2022年01月23日
きこりのテレビ日記 #69
1月18日(火曜日)そんなに寒くない
4時50分ミー太の声で目が覚める。
あれ、もう目覚ましがなってもいい時間なのに無音・・・
ミー太に起こされなかったらヤバかったじゃん。
なんかスマホのOSの更新したら、設定の所の今まで「睡眠ナントカ」だったのが(もう忘れてる( ̄▽ ̄;) )「集中モード」とやらになって(その中でおやすみモード、睡眠モード(おやすみと睡眠の違いってなに?)、仕事モード、パーソナルモードに分かれている)すごく使いづらい。
こういうのってアップデートしたら、ほぼ使いづらくなってるのは何故?
シンプルでいいんだけどなぁ・・・
『ミステリと言う勿れ』episode.2(録画)(フジテレビ)
かなり好みのドラマなのでカテゴリを作って書くことにしました。
記事はこちら
『恋せぬふたり』第2話(録画)(NHK総合)
こちらも書いているうちにどんどん長くなっちゃったので ( ̄▽ ̄;)アハハ…
カテゴリ作りました。
記事はこちら
ふたつとも月曜日放送なのに大丈夫かしら・・・
1月20日(木曜日)くもり
いつも寝つきがいいのに寝る前に薬(喉痛)を飲んだせいか一晩中うっすらとした眠り。
4時頃、すずが布団に入ってきたら、いい眠りの波が・・・
しかしなつが布団の上で吐く音を出し始めたので布団から振り落としゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 多分吐いたであろうもののことは忘れ(後で回収)、布団の中でまるまるが5時20分起床。
5時25分、ミー太と外へ。
本日−17度。最高気温も−5度ですってよ( ̄▽ ̄;)アハハ…
ミー太もさすがにすぐに逆戻り。
冷気の膜がかかった月がきれいに輝いていた。
新メンバー発表らしいんで、なんとな〜くすんごい久しぶりに『ぐるナイ』「ゴチになります!」を見てみた。なるほど・・・池田エライザさんと高杉真宙さんとやらか。そっか・・バラエティに進出か。
そして『おもしろ荘』はゆめちゃんが優勝したのか・・翌日、録画したの見たけどそれほどでもなかったんで途中で見るの止めちゃったのよね。
最近ね、ホント笑わなくなったわ ( ̄▽ ̄;)アハハ…コレも老化のうちなのかしら・・・笑わなくなったらヤバイとかって言うよね?
だからネタ番組もバラエティもほぼ見なくなった。
たっま〜に『今夜くらべてみました』は見る。『ニノさん』は毎週見てるな。『LIFE!』はシーズンごとの放送になっちゃったけど、まぁ、見れたら見るって(行けたら行くわと同じ?)感じ。
なんか去年ぐらいから自覚したんだけど笑いの沸点が高いというか、無いというか・・・バラエティ見ておもしろくて笑うことが無くなったのよ。寂しいわ〜。こうして楽しみを失っていくのね。自分の感受性がどんどん鈍くなっているのか、その番組が実際おもしろくないのか判断できない。
1月21日(金曜日)今日も寒い!
『テンペスト教授の犯罪分析ノート』#5 「Sophie Knows」(録画)(スカパー)(AXNミステリー)
番組表の説明を見たら変人っぽいんで見てみました。
『英国発』だったし・・( ̄▽ ̄;) なんか英国で作られたミステリーだと間違いないような気がして(笑)と思ったら、この作品はベルギーの人気シリーズのリメイクだそうな。
ケンブリッジ大学の犯罪学専任教授 ジャズパー・テンペスト(ベン・ミラー)が元教え子のケンブリッジ署部長刑事 リサ・ドンカーズ(エマ・ナオミ)の要請で顧問として捜査に協力する話。
「顧問」ってよくあることなのかしら・・
シャーロック(BBC ベネディクト・カンバーバッチ主演)もスコットランド・ヤードの顧問?コンサルタントだったもんね。
テンペスト教授は偏屈で超潔癖症、アルコール消毒はマスト、いつもゴム手袋を付けてる(まぁ、よくあるキャラっちゃーキャラ)。机の上も整然と整えられ、場所が決まっているのでちょっとでもズレると気持ち悪いみたい。
でも、その割に金魚鉢の水が汚れていたような・・( ̄▽ ̄;)
今回の事件は森で女性が他殺体で発見され、そばをうろついていたジャンキーのカーティが逮捕されたんだが、被害者の娘ソフィー(19歳とか言ってたかな〜?)が犯人は別にいると言い出した。警察はソフィーが知的障害であることを理由に(実際はダウン症)証言の信頼性を認めず無視したため、ソフィーの指名で祖母が教授の所に連れて来たと言う訳さ。
ソフィーは犯人を知っているのに言わない。
祖母が聞いても教えない。
テンペスト教授は適切な時に正しい質問をすればソフィーは答えてくれると推理を開始する。
リサと同僚のダンは犯人はカーティで決まりと思ってたんで、割り込んで来たテンペストにイラッ。でも二人の上司のブランド警視(ジュリエット・オーブリー)が、よくわからんがテンペストの味方っぽいんでテンペスト主導で捜査が進んでいく( ̄▽ ̄;)
でも、テンペスト教授、容疑者に会っても積極的に質問する訳でもなく、リサたちの尋問に立ち会っているだけ。ただ容疑者や家の中を観察し脳内のデータと照らし合わせている。そして感じる力が強いのかな?スピリチュアルなアレではなく、人やモノ・状況から立ち上る空気をファンタジックに捉える場面がある。どこか純なところもあるのかしら?
