2021年02月03日
きこりのテレビ日記 #23 2月3日(水曜日)
4時ぐらいに尿意を感じて目が覚めたが、いや、まだいけるはず・・・眠っちゃえば大丈夫・・布団から出るの面倒くさいし寒い・・・でも行っといた方がゆっくり眠れるしーー・・・しかし万が一、寝ている間にしちゃったら・・・ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ この年になっておねしょしたら片づけるのは自分だし・・その方が面倒でしょうよ・・イヤイヤ、まさか・・・緩やかな波だから眠っちゃえ〜等と、うとうとしながら5時15分。しかたなく起床。まだ水曜日。今週乗り越えれば来週祝日があるわ〜〜
5時25分外へ。立春らしいが気温は−15度。相変わらず寒いっつーの。でも確実に春は近づいていると思おう。
6時テレビの電源オン。
STV(日テレ系)『どさんこワイド朝』
6時25分Eテレ 『テレビ体操』
2月になった今週は新しい体操が毎日ちょっとづつ組み込まれている。今日は片手(後半は両手で)を「よしなさい!」という感じにつっこみながら片足を折るという体操が始り、やりながら、う〜ん・・どうじゃろ・・と思ったり・・
6時35分 また『どさんこワイド朝』へ→6時55分 Eテレ『0655』
おはようソングの新曲「声の主」に癒される〜2番3番もあるのかな〜?
7時 日テレ 『ZIP!』
7時15分 BSP『澪つくし』111話
今週は入兆の醤油から有害物質検出問題対応で、かをる(沢口靖子)が突然デキる女に豹変。自らも動きまわり先頭に立って番頭さんたちやAイチローだけでなく律子にも指示を与え、濡れ衣を晴らしたというね・・・( ̄▽ ̄;) 今まで自分では決して決断せずまわりに従うキャラを貫いてきたというのに別人格が出てきたような働きぶり。頭の回転も速くなるし世間知らずのはずなのに各方面の情報通になっているしさ〜この時のポイントが貯まって将来入兆を継ぐアレになるのかしら〜?
今日は息を吹き返した入兆の広報担当として斬新な意見を打ち出しQべー(津川雅彦)を喜ばせていたぞ。一方、どさくさにまぎれて東京に滞在していた律子(桜田淳子)は今回もいい仕事をしてくれた小浜(村田雄浩)にご褒美としてデートしてあげております。地位がちょいと上がった小浜はまだまだ使えると思ったのかアメとムチで誘導。またまた律子の世界に引き込まれた小浜は何の挨拶もなしに銚子に戻ろうとする彼女にすがったが冷たくあしらわれるのでした。戦争に行くかもしれないから最後かも!とまで訴えたのに、クールに『さようなら』と告げる律子お嬢様がしゅてき!律子はコレでなきゃ(笑)ずんこちゃんのファムファタールぶり、好きよ〜♪



7時30分 BSP 『おちょやん』第9週「絶対笑かしたる」第43話
4年振りの道頓堀。懐かしいみなさんとの再会。新しい劇団のメンバーとの出会いから始まった第9週。劇団の座長はもちろん一平(成田凌)。役者は各方面から集められており旧天海天海一座にいた天晴さん(渋谷天笑)や徳利さん(大塚宣幸)、女形の漆原さん(大川良太郎)も来ていた。しかし千之助(星田英利)が来ないと知ったら3人はあっさり去って行ったんだよね( ̄▽ ̄;) 折しも鶴亀の社長から『初興行がうまくいかなければ劇団は解散、二度と道頓堀で芝居はさせない』とキツイお達しが下ったため、千代(杉咲花)は千之助獲得のために動き始める。笑かしたら劇団に入るという約束を取り付け「生き物シリーズ(たこ、スルメ(?)、猫、鳥など)」を披露し続けるが全く相手にされない(そりゃそうでしょうよ( ̄▽ ̄;)アハハ…かわいいけど笑えん)
