「火曜日の女シリーズ」

2021年10月29日

「蒼いけものたち」第5回・最終回

 さて・・・智和(柴田吃А砲殺され、ひとりでぶらぶらしていた美矢子(酒井和歌子)以外は全員アリバイがあるということで、またしても警察にしょっ引かれ刑事に厳しく追及されるのでした。

 富岡家では花子(市川寿美礼)が小夜子(菱見百合子)のことを
この人殺し!』とボッコボコにしていた(゚Д゚;∬アワワ・・・
まぁねぇ・・・美矢子も懐柔できて、
もう財産は自分のものと思い込んでいたからねぇ・・
4億→ゼロ!のショックと怒りは収まらないだろうよ。

『気持ちはわかるわ。
でも私達は富岡家の娘よ!あまりみっともないマネはしないでちょうだい!
と、間に入り花子を諫める雪子(沢村貞子)

『そうでしょうね。
息子が殺されてないのは雪子姉さん一人ですもんね。
そりゃ落ち着いてもいられるでしょうよ。
ねぇ?花ちゃん!
お姉さん、どうやらアンタの思う壺になってきたようね
武臣を殺し、智和を殺して、美矢子さんを
あのバケモノの清文と結婚させようっていう』月子(千石規子)
月子!』雪子
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \』月子
『うっ・・うっ・・・あーーん!・゚・(゚`Д´゚)・゚・』花子
AXNミステリーのドラマ情報はこちら

 怖い富岡家から離れ、また宿に戻って来た美矢子を館野(中山仁)が急かしております。
武(室田一人)のために遺産相続することにしたけど結婚相手は清文だけになっちゃったけどどうするの?やっぱり結婚するんだよね?ってね。
で、美矢子は『もうお金のことなんてどうでもいいんです』って言うから、遺産争奪戦から離脱するのかと思ったら
『清文さんと結婚します』
じゃ、やっぱり遺産が?』館野  ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ

 断ったら「みにくい顔」のせいだと清文は思うからだってさ!
『そんなお気の毒なことできません・・』

 ・・(゚Д゚)ハァ?
きれいごとはやめてちょうだい!美矢子さん!
遺産もらうためにはしかたないじゃん!ってはっきり言えばいいじゃないの!

どうしてあなたは他人のために自分をいじめてばかりいるんですか?!
どうして他人のために?!
』館野

  そうかなぁ・・( ̄▽ ̄;)

『違います。私、清文さんを愛していけると思ったからです』美矢子
『本当ですか?』
『努力します・・・』
『君は心が優しすぎる。清文君とどうかお幸せに』館野

 そうかなぁ・・( ̄▽ ̄;)
清文のこと、ナメてないか?努力するって言われてもなぁ・・
そして館野、美矢子のこと好きなら、もっとグッといかなきゃ!

 智和の遺体の横でお経をあげ続ける花子・・・
『おば様、お気持ちお察しします』美矢子
へっへっへっへっへ・・・(๑ ิټ ิ)』花子

 こえぇわ・・・( ̄▽ ̄;)

 部屋を出ると、小夜子が泣き崩れていた。
美矢子は智和はあなたのことを愛していたと伝えるが、信じてくれないのだった。

 そうだよね〜愛してるんだったら、なんであの時・・
すんげぇ顔して逃げようとしたもんなア・・・




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matakita821 at 23:30|PermalinkComments(0)

2021年10月27日

「蒼いけものたち」第3回・第4回

 さて・・・武臣(大出俊)の遺体が戻ってきて、線香をあげに来た美矢子(酒井和歌子)に昨夜武臣と会った事をマイルドに責めた後、恐ろしい形相で迫る月子(千石規子)。

その代わり、武臣のお嫁さんになってくれるでしょうね
『・・・(||゚Д゚)ヒィィィ!』美矢子
ね!いいでしょうね!

 死んでるのにどうやって結婚を?
韓ドラだとたまに死者と結婚させる霊媒師とかいるけどさ。

 さらに武臣の集めた標本を次々と武に渡す月子。
みんなあげるわ!!

 けっこう重たいと思うけど・・( ̄▽ ̄;)黙って受け取る武・・・
ちゃっかりもらっていくようです。

 そこに花子(市川寿美礼)が現れ、恒例の罵り合い開始。
息子が死んだのに遺産が大事なのだの、それなら美矢子に選ばれる可能性の高い(バケモノ呼ばわりの清文は選択肢から外されてる)智和(柴田吃А砲諒貎討任△襯▲鵐燭武臣を殺しただの。

 いたたまれずその場を去る美矢子。
そして庭で勝手に焚火を始め、もらった蝶を焼却処分。

 いやいやいや、焼くんなら返しなさいよ!
大切な遺品だってさっき言ってたじゃん・・・
蝶と一緒に武臣への思いも無かったことにしようというのでしょうか・・・

 そこに現れた智和・・・
『武君のためにも元気を出すんです!』美矢子の肩むぎゅーー!
それを陰から見ていたお手伝いの小夜子(菱見百合子)の目がメラメラ〜

 そして月子も・・(こういうドラマって常に四方八方から誰かが見てる)
人殺し!アンタが美矢子さんに惚れて、それで武臣を殺したんでしょ!
そうでなきゃ美矢子さん、そんな優しい顔をしていながら、
この男と一緒になりたいために武臣を!そうだ!そうに違いないわ!!
アンタが武臣をあんな所に呼び出して・・・それで・・それで!

