。
正規教員となったおサワ(円井わん)と母が、ついに長屋を出る日が来たのです。見送ってばかりだったおサワが、ついに送られる側に。
「川のあっちがわ〜〜!
ざまぁみろ〜〜!!」
気の強さが出ているねぇ(笑
でも自分の力だけで、ついに川の向こう側に行くことができるんだもんね。
相変わらず努力家のサワは「白鳥倶楽部」に通って勉強を続けております。
そこにお祝いに現われた庄田(濱正悟)。内心のドキドキを抑えながらサワは冷静に対応。低学年を教えている姿を見た庄田は参考になればと思ってか、ドイツの幼児教育者、フレーベルの著書をプレゼント。庄田の『一番のお気に入り』なんだってさぁ〜(♡´艸`)ウフフ
絵本のフレーベル館って、ここからとったの?
てかドイツ語だよね?多分辞書も付けてくれたと思うが・・・
読めないっちゅーねん!( ̄▽ ̄;)
でも頂戴しながらサワは腹が立ってしょうがない。
庄田に何の邪念も悪気もないのはわかっているが『偉そうに!』と思ってしまうのさ〜( ̄▽ ̄;) まぁねぇ、その負けん気だけでやってきたからねぇ。
庄田はおサワにとって特別な人。もちろん大好きな人でもあるし尊敬もしている。それでもモヤモヤするこの気持ち。ちょっと心の折り合いつけるのが難しいぞ。
ニシコーリ(吉沢亮)に相談したさ。
元気そうなニシコーリさんに会えて嬉しかったわぁ。
男女のことには鈍いニシコーリだったけど、しっかりアドバイスくれたぞ。
「いつか、自然に話せたらいいんですが」サワ
「『いつか』・・・
いつか話せるとのんびり構えていても、
その『いつか』が来なくなってしまうかもしれない」二
「えっ・・・」
「何かきっかけがあればいいが・・」
きっかけがなくて生涯の友を失ったと思っているニシコーリさん。
今までなら、そんなでしゃばったことしないと思うが、せめてこの二人は繋いであげようと思ったのかしら。動き出しましたぞ。
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