2025年07月30日
きこりのテレビ日記 #243
7月28日(月曜日)くもり 20度→24度 ムシムシもアリ。夜は窓開けていると寒いぐらい
今週はそれほど気温が上がらない予報だが、ちょいちょい雨が降るので湿度が高く、ついエアコンをつけてしまう。思えば、我が家にエアコンがきたのは20年ぐらい前か。娘がピアノをやっていたので練習をする時、近所迷惑になるので窓を閉め切りにする。そうすっと扇風機だけでは冷気をまかなえなくなり、しかたなく装備した(なんか北海道なのにエアコンは贅沢品的感覚があった)(まるでTV放送始まった頃のテレビのような扱い?( ̄▽ ̄;))ので、普段は点けることなく、真夏に窓を閉めてピアノを弾く時だけの稼働であった。
娘が実家を離れてからは、窓を開ければすむ暑さだったんでほとんど使用することなく、年に1回か2回。それが、5年前ぐらいから8月にはちょいちょい点けるようになり、今年は6月からずっと点けているよ( ̄▽ ̄;) でも今だにエアコン付ける時に言い訳考えたりしているのって、道民あるある?アレだよね、北海道は冬季間ストーブがないと命に関わるけど、夏もエアコンないとマジで命に関わるようになってしまったよね。そしてエアコンあっても停電したら死ぬ・・・ポータブル電源購入を考えているよ。
『19番目のカルテ』第2話 彼は「悪い兄」?ヒーローか、怪獣か。(録画)(TBS)
徳重先生(松本潤)が彼に気づくことができて、(コレも総合診療科が暇だったおかげかしら?( ̄▽ ̄;) )そして有松先生(木村佳乃)が本物の医師で良かった。
有松先生がメンツやプライドを優先して(最初はケンカ腰だったが)ストッパーをかけていたら、拓君(杉田雷麟)の足はずっと動かなかったかもしれない。
弟・咲(黒川晏慈)(みんな名前が難しすぎる・・( ̄▽ ̄;) )が亡くなった時、『心の底からホッとした』という拓君。そりゃそうだよ。ずっと「お兄ちゃん」として弟の世話をしてきて、母親がいなくいなったら(この母親、息子に高校辞めさせてから逃げるって)介護も病院の送迎も付き添いもすべてを彼が引き受けていた。誰も拓君の思いも苦労も我慢も知ろうとしなかった(聞いたらケアをまかせづらくなる)。父親でさえも、生活の苦しさだけを見て、まかせっきりにしていた。まるで透明人間のような、あるいはお世話ロボットのような存在になっていた拓君。
心を殺さなきゃやっていられない。
怒りも空しさも寂しさも、感じないことにしなければ乗り切れなかった。
弟のことを大切に思うけど、逃げたい。でも逃げられない。心の中で常にヒーロー(善)と怪獣(悪)がせめぎ合い、怪獣の自分をヒーローの自分が責める。弟が亡くなっても泣けなかった。心が限界まできていたんだね。だから足が動かなくなるという目に見える症状が出て良かったんだよ。
お父さんが謝ったのは救いだったけど、奪われた子供時代は戻らない。
それでも「これからの話をしよう」と言った拓君は、すごい。親は子供に救われることの方が多いんだよね。
てか、当たり前だけど総合診療科って精神科・心療内科も診るんだね。
まぁ、心と身体は繋がっているから、それでこそなんだろうが、確かにこれは生半可な決意じゃ目指せないよね。滝野(小芝風花)は円満に整形外科から総合診療科に移れるのかね?
