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2021年01月11日

きこりのテレビ日記 #19 1月11日(月曜日)

 7時19分目が覚める。起きようかな〜と思っていたら猫が布団の中に入ってくる猫飼いあるある。ちなみにこの時間に入ってきたのは、なつ。すずは4時ぐらいに入ってきていた。猫二匹と布団の中。幸せ以外のなにものでもなし。しかも祝日だから仕事にも行かなくていい。しかし・・・今日は「燃えるゴミの日」年末から溜まっているゴミを今日こそ出さねば。年末に2021年最初の燃えるゴミの日(毎週月・木)1月4日に出す!と誓って倉庫に隠したはずなのに、今年も寒さに負けて放置。現在生ごみ2つ、その他ゴミ3つ計5個が溜まっている。寒波でずっと気温が氷点下15度〜19度だったため、幸い凍っており臭いはないが今日出さなければ木曜日も出さないし次の月曜も・・・。今日は休みだから時間はあるし。「あ〜〜しかたねぇ起きるか!」と口に出すも布団の中。だって猫がいるんだも〜ん。

 しかし・・・生ごみ・・・リミットは9時だからそろそろ起きないと。9時なら1時間以上あるじゃん!と思うでしょうが、小さい頃から母親に急かされてきた自分はとにかく急いだり急かされたりするのが嫌なんである。どれぐらい嫌かと言うと元夫と出かける時に彼がエンジンをかけて待っていたというだけで急かされたと認証し、イラッとして壁に拳で穴をあけたぐらい。ドン引きされると思うが一応言い訳をすると、その家は元実家で築50年ぐらいの古さで3か月後ぐらいに取り壊す予定だったので壊し放題だったのだ。家族の中でそのような暴挙に出る者は私以外いなかったが。

 という訳で穏やかな気持ちでゴミ出しをするには1時間は欲しい。4回ぐらい「しかたねぇ、起きるか!」とぼやいた後7時45分に起床。階下でミー太がよそ猫に出会った時のような激しい唸り声をあげているのが聞こえ、なつとすずが『なにごと?!』『もしや曲者?!』と顔を見合わせざわついている。下に降りてみるとミー太が新しいトイレを使用中だった。猫のトイレは3つあり、昨日そのうちの1つを新しく横長のものに変えてみたのだ。どうやらこのトイレに戦いを臨んでいたらしい。

 7時50分、この期に及んでも冷えた居間の気温にビビッて外に出たくないが『おちょやん』を見るまでに終わらせようと決意。一階と倉庫の間に2個、倉庫に3個あるゴミを確認。しかし・・・一人でこんなにゴミを出していいもんなんだろうか。ゴミステーションはうちを入れて5軒で使っている。広さは畳1畳分ぐらい。一人で半分も場所を取るのは非常識では?でもーーなぜかうちのゴミステーションは私以外めったにゴミを出していないようなのよね。出勤時の確認だから、その後に出しているのかもしれないけど。みなさんご自宅にゴミを乾燥させて圧縮させたりできるようなメカを備えているのかしら?だからめったにゴミが溜まらないの?それとも私がゴミを作りすぎ?(週2個は溜まる)等と思いつつ運ぶ。行ってみたら積雪のせいでゴミステーションはいつもの半分になっていた。私のゴミだけで一杯になりそう・・でも・・ごめんなさい・・・今日だけしか出せないの(嘘)と逃げるように・・ではなくホントに4個置いて逃げてきた。

 8時1分。テレビの電源オン。追っかけ再生で『おちょやん』第26回(録画)(NHK総合)を見る。
三楽劇場で千鳥が演じる「清盛と仏御前」に見入る千代(杉咲花)の姿から始まった第6週「楽しい冒険つづけよう!」。気持ち新たに千鳥様(若村麻由美)に仕える千代やったが、『お疲れ様でした!』と声をかければ『疲れてない』。さらに練習での荒れっぷりもスケールアップ。怒鳴りながらダメ出ししてモノを投げるスタイルなんで投げるもの確保に千代は大忙し。掃除をしながら覚えたセリフを言っていると『その下手なセリフ聞かされてると、こっちまで芝居が下手になる!二度と声に出さないで!』と封印され・・・四つ葉のクローバーを見つけるスキルだけが上がっていく千代なのでした。

 いや〜あんなにずっと怒鳴っていたらエネルギー消耗するよね( ̄▽ ̄;) それに座員も委縮して実力出せないんじゃないの?もう慣れっこだから屁のカッパなの?しかもなぜダメなのか理由言わないで本人に模索させるアレだから、どんどんみんな迷宮に入っちゃうんぢゃ。そもそも演目が古臭すぎるんじゃないのぉ?お客さんも眠そうやし。芸術志向だけじゃお客さんを楽しませられないのでは?