よくある探偵ものみたいに犯人を名指しする時に芝居がかったりももったいつけたりもせず淡々と終わらせるところがちょっと好みかも。#1〜4を見ていないので、まだよくわからんが・・・
4時50分ミー太の声で目が覚める。
あれ、もう目覚ましがなってもいい時間なのに無音・・・
ミー太に起こされなかったらヤバかったじゃん。
なんかスマホのOSの更新したら、設定の所の今まで「睡眠ナントカ」だったのが(もう忘れてる( ̄▽ ̄;) )「集中モード」とやらになって(その中でおやすみモード、睡眠モード(おやすみと睡眠の違いってなに?)、仕事モード、パーソナルモードに分かれている)すごく使いづらい。
こういうのってアップデートしたら、ほぼ使いづらくなってるのは何故?
シンプルでいいんだけどなぁ・・・
『ミステリと言う勿れ』episode.2(録画)(フジテレビ)
かなり好みのドラマなのでカテゴリを作って書くことにしました。
記事はこちら
『恋せぬふたり』第2話(録画)(NHK総合)
こちらも書いているうちにどんどん長くなっちゃったので ( ̄▽ ̄;)アハハ…
カテゴリ作りました。
記事はこちら
ふたつとも月曜日放送なのに大丈夫かしら・・・
1月20日(木曜日)くもり
いつも寝つきがいいのに寝る前に薬(喉痛)を飲んだせいか一晩中うっすらとした眠り。
4時頃、すずが布団に入ってきたら、いい眠りの波が・・・
しかしなつが布団の上で吐く音を出し始めたので布団から振り落としゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 多分吐いたであろうもののことは忘れ(後で回収)、布団の中でまるまるが5時20分起床。
5時25分、ミー太と外へ。
本日−17度。最高気温も−5度ですってよ( ̄▽ ̄;)アハハ…
ミー太もさすがにすぐに逆戻り。
冷気の膜がかかった月がきれいに輝いていた。
新メンバー発表らしいんで、なんとな〜くすんごい久しぶりに『ぐるナイ』「ゴチになります!」を見てみた。なるほど・・・池田エライザさんと高杉真宙さんとやらか。そっか・・バラエティに進出か。
そして『おもしろ荘』はゆめちゃんが優勝したのか・・翌日、録画したの見たけどそれほどでもなかったんで途中で見るの止めちゃったのよね。
最近ね、ホント笑わなくなったわ ( ̄▽ ̄;)アハハ…コレも老化のうちなのかしら・・・笑わなくなったらヤバイとかって言うよね?
だからネタ番組もバラエティもほぼ見なくなった。
たっま〜に『今夜くらべてみました』は見る。『ニノさん』は毎週見てるな。『LIFE!』はシーズンごとの放送になっちゃったけど、まぁ、見れたら見るって(行けたら行くわと同じ?)感じ。
なんか去年ぐらいから自覚したんだけど笑いの沸点が高いというか、無いというか・・・バラエティ見ておもしろくて笑うことが無くなったのよ。寂しいわ〜。こうして楽しみを失っていくのね。自分の感受性がどんどん鈍くなっているのか、その番組が実際おもしろくないのか判断できない。
1月21日(金曜日)今日も寒い!
