2026年06月03日
「時すでにおスシ!?」Episode.9 思いを込めて握りマグロう!
「自分の手をどう見たらいいか
わからなくなってしまって・・
ここまで鮨アカデミーの講師として
手探りでやってきて、
昨日は自分の中でも達成感があり、
すごくいい時間でした。
初めて受け持った生徒たちと
ここまでやってくることができたんだという
実感が、この手にあって。
それなのに・・・
もうひとつの気持ちが・・・
どうしても溢れ出てしまい・・
もう一度、真正面からお客さんに向き合いたい。
もう一度この手て店に立って鮨を握りたいと、
思ってしまうんです。
人として中途半端で・・・
情けない」
それが大江戸海弥って人間だよ(´;ω;`)
鮨が大好きで、いや、人生=鮨で、
自分の手で作り出した鮨でお客さんと常に真剣勝負をしている。
最高の鮨を届けたい、その一心で。
「『その手で続けていれば、
いつか、自分のために始めたことが
誰かのために繋がることがあるかもしれない』
ここで初めて、夕陽を一緒に見た時に
先生がかけてくれた言葉です。
あの言葉って、もしかして
先生自身への言葉でもあったのかな・・って。
誰かに心からかけた言葉って、
かけた人自身が心から思ってないと
出てきませんから」みなと
「待山さん・・・
もう少しここに、一緒にいてくれませんか?」
「はい」
二人の見つめる未来はどんなだろう。
講師と生徒(その前は客と店員だったけど)の関係で始まり、鮨を通してお互いの理解を深め合ってきたふたり。
これからも鮨と関わっていくんだろうか。
鮨と向き合いながらも別々の道だろうか。
それとも・・
月曜日。
「握り」授業を終え、金曜日の「カウンター試験」のための接客術の授業が始まった。当日は実際、お客様の前で握るのです。
そんな時、みなと(永作博美)にスーパー「ふくとく」新店舗の店長にならないかという話が。「ふくとく」は夫亡き後、みなとを雇ってくれ、子持ちの都合をすべて受け入れてくれた場所らしい(労働環境いいな)。その恩に報いたいという気持ちはあるようだが・・大きな選択だもんね。ソラ、迷うワ。店長になると仕事の内容も変わってくるだろうし、みなとって現場が好きなんじゃないのかなぁ。
わからなくなってしまって・・
ここまで鮨アカデミーの講師として
手探りでやってきて、
昨日は自分の中でも達成感があり、
すごくいい時間でした。
初めて受け持った生徒たちと
ここまでやってくることができたんだという
実感が、この手にあって。
それなのに・・・
もうひとつの気持ちが・・・
どうしても溢れ出てしまい・・
もう一度、真正面からお客さんに向き合いたい。
もう一度この手て店に立って鮨を握りたいと、
思ってしまうんです。
人として中途半端で・・・
情けない」
それが大江戸海弥って人間だよ(´;ω;`)
鮨が大好きで、いや、人生=鮨で、
自分の手で作り出した鮨でお客さんと常に真剣勝負をしている。
最高の鮨を届けたい、その一心で。
「『その手で続けていれば、
いつか、自分のために始めたことが
誰かのために繋がることがあるかもしれない』
ここで初めて、夕陽を一緒に見た時に
先生がかけてくれた言葉です。
あの言葉って、もしかして
先生自身への言葉でもあったのかな・・って。
誰かに心からかけた言葉って、
かけた人自身が心から思ってないと
出てきませんから」みなと
「待山さん・・・
もう少しここに、一緒にいてくれませんか?」
「はい」
二人の見つめる未来はどんなだろう。
講師と生徒(その前は客と店員だったけど)の関係で始まり、鮨を通してお互いの理解を深め合ってきたふたり。
これからも鮨と関わっていくんだろうか。
鮨と向き合いながらも別々の道だろうか。
それとも・・
月曜日。
「握り」授業を終え、金曜日の「カウンター試験」のための接客術の授業が始まった。当日は実際、お客様の前で握るのです。
そんな時、みなと(永作博美)にスーパー「ふくとく」新店舗の店長にならないかという話が。「ふくとく」は夫亡き後、みなとを雇ってくれ、子持ちの都合をすべて受け入れてくれた場所らしい(労働環境いいな)。その恩に報いたいという気持ちはあるようだが・・大きな選択だもんね。ソラ、迷うワ。店長になると仕事の内容も変わってくるだろうし、みなとって現場が好きなんじゃないのかなぁ。
火曜日。
授業中に、お腹が痛くて苦しそうな森君(山時聡真)がトイレにかけこんだ。
戻ってきた森君を組長(松山ケンイチ)は怖い顔でブロック!
