2022年04月27日
きこりのテレビ日記 #76
4月24日(日曜日)晴れ
ツイッターでヤ〇ルト1000を飲むと睡眠の質が向上するが悪夢を見るというのを結構見て・・・睡眠の質には全くなんの不満もないが悪夢ってどういうこと??と試してみることにしましたゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
一昨日行ったスーパーでは売り切れだったので、私と同じような流れの実験派がいるのかしら。昨日買った時も最後の6本セットだった。
で、夕方にまず一本。まぁ、いつもの〇クルトだよねぇ・・・どこが違うんだろ?
すると7時半頃に眠気が・・・って、コレは私にはよくあること( ̄▽ ̄;)アハハ…信じられないだろうが、わたしゃ2週間に一回ぐらいは8時ごろ寝ちゃうのだ。
普段は9時半〜10時、遅くても11時には布団に入っている。で、5分ぐらいで寝付く。夜もめったに目が覚めることはない。猫に起こされることが多いので4時半頃には目が覚めている・・ってのがいつもの睡眠パターン。
で、昨夜は9時頃布団に入ったのだが、なかなか眠れない。どういうこと?逆に?
いつもの睡眠パターンを崩して、そっから新たなアレを構築していくの?変だなぁ・・ヤク〇ト飲んだのに眠れないぞ・・と悶々としていたが、よく考えたら『寝つきが良くなる』とはどこにも書いてない( ̄▽ ̄;)アハハ…『ストレス緩和 / 睡眠の質向上』だったよ。
結局10時頃寝たかなぁ・・で1時にトイレで起きた。変だなぁ・・むしろ眠りが浅くなっているような・・私のように元々何の問題もない者は逆にアレなのかしら・・等と思いつつまた寝たら、お待ちかねの夢を見た。韓国に行っているのだが自分の泊まっているホテルの名前も場所もわからなくなって、あちこち捜し回った末、タクシーの運転手さん(普通に日本語)に尋ねたりしている夢。この手の夢も良く見るので特異な夢ではない。でも、最近、夢見ていなかったから効果アリ?(笑
今晩も寝る前に飲みます (*/◎\*)ゴクゴク...
18時 BSP 『鎌倉殿の13人』第16回 伝説の幕開け
木曽義仲様(青木崇高)もやられてしまった・・・(ll゚Д゚ll) ショック・・・上総介様の次は義仲様・・まっすぐなお方はこうして亡くなっていく (´;ω;`)
巴御前様(秋元才加)は義仲の最期の命を受け、それでも彼女らしく戦い続けた。
大河ドラマの中でこんなワイルドな美しさを見せてくれた女性っていないんじゃ・・。義経とはまた違った意味で戦うことが生きることであり、愛することだった巴御前。秋元さん、好きになりましたわ〜。って、巴御前って、この後どうなったの?自害とかしていないよね?
そして大胆な発想力と決断力で斬新な戦略を行動にうつす義経(菅田将暉)。彼にとっては戦場こそが生きる場で、平和なんて望んじゃいないんだろうなぁ。義経が誰も考えつかない戦略を思いつくのは勝つことしか考えていないから。景時(中村獅童)のように、人間ができるかどうかから始まっていない。勝つためにはやる!自分ができるなら他の者にもできるはず。単純明快だ。命を守るための戦いではなく、自分が生きるための戦い。
戦に向かう彼は本当に嬉しそうで、ワクワクと血がたぎっているのが伝わってくる。菅田将暉さんの義経はかわいげのあるサイコ野郎。魅力的だ。そして根底には兄上(頼朝)に認めて欲しいという思いがあると思われ・・・義経の戦に終着点はあるのだろうか。
ツイッターでヤ〇ルト1000を飲むと睡眠の質が向上するが悪夢を見るというのを結構見て・・・睡眠の質には全くなんの不満もないが悪夢ってどういうこと??と試してみることにしましたゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
一昨日行ったスーパーでは売り切れだったので、私と同じような流れの実験派がいるのかしら。昨日買った時も最後の6本セットだった。
で、夕方にまず一本。まぁ、いつもの〇クルトだよねぇ・・・どこが違うんだろ?