『テンペスト教授の犯罪分析ノート』#5 「Sophie Knows」(録画)(スカパー)(AXNミステリー)
番組表の説明を見たら変人っぽいんで見てみました。
『英国発』だったし・・( ̄▽ ̄;) なんか英国で作られたミステリーだと間違いないような気がして(笑)と思ったら、この作品はベルギーの人気シリーズのリメイクだそうな。
ケンブリッジ大学の犯罪学専任教授 ジャズパー・テンペスト(ベン・ミラー)が元教え子のケンブリッジ署部長刑事 リサ・ドンカーズ(エマ・ナオミ)の要請で顧問として捜査に協力する話。
「顧問」ってよくあることなのかしら・・
シャーロック(BBC ベネディクト・カンバーバッチ主演)もスコットランド・ヤードの顧問?コンサルタントだったもんね。
テンペスト教授は偏屈で超潔癖症、アルコール消毒はマスト、いつもゴム手袋を付けてる(まぁ、よくあるキャラっちゃーキャラ)。机の上も整然と整えられ、場所が決まっているのでちょっとでもズレると気持ち悪いみたい。
でも、その割に金魚鉢の水が汚れていたような・・( ̄▽ ̄;)
今回の事件は森で女性が他殺体で発見され、そばをうろついていたジャンキーのカーティが逮捕されたんだが、被害者の娘ソフィー(19歳とか言ってたかな〜?)が犯人は別にいると言い出した。警察はソフィーが知的障害であることを理由に(実際はダウン症)証言の信頼性を認めず無視したため、ソフィーの指名で祖母が教授の所に連れて来たと言う訳さ。
ソフィーは犯人を知っているのに言わない。
祖母が聞いても教えない。
テンペスト教授は適切な時に正しい質問をすればソフィーは答えてくれると推理を開始する。
リサと同僚のダンは犯人はカーティで決まりと思ってたんで、割り込んで来たテンペストにイラッ。でも二人の上司のブランド警視(ジュリエット・オーブリー)が、よくわからんがテンペストの味方っぽいんでテンペスト主導で捜査が進んでいく( ̄▽ ̄;)
でも、テンペスト教授、容疑者に会っても積極的に質問する訳でもなく、リサたちの尋問に立ち会っているだけ。ただ容疑者や家の中を観察し脳内のデータと照らし合わせている。そして感じる力が強いのかな?スピリチュアルなアレではなく、人やモノ・状況から立ち上る空気をファンタジックに捉える場面がある。どこか純なところもあるのかしら?
よくある探偵ものみたいに犯人を名指しする時に芝居がかったりももったいつけたりもせず淡々と終わらせるところがちょっと好みかも。#1〜4を見ていないので、まだよくわからんが・・・
1月22日(土曜日)昨日よりはあったかい
『妻、小学生になる。』第1話(録画)(TBS)
ん〜〜〜どうでしょう・・・・(;−ω−)
毎田暖乃ちゃんがうまいから、石田ひかりに見えてくることもあるんだけど・・・
コレ、はたから見たらロリコンおっさんと被害者の子供にしか見えないだろうから、
いつか通報されるんじゃ?とか心配でヒヤヒヤしてしまうーーー
自分の人生の主役は妻だと言い切ってしまうほど、妻・貴恵を頼っていた新島圭介(堤真一)は貴恵(石田ゆり子)が亡くなってから生きる気力を失いゾンビのように過ごしてきた。なんか夫婦というより隊長と部下って感じで、新島家は貴恵中心に回っていたから、その太陽を失った新島家はしおれきってしまったのよね。娘の麻衣(蒔田彩珠)も同じ。
そこに自分は貴恵の生まれ変わりだと主張する10歳の小学生・万理華(毎田暖乃)が現れる。前世の記憶あるなら、今までどうしてたの?と思ったら、突然思い出したそうな。もちろんそんな事信じられず拒絶する圭介と麻衣だったが、最終的には圭介には思い出のハバネロミートボール、麻衣には誕生日のケーキを作ったことで転生を信じるようになる。
貴恵が戻ってきたことで、止まっていた新島家の時計は生き生きと動き始める。圭介は笑顔になり、引きこもっていた麻衣も就職を決意する。
