「医龍 2」

2007年12月21日

「医龍 2」最終回

 ああぁ〜ついに終わっちゃいましたね・・・
寂しいわ・・・
サントラのCDでも借りてきて医龍気分を味わおうかしら・・

 それでは振り返ってみましょう・・・
生体肝移植と同時の心臓移植を決断した朝田(坂口憲二)。
そこに魔女鬼頭(夏木マリ)が・・
「生体肝移植と心臓移植を同時にやるそうね・。
しかも成人のドナー心を9歳の子供に・・・
 やりなさい、朝田!
あなたの患者に移植されなければ貴重な命がひとつ無駄になる。
目の前の患者を救いなさい」

 えーと・・・これで医師免許剥奪とか、オールオッケー?

 そして、野口(岸部一徳)にオペ日時表を見せないようにするために、
パーティに誘いに来た片岡(内田有紀)は作戦成功。

 そしてオペは始まった。
開胸してみると、心臓の癒着が思ったよりひどく、全部剥離するだけで3時間はかかることが判明・・・それから心臓入れ替えてたらタイムリミットすぎちゃうよ〜!
どうする〜?

 「外山、心臓周囲の癒着剥離に入るぞ」朝田
「しかし!」外山(高橋一生)
「最速でやる。それができるのはお前と俺だけだ」
「わがっだ!」
 何か、毎回朝田に応える時の外山の決意するような「わがっだ」を聞くと
ぞくぞく〜としちゃいますね〜

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2007年12月14日

「医龍 2」第十回

 さて、チーム鬼頭とすれ違ったチームドラゴン・・
「失礼します」鬼頭と決別するミキ(水川あさみ)・・・
って・・そんな勝手にチームから抜けられるのか?

 今回は同じ拡張型心筋症の患者、山野さん担当のチーム鬼頭と、
9歳の雄太君担当のチームドラゴンの姿が対比して描かれる。

 オペの見込みは、山野さんは心臓移植待機リストの上位にいるはずなので、
オペは近々行えるはずってことで備えるチーム鬼頭。
 一方の雄太君は待機リストには載っているが、9才という年齢を考えるとドナーが現われるまで
相当な時間がかかるはず・・・
オペはいつになるかわからないが、それまで何としてもこのチームで持たせるってことで
確認しあうメンバー。

 さて、片岡(内田有紀)が契約を迫ると
「何故、チーム朝田をこちらに呼んだのお〜?」とすっとぼける野口(岸部一徳)。
「朝田、潰すんじゃなかったのお〜?」
「ドナー、現われるといいねぇ・・あのこ・・」あの子って・・あの子のこと?どの子?
 ドナーが現われるまで待つ方針にしたチーム朝田だが〜
鬱血肝が進行しており、移植リストからはずされるのでは?と心配する松平(佐藤二朗)。
まぁ、考えてみりゃそうなんだけど、心臓以外の臓器が悪いと心臓移植はNO!なのね・・・
じゃあ、そういう人はどうすればいいの?

 さて、朝田(坂口憲二)から伊集院へある指令が下る。
「お前はチーム鬼頭に入れ」
「へえっ?!!(゚Д゚屮)屮」伊集院
「(雄太君の移植が決まるまで)チーム鬼頭で心臓移植のオペを学べ」
何か納得できない伊集院・・・
「俺達の敵は鬼頭じゃない。患者の病気を治すことだ。
鬼頭の元で移植を経験して、雄太君のオペに備えるんだ」朝田続きを読む

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2007年12月07日

「医龍 2」第九回

 のぐたん・・・アンタ・・「死後、裁きにあう」ョ・・・
でも、のぐたんが急に改心するなんて誰も思ってないから、逆に安心?
では、振り返ってみましょう・・・

 発作でぶったおれた野口(岸部一徳)を木原(池田鉄洋)が発見。
野口の指示でニトロを吸引させ、鬼頭(夏木マリ)を呼びに行こうとしたら・・
「NO〜〜!!鬼頭NO〜〜!!このことはシークレットだ」野口
「このままじゃ5日後のサイトビジットは・・・」木原
「私は明真を変えるためにここへ戻ってきたんだ、絶対に成功させなきゃだめなんだ」

