「ブラッディ・マンデイ  シーズン1」

2008年12月21日

「ブラッディ・マンデイ」第11回 (最終回)

 ええぇ〜〜な〜んかすっきりしないぞ〜!(゜д゜)
それにタトゥーの男デーモン(TET)って第六回でマヤに撃たれて死んだんじゃなかったの?
 そもそもマヤ(吉瀬美智子)ってKに雇われてたんじゃなかったの?
実は九条様(竜雷太)に雇われてたのかい?
で、マヤはデーモンに殺されたのかい?
J(成宮寛貴)も中性子爆弾持ってどっかに消えちゃったし・・
これは、J対藤丸、第二戦あるかもよってこと?
 も〜〜いつも以上に?マークの連発だよ・・・

 で、お父ちゃん(田中哲司)の手術が行われてるのかと思ったら、
遥(川島海荷)の腎臓移植手術だったんだね・・・
「これでずっとお前と遥と一緒だ・・・」
。゚(゚´Д`゚)゚。 お父ちゃん・・・任務に命を捧げちゃったね・・・
でも、藤丸(三浦春馬)は父ちゃんの最後の願いである「ブラッディ・マンディ」止める事をやり遂げたよ〜

 K(真子)(徳永えり)はJとは異母兄弟。
( ̄ω ̄;)エートォ...
Jのお父さんは神島で、お母さんは九条様の娘?
で、Kも父親は神島で母親は誰かなのね・・
音弥の母親は九条様の娘で、父親は九条の秘書だったんだよね〜?

 2年前、テロリストの中にJがいることを知った九条様は権力を行使して、
「神崎潤」という自殺した青年の戸籍とJのものをすり替えたんだそうな・・・
Jが言っていた「取り戻したいもの」とは、九条によって消された本当の自分だったのかちら・・・

 宝石箱とは「中性子爆弾」だったのね・・
その威力は半径20キロ圏内のものを消してしまうほど・・・東京都が消えちまうぐらいらしい。
 で、Kは躊躇なくそのスイッチをオン!あと5時間で東京は消滅!
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2008年12月14日

「ブラッディ・マンデイ」第10回

 やはりKは、真子様でしたか・・・
藤丸父(田中哲司)は、教団のリアル指導者であるKを始末して、教団の解体させようとしていたんだね・・
私は、最後まで信じてましたよ・・
藤丸よ・・・父を信じてやって欲しかった・・・
音弥(加藤健)のことは疑っていたのに、なんで真子(徳永えり)の事は信じたんだい?

 K派であるマヤ(吉瀬美智子)は、教祖である神崎(嶋田久作)を射殺。
その後、ブラッディXと抗ウィルス剤をおみやげに持ってTHIRD-i本部へ。
訳あって教団から追われているため、かくまって欲しい。
助けてくれたら、テロリスト達の情報も教えるし、組織を空中分解させてあげるってよ・・

 マヤの本当の目的は高木竜之介に拉致されたKをTHIRD-iを利用して
捜索させること。
そして神崎派であったJをトップから引き摺り下ろし、教団内の本当の権力者はKであると信者達に認識させること。
ついでに、Kの正体を隠し、藤丸を含むTHIRD-iを混乱させ、ミスリードする・・・

 マヤの思惑通りに、霧島(吉沢悠)は音弥をKの容疑者(テロの首謀者)として尋問する。
藤丸(三浦春馬)も、事前にJから聞いていた情報から、音弥に疑いの気持ちが芽生え、2人の間には亀裂が・・・
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2008年12月07日

「ブラッディ・マンデイ」第9回

 いや〜Kって誰なんだろうね・・・
J(成宮寛貴)が、先週まではKに敬語を使っていたからゴリさんかな〜と思ったんだけど、
今週になってタメ口になっていたから、わたしゃ真子(徳永えり)が怪しいと思うんよ・・
名前は、「K」にかすりもしないけどさ・・・