しかし・・・小学校の前でガッツリ話しているのもドキドキしたが、抱きしめるのはマズイだろ!変質者として通報されるよ〜と思ったら同級生が緊急ブザー発動させ先生が飛んだ来た。
さらに、お弁当を届けるようになった万理華に『18歳になったら結婚しよう!』って・・・ヒヤヒヤが止まらないよ。漫画だと受け入れられやすい設定も、ドラマだとちょっと見続けられる自信ないかも( ̄▽ ̄;)
『SONGS』大泉洋 紅白密着SP (録画)(NHK総合)
いや〜紅白の司会って大変なんだね〜
台本が秒単位ってすごいワ。ボケひとつ言うにも命がけって・・( ̄▽ ̄;)
そしてそんな現場にグイグイ入っていく『SONGS』スタッフって・・(笑
期待してたけど、「スターのオーダーした座れない皮パンエピソード」聞けて良かったわ(笑)『ぴったんこカンカン』終わってから洋ちゃんのスター話聞くとこなくなっちゃったもの。てか、最近スター、喋る時、明らかにスターのモノマネする洋ちゃんに寄せてるよね(笑
ラストのMISIA出演場面見ていたら、元旦に「MISIAはなぜいつもターバンを巻いているのか?」問題を姉と話したのを思い出したワ。「防寒?」「背が小さいから嵩をだそうと?」「実はターバン付カツラ」「何等かの電波をターバンで受信している」「ターバンを取ると存在が消えるのでは?」「実はMISIAの本体はターバン?」さて、真相は・・・
私が『紅白』に望むことは、ひとつだけ。
お願いだからもうけん玉ギネス挑戦をやらないで〜( ̄▽ ̄;)アハハ…
1月23日(日曜日)晴れ
7時過ぎに目が覚めたけど、寝坊が許される日曜日♬
布団の中でぐだぐだしていよ〜と思ったら誰かの吐く音が・・・でもそれぐらいじゃ私は起きない。ミー太となつがケンカを始めた・・コレもよくあることなので布団に潜りこめば(顔を出していると踏まれる恐れが)無問題。しかし一緒に布団の中にいたすずが去ってしまった・・しかたない。起きるか・・・7時40分起床。
『おいハンサム!!』第3話(録画)(フジテレビ)
『人生には限りがある。
だから必ず生かしきれなかったものが残ってしまう。
それでいいんだ。ぴったり収支が合うなんてことはないんだ。
ぴったりに囚われるな。
もっと大切なことがある。もがけ。きちんと悩め。
人生には必ず終わりが来る。
誰にとっても必ず途中で終わりが来る。
だからやり残したことを後悔しても始まらないんだよ。
ぴったりがなんだ?
ある時点でぴったりだったとしても、明日からどうする?
やり残しを恐れずに前向きに生きろ!
前向きに倒れろ!
やり残してこその人生だ!
娘たちよ!
やり残しのある人生こそ素晴らしい人生だ!』
なんかこのドラマってこういうアレだったかしら?( ̄▽ ̄;)
しかも家族会議というよりも、家長の訓示の時間?
でもハンサム発言、良かったデスヨ。
確かに、つい「ぴっったり」の方に夢中になってしまう時あるもんね。
それじゃ本末転倒だし、おもしろいもん(企画にしろ人生にしろ)にならないかもなァ。娘たちは茶化してたけど、こんなふうにきっぱり言ってくれる父親が居たら嬉しいかも。
さて、今週の娘たちは・・・
次女・里香(佐久間由衣)の夫・ミキヒロ(桐山漣)は相変わらず。
和食を用意していたら『トーストでいいよ』
慌ててトーストにしたら普通に文句。
『(ため息後)じゃ、それでいいよ』『コレだけ?』『いいよいいよ、気にしなくて・・・(気にさせる言い方)』
晩御飯いらないって言ってたのに晩飯要求。
『何でもいいよ』からの『スパゲッティ昼に食べた』
コレ、ツイッターでよく流れて来るタイプの夫だよ( ̄▽ ̄;)
そして『なら自分で作れよ!』とか言われるやつ(笑
冷蔵庫地図の消化が乱されてイライラする里香だが〜
それよりもこの夫の態度だよ。
結婚当初は違ったのかしら?