大丈夫なんでと応える森君を一喝!
「そういう勝手な自己判断は
もっとも愚かな行為だ!!
まず、味よりなにより、一に衛生、二に衛生、
三、四がなくて、五に衛生。
衛生を大事にするということは、
お客さんに向き合う為の
最低条件かつ絶対条件だと
わかった上での判断なのか?
どうなんだ?!」
って言ってしまった後・・・
ハッ!やっちまった・・と、口からパクゥ〜と空気を逃がす組長がかわいい(笑
その後は口をもぐもぐさせながら冷静な訓示。
森君は早退していきました。
すぐに反省する組長は、みなとの店に差し入れを買いにきたんで、みなとも用意していた食料を大量〜に託したぞ。こういうタイミングも二人とも合っているんだよね〜
水曜日。
回復した森君は元気に現れた。
組長とふたりで準備をしている姿を見て『ホッとした〜』と組長にサインを送るみなと。
握る側と客側に分かれたカウンター実習はそれぞれの性格も出ておもしろかったねぇ。
客役の立石さん(佐野史郎)がすぐに芝居に入るのが、らしくて笑っちゃったよ〜
いちいち目でキメる胡桃(ファーストサマーウイカ)にも(笑
そして握る側になった立石さんの大将感(笑)練れすぎてるっつーの。
組長の的確で実際的な指導を皆さん、食い入るように見つめ、すべてを学び取ろうとしとる。
「鮨職人は握るだけではなく、
人に真正面から向き合う仕事でもある。
自分達にとっては何百貫と握るうちのたった一貫が、
お客さんにとっては、かけがえのない一貫になることもある。
自分にとっては何気ない一言が、
お客さんにとっては忘れられない一言になることもある。
そこにきちんと責任を感じてください」
ここで胡桃から先生にとって印象に残っているお客さんからの一言を教えてくださいとの問いアリ。
組長はかなり間をおいてから、「『おいしいとは未来』です」と答えたが、詳しくは語ろうとしなかった。
木曜日。
魚市場で仕入れ体験。
待っていた組長は、いつもとちょっと違う怖い顔でかなり緊張している模様。ここに来るのも久しぶりらしい。知り合いに会ったら(会うだろうけど)気まずいよね( ̄▽ ̄;)
そこにいた仲卸業者の男性(小手伸也)は、かつて組長が店を持っていた時、お世話になっていた方。店を閉めてバックレたことを責められると思ってビクビク近づいた組長は励まされ、やっとほっとした表情に。良かったねぇ。またひと山越えたね。その様子を笑顔で見守るみなと。
その夜、渚(中沢元紀)に『エールを送って』とラインしたみなとはTVに釘付けに。にゃんと新幹線運転士の研修の様子を扱った番組に渚がでてたのさ〜
「いいエールになったでしょ?」
この孝行息子め。
渚も自分のペースをつかめたようだし、みなととの距離もいい感じ。
お互いに相手の存在が励ましになっている模様。
金曜日。
ついにきた試験の日。
みなさん、やる気がみなぎっております。
円陣組んで「おーーー!!」
それぞれの家族や知り合いもお客さんで来てくれて賑わっております。
生徒達は堂々とお客さんと向き合っているし、何より楽しそう。
お客さんたちも美味しさと幸せを感じてる。
「久しぶりだなぁ、こういうの。
息子が家を出てから自分が作ったものを目の前で
こんなふうに『おいしい』って言ってもらえるの・・
久しぶりで・・嬉しい!」みなと
そうだよね (´;ω;`)
『おいしい』は幸せをくれる。
その一言で、また作ろう!って思って元気になれるんだよね。
幸せが循環するのさ〜
そして最後のお客さんが、その人だった。
鮨を握るみなとと食べる彼を離れて見守る組長。