 何故か、ルー語っぽいしゃべりになってる野口・・
しかし、昔のドラマでニトロって言ったら、正露丸みたいな真っ黒い玉を飲んでたけど、今じゃ気体になってるんだね〜

 さて、チームドラゴンが迎えた新しい患者は、2年前に朝田(坂口憲二)が
バチスタ手術をした拡張型心筋症の雄太という9歳の男の子。
心機能が悪化しており、今の状態で余命2ヶ月、もはや心臓移植しか手はない。
 しかし、海外での移植手術には1億はかかるから無理。
日本では15歳未満の臓器提供は認められていないし、認定施設じゃなきゃ手術はできない。
 そもそも心臓移植手術自体、移植法が施行されてから10年で49人しか行われていないらしい。

 問題山積み・・キレぎみに問いかける片岡(内田有紀 )に
「無理だとわかっていても1%でもいい、かすかな可能性にかけるのが親ってもんだ。
自分の家族が重病になって移植ができないからった放り出せるのか?!」藤吉(佐々木蔵之介)

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2007年11月30日

「医龍 2」第八回

 Ψ( ̄∇ ̄)Ψにゃはは〜〜!!
遠慮がちにwinwinポーズを決める善田院長に萌え〜〜!!

 さて、野口に宣戦布告した院長(志賀廣太郎)、大昔に野口(岸部一徳)と
一緒に写した写真を見ながら、闘志を燃やしてましたよ・・
って・・後ろ右側がサリーで・・・その隣の髪型がモッコリしてるのが院長?
 一方、のぐっちゃんの方は・・・
「憎んでも憎み足りない奴というのはいるもんです。
世の中にコイツだけはいなくなれって人間がね・・」と同じ写真を見ながらつぶやいてましたよ〜
 何で?院長ってそんな憎まれるキャラ?それとも才能に嫉妬?

 待ち人来らずだった小高(大塚寧々)、すっかり意気消沈・・手には辞表。
心配する松平(佐藤二朗)に
「男に振られちゃってさ・・もともと会ってはいけない関係だったんだけどね。
田舎に引っ込んでスナックにでも勤めよっかな・・」
リアルな選択だわ〜〜

 そんな時に朝田を頼ってやってきたのは、息子が川崎病の再発・巨大間動脈瘤
オペを希望する黒田(野村宏伸)夫婦。
息子の智樹(本郷奏多)は4歳の時、喘息の重積発作で治療を受けた病院の麻酔医のミスによって低酸素脳症で片半身麻痺で車椅子生活になってしまっていた。
 そんな黒田が小高を見て顔色を変える。
「この女がめちゃくちゃにしたんです!!」

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2007年11月23日

「医龍 2」第七回

 ついにスーパードクター復活か・・・
しかし、外山(高橋一生)の場合は性格の矯正だったからアレだけど、
松平(佐藤二朗)の場合は心の傷+アル中的なものですからね〜
 私、職場でずっとアル中の親父と隣の席だったことあるんですョ。
手の震えとかって・・・急に止まらないよな・・とか思っちゃいましたよ。
高橋ひとみさんも、あんなに密着して話してたら絶対、
アラ?この先生酒くさいわ・・って思ってるはずだし・・。

 松平の事を「スーパードクター」と呼んだ少女は高見香奈(川島海荷)、
5年前、松平が行った母子生体肝移植手術の患者だった。
その母親、紀枝(高橋ひとみ)が食道癌になり、明真から送られてきたのだ。
「先生なら安心して手術を任せられます」紀枝
「お願い!ゴッドハンドで絶対治してね!」香奈

 紀枝は食道癌に肝機能低下を併発していたのだが、明真では放射線治療と投薬でごまかしてきた。
さらに明真での手術はリスクが大きすぎるということで北洋に回されたらしい・・
「手術はできても肝臓が持つかどうか・・・高見さんは先生のオペを希望されてるようですが・・」院長(志賀廣太郎)

 どうする?どうする松平さんよ〜〜〜手がふるえてますョ・・
って・・悩むその手ですぐ酒を?ここが人生の分岐点ですよ〜続きを読む

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2007年11月16日

「医龍 2」第六回

 外山っ!やっと、チームの人間らしくなったな!
アンタが土下座した時、わたしゃ涙が出そうになったよぉ〜!

 さて、振り返ってみましょう・・・
「今日の大動脈弁狭窄症のオペ、どうして俺をいれない?!」
朝田(坂口憲二)に詰め寄る外山(高橋一生)。
「無輸血のベンタールだって、俺が前立ちだったから成功したんだろうがぁ!!」
「・・・・・」朝田
「俺に負けるのが怖いんだろぉ?」外山
「・・・・ ( -_-)」
「オペに入れない理由を言えっ!!」
「お前には医者として決定的に足りないものがある」朝田

 伊集院(小池徹平)は野村(中村靖日)から、外山が有名な東都大学教授の末っ子だという情報を知らされる。兄弟も全員医師で優秀らしい・・
って・・マイナイフ&フォーク&ランチョンマット&ナプキンのノムちゃん・・
君がこれから木原(池田鉄洋)の代わりに伊集院君にいろいろ情報提供してくれるのかい?