白々しく言い直したけど、絶対誰かと名前呼び間違ってるし。
三女・美香(武田玲奈)は、やっとユウジ(須藤蓮)と切れて
『運命の人と出会いました!』。
人相が変わるほどの、背が伸びるほどの恋が始まったそうで・・・
友人ですら認識できない変わりよう。
でも〜友人にも言われていたけど、学さん(高杉真宙)(あ、「ゴチ」で見た時どっかで見たようなと思ったら、ここだったか( ̄▽ ̄;) )に魅かれたのってエリートサラリーマンとかイケメンとか表面的なことだよね。性格とかほぼ知らないのにね。
学さんに自分を好きな理由を聞いてみたら・・
『すっごく普通のとこ。
美香さんって変わったフリしてるけど普通だよ。
専門的な仕事ができるとか特殊な才能があるとかじゃないでしょ?
特別じゃないよね?
普通の子はね相手しだいなんだよ。
でも美香ちゃんはもう大丈夫。だって自分より上の僕を捕まえたんだから』
最悪じゃんか・・・( ̄▽ ̄;) 失礼すぎるべ。
なのにここで席も立たないって・・・
学さんの指導通りに従う美香。どうかしてるぜ。
ユウジと正反対の恋人(自慢できる)を捕まえたくて我慢するの?
長女の由香(木南晴夏)。
パパ(吉田鋼太郎)の指示通り貝・・・の中でも大物のアワビを買った。
そしてそのお陰で(アワビを持っている(鞄の中)ことで)仕事中もめっちゃテンション上がっている(笑)さらにアワビのお陰で打合せでも自信をもって主張ができるという・・
アワビへの愛から、きちんと頑張って料理もした(生活矯正効果あり)。
アワビと日本酒あれば、変な男いらないんじゃ・・( ̄▽ ̄;)
まぁ、先週の大暴れで縁も切れたから良かったよ。
『ありがとう、アワビ
』
『パパもちょっとありがとう』
そして取引先の年下男性から突然告白されて、同じ状況の漫画に回答を求める・・
なんかわかるわ・・(笑
てか、この姉妹モテるね。別れてもすぐ次の相手が現れる・・・
『テンペスト教授の犯罪分析ノート』#6 「The Dutiful Child」(録画)(スカパー)(AXNミステリー)
誕生日らしいのに何故か調子の悪そうなテンペスト教授(ベン・ミラー)。秘書がサプライズでお祝いしてくれても渋い顔。母親に誕生日を理由に呼び出されても辛そう。何やら誕生日にトラウマがあるらしい。
今回の事件は、ES細胞研究の最先端企業を経営する大富豪 ジェームス・サムソンが銃撃未遂事件に遭い、その後書斎から姿を消した。書斎には大量の血が付着しており、その記録を確認した教授は銃撃も殺害されたかのような様子も自作自演だと推理する。しかしその後、サムソンは遺体で発見される。
事件の内容も入りくんでいながら本質的にシンプルであり、脚本の上手さが感じられた。トラウマの原因もラストに描かれた。教授は幼い頃、母親に暴力をふるっていた父親を銃殺した模様。それが誕生日だった。そしてブランド警視(ジュリエット・オーブリー)は教授の婚約者だったんだね。なんだか結婚式当日に逃げたような場面が・・・今回似たような事件だったためブランド警視はずっと教授のことを気遣っていた。事情も知っているようで『私はあなたの理解者。それにもう許している』と伝えていた。そして教授も『君にはもっとマトモな男がいい。幸せになれる』と。
無機質に思えた登場人物たちに影ができ、色が付き、体温が伝わってくる。続きが見てみたいドラマ。シーズン最後の話だが、シーズン2も作られそうな雰囲気だから期待して待つわ。それよりまず#1〜4の再放送を見なきゃ( ̄▽ ̄;)

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『妻、小学生になる。』第1話(録画)(TBS)
ん〜〜〜どうでしょう・・・・(;−ω−)
毎田暖乃ちゃんがうまいから、石田ひかりに見えてくることもあるんだけど・・・
コレ、はたから見たらロリコンおっさんと被害者の子供にしか見えないだろうから、
いつか通報されるんじゃ?とか心配でヒヤヒヤしてしまうーーー
自分の人生の主役は妻だと言い切ってしまうほど、妻・貴恵を頼っていた新島圭介(堤真一)は貴恵(石田ゆり子)が亡くなってから生きる気力を失いゾンビのように過ごしてきた。なんか夫婦というより隊長と部下って感じで、新島家は貴恵中心に回っていたから、その太陽を失った新島家はしおれきってしまったのよね。娘の麻衣(蒔田彩珠)も同じ。