西川太陽さん(丸山隆平)は組長が店を開いた時の最初の新規のお客様だった。
薬の開発をしている西川さんは新人の頃から携わっていた薬が10年かかって承認されたそうで、自分へのご褒美に来店したのさ〜
祝福した海弥は開店当時は前の店の常連さんや知り合いが来てくれたが、最近は閑古鳥が鳴いている状態であること、西川さんに出会えた喜びを素直に伝えた。労い合うふたり。それから人生の句読点の報告がてら西川さんは来店し、お互いにとって大切な存在へとなっていった。
「おいしいって未来ですね。
おいしいって感じるとまた食べたいと思う。
大切な人に、このおいしいを伝えたいと思う。
いつか一緒に行って、
このおいしいを共有したいと思う。
おいしいって未来を考えることなんだなぁと
大江戸さんの店に来て知りました」
『美味しさは未来』
本当にそうだねぇ・・・
いろんな人の未来が美味しさから広がっている。
幸せな未来へと繋がっている。
自分の思いを自分だけの言葉で伝えてくれた西川さん。
この最高の賛辞を組長はどんなに嬉しかったか。
「次は妻と子供と3人で来ますね」と言ってくれたのに、パワハラ事件がネットに上がり閉店することになってしまった。自分のせいで関係を断ち切ることになってしまったこと、約束を果たせなかったことを組長はずっと申し訳なく思ってきたんだね。
そしてみなとと西川さんの会話。
職人とお客さんという関係だけど、そこで交わされる言葉や生まれる空気は一期一会。二度とない特別な瞬間なんだね。それはお互いにとって。その時間が作り出せているみなとに職人としても人間としても成長を感じたわ〜
「ありがとうございました」組長
「無事娘が産まれて、この前2歳になりました」
「はい。届きました。お手紙、ちゃんと」
「いつか家族で大江戸さんの鮨、
食べにいきたいと思っています。
・・・今でも」
「・・・・(頭を下げる)」
この時はなにも言えなかった組長だったけど、西川さんの言葉に応えたいという気持ちが湧き上がったんだろうな。西川さんの「おいしい未来」に関わることができたら・・と。
人との縁、出会いって本当におもしろい。
途切れたと思っても繋がっている縁が相手の未来の希望になることもある。
西川さんからの手紙に返事を送れないでいた組長と二人の縁を繋いだのは胡桃であり、『べてらん子』だった。組長との出会いで人生が変わった胡桃が無意識にやっていること。不思議なもんだね。
来週で最終回か〜
寂しいな〜
Episode.1 イクラなんでもな出会い
Episode.2 アジと自分の味
Episode.3 サバとサバイバル
Episode.4 ホタテと掘った手
Episode.5 巻き込まれ、巻き寿司
Episode.6 イカはうまイカ?
Episode.7 エブリデイ、ブリ
Episode.8 エビとAB
Episode.10(最終回) 時すでに遅し(ではなく)時すでにおスシ!?

人気ブログランキング

ドラマランキング

にほんブログ村

にほんブログ村
にほんブログ村
授業中に、お腹が痛くて苦しそうな森君(山時聡真)がトイレにかけこんだ。
戻ってきた森君を組長(松山ケンイチ)は怖い顔でブロック!
大丈夫なんでと応える森君を一喝!
「そういう勝手な自己判断は
もっとも愚かな行為だ!!
まず、味よりなにより、一に衛生、二に衛生、
三、四がなくて、五に衛生。
衛生を大事にするということは、
お客さんに向き合う為の
最低条件かつ絶対条件だと
わかった上での判断なのか?