違います!私・・そんな恐ろしいことする訳ありません!

『そうでなきゃ・・アハハハハハハ
智和さん、アンタも気を付けた方がいいわよ。
この人は元々、武臣とも、アンタとも、清文のバケモノとも結婚するのは嫌だったのよ!だけど遺産だけは欲しい!だから清文を刺し、武臣を殺し、そして次にはアンタも!さぁ、美矢子さん、白状してちょうだい!アンタでしょう!!

 アンタが金田一耕助か!ゞ( ̄∇ ̄;) 
この月子、悪態をつく前に必ず『ハハハハハハ!』と高笑いをするのだが、この2話の間だけでもかなりの数の高笑いを聞いた。演出なのか千石さんのアイディアなのかわからんが、どっちにしろ途中から後悔したはず。

 さて、やっと人が死んだので刑事たちが動き始めた。
武臣は台所にあった包丁でめった刺しにされていたそうな。
富岡家の三婆は全員アリバイなし。
そして武臣と最後に会ったのは美矢子だと小夜子が警察にチクったもんだから美矢子も事情聴取を受けるはめに。そんな時間に会ったこと、帰りに送ってもらわなかったことを激しく責める刑事・・・

 昭和の刑事は怖いねぇ・・・
ワシみたいに気の弱い人間だったら、すぐに『私がやりました!』って言っちゃうよ( ̄▽ ̄;)

 その間、花子は武のご機嫌取り。
『おばさんはお姉さんと武ちゃんの味方
全く無関心に蝶を取りに行く武。
(#-д') チェッ!』花子

 それでサングラスの男と遭遇した武は捕まり、目隠しされ木に縛り付けられてしまうのさ〜
まぁ、すぐに発見されたけど。

 同じ頃、清文が行方不明になり、ちょうど刑事たちもいたからみんなで捜したら土手に転がって気を失っておった。雪子(沢村貞子)が抱き起す時にマスクが剥がれて、シャーーン!!(効果音)
思わずギョッとする美矢子・・・

 あれさ、映画のマスクってすっぽり被るヤツじゃなかったっけ?
こっちのマスクはお面状だから、すぐに剥がれちゃうんだよね。
てか後ろにゴムも付いてないのに、よくふっついてるなア。

 散々な目に遭った美矢子だが、ここで東京に帰ったら『逃げたと思われる』から残るんだって。で、東京に衣類を取りに行ったんだけど、わざとらしく用事を作った智和が付いてきた。




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matakita821 at 19:52|PermalinkComments(0)

2021年10月23日

「蒼いけものたち」第1回・第2回

 「火曜日の女シリーズ」の8作目。
放送されたのは1970年8月〜9月らしい。
金田一耕助の出ない「犬神家の一族」なんですと。
スカパーのAXNミステリーで視聴。コレは初めてかなぁ。

 水川美矢子(酒井和歌子)は小学4年生の弟・武(室田一人)と二人ぐらし。
まだ弟が小さいので上司からのお見合い話もキッパリ断る美矢子であった。

 そんな美矢子の元に弁護士の館野(中山仁)が現れ、昔、父が命を助けたという富岡佐兵衛が亡くなったので遺言状を公開する場に出席して欲しいと頼まれる。

 中山仁と言えば『サインはV』だよ。
わたしゃ、いまだに鬼コーチのイメージが・・・(笑
この前、朝ドラ『あぐり(1997年)』の再放送で久しぶりに見たよ。あぐりの義母・星由里子が夢中になるバイオリンの先生役だった。すっかり渋くて素敵なおじ様になっていたわ〜なんかこのドラマではあんまり頼りにならなさそう( ̄▽ ̄;)

 この美矢子が原作の珠世(映画では島田陽子)で、館野は若い弁護士だから若林役?すぐ殺されちゃうのかしら〜?消えるの早いわねと思っていたら、AXNミステリーのHPによると館野が金田一耕助と顧問弁護士の古舘の両方の役を担うらしい。大丈夫〜?