そこに自分は貴恵の生まれ変わりだと主張する10歳の小学生・万理華(毎田暖乃)が現れる。前世の記憶あるなら、今までどうしてたの?と思ったら、突然思い出したそうな。もちろんそんな事信じられず拒絶する圭介と麻衣だったが、最終的には圭介には思い出のハバネロミートボール、麻衣には誕生日のケーキを作ったことで転生を信じるようになる。
貴恵が戻ってきたことで、止まっていた新島家の時計は生き生きと動き始める。圭介は笑顔になり、引きこもっていた麻衣も就職を決意する。
しかし・・・小学校の前でガッツリ話しているのもドキドキしたが、抱きしめるのはマズイだろ!変質者として通報されるよ〜と思ったら同級生が緊急ブザー発動させ先生が飛んだ来た。
さらに、お弁当を届けるようになった万理華に『18歳になったら結婚しよう!』って・・・ヒヤヒヤが止まらないよ。漫画だと受け入れられやすい設定も、ドラマだとちょっと見続けられる自信ないかも( ̄▽ ̄;)
『SONGS』大泉洋 紅白密着SP (録画)(NHK総合)
いや〜紅白の司会って大変なんだね〜
台本が秒単位ってすごいワ。ボケひとつ言うにも命がけって・・( ̄▽ ̄;)
そしてそんな現場にグイグイ入っていく『SONGS』スタッフって・・(笑
期待してたけど、「スターのオーダーした座れない皮パンエピソード」聞けて良かったわ(笑)『ぴったんこカンカン』終わってから洋ちゃんのスター話聞くとこなくなっちゃったもの。てか、最近スター、喋る時、明らかにスターのモノマネする洋ちゃんに寄せてるよね(笑
ラストのMISIA出演場面見ていたら、元旦に「MISIAはなぜいつもターバンを巻いているのか?」問題を姉と話したのを思い出したワ。「防寒?」「背が小さいから嵩をだそうと?」「実はターバン付カツラ」「何等かの電波をターバンで受信している」「ターバンを取ると存在が消えるのでは?」「実はMISIAの本体はターバン?」さて、真相は・・・
私が『紅白』に望むことは、ひとつだけ。
お願いだからもうけん玉ギネス挑戦をやらないで〜( ̄▽ ̄;)アハハ…
1月23日(日曜日)晴れ
7時過ぎに目が覚めたけど、寝坊が許される日曜日♬
布団の中でぐだぐだしていよ〜と思ったら誰かの吐く音が・・・でもそれぐらいじゃ私は起きない。ミー太となつがケンカを始めた・・コレもよくあることなので布団に潜りこめば(顔を出していると踏まれる恐れが)無問題。しかし一緒に布団の中にいたすずが去ってしまった・・しかたない。起きるか・・・7時40分起床。
『おいハンサム!!』第3話(録画)(フジテレビ)
『人生には限りがある。
だから必ず生かしきれなかったものが残ってしまう。
それでいいんだ。ぴったり収支が合うなんてことはないんだ。
ぴったりに囚われるな。
もっと大切なことがある。もがけ。きちんと悩め。
人生には必ず終わりが来る。
誰にとっても必ず途中で終わりが来る。
だからやり残したことを後悔しても始まらないんだよ。
ぴったりがなんだ?
ある時点でぴったりだったとしても、明日からどうする?
やり残しを恐れずに前向きに生きろ!
前向きに倒れろ!
やり残してこその人生だ!
娘たちよ!
やり残しのある人生こそ素晴らしい人生だ!』
なんかこのドラマってこういうアレだったかしら?( ̄▽ ̄;)
しかも家族会議というよりも、家長の訓示の時間?
でもハンサム発言、良かったデスヨ。
確かに、つい「ぴっったり」の方に夢中になってしまう時あるもんね。
それじゃ本末転倒だし、おもしろいもん(企画にしろ人生にしろ)にならないかもなァ。娘たちは茶化してたけど、こんなふうにきっぱり言ってくれる父親が居たら嬉しいかも。
さて、今週の娘たちは・・・
次女・里香(佐久間由衣)の夫・ミキヒロ(桐山漣)は相変わらず。
和食を用意していたら『トーストでいいよ』
慌ててトーストにしたら普通に文句。
『(ため息後)じゃ、それでいいよ』『コレだけ?』『いいよいいよ、気にしなくて・・・(気にさせる言い方)』
晩御飯いらないって言ってたのに晩飯要求。
『何でもいいよ』からの『スパゲッティ昼に食べた』
コレ、ツイッターでよく流れて来るタイプの夫だよ( ̄▽ ̄;)
そして『なら自分で作れよ!』とか言われるやつ(笑
冷蔵庫地図の消化が乱されてイライラする里香だが〜
それよりもこの夫の態度だよ。
結婚当初は違ったのかしら?