 伊集院は心臓外科医の甲子園「フレッシュマンズ・ライブ」に出るために
豚のハツで練習・・・外山にからかわれてムカーーーヾ(`Д´*)ノ
やっぱり・・こういうの使って練習すんだ・・・

 そんな時、急患で大動脈弁置換術が必要な患者五代明代(草村礼子)が運ばれて来た。
明代の夫は朝田の執刀を望んでいたが、それを知った外山は対抗心から勝手にオペを始める。
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2007年11月09日

「医龍 2」第五回

 さて、みんなが龍ちゃんの判断を待ってますよ〜
「今から緊急オペを行う」朝田(坂口憲二)
「無輸血でどうすんのよ〜〜」外山(高橋一生)

 それぞれ、手術のために動き出すチームドラゴン。
血液確保のため血液センターへ電話をかける藤吉(佐々木蔵之介)と院長(志賀廣太郎)。
バーディーバーの血液保持者を捜す伊集院(小池徹平)。
野村(中村靖日)だけが「僕にはこんな難しいオペ無理です・・」

 そして、オペ開始・・血液ないよ?どうする?
「循環停止でいく」朝田
「無茶です!循環停止だと40分しかもちません!」
「大動脈瘤かい離とベンタールをたった40分で?!」
「無茶だよ!普通2時間はたっぷりかけるぞ!無輸血で出来る訳ないだろう!」外山
「他に方法はない」朝田

 明真で荒瀬(阿部サダヲ)ととミキ(水川あさみ)も気をもんでいた。
「信じるしかねぇだろ・・やつらの腕を・・」荒瀬

 輸血センターには400佞侶豈佞あった。
でもそれじゃまだ足りない。
伊集院はバーディーバーの門脇さんを追跡中・・・
ショッピングモール中を探し回るけど、見つかんねぇ!
木原(池田鉄洋)も野口(岸部一徳)からの着信をオフにしてまで協力。
「明真にだった医者はいるんだっ!捜そう!」
って、アンタの捜し方じゃ変質者っぽくてそれじゃ門脇さんも隠れるかもよ・・
 てか、門脇さんも戦隊ショー見てる場合じゃないっすよ!続きを読む

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2007年11月02日

「医龍 2」第四回

 さて、前回の西沢さんの手術での小高(大塚寧々)的確な指示を見ていた朝田(坂口憲二)。
「見事だった。俺のスピードを一瞬で把握し処置を変えた」朝田
「あれ〜?そうだったっけぇ〜」小高
「何故今までオペに入らなかった?」
「ねぇ、チョコ持ってない?軽い中毒なの。それが治ったらオペに入るね〜♪」

 う〜ん・・謎だ・・そして魅力的だ・・
荒瀬(阿部サダヲ)が「やっかいな奴だ・・俺いじょうにな・・」って言ってたけど
いったい何があったの〜?

 片岡(内田有紀)は明真を心臓移植実施施設にするために元厚生労働大臣の恩田議員(竜雷太)と密談する。
「明真が成功すれば、厚労省の勧める先進医療病院のモデルケースとなります。
厚労省に対する先生の影響力は絶大なものになる。
 そして、野口に恩を売っておけば今度の選挙で医師会は先生につきます」
「わかった」恩田
ニコリ・・とする片岡。

 う〜ん・・いったい何者?元厚生大臣ともすぐに連絡がつけられるとは・・
誰か黒幕の娘?
そして、ピンポイントに相手を説得するその手腕・・こわか〜

 さて・・北洋では・・・いぢめっこの外山(高橋一生)がMEの野村(中村靖日)を
しめていた・・
虫垂炎の手術中、外山の指示に従っただけなのに・・

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2007年10月26日

「医龍 2」第三回

 発作を起こした西沢のおじいちゃん(牟田悌三)は、明真では断られたため
北洋へ運ばれて緊急手術になる。
オペを手伝ってくれるよう頼む伊集院(小池徹平)の言葉に食いついたのは
外山(高橋一生)だけ・・
「切らせて、俺に。テクニックじゃ〜負けねぇよ、俺」

 そして始まった北洋ドラゴンズの手術。
麻酔医は手際が悪く、妙に天狗な態度の外山は協調性ゼロ・・
開胸してみると、でかい腫瘍が・・って思ったら何と8年前に手術した時の
置き忘れのガーゼ・・それが心臓に癒着して西沢さんの不調になっていたらしい・・
コレを取り除くのは至難の業、龍ちゃんピンチ!