どうなんだ?!」
って言ってしまった後・・・
ハッ!やっちまった・・と、口からパクゥ〜と空気を逃がす組長がかわいい(笑
その後は口をもぐもぐさせながら冷静な訓示。
森君は早退していきました。
すぐに反省する組長は、みなとの店に差し入れを買いにきたんで、みなとも用意していた食料を大量〜に託したぞ。こういうタイミングも二人とも合っているんだよね〜
水曜日。
回復した森君は元気に現れた。
組長とふたりで準備をしている姿を見て『ホッとした〜』と組長にサインを送るみなと。
握る側と客側に分かれたカウンター実習はそれぞれの性格も出ておもしろかったねぇ。
客役の立石さん(佐野史郎)がすぐに芝居に入るのが、らしくて笑っちゃったよ〜
いちいち目でキメる胡桃(ファーストサマーウイカ)にも(笑
そして握る側になった立石さんの大将感(笑)練れすぎてるっつーの。
組長の的確で実際的な指導を皆さん、食い入るように見つめ、すべてを学び取ろうとしとる。
「鮨職人は握るだけではなく、
人に真正面から向き合う仕事でもある。
自分達にとっては何百貫と握るうちのたった一貫が、
お客さんにとっては、かけがえのない一貫になることもある。
自分にとっては何気ない一言が、
お客さんにとっては忘れられない一言になることもある。
そこにきちんと責任を感じてください」
ここで胡桃から先生にとって印象に残っているお客さんからの一言を教えてくださいとの問いアリ。
組長はかなり間をおいてから、「『おいしいとは未来』です」と答えたが、詳しくは語ろうとしなかった。
木曜日。
魚市場で仕入れ体験。
待っていた組長は、いつもとちょっと違う怖い顔でかなり緊張している模様。ここに来るのも久しぶりらしい。知り合いに会ったら(会うだろうけど)気まずいよね( ̄▽ ̄;)
そこにいた仲卸業者の男性(小手伸也)は、かつて組長が店を持っていた時、お世話になっていた方。店を閉めてバックレたことを責められると思ってビクビク近づいた組長は励まされ、やっとほっとした表情に。良かったねぇ。またひと山越えたね。その様子を笑顔で見守るみなと。
その夜、渚(中沢元紀)に『エールを送って』とラインしたみなとはTVに釘付けに。にゃんと新幹線運転士の研修の様子を扱った番組に渚がでてたのさ〜
「いいエールになったでしょ?」
この孝行息子め。
渚も自分のペースをつかめたようだし、みなととの距離もいい感じ。
お互いに相手の存在が励ましになっている模様。
金曜日。
ついにきた試験の日。
みなさん、やる気がみなぎっております。
円陣組んで「おーーー!!」
それぞれの家族や知り合いもお客さんで来てくれて賑わっております。
生徒達は堂々とお客さんと向き合っているし、何より楽しそう。
お客さんたちも美味しさと幸せを感じてる。
「久しぶりだなぁ、こういうの。
息子が家を出てから自分が作ったものを目の前で
こんなふうに『おいしい』って言ってもらえるの・・
久しぶりで・・嬉しい!」みなと
そうだよね (´;ω;`)
『おいしい』は幸せをくれる。
その一言で、また作ろう!って思って元気になれるんだよね。
幸せが循環するのさ〜
そして最後のお客さんが、その人だった。
鮨を握るみなとと食べる彼を離れて見守る組長。
西川太陽さん(丸山隆平)は組長が店を開いた時の最初の新規のお客様だった。
薬の開発をしている西川さんは新人の頃から携わっていた薬が10年かかって承認されたそうで、自分へのご褒美に来店したのさ〜
祝福した海弥は開店当時は前の店の常連さんや知り合いが来てくれたが、最近は閑古鳥が鳴いている状態であること、西川さんに出会えた喜びを素直に伝えた。労い合うふたり。それから人生の句読点の報告がてら西川さんは来店し、お互いにとって大切な存在へとなっていった。
「おいしいって未来ですね。
おいしいって感じるとまた食べたいと思う。
大切な人に、このおいしいを伝えたいと思う。
いつか一緒に行って、
このおいしいを共有したいと思う。
おいしいって未来を考えることなんだなぁと
大江戸さんの店に来て知りました」
『美味しさは未来』
本当にそうだねぇ・・・
いろんな人の未来が美味しさから広がっている。
幸せな未来へと繋がっている。
自分の思いを自分だけの言葉で伝えてくれた西川さん。
この最高の賛辞を組長はどんなに嬉しかったか。
「次は妻と子供と3人で来ますね」と言ってくれたのに、パワハラ事件がネットに上がり閉店することになってしまった。自分のせいで関係を断ち切ることになってしまったこと、約束を果たせなかったことを組長はずっと申し訳なく思ってきたんだね。
そしてみなとと西川さんの会話。
職人とお客さんという関係だけど、そこで交わされる言葉や生まれる空気は一期一会。二度とない特別な瞬間なんだね。それはお互いにとって。その時間が作り出せているみなとに職人としても人間としても成長を感じたわ〜
「ありがとうございました」組長
「無事娘が産まれて、この前2歳になりました」
「はい。届きました。お手紙、ちゃんと」
「いつか家族で大江戸さんの鮨、
食べにいきたいと思っています。
・・・今でも」
「・・・・(頭を下げる)」
この時はなにも言えなかった組長だったけど、西川さんの言葉に応えたいという気持ちが湧き上がったんだろうな。西川さんの「おいしい未来」に関わることができたら・・と。
人との縁、出会いって本当におもしろい。
途切れたと思っても繋がっている縁が相手の未来の希望になることもある。
西川さんからの手紙に返事を送れないでいた組長と二人の縁を繋いだのは胡桃であり、『べてらん子』だった。組長との出会いで人生が変わった胡桃が無意識にやっていること。不思議なもんだね。
来週で最終回か〜
寂しいな〜
Episode.1 イクラなんでもな出会い
Episode.2 アジと自分の味
Episode.3 サバとサバイバル
Episode.4 ホタテと掘った手
Episode.5 巻き込まれ、巻き寿司
Episode.6 イカはうまイカ?