すると7時半頃に眠気が・・・って、コレは私にはよくあること( ̄▽ ̄;)アハハ…信じられないだろうが、わたしゃ2週間に一回ぐらいは8時ごろ寝ちゃうのだ。
普段は9時半〜10時、遅くても11時には布団に入っている。で、5分ぐらいで寝付く。夜もめったに目が覚めることはない。猫に起こされることが多いので4時半頃には目が覚めている・・ってのがいつもの睡眠パターン。
で、昨夜は9時頃布団に入ったのだが、なかなか眠れない。どういうこと?逆に?
いつもの睡眠パターンを崩して、そっから新たなアレを構築していくの?変だなぁ・・ヤク〇ト飲んだのに眠れないぞ・・と悶々としていたが、よく考えたら『寝つきが良くなる』とはどこにも書いてない( ̄▽ ̄;)アハハ…『ストレス緩和 / 睡眠の質向上』だったよ。
結局10時頃寝たかなぁ・・で1時にトイレで起きた。変だなぁ・・むしろ眠りが浅くなっているような・・私のように元々何の問題もない者は逆にアレなのかしら・・等と思いつつまた寝たら、お待ちかねの夢を見た。韓国に行っているのだが自分の泊まっているホテルの名前も場所もわからなくなって、あちこち捜し回った末、タクシーの運転手さん(普通に日本語)に尋ねたりしている夢。この手の夢も良く見るので特異な夢ではない。でも、最近、夢見ていなかったから効果アリ?(笑
今晩も寝る前に飲みます (*/◎\*)ゴクゴク...
18時 BSP 『鎌倉殿の13人』第16回 伝説の幕開け
木曽義仲様(青木崇高)もやられてしまった・・・(ll゚Д゚ll) ショック・・・上総介様の次は義仲様・・まっすぐなお方はこうして亡くなっていく (´;ω;`)
巴御前様(秋元才加)は義仲の最期の命を受け、それでも彼女らしく戦い続けた。
大河ドラマの中でこんなワイルドな美しさを見せてくれた女性っていないんじゃ・・。義経とはまた違った意味で戦うことが生きることであり、愛することだった巴御前。秋元さん、好きになりましたわ〜。って、巴御前って、この後どうなったの?自害とかしていないよね?
そして大胆な発想力と決断力で斬新な戦略を行動にうつす義経(菅田将暉)。彼にとっては戦場こそが生きる場で、平和なんて望んじゃいないんだろうなぁ。義経が誰も考えつかない戦略を思いつくのは勝つことしか考えていないから。景時(中村獅童)のように、人間ができるかどうかから始まっていない。勝つためにはやる!自分ができるなら他の者にもできるはず。単純明快だ。命を守るための戦いではなく、自分が生きるための戦い。
戦に向かう彼は本当に嬉しそうで、ワクワクと血がたぎっているのが伝わってくる。菅田将暉さんの義経はかわいげのあるサイコ野郎。魅力的だ。そして根底には兄上(頼朝)に認めて欲しいという思いがあると思われ・・・義経の戦に終着点はあるのだろうか。
4月25日(月曜日)晴れ
ヤク〇トチャレンジ2日目。夜中にトイレに一回起きた。起きる直前まで学校の教室(すごく広い)で、ニシジとビュッフェタイプの食事をしている夢を見ていた。やっぱりニシジって素敵
5時に猫に起こされたけど目が覚めない・・頭がぼーーー。
夢のお餅がなかなかちぎれず、ず〜〜っと伸びている・・みたいな?
