2025年10月15日
「じゃあ、あんたが作ってみろよ」第2話 忍耐女よ、すすめ!
顆粒出汁の瓶を握りしめて倒れる勝男(竹内涼真)、哀れなり・・( ̄▽ ̄;)
鮎美(夏帆)が抱きしめられちゃったのは勝男のことを思い出してしまったからだけど、場面としては「もう別の男性と抱擁」だからな〜
何も言えず、気持ちも伝えられず退散。
白崎君(前原瑞樹)と南川さん(杏花)が帰らないでいてくれて、ホント良かったよ(笑)でも、以前の勝男なら、この二人を家に入れることも、教えを乞うこともなかったはず。鮎美と別れたことで開いた扉がたくさんある。面白いもんんだねぇ・・・
さて、振り返ってみましょう。
勝男(竹内涼真)に見つかった!と観念したら、ピンクの髪の女性が鮎美(夏帆)だとは想像もしなかったようで・・・( ̄▽ ̄;) 気づかれたら気づかれたで面倒くさそうだけど、あんだけ真正面から見て気づかれないのもちょっとショックだよねぇ。
時をさらにプロポーズの7日前に戻すと・・・
美容師の渚さん(サーヤ)との会話が鮎美の中に革命を起こしたのだった。
「鮎美さんの普通って何ですか?」
「鮎メロの好きな食べものって何?」
子供の頃から母親や姉を見て学習してきた鮎美は男性に好かれるために、そして愛され続けるために全力で努力してきた。友達より男の子に好かれることを優先してきた。だから女友達はいない。でもそんなことは気にならなかった。
『私が欲しいのは恋愛の先にある結婚。
そして家庭。安定した人生。
それが私の夢。
友達なんていらない。
私はモテに全ベットする』
いや〜潔い!
ここまで腹が決まってるならいいよね(笑
欲しいものも決まっていて、その為の努力を厭わない。
そして出会った優良物件・勝男。
『勝男さんと出会ってからはずっと二人だけの時間だった。
私が何を好きかなんて今まで考えたことがなかった』
そりゃそうだよな、今までずっと「出会った誰か」の好きなタイプを演じ続けてきたんだもん。相手に完璧に合わせるってこともすごいことだけど、ある意味自分で考えることも選択することもなかったとも言える。
鮎美(夏帆)が抱きしめられちゃったのは勝男のことを思い出してしまったからだけど、場面としては「もう別の男性と抱擁」だからな〜
何も言えず、気持ちも伝えられず退散。
白崎君(前原瑞樹)と南川さん(杏花)が帰らないでいてくれて、ホント良かったよ(笑)でも、以前の勝男なら、この二人を家に入れることも、教えを乞うこともなかったはず。鮎美と別れたことで開いた扉がたくさんある。面白いもんんだねぇ・・・
さて、振り返ってみましょう。
勝男(竹内涼真)に見つかった!と観念したら、ピンクの髪の女性が鮎美(夏帆)だとは想像もしなかったようで・・・( ̄▽ ̄;) 気づかれたら気づかれたで面倒くさそうだけど、あんだけ真正面から見て気づかれないのもちょっとショックだよねぇ。
時をさらにプロポーズの7日前に戻すと・・・
美容師の渚さん(サーヤ)との会話が鮎美の中に革命を起こしたのだった。
「鮎美さんの普通って何ですか?」
「鮎メロの好きな食べものって何?」
子供の頃から母親や姉を見て学習してきた鮎美は男性に好かれるために、そして愛され続けるために全力で努力してきた。友達より男の子に好かれることを優先してきた。だから女友達はいない。でもそんなことは気にならなかった。
『私が欲しいのは恋愛の先にある結婚。
そして家庭。安定した人生。
それが私の夢。
友達なんていらない。
私はモテに全ベットする』
いや〜潔い!