Episode.7 エブリデイ、ブリ
Episode.8 エビとAB
Episode.10(最終回) 時すでに遅し(ではなく)時すでにおスシ!?
人気ブログランキング
ドラマランキング
にほんブログ村
にほんブログ村
この記事へのコメント
1. Posted by sannkeneko 2026年06月04日 14:16
こんにちは〜。
昨日一昨日の暑い!じゃないですが、6月が何でこんなに暖かい?
きこりさん、一行も触れていないんですけど、私的には蘭子ママの「エピソード欲してんの!こっちは!!」が滅茶苦茶ツボでして(笑)。みなとが楽しかった!と言い切れるのはやっぱり人としてさかな組長と相性が良いのでしょうけれど。
>労働環境いいな
いや〜、リアルな話、学校行事とか融通を利かせないと小売業界は働く人がいない。ヽ(*゚Д゚*)ノ。 ただ、みなとが店長になって人を管理する側になったら、休みを取る人の代わりにみなとがシフトに入りそう(-_-;)
>「そういう勝手な自己判断は
>もっとも愚かな行為だ!!
生ものを出すのだし、もしノ〇ウィルスだったら即アウト!組長、正しいご判断です。・・・色々トラウマだからアワアワしたけれど、森君にはちゃんと伝わったし、みなとのフォローもある。
>組長とふたりで準備をしている姿を見て『ホッとした〜』と組長にサインを送るみなと。
こういうところもふたりの相性の良さと言うか、お互いへの信頼感というか。
>客役の立石さん(佐野史郎)がすぐに芝居に入るのが、らしくて笑っちゃったよ〜
>いちいち目でキメる胡桃(ファーストサマーウイカ)にも(笑
皆さん、ブレないですね(笑)。でもこのチーム感というか和気あいあい感。三か月前には考えられなかった。
魚市場での再会とか最初のお客様とか。でも改めて見ると組長のお店。独立したばかりなのに大きすぎません?しかも従業員というかお弟子さん三人くらいいたでしょ?パワハラ騒動が無くても店の経営は早々に成り立たなくなったのでは(・・;)。まあ、当時の組長は澪さんが何を言っても聞かなかったでしょうけれど。
>西川さんの「おいしい未来」に関わることができたら・・と。
組長もみなともどう決断するのかな?・・・ってもう最終回ヾ(゚Д゚;●)??
昨日一昨日の暑い!じゃないですが、6月が何でこんなに暖かい?
きこりさん、一行も触れていないんですけど、私的には蘭子ママの「エピソード欲してんの!こっちは!!」が滅茶苦茶ツボでして(笑)。みなとが楽しかった!と言い切れるのはやっぱり人としてさかな組長と相性が良いのでしょうけれど。
>労働環境いいな
いや〜、リアルな話、学校行事とか融通を利かせないと小売業界は働く人がいない。ヽ(*゚Д゚*)ノ。 ただ、みなとが店長になって人を管理する側になったら、休みを取る人の代わりにみなとがシフトに入りそう(-_-;)
>「そういう勝手な自己判断は
>もっとも愚かな行為だ!!
生ものを出すのだし、もしノ〇ウィルスだったら即アウト!組長、正しいご判断です。・・・色々トラウマだからアワアワしたけれど、森君にはちゃんと伝わったし、みなとのフォローもある。
>組長とふたりで準備をしている姿を見て『ホッとした〜』と組長にサインを送るみなと。
こういうところもふたりの相性の良さと言うか、お互いへの信頼感というか。
>客役の立石さん(佐野史郎)がすぐに芝居に入るのが、らしくて笑っちゃったよ〜
>いちいち目でキメる胡桃(ファーストサマーウイカ)にも(笑
皆さん、ブレないですね(笑)。でもこのチーム感というか和気あいあい感。三か月前には考えられなかった。
魚市場での再会とか最初のお客様とか。でも改めて見ると組長のお店。独立したばかりなのに大きすぎません?しかも従業員というかお弟子さん三人くらいいたでしょ?パワハラ騒動が無くても店の経営は早々に成り立たなくなったのでは(・・;)。まあ、当時の組長は澪さんが何を言っても聞かなかったでしょうけれど。
>西川さんの「おいしい未来」に関わることができたら・・と。
組長もみなともどう決断するのかな?・・・ってもう最終回ヾ(゚Д゚;●)??