 藤丸父(田中哲司)が後つけてたし・・・
Jは音弥(佐藤健)と兄弟だって、カミングアウトしてたけど、だからって仲間とは限らんでしょ?
最初は音弥を怪しいと思っとりましたが、Jの言葉を聞いて逆に味方かもって思ったわ。
自分の血を呪って、血縁者から離れたいと思ってるのかもしれないし・・・
何か「探偵学園Q」みたいだにゃ〜( ̄-  ̄ )

 そもそも、ゴリさんは音弥のおじいちゃんだから〜
導師様が音弥の父親なの?でも神崎だから苗字違うぞ・・・
導師様、養子?
音弥は祖父竜雷太)に「あなたは私の大事な人を奪った」って言ってたけど
どういう意味?

 ラストでマヤが導師様を撃っちゃったけど、これってJとKの考えなんでしょ?
藤丸父は関係ないよね〜?(-ω-)?
導師様(嶋田久作)を倒して、別の人間をトップに据えるという・・・
って、ことはKは、Jの母親か兄弟?
まだ、出てきていない人ってことないよね〜?

 母親になれそうな年代の人っていうとまずマヤが思い浮かぶけど、違うでしょ?
澤北さん?
う〜ん・・・わからんわ〜〜
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2008年11月29日

「ブラッディ・マンデイ」第8回

 早く、抗ウイルス剤を飲まんと!
ヒデが亡くなって悲しいのはわかるけど、1分1秒が惜しいのよっ!
早く、飲んでっ!
抗ウイルス剤も飲まないで、ヒデのマル秘思い出アルバムに見入ってるもんだから、このアルバムの中に裏切り者の証拠が?とか思っちゃったわ・・

 発症し、血を吐く英(久野雅弘)に驚く藤丸たち・・
そこにJ(成宮寛貴)の部下が二人現れ、銃を向けるのでした。
そして、パソコンの画面を通してJから全員に合格通知が・・・

 THIRD-iでは、テロリスト達を呼び込んでしまった宗方(村岡希美)の事情聴取が霧島(吉沢悠)により行われていた。
J=神崎潤の論文に興味を持った宗方さんの方からアプローチしたんだと・・
で、2日前に会った時に新しい論文なので読んで欲しいと発信機付きのUSBメモリーを渡されたそうな・・・
 そんな偶然あるかな〜?
Jと接触したすぐあとにTHIRD-iから声がかかるなんてさぁ〜?( ´匙`)

 その頃、神島(嶋田久作)のいる関東特殊留置所では原因不明の停電が・・
空調が止まって、異臭が・・・
トイレでは、先週船木刑事(蛍雪次朗)が配管にしかけた何かがゴボゴボと噴出してますわ・・・
この段階で普通気づいて、何らかの手段を講じるだろうよ・・(ェ)
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2008年11月22日

「ブラッディ・マンデイ」第7回

 さて、同僚の朝倉を殺してしまった石川(野間口徹)は、船木刑事(蛍雪次朗)の取調べで、「交換殺人」だったと告白する。
「独房から一歩も出ない神島がどうやって外にいる人間を殺害できるんだよ?」船木
「あの人には・・そういう力がある・・・実際に人を殺す事のできる力が・・」石川

 にゃんとブラッディXの日本での最初の犠牲者「安田由紀子」殺害も神島の仕業だと言うのでした。
ついにテロリスト側と神島が繋がりましたね。
神島(嶋田久作)はブラッディXを使ってテロを行おうとした宗教団体の教祖だったのね〜
てことは、J達はその僕?
全ては神島の指示で行われたことらしい。

 てか、過去にそんな事件があったんなら、「ブラッディX」という名前が出てきた時点で、
普通、神島やその周辺の人間をマークするのでは〜?
後手後手にもほどがあるよ〜

 THIRD-i本部では神島の監視映像を分析。
神島の手の動きから、神島の足元に低周波の振動音でモールス信号が送られていた事が判明。
 受け取るのは分かるけどさ〜
でも、神島はどうやって意志を伝えてたの?
指先のカタカタが足元に振動で伝わったりしちゃうの?
てか、神島がわかるような振動だったら、看守だって、あれ?とかって思わないの?
看守は靴履いてるからわかんないのかい?( ̄ー ̄?).....??