ここまで腹が決まってるならいいよね(笑
欲しいものも決まっていて、その為の努力を厭わない。
そして出会った優良物件・勝男。
『勝男さんと出会ってからはずっと二人だけの時間だった。
私が何を好きかなんて今まで考えたことがなかった』
そりゃそうだよな、今までずっと「出会った誰か」の好きなタイプを演じ続けてきたんだもん。相手に完璧に合わせるってこともすごいことだけど、ある意味自分で考えることも選択することもなかったとも言える。
初めて向き合う自分自身。
山岸鮎美は何が好きなの?どうしたいの?
で、渚さんに誘われて新しい扉を開く鮎美。
うまいモツ焼きとテキーラ!
チャラいお兄さんのいるチャラいお店での楽しい時間。
自由で自然で、自分の好きをわかっていて、好きに素直に向かっていく大らかな渚の存在が、ズキューン!ときたようで・・・
『世界ってこんなにキラキラしてたっけ?』
鮎美のいいところは、ウジウジ悩まないで渚さんの誘いに乗って、チャレンジしたことだよね。勝男と一緒にいる時は主張できなかったけど、ホントは思い切りが良くて好奇心も行動力もある女性なのかもな〜
扉が開いちゃったら、もう元には戻れない。
勝男と一緒にいる時の自分の窮屈さ、次々と見えてくる違和感。
プロポーズのあの日も鮎美は晩御飯を作っていたんだね。
何かフライっぽい手のかかるもん作ってたよね?
そして隠した顆粒出汁。
急な呼び出しにどっと疲れが出たんじゃないの?
私もね〜出汁の呪いにかかっていた時期がありましたよ〜
翌日のお味噌汁のために毎晩煮干し入れてさ〜
でも漫画の『きのう何たべた?』読んで、シロさんが普通に顆粒ダシ使ってるの見て、なんだ〜使っていいんだ〜!と気づいて解放されたワケさ(←単純)。それからはずっと顆粒出汁。だってこっちの方が美味しいんだも〜んゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
プロポーズされて走馬灯のように蘇る勝男の『こうあるべき』に従っている自分・・・
『これが一生続くの?』
「無理」
自然と出た言葉だった。
鮎美は初めて自分の心の声に従ったんだね。
てか、あれからずっと「鮎美の筑前煮」を追いかけて毎日筑前煮を作っているらしい勝男・・・( ̄▽ ̄;) もういいかげん筑前煮から解放されてはどうか?
そんな勝男が思いこみを捨てる背中を押してくれたのは意外なことに南川だった。
南川の大好きな七文屋に行き、初めての「カシラ」と「シロ」を注文し、あろうことか全否定していたコークハイを注文。
「これが南川は幸せなんだな・・って少しわかったよ。
いや、俺の知らない世界もあるんだなって勉強になったよ」
「ま、決めつけてばっかじゃ、
新しい世界広がらないっスよ」南川
「そうなんだよな!」
勝男って実はすごく素直なんだね。
頑ななのかと思ったら、決めたら全力で向き合って楽しむ。
こういう顔、鮎美は見たことあるかな?