今週はそれほど気温が上がらない予報だが、ちょいちょい雨が降るので湿度が高く、ついエアコンをつけてしまう。思えば、我が家にエアコンがきたのは20年ぐらい前か。娘がピアノをやっていたので練習をする時、近所迷惑になるので窓を閉め切りにする。そうすっと扇風機だけでは冷気をまかなえなくなり、しかたなく装備した(なんか北海道なのにエアコンは贅沢品的感覚があった)(まるでTV放送始まった頃のテレビのような扱い?( ̄▽ ̄;))ので、普段は点けることなく、真夏に窓を閉めてピアノを弾く時だけの稼働であった。
娘が実家を離れてからは、窓を開ければすむ暑さだったんでほとんど使用することなく、年に1回か2回。それが、5年前ぐらいから8月にはちょいちょい点けるようになり、今年は6月からずっと点けているよ( ̄▽ ̄;) でも今だにエアコン付ける時に言い訳考えたりしているのって、道民あるある?アレだよね、北海道は冬季間ストーブがないと命に関わるけど、夏もエアコンないとマジで命に関わるようになってしまったよね。そしてエアコンあっても停電したら死ぬ・・・ポータブル電源購入を考えているよ。
『19番目のカルテ』第2話 彼は「悪い兄」?ヒーローか、怪獣か。(録画)(TBS)
徳重先生(松本潤)が彼に気づくことができて、(コレも総合診療科が暇だったおかげかしら?( ̄▽ ̄;) )そして有松先生(木村佳乃)が本物の医師で良かった。
有松先生がメンツやプライドを優先して(最初はケンカ腰だったが)ストッパーをかけていたら、拓君(杉田雷麟)の足はずっと動かなかったかもしれない。
弟・咲(黒川晏慈)(みんな名前が難しすぎる・・( ̄▽ ̄;) )が亡くなった時、『心の底からホッとした』という拓君。そりゃそうだよ。ずっと「お兄ちゃん」として弟の世話をしてきて、母親がいなくいなったら(この母親、息子に高校辞めさせてから逃げるって)介護も病院の送迎も付き添いもすべてを彼が引き受けていた。誰も拓君の思いも苦労も我慢も知ろうとしなかった(聞いたらケアをまかせづらくなる)。父親でさえも、生活の苦しさだけを見て、まかせっきりにしていた。まるで透明人間のような、あるいはお世話ロボットのような存在になっていた拓君。
心を殺さなきゃやっていられない。
怒りも空しさも寂しさも、感じないことにしなければ乗り切れなかった。
弟のことを大切に思うけど、逃げたい。でも逃げられない。心の中で常にヒーロー(善)と怪獣(悪)がせめぎ合い、怪獣の自分をヒーローの自分が責める。弟が亡くなっても泣けなかった。心が限界まできていたんだね。だから足が動かなくなるという目に見える症状が出て良かったんだよ。
お父さんが謝ったのは救いだったけど、奪われた子供時代は戻らない。
それでも「これからの話をしよう」と言った拓君は、すごい。親は子供に救われることの方が多いんだよね。
てか、当たり前だけど総合診療科って精神科・心療内科も診るんだね。
まぁ、心と身体は繋がっているから、それでこそなんだろうが、確かにこれは生半可な決意じゃ目指せないよね。滝野(小芝風花)は円満に整形外科から総合診療科に移れるのかね?
7月29日(火曜日)くもり 涼しくて過ごしやすいっス(´;ω;`)
『僕達はまだその星の校則を知らない』episode.3 盗撮と隠し撮りのあいだ(録画)(フジテレビ)
「正直言いまして僕はへっぽこです。
役に立てるかはわかりません。
でも・・・・
でも、やらせてください。
天文部の顧問を」
白鳥(磯村勇斗)が学校という場で能動的に行動するなんて。
すごい成長だよね。
「隠し撮り」事件で成果を上げ、三木(近藤華)に感謝されたことが大きいのかな。それとも生徒達の健やかな姿や交流を目の当たりにして、トラウマが多少は解消されつつあるのかしら。どちらにしろ、白鳥にとっていい時期にスクールロイヤーになったのかもしれない。
内田(越山敬達)の隠し撮り事件、コイツ、何の罪の意識もなく写真撮って、仲間と共有していやがる(# ゚Д゚) 今の時代にこんな奴がいるとは!
と腹が立ったが、彼はマジで「生物学的興味」で興奮して撮っていただけだった。彼にはハイイロテントウしか見えていなかった! ( ̄▽ ̄;) びっくりだよ。三木さんの生理的な不快感や怒り、内田君にとっては言いがかりとも思える繊細な部分の誤解の解消はそれぞれの感覚や性格にもよると思うが、奇跡的にも双方に心からの笑顔が戻った。
今回は教師たちと白鳥との連携もうまくいって、作戦も、ちょっとヒヤヒヤはしたけど大成功。丁寧に子供達の心を気遣いながら対応し、しっかりと向き合う姿勢を示しながら、うまく解決すれば、当事者達の傷の回復も早く、それぞれ気づきも得られ、以前より良好な関係を築ける未来もありえる。
山田先生(平岩紙)がエキサイトして、ちょっと変な方向に流れそうなヤバみも感じたが、大人(教師・親・間に入る中立的立場の人間(スクールロイヤー))の関わり方の配分は大事だよな〜と思ったよ。どの部分かが出すぎたり、上位に立ってコントロールしようとしたら結果は違っていたかもしれない。