 一方、加納(松重豊)、南海(芦名星)、宗方(村岡希美)と共に家に戻った藤丸(三浦春馬)は、
竜之介(田中哲司)が敷村教授(神保悟志)からもらったパソコンのファイルからコテージの写真を見つける。続きを読む

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2008年11月16日

「ブラッディ・マンデイ」第6回

 国立生物科学研究所にやって来た藤丸(三浦春馬)、音弥(佐藤健)、あおい(藤井美菜)を待っていたのはマシンガンを手にした蝶々タトゥーのお兄さん。
って、この方、出門(TET)って名前があるのね・・今日気づいたわ・・・:∵(;´∀`A)。
 携帯電波はシャットアウトされてる。
逃げる藤丸は研究所内のセキュリティシステムを、ハッキングしてコントロールすることを思いつく。
 テロリスト側のブルーバードは、藤丸より先にハッキングして藤丸達の様子を監視いたんだけど、それに気づいた藤丸が追跡してきたので逃走・・・って、コード抜くんかい?!
 この失態でJ(成宮寛貴)に睨まれるブルーバード。

 で、デーモンを捕獲し、その間に逃げましょ・・と思ったら、所内に敷村教授(神保悟志)も発見!
感染した霧島(吉沢悠)の婚約者沙織(原田佳奈)を助けられるかもしれない・・ってことで、
敷村の捕獲に向かう藤丸達。
でも、マヤ様(吉瀬美智子)がべったり敷村に張り付いてますわよ〜

 敷村教授何しに来たの?
ここに抗ウイルス剤がある訳じゃないんでしょ?それとも、材料探しに来たの?
ここで、敷村は何やらマヤに取引を持ちかけてましたよ〜

 その間に閉じ込められたデーモンは銃で鍵を破壊し脱出、監視カメラも破壊しながら進んでいく。
そりゃそーでしょうよ・・・
 敷村とデーモンが会っちゃうんじゃ?と心配する藤丸達なんだけど、
敷村はマヤにデーモンの始末を頼んで、逃走?

 何かここらへんよくわかんなかったわ〜
デーモンは敷村がここに来てた事知らなかったの?
マヤとデーモンは同じテロリスト仲間なのに、デーモン殺してメリットあるの?
何かよくわかんにゃかった・・・

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2008年11月09日

「ブラッディ・マンデイ」第5回

 さて、藤丸(三浦春馬)は、ファミレスでテロリストの首謀者J(成宮寛貴)と対面。
「親父に会わせてくれるというのは?」藤丸
「ホントだよ」J
「どこにいる」藤丸
「僕たちの側にいる。君もだ。君は今、僕たちの側にいる。
そして、これからも、僕たちの側にいるべき人間だ」J

 テロリストの仲間として勧誘される藤丸・・・
しかし、メロンソーダに甘々なドーナツペロリのJ・・・
頭脳労働者はそんなに甘みに飢えているのでしょうか?

「テロは必ず成功するよ。僕の計算に狂いはない。
このままじゃ、君も、君の大切な人たちもみんな死んでしまう。
もし、君が僕たちを助けてくれるなら、君の大切な人たちだけは、あらかじめ死なないように約束する」
 悪魔が誘惑しますョ〜
さらにJは、藤丸の父竜之介(田中哲司)も仲間であり、敷島教授(神保悟志)の拉致にも協力したこと、すべては「病気の娘を助けるため」であると話すのでした。