 さて、明真では「新しい救世主」を野口(岸部一徳)と片岡(内田有紀)が
迎えていた・・
って・・何だ・・やっぱり鬼頭ちゃん(夏木マリ)か・・・まぁ、いいけど・・
その場にいた北洋院長から西沢さんの手術が始まった事を知ったみなさん。
この時の片岡の表情が何か心配してるようで、鬼頭を連れていったのも
万が一のことを考えてじゃ・・?と思ったんだけど・・違いましたね・・

 龍ちゃんがガーゼを着実に切っていってたのに・・・
対抗意識を燃やした外山が「俺にやらせろ!」としゃしゃり出て、
さらに麻酔医のミスで麻酔が切れちゃったため西沢さんが動いてその拍子に
出血!!
 リペアできなければ失血死!
その様子をモニターで見守るほかの医師達と祈る院長。
朝田のメスさばきを見て、指示を出し始める小高。









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2007年10月19日

「医龍 2」第二回

 片岡(内田有紀)と野口(岸部一徳)の脚本により明真大学付属病院と北洋病院の大規模な人事異動が行われた。
優秀な医者は明真に集め、北洋には役立たずの医者を集めてつぶす。
その後に富裕層のための人間ドック専門病院を作る計画だった。

 「間違いなく北洋は明真の姥捨て山になる。医者も患者も切り捨てだよ・・」藤吉(佐々木蔵之介)
急に担当医が異動になって患者達は右往左往・・・

 野口は朝田(坂口憲二)に三年後建築予定の心臓移植認定施設である「新明真メディカルシティ」の構想を伝える。
「そのためにはこのゴッドハンドは必要なんだ。
うちはこれからもどんどん症例数を増やして、オペ実績を挙げないといけないからねぇ・・
腕の悪い医者はノーサンキュー」
「俺がアメリカで移植手術を学んできたのはあんたに協力するためでも
明真で教授になるためでもない」朝田
「じゃあ何のため?」
「俺はバチスタの次を考えてる」
「(パチパチパチ!)ぶらぼお〜ぶらぼお〜」野口
朝田のこぼしたコーヒーが建築模型にシミを作ったのを拭きながら・・
「僕は君のやることには協力を惜しまない。
ただね・・僕の構想を邪魔するものは許さない、何人たりとも・・
そのことは憶えておいてくれるかな・・朝田ちゃん・・」野口

 いや〜この二人の世界がいいですよね〜
どちらも一歩も引かず・・・おだやかに話ながらもやるかやられるか・・って緊迫感が伝わってきますよ〜続きを読む

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2007年10月12日

「医龍 2」第一回

 いや〜おもしろかったですよ〜!
オープニング、NYの病院で朝田(坂口憲二)が行うオペと
日本の明真大学付属病院の江上彰教授(板尾創路)の行うオペが並行して
描かれる。
 現在の明真病院のダメダメ感と朝田のゴッドハンド感の比較がはっきりわかりましたね〜
一応事前に「医龍」HPで学習しておいたんですが・・
見てなくても楽しめましたけど、オンエア時に見てりゃもっと関係性がよくわかって
良かったよなぁ・・と残念に思いましたわ。

 不景気の風が吹いている明真大学付属病院建て直しのために、タイから野口(岸部一徳)がリスクマネージメント部長として戻ってきた。
その頃、チームドラゴンのメンバー全員にチーム復活を呼びかける差出人不明の
メールが届く。
また、チームドラゴンの一員として働く日が来るのか?と希望を持つ伊集院(小池徹平)。

 そんな時、病院のERにひき逃げで重体の片岡一美(内田有紀)が運ばれてきた。
植物状態になるだけだと形だけの治療をして、あきらめようとする医師。
そんな医師に従うしかない周りの人間達・・・

 心停止・・・その瞬間、手術着をつけた龍ちゃん登場!
「あきらめるな!まだ手はある!」周りのモチベーションを上げる龍ちゃん。
んで、心臓手もみマッサージで蘇生!!
 呼び出された荒瀬(阿部サダヲ)との息もぴったり。

 いや〜坂口憲二さんのことを気にしたことはありませんでしたが・・
この朝田龍太郎というキャラ、にゃんとかっこいいのでしょう・・
こういうカリスマ性のあるキャラって登場時にはちょっと引くような
やりすぎ感があるもんですが、坂口さんの抑えた演技にはどんどん引き込まれました。続きを読む

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