 この美矢子、映画の珠世と違って「遺産相続」「4億」と聞き、館野が帰った後『武ちゃん、私達ひょっとしたらお金持ちになれるかもよ 』と嬉しそうだったんで普通に欲はある模様。しかし富岡家に向かう車中で、そんなこと考える自分が惨めになり心変わり。『やっぱり帰ります!』と訴えるが結局、館野に説得され(ありがち)富岡家へ。

 さて、舞台設定は現代(70年代)になっており、富岡家の邸宅があるのは武蔵野市新多磨町という所(山奥っぽい)。原作の悪い三姉妹、松子→雪子(沢村貞子)、竹子→月子(千石規子)、梅子→花子(市川寿美礼)と、松竹梅から雪月花へと名前も変わっております。

 なんか映画と比べるとすごく庶民的な雰囲気・・・( ̄▽ ̄;)アハハ…
皆さん欲丸出しで美矢子を敵視しているのは同じだけど、なんか下町でおばちゃん達がよもやま話している雰囲気でセレブ感なし(笑)それにおていちゃんだよ!(沢村貞子)下町チャキチャキだよ!冷酷なセリフ言ってても悪い人と思えない〜〜

 息子達は映画に比べるとかなりまともそうで、それぞれいがみ合う母親を諫めたりしているし、言動も常識的。美矢子の立場を気遣ったり婿候補になることに対しても否定的(そう見せてるだけか?)。名前も佐清→清文、佐武→武臣(大出俊)(蝶の研究家?武にも優しい)、佐智→智和(柴田吃А法僻矢子が働いている近くの会社に勤務)となっております。

 さて、現代設定になってマスク問題はどうなるのかしら〜?と思ったら、清文は戦場カメラマンでカンボジアでゲリラに顔を焼かれてマスクを被ることになったそうです。もちろん、登場時は黒い頭巾をかぶっているので、遺言状公開時にお約束のニセモノじゃないのお?!という糾弾が始り、頭巾を取る羽目に。

 う〜ん・・・何かマスクが手作り感あるような・・・紙粘土っぽいわぁゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 色も肌色っぽいっちゃー肌色っぽいが、それが逆に・・・(  ̄〜 ̄;)ウーン…それにフィット感がイマイチのような・・・そして眉毛が付いてるって・・・でも口の部分に切り込みが無いから何言ってんだかよくわからん・・・(文句ばかりかよ!)演じる人も大変そう。

 今まで見た『犬神家の一族』の中では2006年版の映画のマスクが一番性能が良さそうでフィット感もあったかなぁ・・古谷一行の金田一耕助の時はどうだったか・・この流れで再放送あるみたいだから確かめなきゃ。





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matakita821 at 20:35|PermalinkComments(0)

2021年10月21日

「木の葉の家」第5話・6話(最終話)

 あの義母は本物じゃないと気づいた早苗(星由里子)は子どもと共に漁師のあんちゃんに頼んで島から脱出しようとしたが、その頼みの綱のあんちゃんも殺され、子供も取り上げられ(よしえが面倒をみている)屋敷に閉じ込められたしまった。夫の著作権の関係で屋敷にやってきた新聞社の人もすっかり大塚道子に騙されて帰ってしまった(勘の悪いやっちゃな)。

 なんと、本物の蚊も殺せないような優しい義母(優しい顔の大塚道子さん初めて見た!)は残忍な性格の財産狙いの姉に殺されていた!
そして義母に成りすましていたのさ!韓ドラのような展開!( ̄▽ ̄;)アハハ…
ならばいっそ死んだはずの八郎(竜雷太)も帰ってくるんぢゃ・・・

 てか、箱に入っていたとは言え埋められていた新生児が生きていて、たいした栄養ももらえないのに元気に育っているのがスゴイ!さらに、3話〜5話の間赤ちゃん連れて早苗がしょっちゅう逃げたり隠れたりするのに全く泣かない!謙三(岸田森)に気づかれない!親孝行な子だよ(笑

 5話のラストでは早苗を殺す相談を聞いたよしえが手紙でそのことを知らせ、台所に火を点けるという機転を利かせてくれたおかげで屋敷から逃げた早苗だったが、潮は引かないし船もないから島に隠れるのであった。こんな小さな島ですぐ見つかっちゃうよ・・

 って、ホントに八郎が帰ってきたよ!ヒャーーーーー!
(今更だけど昭和のドラマって韓ドラみたいだねぇ( ̄▽ ̄;)アハハ…大映ドラマならいざしらず)さすがに八郎は自分の母親じゃないって気づいたけど、大塚道子の『お母さんは町の病院に行っていて、早苗は来ていない』という言葉に騙される人の良さ (ノД`;) あ〜ぁ

 しかし、またまたよしえが八郎に早苗のコンパクトを見せて事情を説明してくれた!で、隙を見て屋敷を出た八郎は早苗と再会!良かった良かった。
でも、島から脱出するまでは安心できん!