「お前らの目的は何なんだ?」藤丸
「神になること。僕たちは見つけたんだ。神になる方法をね・・」J
「神になんかなれる訳ないだろ・・」
「すごく簡単な数学だよ。君はまだ解き方を知らないだけさ。
僕と一緒についておいでよ。そしたら、君も神になれちゃうんだから」

 もしかしたら、神って、こんなふうにチャイルディッシュなものなのかもしれないな〜と思わせる成宮君の演技でしたね〜 
理不尽で、人間の気持ちなど考えない・・・
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2008年11月02日

「ブラッディ・マンデイ」第4回

 ついに「J」(成宮寛貴)登場!かっちょええ〜!
やっぱり三浦春馬君に対抗するにはこれぐらいいい男じゃないとね〜
成宮君は悪魔的な役の方が合ってますよね・・・

 さて、テロリストの一味だった宝生(片瀬那奈)は、加納(松重豊)を撃った後、
藤丸に「スパイは加納さんです」とTHIRD-i本部に電話をかけさせる。
てか、THIRD-iとの連絡手段が携帯だけ・・っつーのもな・・
国の一大事だっていうのに、テロリストのアジトに行くのに3人におまかせって・・
常に何が起こってるかわかるようなもの(って、何?)つけとくとかさ〜
後から誰かつけていくとかさ〜何か起こってから、部隊向かわせてもな〜
THIRD-i人手不足か?

 宝生は、わざわざ防弾チョッキ脱がして、藤丸(三浦春馬)をも撃っちゃったョ・・
その後、「マルサンの祭」(何かパチンコ屋みたい・・)決行のため、THIRD-i本部に戻り
ボイラー室に仕掛けた装置から空調を通じて「ブラッディX」ウイルスをばら撒く算段を・・

 てか、沙織(原田佳奈)行動、遅すぎだよっ!
それに、自分まだ中にいるのに主電源切っちゃって!
もう感染したと思って、自分を犠牲にしちゃったの?
でも、知らせた段階でまだ爆発してなかったよね?
結婚控えてるっていうのに・・ずいぶん、教育がいきわたってるのね・・・

 宝生兄は収賄容疑をかけられ自殺しており、その怒りと憎しみの感情に目をつけた
テロリストにスカウトされたらしい・・・
「この腐った国に復讐しませんか?私達と一緒に」続きを読む

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2008年10月25日

「ブラッディ・マンデイ」第3回

 ひ〜〜!!щ(゜ロ゜щ) 加納が撃たれちまったよぉ〜!
加納がメールを受けるまで、宝生の事をシロだと思ってたョ・・・
てか、あんな非常時にメールなんて見るか?

 振り返ってみましょう・・ 
マヤの部屋に忍び込んでパソコンから情報を盗み出そうとした藤丸(三浦春馬)だが、それに気づいたマヤに銃を向けられる。
絶体絶命・・でも、マヤが引金を引こうとしたらぶっとんだよ!
 ヒエッ! (゚Д゚屮)屮
にゃんと向こうのビルにマヤの銃撃を命じた加納の姿が・・・
腰が抜けてる感じの藤丸に萌え〜
 痛みにうずくまるマヤに叫ぶ藤丸。
「何でだよっ!何であんなひどいことができるんだよっ?!」

 てか、音弥(佐藤健)に電話するフリしてTHIRD-i本部に通報するなんて、藤丸やるねぇ・・
しかし・・連行されながらも艶然と微笑を浮かべるマヤ・・・
しぶとそうだわ〜 

 安田由紀子に血液をブシュッってやられた看護師山村陽子は感染はしたけど、
発症はしなかった。
感染後に彼女がした何らかの行動が発症を防いだと思われる。
え〜〜?すぐに隔離されたから、たいしたことしてないよね?
いったい何故〜?