2. Posted by きこり→sannkenekoさん 2026年06月04日 17:52
こんばんは〜ホントにねぇ。6月からこの暑さじゃ先が怖いワ。今日は涼しくてホッとしています。
> 私的には蘭子ママの「エピソード欲してんの!こっちは!!」が滅茶苦茶ツボでして(笑)。
二人のエピソード欲がすさまじかったよね(笑
まぁ、私が友達でも催促するわ(笑
> みなとが店長になって人を管理する側になったら、休みを取る人の代わりにみなとがシフトに入りそう(-_-;)
ありそう( ̄▽ ̄;) 働いてる人の休み優先させて自分が頑張っちゃいそう。
> 生ものを出すのだし、もしノ〇ウィルスだったら即アウト!組長、正しいご判断です。
そうだよね、私もアンタ、伝染病だったらどうすんのよ?って思いました(笑
森君、しゅん・・としちゃってかわいそうだったけど翌日すっかり回復。良かった〜
> こういうところもふたりの相性の良さと言うか、お互いへの信頼感というか。
視線をすぐに感じて反応するのも早いよね。ホント信頼感が築かれている。
> 皆さん、ブレないですね(笑)。でもこのチーム感というか和気あいあい感。三か月前には考えられなかった。
そうなんですよ〜!毎週毎週重ねてきたからこそ。森君が組長にしかられて片付けに来た時もみんなで『こっちも勉強になったよ』とか言ってて、いい雰囲気だったもんね。
> 独立したばかりなのに大きすぎません?
私も思った!デカすぎじゃ・・って(笑
いい場所に店持った感じだし〜家賃だけでもお高いんでしょ?って。
そして最初はパワハラのせいでお客さん来なくなったのかと思ったら開店の頃の話だった(笑
昔も組長は人の言葉に耳かさない感じだったろうから澪さん従うしかなかったんだろうね。
> 組長もみなともどう決断するのかな?・・・ってもう最終回ヾ(゚Д゚;●)??
あっと言う間だったね。さびしい〜〜
> 私的には蘭子ママの「エピソード欲してんの!こっちは!!」が滅茶苦茶ツボでして(笑)。
二人のエピソード欲がすさまじかったよね(笑
まぁ、私が友達でも催促するわ(笑
> みなとが店長になって人を管理する側になったら、休みを取る人の代わりにみなとがシフトに入りそう(-_-;)
ありそう( ̄▽ ̄;) 働いてる人の休み優先させて自分が頑張っちゃいそう。
> 生ものを出すのだし、もしノ〇ウィルスだったら即アウト!組長、正しいご判断です。
そうだよね、私もアンタ、伝染病だったらどうすんのよ?って思いました(笑
森君、しゅん・・としちゃってかわいそうだったけど翌日すっかり回復。良かった〜
> こういうところもふたりの相性の良さと言うか、お互いへの信頼感というか。
視線をすぐに感じて反応するのも早いよね。ホント信頼感が築かれている。
> 皆さん、ブレないですね(笑)。でもこのチーム感というか和気あいあい感。三か月前には考えられなかった。
そうなんですよ〜!毎週毎週重ねてきたからこそ。森君が組長にしかられて片付けに来た時もみんなで『こっちも勉強になったよ』とか言ってて、いい雰囲気だったもんね。
> 独立したばかりなのに大きすぎません?
私も思った!デカすぎじゃ・・って(笑
いい場所に店持った感じだし〜家賃だけでもお高いんでしょ?って。
そして最初はパワハラのせいでお客さん来なくなったのかと思ったら開店の頃の話だった(笑
昔も組長は人の言葉に耳かさない感じだったろうから澪さん従うしかなかったんだろうね。
> 組長もみなともどう決断するのかな?・・・ってもう最終回ヾ(゚Д゚;●)??
あっと言う間だったね。さびしい〜〜