 客も減り続け・・・座本さんから、あと半月で打ち切りと通達されましたワ。ここがダメなら他を探すだけという千鳥に再度『正チャンの冒険』をご進言申し上げる清子さん(映美くらら)。断固拒否する千鳥と平に懇願する座員たち。

『このままお芝居する場所のうなったら、
千鳥さんのやりたい芝居もできへんようなってしまうのと違いますか?』千代
誰がなんと言おうとそんなものするつもりはない!!』千鳥
『・・・・・・・』
あなた達だけで勝手になさい!
『それて・・』
『そこまで言うんなら、どれだけ客が呼べるのかお手並み拝見させてもらうわ』
『ありがとうございます!!』

 あ、これでオッケーってことなのね?( ̄▽ ̄;)アハハ…
早速『正チャンの冒険』始動。にゃんと千代にも役がつきました!役名はネズミ。『モウ大丈夫デチュウ』一言やけどな。女給仲間のみなさんにも呆れられ『1でも2でもないネズミ3だす!ネズミちゃんでもネズミ君でもないねずみ3や!しゃべりまちゅねん!ネズミ3はーー!!なんか文句ありますぅ?!』とキレた千代だったが、珍しく洋子さんが助け舟を出してくれはった。なんでもネズミは正チャンを助ける重要な役なんやて。ふ〜ん・・

 って、なんで洋子さんがこないに漫画に詳しいのかというと、実は子供がいたのさ〜進太郎、3,4歳かなぁ。普段は別れた夫と広島で暮らしてる。向こうの都合で少しの間こっちにいるそうな。ハマーもやけど洋子さんもいろいろ堪えて頑張ってはるんやね。
 で・・・・千代の『もう大丈夫でちゅーー』劇場・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・かわいいけど(笑)大阪の舞台でのマヤっぷりはどこへやら・・何度もやり直しで座員のみなさん疲弊しそう。

 BSP『澪つくし』第91話(録画)(BSP)
さて、銚子に戻ってきた律子(桜田淳子)だが〜なんのために帰ってきたんだか。三文文士きどり河原畑と一緒に暮らしていることはもうQべー(津川雅彦)に伝わっているためQべーは暴言で責め続けるが再婚問題を振って煙に巻く律子であった。さらに律子の後を追いかけて東京に来た河原畑とは結婚したと報告。戸籍上はまだみたいだから事実婚的な?しっかし、なんでよりによってあんな腑抜けみたいな男とねぇ・・律子によると『彼にはどうしても私が必要なの』そして『純粋で傷つきやすい人』なんだってさーーーだめんずと付き合ってる人からよく聞く言葉だよ。律子は平穏が嫌いなんだろうね。波乱万丈に生きている自分が好きなのかなぁ。でも自分で道を切り開いていくほどの力も強さもない。誰かの支え(精神的にも経済的にも)があってこそ輝ける温室育ちなんじゃ?

 かをる(沢口靖子)の方は、るい(加賀まり子)の元へ出向き『衝撃!!ハマーとQべー再婚か?!』を伝えていた。ありえないと笑顔で受け流するいだったが、子供を呼び寄せたと聞き目がギラーン!重ねて隠し子かも・・には内心ガーーン!入兆から学校に通ってるという情報には目を剥いて固まってしまったさ。そこにハマーが現れ、るいに坂東家に入るよう頼み頭を下げた。かをるも心の声で今までのハマーとは違うって言ってたけど、ホント、ハマー人相が変わったよ。そして思いやりの気持ちを素直に表現するようになった。今までは屈折した表し方しかしなかったもんね。で、憎まれていた。今回もひたすらQべーや奥様の思いを汲んでの行動のようだったもんね。紀之と暮らせたことで心のストッパーが外れた感じ。今のハマーとならるいもやっていけるんじゃないの?ハマーはるいが来たらお暇するって言ってたけどさ。るいの『なんで私があなたに遠慮をしなきゃならないんですか?』っていう偉そうな言葉を経て、新生ハマーに違和感を覚えるかをる・・で28分→『恋のあらすじ』へ。