そして南川との会話で、自分はいつも「彼女を守る優しい男」ぶって鮎美に対して勝手に決めつけた態度をしていたことに気がついたのさ〜。わりかし早くいつも気づくよね?頭いいのかしら?ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
「だから彼女が本当は何をしたかったかっていうのは、
ちゃんと相手に聞かないとわかんなかったんだよな」
そうなんだよな〜
結局、そこなのよ〜
その頃、鮎美は酒屋のお兄さん・ミナトくん(青木柚)に誘われ、テキーラに合うおつまみを試食中。美味しそうに飲んでいる気持ちのいい鮎美の姿にミナトくん、やられちゃったようよ。
でも鮎美は、自分って勝男に合わせてたな〜と考えつつも、彼と出会って初めて話した時の条件なんて吹っ飛ぶくらい理屈じゃない気持ちになったことも思い出していた。まぁ、これは自然現象だよね。長い時間一緒にいたんだから。
そして部屋の鍵を返しに行ったのだが〜
前回会えなかった時は黒髪のカツラ付けて行ったけど、今回はピンクのままで。コレは勇気がいったと思うよ〜でも勝男との関係において新しい一歩を踏み出したとも言える。どうなるかはわからんけどね( ̄▽ ̄;) そして起きた「顆粒出汁発覚事件」・・・
勝男の視線を失望と感じた鮎美は逃げ出してしまったけど、勝男はちゃんと、いろんな我慢をさせていたことに気づいたよ。伝えられなかったけどさ・・・
鮎美と付き合いながら勝男も「男らしい俺」を背負って演じてきたんだろうな。鮎美だけじゃなくて勝男も本当の自分を知らなかった。別れから始まる自分さがし。意外なことにすごく気持ちのいいドラマ(笑)余計なもんがないというか、流れに妙なストッパー要素がない(笑)さらにキャストの皆さんの力の抜けた存在感で、すぅ〜〜っと見られる(笑)もちろん視聴決定ザンス。
第1話 化石男よ、気付け!
第3話 変化の扉よ、ひらけ!
第4話 タイムマシンよ、うごけ!
第5話 とり天よ、空を飛べ!
第6話 化石男よ、忍耐女を救え!
第7話 アナログ家族よ、ぶつかれ!
第8話 化石母が、来ちょん!
第9話 おにぎり食べて、元気だせ!
第10話(最終話) 不器用な愛で、変われ!

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山岸鮎美は何が好きなの?どうしたいの?
で、渚さんに誘われて新しい扉を開く鮎美。
うまいモツ焼きとテキーラ!
チャラいお兄さんのいるチャラいお店での楽しい時間。
自由で自然で、自分の好きをわかっていて、好きに素直に向かっていく大らかな渚の存在が、ズキューン!ときたようで・・・
『世界ってこんなにキラキラしてたっけ?』
鮎美のいいところは、ウジウジ悩まないで渚さんの誘いに乗って、チャレンジしたことだよね。勝男と一緒にいる時は主張できなかったけど、ホントは思い切りが良くて好奇心も行動力もある女性なのかもな〜
扉が開いちゃったら、もう元には戻れない。
勝男と一緒にいる時の自分の窮屈さ、次々と見えてくる違和感。
プロポーズのあの日も鮎美は晩御飯を作っていたんだね。
何かフライっぽい手のかかるもん作ってたよね?
そして隠した顆粒出汁。
急な呼び出しにどっと疲れが出たんじゃないの?
私もね〜出汁の呪いにかかっていた時期がありましたよ〜
翌日のお味噌汁のために毎晩煮干し入れてさ〜
でも漫画の『きのう何たべた?』読んで、シロさんが普通に顆粒ダシ使ってるの見て、なんだ〜使っていいんだ〜!と気づいて解放されたワケさ(←単純)。それからはずっと顆粒出汁。だってこっちの方が美味しいんだも〜んゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
プロポーズされて走馬灯のように蘇る勝男の『こうあるべき』に従っている自分・・・
『これが一生続くの?』
「無理」
自然と出た言葉だった。
鮎美は初めて自分の心の声に従ったんだね。
てか、あれからずっと「鮎美の筑前煮」を追いかけて毎日筑前煮を作っているらしい勝男・・・( ̄▽ ̄;) もういいかげん筑前煮から解放されてはどうか?
そんな勝男が思いこみを捨てる背中を押してくれたのは意外なことに南川だった。
南川の大好きな七文屋に行き、初めての「カシラ」と「シロ」を注文し、あろうことか全否定していたコークハイを注文。
「これが南川は幸せなんだな・・って少しわかったよ。
いや、俺の知らない世界もあるんだなって勉強になったよ」
「ま、決めつけてばっかじゃ、
新しい世界広がらないっスよ」南川
「そうなんだよな!」
勝男って実はすごく素直なんだね。
頑ななのかと思ったら、決めたら全力で向き合って楽しむ。
こういう顔、鮎美は見たことあるかな?