ところで幸田先生(堀田真由)、推しに似ている人を推し寄りに持って行くことは危険でないかい?( ̄▽ ̄;)まぁ、でも気持ちはわかる!そしてわたしゃ、器のデカさを感じさせる穏やかな鷹野(日高由起刀)のことが気になっているよ(笑
『明日はもっと、いい日になる』第4話 児童心理司のアフターケアと涙(録画)(フジテレビ)
「生きてさえいてくれれば、それでいい。
何だっていいよ。
葉月ちゃんが決めた道なら
どんな生き方でも私は受け入れる。
でももし苦しくなったらいつでも頼って。
ずっとそばにいるから。
ずっと」
今回もじょーさん(柳葉敏郎)の言葉が、傷ついて欲しくなくて、いつしか過保護な親のような言動になってしまっていた向日葵(生田絵梨花)の中に静かに響き導いた。なんかまるで児相に住む妖精・・いや、仙人?のような・・・( ̄▽ ̄;)
向日葵が葉月ちゃん(白鳥玉季)を大切に思っていたのは事実。5年間も毎週水曜日に彼女のために時間を作るのは並大抵の情熱じゃできない。それでも葉月にしてみたら児童心理司(仕事)として会ってくれているのかもという思いは消せない。向日葵の「ケア」という言葉が証明していると思ったのかもしれない。
葉月ちゃん(白鳥玉季)が求めていたのは、あるがままの自分を、ただ受け入れて愛してくれる誰かだったんだよね。ずっと居場所がない寂しさを感じていた環境。お金が十分すぎるほどあっても心は充たされず、嘘だとわかっていても、あの彼にすがりたかったんだろうなぁ。
子供という若木が育つには、きっと安心して根を伸ばせる揺るがない大地とほんの少しの栄養があればいいのかもしれない。今、きっと葉月ちゃんをそれを感じている。やっと彼女の成長が始まるんだと思う。
てか、あのネグレクトのお母さん、急に改心ふうになったけど、わたしゃ信じられないよ・・と思っていたらやはり。引き離すしかない親子関係というのもあるんだよな。
7月30日(水曜日)くもり 20度→24度
午前中から津波警報がジャンジャンスマホに届いていた。仕事が終わって家に帰るとTVではずっと津波の進行状況を放送している。最初は0.2mだったものが時間とともに2m、3mと高くなり、津波というものの恐ろしさがじわじわと伝わってきくる。多くの方達が暑い中、長時間避難されている。
どうにか早く収まってくれと祈っていたら、突然の停電。うちだけ?と思ったら、外でご近所の人達の話し声が聞こえ、少なくとも、この町内全域は停電の模様。普段はたいした付き合いもしないくせに、こんな時は合流するアタイ。で、3人で情報を交換しながら北電のHPを見るも停電情報は出ておらず、電話もつながらない。で、やっぱり一番早いのはツイッターだった。どうやら街中はほぼ停電しているらしく信号も止まっている。原因は不明。
復旧を待つしかないと家に戻り、夜に備え懐中電灯を出し、スマホの残量を確認したら55%。バッテリーに繋いどくか・・と出したら、充電できてなかった。radikoも聞けないし〜(よく考えたらWiFi使えないだけでスマホは使えてるんだから使えるよね。またテンパってしまった)で、ラジオを捜したがない( ̄▽ ̄;)アレ〜この前どっかで見たんだけどな〜、あちこち探しても見つからず・・・そのうち電気ついたー!ホッ!この間30分ぐらい?冷蔵庫の中のものも無事。
てか、私、ダメダメじゃん。ラジオの場所も把握できてないしーー
明日、ラジオ買いに行こ(結局ラジオ見つからず。この前見たと思ったのは幻?)。そして迷っていたけど、やっぱりポータブル電源、ジャパネットで買うワ。備えあれば患いなし。備えあっても、ある場所忘れたらアレだけどぉ〜( ̄▽ ̄;) 買ったら全部まとめて置いておくことにするワ。
津波警報、津波注意報が解除され、避難されている皆さんが早く家でのんびりできますように。被害もありませんように。

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『僕達はまだその星の校則を知らない』episode.3 盗撮と隠し撮りのあいだ(録画)(フジテレビ)
「正直言いまして僕はへっぽこです。
役に立てるかはわかりません。
でも・・・・
でも、やらせてください。
天文部の顧問を」
白鳥(磯村勇斗)が学校という場で能動的に行動するなんて。
すごい成長だよね。
「隠し撮り」事件で成果を上げ、三木(近藤華)に感謝されたことが大きいのかな。それとも生徒達の健やかな姿や交流を目の当たりにして、トラウマが多少は解消されつつあるのかしら。どちらにしろ、白鳥にとっていい時期にスクールロイヤーになったのかもしれない。
内田(越山敬達)の隠し撮り事件、コイツ、何の罪の意識もなく写真撮って、仲間と共有していやがる(# ゚Д゚) 今の時代にこんな奴がいるとは!