 8時50分『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』(NHK総合)を見ながら朝ご飯。寒い時はあったかい汁もの。今朝はスンドゥブ。具は豆腐・舞茸・大根キムチ・豚肉・ネギ・もやし。
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 食べ終わって片づけたら、すぐこうなる・・( ̄▽ ̄;)
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 有吉はすごいよな。仕事量ももちろんだけど、その内容も有吉という真ん中のピースが入って完成するようなものばかり。知らんけど。見たことないけど『有吉の壁』という番組は芸人たちが有吉を笑わせることで成立しているらしい。昔たけしを笑わせるためだけに芸人たちが必死になる『お笑いウルトラクイズ』という番組があったが、それを彷彿とさせる。有吉もそこまできたかと思ったぞ。
 そしてこの前『真夜中の保健室』という番組を見たんだが、ここでも多数女性陣MC(てか、みんな病院の検査着みたいの着ているけど保健室なら制服なんじゃ?)の中に男性一人(私が見た時は)できっちりきれいに回していた。この番組は不定期に放送され、女性特有のお悩みに女医さんがが回答したりMCが自分の場合を説明したりする内容。ちなみに私が見た時のお悩みは『生理』と『膣ナラ(膣から出るおならのような音)』だった。このお題で変な雰囲気にもならず出すぎず控えめすぎず有吉らしい仕事ぶりを残すのを見て、わたしゃかなり見直したよ。他にも『有吉くんの正直さんぽ』(有吉だからチイチイみないなほのぼの〜だけじゃなくスパイシーなんだろうけど)やゲームの番組も持ってるみたいだし、「安定」なんだけど、常に少しづつアップデートをして「安定」から飛び出す部分も期待できる稀有な存在なんだと思う。大げさかもしれないけど、この多岐に渡る活躍ぶりとMCとしての繊細でブレない微調整能力、タモリの後釜はこの人なのかも‥等と思ったのでした。

 『おじさまと猫』 第1話 (録画)(テレビ東京)
原作のファンです。読んでるし持ってますよ〜ツイッターで一話目を見た時から心をギュッ!と掴まれていたんで実写化と聞き楽しみに待っておりました。しかしあの感情表現豊かなふくまるをどうするのか?本物の猫では難しい。部分的にCG?不安材料はふくまる本体をどうするかだけであった。そこはぬいぐるみ(って言っちゃダメ!)と表現力抜群の神木君の声を合体させることで成功。私の脳内でふくまるは生き生きと存在しております。おじさま役の草刈さんも上品で優しくてぴったり。

 今回はおじさまとふくまるの出会いが描かれました。ペットショップのケースの中にいるエキゾチックショートヘアのオス猫(のちのふくまる)はそろそろ一歳。そのブサイクなビジュアルと年齢のせいで売れ残っていた。値段はどんどん下がるも誰からも求められることはない。希望もなく変わり映えしない日々にうんざりして食欲も無くなってきている今日この頃。このままだと「誰もいない暗くて寒くてジメジメした所に連れていかれる」と隣の猫に聞かされ怯えるのでした。

 一方、1年前妻鈴音(高橋ひとみ)を失った神田冬樹(草刈正雄)は失意の日々。友人の小林(升毅)が元気づけるために犬や猫を飼うよう勧めるがその気はない。奥さんが亡くなる前に猫を飼いたいからおじさまに選んで欲しいと言われていたから猫と聞くと奥さんのことを思い出して辛くなっていたのさ〜

 升毅さん、明るくて善良そうでいいわ〜(昔はこういうキャラをいると、ケッ!偽善者が!って思ったけど今はこういう人がいいの(笑))飼っている柴犬ちゃんとのラブラブぶりを見せつけたりして〜最初「そろそろ・・」とか言うから再婚はいくらなんでも早いんじゃ?と思ったけどわんこや猫を紹介したかったのね。いそぎんちゃくにしか興味がないおじさまのために探そうとしていたし、なんか見ているだけで癒されるおじさんって感じペットショップのお姉さん(武田玲奈)さんも店の動物たちをホントにかわいがっていてほっとするーー(昔なら影ではどうだか・・って疑ったもんだが今は信じられるわよ〜ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ)