そして南川との会話で、自分はいつも「彼女を守る優しい男」ぶって鮎美に対して勝手に決めつけた態度をしていたことに気がついたのさ〜。わりかし早くいつも気づくよね?頭いいのかしら?ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
「だから彼女が本当は何をしたかったかっていうのは、
ちゃんと相手に聞かないとわかんなかったんだよな」
そうなんだよな〜
結局、そこなのよ〜
その頃、鮎美は酒屋のお兄さん・ミナトくん(青木柚)に誘われ、テキーラに合うおつまみを試食中。美味しそうに飲んでいる気持ちのいい鮎美の姿にミナトくん、やられちゃったようよ。
でも鮎美は、自分って勝男に合わせてたな〜と考えつつも、彼と出会って初めて話した時の条件なんて吹っ飛ぶくらい理屈じゃない気持ちになったことも思い出していた。まぁ、これは自然現象だよね。長い時間一緒にいたんだから。
そして部屋の鍵を返しに行ったのだが〜
前回会えなかった時は黒髪のカツラ付けて行ったけど、今回はピンクのままで。コレは勇気がいったと思うよ〜でも勝男との関係において新しい一歩を踏み出したとも言える。どうなるかはわからんけどね( ̄▽ ̄;) そして起きた「顆粒出汁発覚事件」・・・
勝男の視線を失望と感じた鮎美は逃げ出してしまったけど、勝男はちゃんと、いろんな我慢をさせていたことに気づいたよ。伝えられなかったけどさ・・・
鮎美と付き合いながら勝男も「男らしい俺」を背負って演じてきたんだろうな。鮎美だけじゃなくて勝男も本当の自分を知らなかった。別れから始まる自分さがし。意外なことにすごく気持ちのいいドラマ(笑)余計なもんがないというか、流れに妙なストッパー要素がない(笑)さらにキャストの皆さんの力の抜けた存在感で、すぅ〜〜っと見られる(笑)もちろん視聴決定ザンス。
第1話 化石男よ、気付け!
第3話 変化の扉よ、ひらけ!
第4話 タイムマシンよ、うごけ!
第5話 とり天よ、空を飛べ!
第6話 化石男よ、忍耐女を救え!
第7話 アナログ家族よ、ぶつかれ!
第8話 化石母が、来ちょん!
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この記事へのコメント
1. Posted by 桔梗 2025年10月16日 22:46
ひと頃“肉じゃが女"とか流行ったよね。得意料理は肉じゃがとかって男性にアピールしたり・・。
このドラマでは筑前煮に拘る男子。そんなに好き?焼肉とかじゃないの?
同棲してて自分も働いてて、朝夕作ってたのかしら?良くやってたねと言うしかない・・・。
他の人たちとの交流がないと気づかないこと多いよね。
私も相手に合わせてしまうタイプで、でも相手も妥協はしてるだろうけど、高齢者になっても毎日ささいなことで「じゃあ、あんたが・・・」って思ってるよ(笑)。
ミナトくん(カムカムの桃太郎君)は年上のお姉さんに惚れてはダメだよ!
勝男と鮎美、離れてやっと自分のこと相手のこと分かるようになってきて、どうなるのか楽しみだね。
結婚前に言えて良かった。岡田さん脚本の木曜日のドラマみたいに離婚までの年月を数えて過ごすのもねえ。
このドラマでは筑前煮に拘る男子。そんなに好き?焼肉とかじゃないの?
同棲してて自分も働いてて、朝夕作ってたのかしら?良くやってたねと言うしかない・・・。
他の人たちとの交流がないと気づかないこと多いよね。
私も相手に合わせてしまうタイプで、でも相手も妥協はしてるだろうけど、高齢者になっても毎日ささいなことで「じゃあ、あんたが・・・」って思ってるよ(笑)。
ミナトくん(カムカムの桃太郎君)は年上のお姉さんに惚れてはダメだよ!