と腹が立ったが、彼はマジで「生物学的興味」で興奮して撮っていただけだった。彼にはハイイロテントウしか見えていなかった! ( ̄▽ ̄;) びっくりだよ。三木さんの生理的な不快感や怒り、内田君にとっては言いがかりとも思える繊細な部分の誤解の解消はそれぞれの感覚や性格にもよると思うが、奇跡的にも双方に心からの笑顔が戻った。今回は教師たちと白鳥との連携もうまくいって、作戦も、ちょっとヒヤヒヤはしたけど大成功。丁寧に子供達の心を気遣いながら対応し、しっかりと向き合う姿勢を示しながら、うまく解決すれば、当事者達の傷の回復も早く、それぞれ気づきも得られ、以前より良好な関係を築ける未来もありえる。
山田先生(平岩紙)がエキサイトして、ちょっと変な方向に流れそうなヤバみも感じたが、大人(教師・親・間に入る中立的立場の人間(スクールロイヤー))の関わり方の配分は大事だよな〜と思ったよ。どの部分かが出すぎたり、上位に立ってコントロールしようとしたら結果は違っていたかもしれない。
ところで幸田先生(堀田真由)、推しに似ている人を推し寄りに持って行くことは危険でないかい?( ̄▽ ̄;)まぁ、でも気持ちはわかる!そしてわたしゃ、器のデカさを感じさせる穏やかな鷹野(日高由起刀)のことが気になっているよ(笑
『明日はもっと、いい日になる』第4話 児童心理司のアフターケアと涙(録画)(フジテレビ)
「生きてさえいてくれれば、それでいい。
何だっていいよ。
葉月ちゃんが決めた道なら
どんな生き方でも私は受け入れる。
でももし苦しくなったらいつでも頼って。
ずっとそばにいるから。
ずっと」
今回もじょーさん(柳葉敏郎)の言葉が、傷ついて欲しくなくて、いつしか過保護な親のような言動になってしまっていた向日葵(生田絵梨花)の中に静かに響き導いた。なんかまるで児相に住む妖精・・いや、仙人?のような・・・( ̄▽ ̄;)
向日葵が葉月ちゃん(白鳥玉季)を大切に思っていたのは事実。5年間も毎週水曜日に彼女のために時間を作るのは並大抵の情熱じゃできない。それでも葉月にしてみたら児童心理司(仕事)として会ってくれているのかもという思いは消せない。向日葵の「ケア」という言葉が証明していると思ったのかもしれない。
葉月ちゃん(白鳥玉季)が求めていたのは、あるがままの自分を、ただ受け入れて愛してくれる誰かだったんだよね。ずっと居場所がない寂しさを感じていた環境。お金が十分すぎるほどあっても心は充たされず、嘘だとわかっていても、あの彼にすがりたかったんだろうなぁ。
子供という若木が育つには、きっと安心して根を伸ばせる揺るがない大地とほんの少しの栄養があればいいのかもしれない。今、きっと葉月ちゃんをそれを感じている。やっと彼女の成長が始まるんだと思う。
てか、あのネグレクトのお母さん、急に改心ふうになったけど、わたしゃ信じられないよ・・と思っていたらやはり。引き離すしかない親子関係というのもあるんだよな。
7月30日(水曜日)くもり 20度→24度
午前中から津波警報がジャンジャンスマホに届いていた。仕事が終わって家に帰るとTVではずっと津波の進行状況を放送している。最初は0.2mだったものが時間とともに2m、3mと高くなり、津波というものの恐ろしさがじわじわと伝わってきくる。多くの方達が暑い中、長時間避難されている。
どうにか早く収まってくれと祈っていたら、突然の停電。うちだけ?と思ったら、外でご近所の人達の話し声が聞こえ、少なくとも、この町内全域は停電の模様。普段はたいした付き合いもしないくせに、こんな時は合流するアタイ。で、3人で情報を交換しながら北電のHPを見るも停電情報は出ておらず、電話もつながらない。で、やっぱり一番早いのはツイッターだった。どうやら街中はほぼ停電しているらしく信号も止まっている。原因は不明。
復旧を待つしかないと家に戻り、夜に備え懐中電灯を出し、スマホの残量を確認したら55%。バッテリーに繋いどくか・・と出したら、充電できてなかった。radikoも聞けないし〜(よく考えたらWiFi使えないだけでスマホは使えてるんだから使えるよね。またテンパってしまった)で、ラジオを捜したがない( ̄▽ ̄;)アレ〜この前どっかで見たんだけどな〜、あちこち探しても見つからず・・・そのうち電気ついたー!ホッ!この間30分ぐらい?冷蔵庫の中のものも無事。
てか、私、ダメダメじゃん。ラジオの場所も把握できてないしーー
明日、ラジオ買いに行こ(結局ラジオ見つからず。この前見たと思ったのは幻?)。そして迷っていたけど、やっぱりポータブル電源、ジャパネットで買うワ。備えあれば患いなし。備えあっても、ある場所忘れたらアレだけどぉ〜( ̄▽ ̄;) 買ったら全部まとめて置いておくことにするワ。
津波警報、津波注意報が解除され、避難されている皆さんが早く家でのんびりできますように。被害もありませんように。
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