「眠りの質」と「目覚めスッキリ」を謳っているけど、人によって出方が違うのかもね。眠りの質を優先したら目覚めがイマイチとか、目覚めスッキリだと質がイマイチとかさ。その人の体質とか普段の眠りの周期とか、その日の身体の状態も関係するかも。
ニシジといろいろ話した気がするが(珍しく緊張もせずリラックスして話してた。コレも〇クルト効果?)内容忘れちゃった。
5時15分、ミー太とすずと一緒に外へ。歩いていても目が覚めない ( ーωー)
倉庫の前で散歩途中と思われる柴犬がおじさんからおやつをもらっていた。
鍵を開けて振り返ったら、もういなかった。
明日も会えるかな〜
なんか今日はずっと頭がぼーーっとしていたような。
月曜だからかな。
『パンドラの果実〜科学犯罪捜査ファイル〜』第1話(録画)(日本テレビ・Hulu)
わりかし面白かった。
おディーン様はもっとスカした感じが好きなんだけど、まぁ良し。
ユースケ・サンタマリアはユースケ・サンタマリア度が昔より低くなったような気もするが逆に澄んできたような(何のこっちゃ)。このおっさん二人の心を許し合う気の全くない、多分今後もずっとビジネスでドライであろう距離感が気持ちいい。そして天才科学者役の岸井ゆきのさんのほどよさ。
わたしゃ科学に疎いけど、今回の「ロボット犯罪の巻」は手塚治虫の漫画の世界みたいで興味深かった。殺人を自白した最先端AIを搭載した介護用ロボットLEO。ロボットは意志を持って殺人を行うことができるのか。それを確認するために友紀子(岸井ゆきの)はUSBメモリでウィルスを送り、初期化を避けたければ銃で自分を撃ってPCを奪えと誘った。
結果を見る前にLEOを開発したチームのチーフ郷原(内田理央)と長谷部(ユースケ・サンタマリア)に止められちゃったけど、LEOは確かに葛藤し行動しようとしていた。自分を守るためなら人に危害を加える?ロボット憲章に違反だぞ。友紀子は今後もこういった思い切った実験をやってくれそうで楽しみ。
LEOは3年前に亡くなったAI研究の第一人者・神楽の脳をまるごとコピーし再現された(全脳エミュレーションというそうな)ロボットだった。すごいよね〜コレ、現実にもあるのかしら?癖までコピーしてたよね?LEOは郷原の犯罪を隠すために自分で録画している映像も部分的に削除していた。そして郷原が小比類巻(ディーン・フジオカ)と友紀子を閉じ込めて殺そうとしたら、所有者命令を拒否して止めるよう訴えた。
小比類巻はLEOが神楽なのか確かめたくて郷原が自分達をあんな目に遭わせたと言っていたが、ロボットは心までコピーできるのか・・・行動様式が心を作る(ように見える)のかもしれないけれど面白いよね。
『現代科学はもう踏み入れてはいけない領域まで来ている。その先は闇なの』と言っていた友紀子は何を恐れているんだろうか。自分が闇を作り出してしまうこと?
そして『科学は人類にとって、私にとって光なんです』と言っていた小比類巻は亡くなった妻を冷凍保存している(多分)。将来科学が発展し、遺体の蘇生技術が完成する日まで。
コレさ、もう亡くなっちゃってるの保存しても有効なの?死んじゃったら、いくら科学が進歩してもアレなんじゃないの?実際に中国で奥さん冷凍保存しているって「仰天ニュース」とかで見たような・・・ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
気になるので次回も見ます。
4月27日(水曜日)くもり
ヤクル〇チャレンジ4夜目。昨夜は本を読んでたら眠れず11時近くに就寝。
猫たちに起こされて時計を見たら3時50分。
さすがに3時台には起きたくない・・と頑張ったが、4時半起床。
最近は陽が昇るの早いから、猫たちの活動開始時間も早いわ〜。
悪夢ではないが夢を見たぞ。
�ゞ擬爾涼罎罵�達から「もう付き合いをやめたい」と言われショックを受けている。
�∋海涼罎琉豸�家みたいなところに一人で住んでいる私の所に命を狙った叔父さん(見たことない顔だが親戚設定)二人が別々に侵入し、警察に助けを呼んでいる。