昨日は一平の書いた脚本に心動かされた天晴さんが復帰宣言してくれた。そして今日のターゲットは宿敵・須賀廼家万太郎一座に行ってしまった徳利さん。岡安で培った接待スキルを総動員してなんとか引き戻すことに成功したさ〜
須賀廼家万太郎(板尾創路)もいいキャスティングだよねぇ。何考えているんだかわからんけど、独特の妙なスター性があるというか美学もってる感じ。座員達は万太郎におんぶにだっこで向上心も何もないみたいだけど自分が輝けばいいって考えなのかね?徳利さんを入れた理由も『おもろいからや』って・・座員と徳利さんがモメてケンカしているのに。異分子を入れることで刺激になるとか?でも自分の描きたい喜劇の邪魔になりそうだったら、すぐに切りそう。笑いのためだったら鬼になれるしいくらでも嫌われる覚悟があるんやろな。
そしてラスト、一平は『漆原さん、あなたには辞めてもらいます』と言い放ったよ!これは・・・女形を止めて普通の役者として再スタートさせるって意味かな?それと一平は千之助を戻す気はないと思われ・・・千之助が戻ったら、また彼中心の彼に頼るしかない芝居になってしまう。一平が作ろうとしているのは新しい喜劇なんだから、むしろ千之助は邪魔なんじゃないのかねぇ・・・


帰宅して一時間ぐらい昼寝しちゃった (˘ω˘ [__]スヤァ…
『斬新な整理』#18(録画)(スカパー)(Mnet)
今回の依頼人は女優のイ・スギョンさん。今までの中ではわりかしモノ自体が少な目(掃除が面倒くさいので意図的に少なくしているそう)で片付いているんだが、な〜んかうら寂しい雰囲気というか特徴がないというか。そして紙袋を大量に溜め込んでいる人、久々に見たよ( ̄▽ ̄;) 趣味嗜好があまり私とは合わなかったのでアフターを見ても、ふ〜ん・・って感じになってしまったわ〜
現在、断捨離系の番組を3つ見ているのだが〜好きな順位別に特徴をあげると・・
1位 『斬新な整理』・・・「ビフォー」の部屋は全体的にさらっと紹介するのみ。依頼人は家中のものを『必要なもの』『捨てるもの』『譲るもの(視聴者が購入。その利益は低所得家庭や児童養護施設の住環境改善のために使われる予定)』に区分けするが映像として紹介されるのは毎回、特徴的となる物置部屋のものとか衣装とか一部分のみ。空間の最適化により変化した『アフター』部分がメイン。新しい家具は買わずに(たまに番組側からプレゼントとか依頼人が希望した場合は購入あり)現在ある家具類を移動するだけで大きな変化がみられるのでサプライズ的要素も大きいし達成感も大きい(私がやった訳じゃないけど)。チームが棚や引き出しの中とか細かい部分まで整理してくれるので見ごたえがある。依頼人は芸能人なのでみなさんキャラがはっきりしており、バラエティにも慣れているからチームのみなさんとのかけあいも楽しい。さらに有名人の家の中を見られるという下世話な興味も満足させてくれる。アフターの家を見た依頼人や「斬新な整理チーム」のパク・ナレが感激して涙するのを見ながらもらい泣き率高し(笑)
2位 『ウチ、断捨離しました!』(BS朝日)・・・もはや断捨離番組の老舗。断捨離の過程を丁寧に描いてくれる。そして依頼人の家がなぜこうなってしまったのか、本質的な問題をやましたひでこさんがカウンセリング的に解き明かす過程がおもしろい。モノよりも人間の内面中心に描く感じ。依頼人は一般人がメインであるため身近な事例として現実的に見られる。進行状況や取り組み方によってはイライラする場合もあるし家族間でケンカが始ったりドラマチックな展開もたまにある。最終的にはなんとか片付くので満足度はまずまず。
3位 『Kon Mari 〜人生がときめく片づけの魔法〜』(Netflix)