 本部では、組織の情報をマヤから聞き出すため、尋問のプロが電気ショックの器具をマヤに装着。
拷問による自白を引き出そうとしていた。
「我慢しようとなさっても無駄です。
訓練を受けた諜報員ですら、耐え切れる者はいません。
どうしますぅ〜?今すぐ組織についてお話になりますか?」

┴┬|ョД゚ll))) こえ〜〜
いやいや・・普通にエロかったですわ・・・
何か、昔のスパイ映画とかだったら、自白剤みたいの注射したりしてたよねぇ?
そっちの方が楽なんじゃって気も・・続きを読む

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2008年10月18日

「ブラッディ・マンデイ」第2回

 いや〜心拍数上がった〜!!
まさか、2回目で主人公が死んだりはしないとはわかってるけど、
撃たれて、そのまま拉致監禁ってこともありえるからね〜
も〜ドキドキしたわ〜((´д`υ))
 でも、予告編で元気そうだったし・・・C=(^◇^ ; ホッ!
マヤが捕まってるふうだったし・・・(ll∀)予告見せ過ぎじゃ・・?

 病院にいる妹遥(川島海荷)を迎えに来た藤丸(三浦春馬)は、医師が殺されているのを発見。
かかってきた電話で謎の男から「センター街にある廃ビルに来い」と言われ、走る。
同じ頃、THIRD-iに女の声で「ショッピングモールでは楽しませてもらったよ」と電話が入る。
「今度は本物だ。本物のウィルスを送ったよ。名前は安田由紀子」
「目的は何だ?」霧島(吉沢悠)
「ファルコン」
 
 ただちに安田由紀子宅に向かったTHIRD-iは、室内で宅配便の箱を発見、
由紀子(江口のり子)を強制入院させて隔離させる。
廃ビルの屋上に着いた藤丸は遥が爆弾の付いた鎖でぐるぐる巻きにされてるのを見つけ、
謎の男から「爆弾のスフィッチを止めて欲しければ、THIRD-iにハッキングし「クリスマスの虐殺」の映像ファイルを完全に削除しろ」と命じられる。

 妹のために必死にハッキングを開始する藤丸。
すぐにハッキングに気づいたTHIRD-iはメイン電源を切って防ごうとするんだけど、ハッキングは成功。
 も〜このハヤブサだか何だかの鳥が出てきてもドキドキするわ〜┣¨┣¨┣¨(゚Д゚)┣¨┣¨┣¨
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2008年10月11日

「ブラッディ・マンデイ」第1回

 いや〜、すごくおもしろかったです。
ハッカーが主人公のドラマなんてどんな場面展開になるのかさっぱり見当がつかなかったけど、
ハッキング中はCGを使ったりして、すごくスリリング・・
それ以外は今回は始まりですからザックリでしたが、
わかりやすく、スピーディに状況を見せてくれましたよ〜

 ロシアのある教会でウィルステロにより大量の殺戮が行われた。
しかし、その記録は外部に漏らされることはなく封印された。
そのウィルスを手に入れた女マヤ(吉瀬美智子)はある指令の元、
次のターゲットを日本の東京に定め、行動を起こしていた。

 マヤも誰かに雇われてるんでしょ?
いったいどういう趣旨のテロリスト集団なんだ?
昭和なら「世界征服」とかだろうけど、「世界をぶっこわす」系か?
素人考えだけど、ウィルスだと自分も侵される可能性だってあるよねぇ?いいの?

 さて、その情報を掴んだ警察庁の秘密部隊「THIRD-i」は、暗号の解析のために
天才ハッカー、通称ファルコン、高木藤丸(三浦春馬)にロシア軍用施設のコンピューターへのハッキングを依頼する。
 最初は自分には関係ないことと断った藤丸だったが、同級生を救うために学校のコンピューターへハッキングした事を追求され、引き受けるはめになる。

 実は藤丸の父親高木龍之介(田中哲司)はTHIRD-iの一員であり、
家庭を顧みない父親に藤丸はあきらめと苛立ちを感じている模様なのよね・・・続きを読む

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matakita821 at 23:58|PermalinkComments(24)TrackBack(35)