勝男と鮎美、離れてやっと自分のこと相手のこと分かるようになってきて、どうなるのか楽しみだね。
結婚前に言えて良かった。岡田さん脚本の木曜日のドラマみたいに離婚までの年月を数えて過ごすのもねえ。
2. Posted by きこり→桔梗さん 2025年10月17日 18:21
> ひと頃“肉じゃが女"とか流行ったよね。得意料理は肉じゃがとかって男性にアピールしたり・・。
流行った!流行った!そんなにみんな肉じゃが好きか?って謎だったし(笑
> このドラマでは筑前煮に拘る男子。そんなに好き?焼肉とかじゃないの?
筑前煮なんて正月のおせちみたいなもんで、特に食べたいとは思わないんじゃ?( ̄▽ ̄;) 勝男のおふくろの味だったのかね?
> 同棲してて自分も働いてて、朝夕作ってたのかしら?良くやってたねと言うしかない・・・。
ホントだよ。お互い働いていたら食事だけじゃなく、家事全般に関しても負担多すぎると思うけど、それすら気づかなかったのかしら・・・
> 他の人たちとの交流がないと気づかないこと多いよね。
そうかもね。他のカップルの状況なんて親しく無きゃ話さないし。
> 私も相手に合わせてしまうタイプで、でも相手も妥協はしてるだろうけど、高齢者になっても毎日ささいなことで「じゃあ、あんたが・・・」って思ってるよ(笑)。
偉いね。心の中で思ってもやっているんだもん(笑
私も合わせてるつもりなかったけど、無意識に我慢してたこといろいろあるかも(笑
> 勝男と鮎美、離れてやっと自分のこと相手のこと分かるようになってきて、どうなるのか楽しみだね。
そうそう、二人とも気づきが早いから見てても面白いよ。
> 結婚前に言えて良かった。岡田さん脚本の木曜日のドラマみたいに離婚までの年月を数えて過ごすのもねえ。
そうだよ〜そんなに無念な20年過ごされてると思ったら子供だって辛いよ。あんは真面目すぎるんだと思うワ〜
流行った!流行った!そんなにみんな肉じゃが好きか?って謎だったし(笑
> このドラマでは筑前煮に拘る男子。そんなに好き?焼肉とかじゃないの?
筑前煮なんて正月のおせちみたいなもんで、特に食べたいとは思わないんじゃ?( ̄▽ ̄;) 勝男のおふくろの味だったのかね?
> 同棲してて自分も働いてて、朝夕作ってたのかしら?良くやってたねと言うしかない・・・。
ホントだよ。お互い働いていたら食事だけじゃなく、家事全般に関しても負担多すぎると思うけど、それすら気づかなかったのかしら・・・
> 他の人たちとの交流がないと気づかないこと多いよね。
そうかもね。他のカップルの状況なんて親しく無きゃ話さないし。
> 私も相手に合わせてしまうタイプで、でも相手も妥協はしてるだろうけど、高齢者になっても毎日ささいなことで「じゃあ、あんたが・・・」って思ってるよ(笑)。
偉いね。心の中で思ってもやっているんだもん(笑
私も合わせてるつもりなかったけど、無意識に我慢してたこといろいろあるかも(笑
> 勝男と鮎美、離れてやっと自分のこと相手のこと分かるようになってきて、どうなるのか楽しみだね。
そうそう、二人とも気づきが早いから見てても面白いよ。
> 結婚前に言えて良かった。岡田さん脚本の木曜日のドラマみたいに離婚までの年月を数えて過ごすのもねえ。
そうだよ〜そんなに無念な20年過ごされてると思ったら子供だって辛いよ。あんは真面目すぎるんだと思うワ〜