もはや世界の「こんまり」となった近藤麻理恵さんの番組。依頼人は一般人。どうしてこんなになるまで放置したんだ?と呆れる事例も多し。モノと向き合い、ときめくかときめかないかで今後も付き合うかどうかを判断するシンプルなこんまりメソッドを地味に実行していく過程が描かれる。捨てるものには感謝してお別れ。この宗教ぽくもあるシンプルさが海外でも多くの人に受け入れられた理由なのかもしれないが、こんまりさんが天使すぎて私には物足りない(笑)さらに特別な演出もなく結構淡々と描かれるので興味が持てない一家だと見る気が失せる場合も。
『おじさまと猫』第4話(録画)(テレビ東京)
おじさま(草刈正雄)はふくまる(神木隆之介)の去勢手術問題で悩んでいた。店員さんから去勢手術を受けさせた方がいい理由を聞いて納得はしたんだが〜手術のリスクを思うと不安で不安でしかたにゃい。やっと決心して手術日を決めて病院へ行くもなかなかふくまるを先生に引き渡せない(先生も暇じゃないぞ 笑)渡そうとしては、いや、やっぱり・・抱きしめる・・を繰り返すおじさま(だから先生も暇じゃ・・)ラストすりすりを3回した後やっと預けましたわ〜
わかるわ〜まず朝食べさせないのも辛いよね( ̄▽ ̄;) 向こうは何で餌もらえないのかわかんないしさ〜。ごめんね〜って謝り倒すのみだよ。そして病院へ行く道中の悲し気な鳴き声・・・辛い・・・『大丈夫だよ〜すぐ終わるからね〜』なんてなだめながらドキドキ・・・病院に預けた後も落ち着かないったらありゃしない。でもさ、オスだと後ろ見て、あ〜無くなったね〜って感じだけどメスだと手術の後腹巻みたいのしているから痛々しいのよね。
手術が終わるまでの時間を小林(升毅)(てか、わたしゃ最近までますさんのこと「しょうきさん」だと思っていたよ( ̄▽ ̄;)アハハ…神様じゃあるまいしねぇ)が一緒に過ごしてくれたぞ。親友と呼び合うおじさん二人に恥ずかしくなったが。
手術は無事終了。良かったねぇ。手術後はあんまりごはんあげちゃいけないのに、ついついふくまるにねだられ与えてしまい『飼主失格だ・・』と落ち込むおじさまがかわいすぎる。草刈さん演じるおじさまのかわいさの方が際立っちゃってふくまるが目立たないぞ(笑)あと、今日見てて思ったけどふくまるが涙流したらもっと原作に近づけるかも。漫画ではよくデカい目からぶわっって涙流してたからさ。


8時5分テレビの電源オフ。
寒い・・・寒すぎる・・・今日は風も強くて銀行行った時死にそうだった。明日も最高気温が−5度だって・・・( ノД`)シクシク…

5時25分外へ。立春らしいが気温は−15度。相変わらず寒いっつーの。でも確実に春は近づいていると思おう。
6時テレビの電源オン。
STV(日テレ系)『どさんこワイド朝』
6時25分Eテレ 『テレビ体操』
2月になった今週は新しい体操が毎日ちょっとづつ組み込まれている。今日は片手(後半は両手で)を「よしなさい!」という感じにつっこみながら片足を折るという体操が始り、やりながら、う〜ん・・どうじゃろ・・と思ったり・・
6時35分 また『どさんこワイド朝』へ→6時55分 Eテレ『0655』
おはようソングの新曲「声の主」に癒される〜2番3番もあるのかな〜?
7時 日テレ 『ZIP!』
7時15分 BSP『澪つくし』111話
今週は入兆の醤油から有害物質検出問題対応で、かをる(沢口靖子)が突然デキる女に豹変。自らも動きまわり先頭に立って番頭さんたちやAイチローだけでなく律子にも指示を与え、濡れ衣を晴らしたというね・・・( ̄▽ ̄;) 今まで自分では決して決断せずまわりに従うキャラを貫いてきたというのに別人格が出てきたような働きぶり。頭の回転も速くなるし世間知らずのはずなのに各方面の情報通になっているしさ〜この時のポイントが貯まって将来入兆を継ぐアレになるのかしら〜?