まぁ、サスペンス調ではあるが悪夢ってほどではない。夢では、よく体が動かなかったり声が出なかったりするが、ちゃんと警察呼べてるしね。むしろいい夢感(笑
『星新一の不思議な不思議な短編ドラマ』「地球から来た男」(録画)(BSP)
産業スパイの男(高良健吾)は正体を知られテレポーテーション装置を使って地球外に追放されてしまった。しかしそこはすべてが地球そっくりで、家に帰れば一緒に暮らしていたそっくりな妻と子がおり、地球にいた頃と同じように生活し始めるのだが、男にとっては別の星でしかなくニセモノとしか思えない。カウンセリングを受けても解決するはずもなく、孤独と地球へ帰りたいという思いは強くなるばかり。
コレさ〜テレポーなんとかじゃなくて、ただ睡眠薬打たれて移動させられただけじゃ?って思うんだけど( ̄▽ ̄;)アハハ…そもそも、こんな地球そっくり、しかも日本だし、お金も使えるしさ、も〜騙しやがってとか思わないのかね。でも、こんなひどい罰はないかも。同じ場所にいるのに、ここじゃないって思い続けて苦しむんだもの。そりゃ、心もやられるさ。
「地球人の会」の人も同じ病なのね・・と思っていたが、男の地球への思い、募る郷愁に、いや、まてよ・・とじわじわ恐怖が押し寄せる。
余計なものがない脚本と演出が心地よい。すっきり見られて後味も良し。
結構楽しみになっている。
『タモリ倶楽部』「11年にわたる居候生活からの卒業を決意した一人の男の生き様に迫る」(北海道は10日遅れぐらい)(録画)(テレビ朝日)
久しぶりだったが面白かった。なんか妙なもん見たな〜という、可笑しいようなざわざわするような感覚は他の番組では味わえない(笑
私は存じ上げなかったのだがトリプルファイヤーというバンドの吉田さんという方が11年に渡る居候生活を卒業し引っ越しするそうな(笑
11年ってとんでもなく長い時間だよ。コレ、「仰天ニュース」で取り上げてもいい案件じゃ?てか、11年何の対価(お金、労働力、何等かの癒し等)を支払わずに居続けるって気の弱い人間にはできないよね。なんか、ある意味達人?( ̄▽ ̄;)アハハ…
見届け人は居候界の巨人・タモリさんと宇多丸さん。
タモリが赤塚不二夫先生のとこの居候だったのは有名だよね。2年ぐらい、忙しくて不在だった赤塚先生のMSを一人で使っていたらしい。
以前、タモリが「居候は堂々としてなきゃだめ」と言っていたが、この吉田さんとやらは堂々ってのとはちょっと違う。図々しいとかふてぶてしいのとも違う感じ。なんだろ・・戦闘意欲を失わせる佇まい・・・文句言ってもしょうがないだろうな・・という諦念の気持ちを呼び覚ますというか・・・( ̄▽ ̄;) 負とまでは言い切れない、でも正ではないというようなギリギリのライン独特の変なパワーに巻き込まれそうというか。不思議だわ〜でも許されているから、どっかにかわいげがあるのかね。私は見つけられなかったけど。
でもなんか気になる。
エッセイ出しているみたいなので読んでみるわ(ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ)
しかし借りてる部屋(一軒家の三分の二ぐらい)をあれだけ汚く使うってのもびっくりだし、引っ越し当日になっても何の準備もしてなくて「まぁ、いけるだろうなと思って」ってのも衝撃だったわ〜この人、全部荷物移動し終わったら掃除とかしたのかしら?でも、後には同級生が居候するそうだから、持って行けなかった荷物そのままなのかも。
新居には彼女と住むって言ってたけど、家賃ちゃんと半分払うのかしら?おばちゃん、心配よ。まさか彼女に全てよっかかる気ぢゃ?彼女とうまくいかなかったら、また戻りたいって言ってたけど、出戻りに500万ルピー!

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ヤク〇トチャレンジ2日目。夜中にトイレに一回起きた。起きる直前まで学校の教室(すごく広い)で、ニシジとビュッフェタイプの食事をしている夢を見ていた。やっぱりニシジって素敵
5時に猫に起こされたけど目が覚めない・・頭がぼーーー。夢のお餅がなかなかちぎれず、ず〜〜っと伸びている・・みたいな?