 猫なんて全く飼う気のなかったおじさまと自暴自棄になっていた猫がおじさまの奥さんの結婚指輪に導かれ出会う。ケースの中のふくまると見つめ合った瞬間、おじさまは心を持っていかれてしまったのさ〜

『この猫をください』
『にゃ??』
『この猫がいいんです。私にください』
『どうせ冷かしにゃ。
猫を触ったこともないおっさんにゃ。
変に期待させないで欲しいにゃ・・・』

『私にもわかりません。かわいくて・・
本当にかわいくて・・・今すぐ抱きしめたくなりました』
夢じゃにゃいにょ?
こんにゃにぶさいくにゃのに?
こんなに大きいにょに?
誰も欲しがらないにょに?

『かわいいねぇ。うちの子になってくれるかい?』
なるにゃあああーー!

 優しく抱きしめるおじさまと疑りながらも抱きしめられるふくまるがかわいくってかわいくって。怯えていた目がだんだん大きくなって、見つめあってしっかり抱きついて。おじさんもふくまるもお互いに癒されているのが伝わってきたわ〜ぬいぐるみだって全然気にならない(だからぬいぐるみって言うな)そして店員さんに言われるがままに猫グッズを買うおじさま。ふっとい客だわ〜(笑)これはもちろん視聴決定。
おじさまと猫 1巻 (デジタル版ガンガンコミックスpixiv)おじさまと猫 2巻 (デジタル版ガンガンコミックスpixiv)おじさまと猫 3巻 (デジタル版ガンガンコミックスpixiv)

 『誰が私を殺したか?』(録画)(スカパー)(ザ・シネマ
これは『町山智浩のVIDEO SHOP UFO』というコーナーで紹介された映画です。1961年アメリカの作品。監督はポール・ヘンリード。白黒映画って久々だよ。ベティ・デイビスの映画って初めて見たわ〜始まる前に町山さんがベティ・デイビスという女優の歴史とかハリウッドでの位置、この作品ができるまでの流れを説明してくれるからさらに面白い。原題の「DEAD RINGER」の意味も教えてもらい、なるほど〜そして見終わった後、『誰が私を殺したか』という邦題もうまいと思ったわ。町山さんが『双子の姉が妹を殺すという残忍な映画なんだけど「ちょっといい話」になっている』って言っていてどういうこと?と思ったけど、ホントにラストにちょっといい話があって、それが何ともいえない余韻として残った。ただタイトルバックの映像がホラーっぽくて、ちょっとアレ?って思ったぞ。そう言えば、こういう双子の入れ替わりものって昭和の少女漫画に無かったっけ?ドラマでもあったよね。この映画が元になっているのかな?

 ベティ・デイビスは寂れた酒場をやっている姉イディスと裕福なお家の奥様におさまっている妹マーガレットの二役。イディスは口がへのじでいかにも苦労がしみ込んでいるような顔、マーガレットは顔にも体にも金かけてんだろうな〜ってのがプンプンしており高慢さが張り付いたような顔ってのを見事に演じ分けていた。二人はマーガレットの夫の葬儀で18年ぶりに再会。実は元々はイディスの恋人だったのをマーガレットが奪い妊娠したと嘘をついて結婚したのさ〜それ以来音信不通だった。略奪婚を恨みながらも子供がいることで諦めたんだけど再会した時にそれが嘘だと発覚。店の資金繰りに困っていたこともありマーガレットを呼び出したイディスは彼女を殺害。その後彼女に成り代わり、彼女の死体を使って自分は自殺したように工作する。

 いや〜かなり突発的な犯行だったし18年も離れていたのに成り代わるって人間関係も把握していないから無理すぎるじゃん!とヒヤヒヤの連続。殺した後服を変えて自殺に見せかけて銃も持たせてコレでオッケー!と部屋を出ようとしたら、いつもの習慣で電気消すから、ちょ!自殺なのに消しちゃダメ!って焦ったらすぐに気づいてホッ。イディスを愛している刑事のジムがちょいちょい変な時に部屋訪ねてくるしさ〜屋敷に着いたら大勢の人が集まっていてギョッとするし。居間がどこかもわからない。金庫の暗証番号も知らない。弁護士にサインするようにも言われるし〜でも多分頭がいいらしい元イディスは何とかマーガレットとして乗り切る。