今日は息を吹き返した入兆の広報担当として斬新な意見を打ち出しQべー(津川雅彦)を喜ばせていたぞ。一方、どさくさにまぎれて東京に滞在していた律子(桜田淳子)は今回もいい仕事をしてくれた小浜(村田雄浩)にご褒美としてデートしてあげております。地位がちょいと上がった小浜はまだまだ使えると思ったのかアメとムチで誘導。またまた律子の世界に引き込まれた小浜は何の挨拶もなしに銚子に戻ろうとする彼女にすがったが冷たくあしらわれるのでした。戦争に行くかもしれないから最後かも!とまで訴えたのに、クールに『さようなら』と告げる律子お嬢様がしゅてき!律子はコレでなきゃ(笑)ずんこちゃんのファムファタールぶり、好きよ〜♪



7時30分 BSP 『おちょやん』第9週「絶対笑かしたる」第43話
4年振りの道頓堀。懐かしいみなさんとの再会。新しい劇団のメンバーとの出会いから始まった第9週。劇団の座長はもちろん一平(成田凌)。役者は各方面から集められており旧天海天海一座にいた天晴さん(渋谷天笑)や徳利さん(大塚宣幸)、女形の漆原さん(大川良太郎)も来ていた。しかし千之助(星田英利)が来ないと知ったら3人はあっさり去って行ったんだよね( ̄▽ ̄;) 折しも鶴亀の社長から『初興行がうまくいかなければ劇団は解散、二度と道頓堀で芝居はさせない』とキツイお達しが下ったため、千代(杉咲花)は千之助獲得のために動き始める。笑かしたら劇団に入るという約束を取り付け「生き物シリーズ(たこ、スルメ(?)、猫、鳥など)」を披露し続けるが全く相手にされない(そりゃそうでしょうよ( ̄▽ ̄;)アハハ…かわいいけど笑えん)
昨日は一平の書いた脚本に心動かされた天晴さんが復帰宣言してくれた。そして今日のターゲットは宿敵・須賀廼家万太郎一座に行ってしまった徳利さん。岡安で培った接待スキルを総動員してなんとか引き戻すことに成功したさ〜
須賀廼家万太郎(板尾創路)もいいキャスティングだよねぇ。何考えているんだかわからんけど、独特の妙なスター性があるというか美学もってる感じ。座員達は万太郎におんぶにだっこで向上心も何もないみたいだけど自分が輝けばいいって考えなのかね?徳利さんを入れた理由も『おもろいからや』って・・座員と徳利さんがモメてケンカしているのに。異分子を入れることで刺激になるとか?でも自分の描きたい喜劇の邪魔になりそうだったら、すぐに切りそう。笑いのためだったら鬼になれるしいくらでも嫌われる覚悟があるんやろな。
そしてラスト、一平は『漆原さん、あなたには辞めてもらいます』と言い放ったよ!これは・・・女形を止めて普通の役者として再スタートさせるって意味かな?それと一平は千之助を戻す気はないと思われ・・・千之助が戻ったら、また彼中心の彼に頼るしかない芝居になってしまう。一平が作ろうとしているのは新しい喜劇なんだから、むしろ千之助は邪魔なんじゃないのかねぇ・・・


帰宅して一時間ぐらい昼寝しちゃった (˘ω˘ [__]スヤァ…
『斬新な整理』#18(録画)(スカパー)(Mnet)
今回の依頼人は女優のイ・スギョンさん。今までの中ではわりかしモノ自体が少な目(掃除が面倒くさいので意図的に少なくしているそう)で片付いているんだが、な〜んかうら寂しい雰囲気というか特徴がないというか。そして紙袋を大量に溜め込んでいる人、久々に見たよ( ̄▽ ̄;) 趣味嗜好があまり私とは合わなかったのでアフターを見ても、ふ〜ん・・って感じになってしまったわ〜
現在、断捨離系の番組を3つ見ているのだが〜好きな順位別に特徴をあげると・・