「眠りの質」と「目覚めスッキリ」を謳っているけど、人によって出方が違うのかもね。眠りの質を優先したら目覚めがイマイチとか、目覚めスッキリだと質がイマイチとかさ。その人の体質とか普段の眠りの周期とか、その日の身体の状態も関係するかも。
ニシジといろいろ話した気がするが(珍しく緊張もせずリラックスして話してた。コレも〇クルト効果?)内容忘れちゃった。
5時15分、ミー太とすずと一緒に外へ。歩いていても目が覚めない ( ーωー)
倉庫の前で散歩途中と思われる柴犬がおじさんからおやつをもらっていた。
鍵を開けて振り返ったら、もういなかった。
明日も会えるかな〜
なんか今日はずっと頭がぼーーっとしていたような。
月曜だからかな。
『パンドラの果実〜科学犯罪捜査ファイル〜』第1話(録画)(日本テレビ・Hulu)
わりかし面白かった。
おディーン様はもっとスカした感じが好きなんだけど、まぁ良し。
ユースケ・サンタマリアはユースケ・サンタマリア度が昔より低くなったような気もするが逆に澄んできたような(何のこっちゃ)。このおっさん二人の心を許し合う気の全くない、多分今後もずっとビジネスでドライであろう距離感が気持ちいい。そして天才科学者役の岸井ゆきのさんのほどよさ。
わたしゃ科学に疎いけど、今回の「ロボット犯罪の巻」は手塚治虫の漫画の世界みたいで興味深かった。殺人を自白した最先端AIを搭載した介護用ロボットLEO。ロボットは意志を持って殺人を行うことができるのか。それを確認するために友紀子(岸井ゆきの)はUSBメモリでウィルスを送り、初期化を避けたければ銃で自分を撃ってPCを奪えと誘った。
結果を見る前にLEOを開発したチームのチーフ郷原(内田理央)と長谷部(ユースケ・サンタマリア)に止められちゃったけど、LEOは確かに葛藤し行動しようとしていた。自分を守るためなら人に危害を加える?ロボット憲章に違反だぞ。友紀子は今後もこういった思い切った実験をやってくれそうで楽しみ。
LEOは3年前に亡くなったAI研究の第一人者・神楽の脳をまるごとコピーし再現された(全脳エミュレーションというそうな)ロボットだった。すごいよね〜コレ、現実にもあるのかしら?癖までコピーしてたよね?LEOは郷原の犯罪を隠すために自分で録画している映像も部分的に削除していた。そして郷原が小比類巻(ディーン・フジオカ)と友紀子を閉じ込めて殺そうとしたら、所有者命令を拒否して止めるよう訴えた。
小比類巻はLEOが神楽なのか確かめたくて郷原が自分達をあんな目に遭わせたと言っていたが、ロボットは心までコピーできるのか・・・行動様式が心を作る(ように見える)のかもしれないけれど面白いよね。
『現代科学はもう踏み入れてはいけない領域まで来ている。その先は闇なの』と言っていた友紀子は何を恐れているんだろうか。自分が闇を作り出してしまうこと?