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matakita821 at 20:50|PermalinkComments(0)

2021年10月13日

「木の葉の家」第1話・2話

 CSの番組表のAXN Mysteryで「火曜日の女シリーズ」を放送しているのを発見!すぐにスカパーのチャンネル契約追加したさ(その為スターチャンネルが消された(笑)「ニューポープ」録画し終わったからいいや)。「火曜日の女シリーズ」とは1969年から日テレで放送されたミステリードラマ。だいたい6話完結。1973年4月からは放送曜日の変更に伴い「土曜日の女シリーズ」へタイトル移行。

 私が強烈に覚えてるのは19作目の『喪服の訪問者』なんだけど、18作目の『幻の女』のテーマ曲が良くってさ〜ピアノでさ〜とにかくかっちょいいんだ〜テープで録音したのになぁ(懐かしの直録、たまに人の声や車の音が入る( ̄▽ ̄;)アハハ…)
母さん・・あのテープどこにいったんでしょうね・・
ええ、札幌に引っ越す時にダンボールに詰めた後、
行方不明になってしまったあのカセットテープですよ・・・

 今頃になって誰が劇伴担当だったんだろ?と調べたら佐藤允彦さんと大野雄二さんだった!そりゃ残るはずだよ!

 このシリーズは何気に横溝正史先生の原作ものがあったり(「蒼いけものたち」→「犬神家の一族」、「おんな友達」→「悪魔の手毬唄」、「いとこ同志」→「三つ首塔」)、しゃれた雰囲気の海外原作(アンドリュー・ガーブ、ウィリアム・アイリッシュ等)ものもあって、ドラマを見てからハヤカワミステリー(新書版ってのが大人っぽく感じられた)買いに行ったもんだよ。

 「土曜日の女シリーズ」になってからの方が記憶にあるかな。香川京子主演の「明日に喪服を」、太地喜和子が出演していた「天使が消えていく」(太地喜和子さんだからの役柄がすごく生きてた)、酒井和歌子主演(藤竜也共演)の「香港からの手紙」は最終回ラストの酒井和歌子さんの雨に濡れたわんこのような寂しげな表情まで覚えてるわ〜そして秋吉久美子が重要な役で出ていた「女子高校生殺人事件」。面白かったなぁ・・・原作の『アルキメデスは手を汚さない』も読んだわ。できれば全部再放送して欲しいよ。

 で、今回私が見たのは『木の葉の家』第1話・2話(録画)(スカパー)(AXNミステリー)
 コレは初めて見るな〜って思っていたら、主題曲がな〜んか聞いた記憶が・・・途中で入る劇伴も。内容は全然憶えてないんだけど( ̄▽ ̄;)

 幼い頃火事で両親を失ったショックで話せなくなった早苗(妊娠初期)(星由里子)はカメラマンの夫・八郎(竜雷太)と支え合って暮らしていたが、ベトナムに取材に行った夫が死亡したとの知らせが!
 八郎はカメラマンになることを許してもらえず実家を飛び出したため音信不通状態。早苗のことも子供のことももちろん母親に伝わっていなかった。契約していた新聞社の人が連絡を取ってくれ、母親から愛する者を亡くしたもの同士慰めあって暮らしましょうという手紙をもらい、義母の住む島へと向かうのでした。

 って、今見るといろいろと突っ込みたくなる場面満載だよ( ̄▽ ̄;)アハハ…
新聞社の人、八郎の件伝えた後、見舞金渡してたけど、どういう契約になってたの?アンタんとこの仕事してて死んだんだから保障とかはしてくれないの?そして義母の家は船を乗り継いでいく小さな島にあるんだけど、アンタ、そんな身重の身体で医者もいなさそうな所に行くってどうなの?しかも会ったこともない相手だよ?そんなデカすぎる賭け、私には無理だよ〜唯一の救いはガサツだけど明るくて人が良さそうな漁師の兄ちゃんの存在。でも頼りになりそうにないな〜

 てか、義母が大塚道子で従弟が岸田森だよ!ほ〜ら、もう怖い( ̄▽ ̄;)アハハ…
義母は優しく迎えてくれたけど、わたしゃ、まったく安心できないよ。第一話は義母に渡した八郎の遺品のカメラを従弟の謙三が庭にポイッと捨てるのを目撃した早苗が、えぇっ?!(ノ)゚Д゚(ヾ)マジ!?ってなった所で「つづく」・・・

 やだよぉ・・船を乗り継いでしかいけない小島なんて、誰にも助けを求められないじゃん!密室と同じだよ!おまけに助けを呼ぼうにも早苗は声が出せないしーーー不安しかない第1話でございました。




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matakita821 at 20:42|PermalinkComments(0)