1位 『斬新な整理』・・・「ビフォー」の部屋は全体的にさらっと紹介するのみ。依頼人は家中のものを『必要なもの』『捨てるもの』『譲るもの(視聴者が購入。その利益は低所得家庭や児童養護施設の住環境改善のために使われる予定)』に区分けするが映像として紹介されるのは毎回、特徴的となる物置部屋のものとか衣装とか一部分のみ。空間の最適化により変化した『アフター』部分がメイン。新しい家具は買わずに(たまに番組側からプレゼントとか依頼人が希望した場合は購入あり)現在ある家具類を移動するだけで大きな変化がみられるのでサプライズ的要素も大きいし達成感も大きい(私がやった訳じゃないけど)。チームが棚や引き出しの中とか細かい部分まで整理してくれるので見ごたえがある。依頼人は芸能人なのでみなさんキャラがはっきりしており、バラエティにも慣れているからチームのみなさんとのかけあいも楽しい。さらに有名人の家の中を見られるという下世話な興味も満足させてくれる。アフターの家を見た依頼人や「斬新な整理チーム」のパク・ナレが感激して涙するのを見ながらもらい泣き率高し(笑)
2位 『ウチ、断捨離しました!』(BS朝日)・・・もはや断捨離番組の老舗。断捨離の過程を丁寧に描いてくれる。そして依頼人の家がなぜこうなってしまったのか、本質的な問題をやましたひでこさんがカウンセリング的に解き明かす過程がおもしろい。モノよりも人間の内面中心に描く感じ。依頼人は一般人がメインであるため身近な事例として現実的に見られる。進行状況や取り組み方によってはイライラする場合もあるし家族間でケンカが始ったりドラマチックな展開もたまにある。最終的にはなんとか片付くので満足度はまずまず。
3位 『Kon Mari 〜人生がときめく片づけの魔法〜』(Netflix)
もはや世界の「こんまり」となった近藤麻理恵さんの番組。依頼人は一般人。どうしてこんなになるまで放置したんだ?と呆れる事例も多し。モノと向き合い、ときめくかときめかないかで今後も付き合うかどうかを判断するシンプルなこんまりメソッドを地味に実行していく過程が描かれる。捨てるものには感謝してお別れ。この宗教ぽくもあるシンプルさが海外でも多くの人に受け入れられた理由なのかもしれないが、こんまりさんが天使すぎて私には物足りない(笑)さらに特別な演出もなく結構淡々と描かれるので興味が持てない一家だと見る気が失せる場合も。
『おじさまと猫』第4話(録画)(テレビ東京)
おじさま(草刈正雄)はふくまる(神木隆之介)の去勢手術問題で悩んでいた。店員さんから去勢手術を受けさせた方がいい理由を聞いて納得はしたんだが〜手術のリスクを思うと不安で不安でしかたにゃい。やっと決心して手術日を決めて病院へ行くもなかなかふくまるを先生に引き渡せない(先生も暇じゃないぞ 笑)渡そうとしては、いや、やっぱり・・抱きしめる・・を繰り返すおじさま(だから先生も暇じゃ・・)ラストすりすりを3回した後やっと預けましたわ〜
わかるわ〜まず朝食べさせないのも辛いよね( ̄▽ ̄;) 向こうは何で餌もらえないのかわかんないしさ〜。ごめんね〜って謝り倒すのみだよ。そして病院へ行く道中の悲し気な鳴き声・・・辛い・・・『大丈夫だよ〜すぐ終わるからね〜』なんてなだめながらドキドキ・・・病院に預けた後も落ち着かないったらありゃしない。でもさ、オスだと後ろ見て、あ〜無くなったね〜って感じだけどメスだと手術の後腹巻みたいのしているから痛々しいのよね。
手術が終わるまでの時間を小林(升毅)(てか、わたしゃ最近までますさんのこと「しょうきさん」だと思っていたよ( ̄▽ ̄;)アハハ…神様じゃあるまいしねぇ)が一緒に過ごしてくれたぞ。親友と呼び合うおじさん二人に恥ずかしくなったが。
手術は無事終了。良かったねぇ。手術後はあんまりごはんあげちゃいけないのに、ついついふくまるにねだられ与えてしまい『飼主失格だ・・』と落ち込むおじさまがかわいすぎる。草刈さん演じるおじさまのかわいさの方が際立っちゃってふくまるが目立たないぞ(笑)あと、今日見てて思ったけどふくまるが涙流したらもっと原作に近づけるかも。漫画ではよくデカい目からぶわっって涙流してたからさ。


8時5分テレビの電源オフ。
寒い・・・寒すぎる・・・今日は風も強くて銀行行った時死にそうだった。明日も最高気温が−5度だって・・・( ノД`)シクシク…