そして『科学は人類にとって、私にとって光なんです』と言っていた小比類巻は亡くなった妻を冷凍保存している(多分)。将来科学が発展し、遺体の蘇生技術が完成する日まで。
コレさ、もう亡くなっちゃってるの保存しても有効なの?死んじゃったら、いくら科学が進歩してもアレなんじゃないの?実際に中国で奥さん冷凍保存しているって「仰天ニュース」とかで見たような・・・ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
気になるので次回も見ます。
4月27日(水曜日)くもり
ヤクル〇チャレンジ4夜目。昨夜は本を読んでたら眠れず11時近くに就寝。
猫たちに起こされて時計を見たら3時50分。
さすがに3時台には起きたくない・・と頑張ったが、4時半起床。
最近は陽が昇るの早いから、猫たちの活動開始時間も早いわ〜。
悪夢ではないが夢を見たぞ。
�ゞ擬爾涼罎罵�達から「もう付き合いをやめたい」と言われショックを受けている。
�∋海涼罎琉豸�家みたいなところに一人で住んでいる私の所に命を狙った叔父さん(見たことない顔だが親戚設定)二人が別々に侵入し、警察に助けを呼んでいる。
まぁ、サスペンス調ではあるが悪夢ってほどではない。夢では、よく体が動かなかったり声が出なかったりするが、ちゃんと警察呼べてるしね。むしろいい夢感(笑
『星新一の不思議な不思議な短編ドラマ』「地球から来た男」(録画)(BSP)
産業スパイの男(高良健吾)は正体を知られテレポーテーション装置を使って地球外に追放されてしまった。しかしそこはすべてが地球そっくりで、家に帰れば一緒に暮らしていたそっくりな妻と子がおり、地球にいた頃と同じように生活し始めるのだが、男にとっては別の星でしかなくニセモノとしか思えない。カウンセリングを受けても解決するはずもなく、孤独と地球へ帰りたいという思いは強くなるばかり。
コレさ〜テレポーなんとかじゃなくて、ただ睡眠薬打たれて移動させられただけじゃ?って思うんだけど( ̄▽ ̄;)アハハ…そもそも、こんな地球そっくり、しかも日本だし、お金も使えるしさ、も〜騙しやがってとか思わないのかね。でも、こんなひどい罰はないかも。同じ場所にいるのに、ここじゃないって思い続けて苦しむんだもの。そりゃ、心もやられるさ。
「地球人の会」の人も同じ病なのね・・と思っていたが、男の地球への思い、募る郷愁に、いや、まてよ・・とじわじわ恐怖が押し寄せる。
余計なものがない脚本と演出が心地よい。すっきり見られて後味も良し。
結構楽しみになっている。
『タモリ倶楽部』「11年にわたる居候生活からの卒業を決意した一人の男の生き様に迫る」(北海道は10日遅れぐらい)(録画)(テレビ朝日)
久しぶりだったが面白かった。なんか妙なもん見たな〜という、可笑しいようなざわざわするような感覚は他の番組では味わえない(笑
私は存じ上げなかったのだがトリプルファイヤーというバンドの吉田さんという方が11年に渡る居候生活を卒業し引っ越しするそうな(笑
11年ってとんでもなく長い時間だよ。コレ、「仰天ニュース」で取り上げてもいい案件じゃ?てか、11年何の対価(お金、労働力、何等かの癒し等)を支払わずに居続けるって気の弱い人間にはできないよね。なんか、ある意味達人?( ̄▽ ̄;)アハハ…
見届け人は居候界の巨人・タモリさんと宇多丸さん。
タモリが赤塚不二夫先生のとこの居候だったのは有名だよね。2年ぐらい、忙しくて不在だった赤塚先生のMSを一人で使っていたらしい。
以前、タモリが「居候は堂々としてなきゃだめ」と言っていたが、この吉田さんとやらは堂々ってのとはちょっと違う。図々しいとかふてぶてしいのとも違う感じ。なんだろ・・戦闘意欲を失わせる佇まい・・・文句言ってもしょうがないだろうな・・という諦念の気持ちを呼び覚ますというか・・・( ̄▽ ̄;) 負とまでは言い切れない、でも正ではないというようなギリギリのライン独特の変なパワーに巻き込まれそうというか。不思議だわ〜でも許されているから、どっかにかわいげがあるのかね。私は見つけられなかったけど。
でもなんか気になる。
エッセイ出しているみたいなので読んでみるわ(ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ)
しかし借りてる部屋(一軒家の三分の二ぐらい)をあれだけ汚く使うってのもびっくりだし、引っ越し当日になっても何の準備もしてなくて「まぁ、いけるだろうなと思って」ってのも衝撃だったわ〜この人、全部荷物移動し終わったら掃除とかしたのかしら?でも、後には同級生が居候するそうだから、持って行けなかった荷物そのままなのかも。
新居には彼女と住むって言ってたけど、家賃ちゃんと半分払うのかしら?おばちゃん、心配よ。まさか彼女に全てよっかかる気ぢゃ?彼女とうまくいかなかったら、また戻りたいって言ってたけど、出戻りに500万ルピー!
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