 でも犬猿の仲だった犬と急に仲良くなるし煙草を吸わなかった奥様がスパスパやってるし、そりゃ身近な皆さんは気づくよね〜準備って大事。それでも黙って支えてくれた執事に対して『孤独ではなかったのね』と笑顔を向ける元イディスに泣けた。そしてラスト、マーガレットとして死んでいく姿にも。おもしろかった。集中して見られたわ〜これの前に創られた『何がジェーンに起こったか?』も見てみたい。

 18時『どさんこワイド179』STV(日テレ系)1時間ほど視聴。

 20時『ウチ、断捨離しました!』BS朝日。

 20時55分テレビの電源オフ。
明日からまた仕事だーー次の祝日は2月11日か。てか、今年は祝日の移動があるんだよね?
7月19日の海の日→7月22日に。
8月11日の山の日→8日(日)になって9日が振替休日に。
10月11日のスポーツの日が7月23日へ。
カレンダーは変わっていないから混乱がありそう。



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matakita821 at 20:58│Comments(2)テレビ日記 | 2021年ドラマ

この記事へのコメント

1. Posted by まこ   2021年01月12日 15:03
5 おじさまと猫
色んな感情が揺さぶられる作品だったにゃー。
今、きこりしゃんの記事読んでたら又涙腺が
ヤバい事に…
原作ファンのきこりしゃんも納得の出来だったのねん❣️
私もチラッと立読み ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ しただけでも
面白そうとドラマ化楽しみにしてたら、草刈さんに
神木くんというめっちゃ興味そそるキャスティング!
ぬいぐるみのふくまるだけど、
実写であの味だそうとしたら相当苦労するだろうから
ぬいぐるみでも仕方無いねって、ぬいぐるみ言うな⁉︎(笑)
今クールはこれとバイプレイヤーズだけでも
見る価値ありそう🎵どちらも次週が楽しみにゃー🐱

おちょやんも次々と試練が降りかかるけど
頑張れーって思えるし、
黒子さんがそんな私らの気持ち代弁して
千代ちゃんを温かく見守ってくれるから見ててスッキリ!

そして有吉!気づけばどの番組も有吉って名がついてる
冠番組だらけ!
さんまやたけし、タモさんのBIG 3以外にこれだけ
タイトルに名前入ってる芸人いないんじゃないって
活躍っぷり。
有吉はさんまさんほど、自分が自分がじゃないし
たけしさんよりは毒吐いても可愛げあるし
タモさんほど博識ではないけど適当に賢いのが魅力かな。
1度どん底味わってるから強いよねー。
2. Posted by きこり→まこさん   2021年01月13日 11:21
>おじさまと猫
色んな感情が揺さぶられる作品だったにゃー。
ねーーペットショップで売れ残り・・・寒くて暗くてじめじめした所って・・・•(ノД`)シクシク
たまにけだるげにしている猫や犬いるもんね。
おじさまに出会えて良かった。隣にいた猫のことも気になるけど ( ̄▽ ̄;)
ふくまるの声、もっとまるちゃんみたいな声かなって本読んでいる時は想像したけど、
さすが神木君、自然とフィットするわぁ。
ふくまるもぬいぐるみだけど目の表情もなかなかだし演者さんたちが結構気を使ってアレしているから違和感なし(笑
しかし原作ではふくまるの兄弟も出てきているので、数が増えたらキツイかも・・ね(笑
そして今季は「バイプレイヤーズ」一本あれば満足できそう。
言わんくていいこと言って問題を大きくしてしまう時生君の活躍にも期待したい(笑
>有吉はさんまさんほど、自分が自分がじゃないし
たけしさんよりは毒吐いても可愛げあるし
タモさんほど博識ではないけど適当に賢いのが魅力かな。
さすがまこしゃん、その通り!
賢すぎないしバカではない、空気を読む能力はすごいし芸人としての腕もある。
復活したばかりの頃は頑張って毒吐いてた感じしたけど、今は薄まって見やすいかも(笑
あとはスキャンダルさえ起こさなければ安泰と思われ・・

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