白々しく言い直したけど、絶対誰かと名前呼び間違ってるし。
三女・美香(武田玲奈)は、やっとユウジ(須藤蓮)と切れて
『運命の人と出会いました!』。
人相が変わるほどの、背が伸びるほどの恋が始まったそうで・・・
友人ですら認識できない変わりよう。
でも〜友人にも言われていたけど、学さん(高杉真宙)(あ、「ゴチ」で見た時どっかで見たようなと思ったら、ここだったか( ̄▽ ̄;) )に魅かれたのってエリートサラリーマンとかイケメンとか表面的なことだよね。性格とかほぼ知らないのにね。
学さんに自分を好きな理由を聞いてみたら・・
『すっごく普通のとこ。
美香さんって変わったフリしてるけど普通だよ。
専門的な仕事ができるとか特殊な才能があるとかじゃないでしょ?
特別じゃないよね?
普通の子はね相手しだいなんだよ。
でも美香ちゃんはもう大丈夫。だって自分より上の僕を捕まえたんだから』
最悪じゃんか・・・( ̄▽ ̄;) 失礼すぎるべ。
なのにここで席も立たないって・・・
学さんの指導通りに従う美香。どうかしてるぜ。
ユウジと正反対の恋人(自慢できる)を捕まえたくて我慢するの?
長女の由香(木南晴夏)。
パパ(吉田鋼太郎)の指示通り貝・・・の中でも大物のアワビを買った。
そしてそのお陰で(アワビを持っている(鞄の中)ことで)仕事中もめっちゃテンション上がっている(笑)さらにアワビのお陰で打合せでも自信をもって主張ができるという・・
アワビへの愛から、きちんと頑張って料理もした(生活矯正効果あり)。
アワビと日本酒あれば、変な男いらないんじゃ・・( ̄▽ ̄;)
まぁ、先週の大暴れで縁も切れたから良かったよ。
『ありがとう、アワビ
』『パパもちょっとありがとう』
そして取引先の年下男性から突然告白されて、同じ状況の漫画に回答を求める・・
なんかわかるわ・・(笑
てか、この姉妹モテるね。別れてもすぐ次の相手が現れる・・・
『テンペスト教授の犯罪分析ノート』#6 「The Dutiful Child」(録画)(スカパー)(AXNミステリー)
誕生日らしいのに何故か調子の悪そうなテンペスト教授(ベン・ミラー)。秘書がサプライズでお祝いしてくれても渋い顔。母親に誕生日を理由に呼び出されても辛そう。何やら誕生日にトラウマがあるらしい。
今回の事件は、ES細胞研究の最先端企業を経営する大富豪 ジェームス・サムソンが銃撃未遂事件に遭い、その後書斎から姿を消した。書斎には大量の血が付着しており、その記録を確認した教授は銃撃も殺害されたかのような様子も自作自演だと推理する。しかしその後、サムソンは遺体で発見される。
事件の内容も入りくんでいながら本質的にシンプルであり、脚本の上手さが感じられた。トラウマの原因もラストに描かれた。教授は幼い頃、母親に暴力をふるっていた父親を銃殺した模様。それが誕生日だった。そしてブランド警視(ジュリエット・オーブリー)は教授の婚約者だったんだね。なんだか結婚式当日に逃げたような場面が・・・今回似たような事件だったためブランド警視はずっと教授のことを気遣っていた。事情も知っているようで『私はあなたの理解者。それにもう許している』と伝えていた。そして教授も『君にはもっとマトモな男がいい。幸せになれる』と。
無機質に思えた登場人物たちに影ができ、色が付き、体温が伝わってくる。続きが見てみたいドラマ。シーズン最後の話だが、シーズン2も作られそうな雰囲気だから期待して待つわ。それよりまず#1〜4の再放送を見なきゃ( ̄▽ ̄;)
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