「この声をきみに」 第6回 もつれる二人「この声をきみに」 最終回 美しくひびきよく

2017年11月04日

「この声をきみに」 第7回 ヒーローになる時

 こ、ここで続くってかい? ノ( ̄0 ̄;)\
連ドラらしいぞ!しかも来週は休みってかい?!
予告を見ただけで泣いちゃいそう・・・
じらせないでよ〜〜〜!!
HPはこちら


『・・・・・言え・・・言え!今だ!
今、声を出さずにどうする?!
言えっ!声を出すんだ!!
穂波 孝!!


 このドラマを見ている全視聴者も叫んでいるわよ!言え!穂波孝!
その思いを言葉に乗せて伝えるんだっ!


「僕はっ・・・・・・・・・・・・
僕は京子先生が好きだあ〜〜!!」

「・・・・・!」
「人間として感謝してるし尊敬もしています!
先生として・・・女性としてはよくわからない。
やっかいな女だ!
ただ・・・・ただ・・・ぼくの線と君の線は・・・こう・・・
交差している。それも一度だけじゃない。何度もだ!!
・・・・・ほおっておけないんだ・・・
気になってしかたないんだ・・・君のこと・・・
僕は・・・・・僕は・・・!!」


 京子先生を連れて行こうとしていたのはお兄さんだった。
結果的にはヒーローにはなれなかったけど、
京子先生を呼び止め、その手を握り走っていた時、
間違いなく孝は京子先生のヒーローになっていたと思う。
引っ張られていただけの京子がその手を自ら握った時
二人の思いは繋がっていた。

 でもね・・・それだけじゃ突っ走れないのが
大人・・でしょうか・・・
京子先生の心に深く刻まれた傷はもはや彼女の人格の
一部になっている。
そこから開放されるには時間と魔法が必要よ。
最終回・・孝がイリュージョンを見せてくれるのを期待しております。


注文の多い料理店 (画本宮澤賢治)ワニの丸かじり (文春文庫)HERO (初回盤)


 さて、京子(麻生久美子)は孝(竹野内豊)に、二人が初めて出会った
12年前のころのこと、そしてそれからの自分について話した。

『過去を語りだした先生の声は朗読の時とは全く違っていた』

 京子はきっと12年ぶりに自分自身の声で語ったんだと思う。
語ることで孝のことを思いきろうとしたのかもしれないけど。


 有名になりたくて東京に出て来たこと。
小さなモデル事務所に所属したが、あまりいい事務所では
なくて納得のいかない写真も撮られたこと。
それ以来、本名を名乗らなくなったこと。

 なんとなくタレントのような仕事をしていた時、
『1729の男』と知り合い、自分を心から求めてくれていると
思いプロポーズを受けた。
それが孝と出会った12年前。

 しかし、あの日教会を出た京子は刑事たちから事情聴取を
受け、彼が未公開株の詐欺を行っていたことを知らされた。
さらに金銭授受に京子の銀行口座を使っていたため
共犯として逮捕された。

 その後京子が無実だとわかり釈放され
海外に逃亡していた彼は逮捕された。
それでも京子は彼を信じていたが、奴は何人もの女性を
騙し、結婚の約束をしていたことを知ってしまった。

 教会で彼からもらったと嬉しそうに見せていた時計は
思いを断ち切るために自ら金づちで叩き壊し、
戒めの意味を込めてそばに置いておいた。

「二度と人からの愛を信じたり、求めたりせず、
一人で生きていくために」

 出所した彼が連絡を入れてきた。
気になって会いに行ったら復縁を迫られたが
断った。
するとお金を貸してくれたらもうつきまとわないと
言われ・・・渡してしまったそうな。

 縁を切るためにお金を渡したという京子に
逆に繋がったとコードを取りだし、状態を実演する孝・・・・

 ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ 確かにわかりやすいけれども〜
そんなもん見せられたってムカつくだけだっての。
きっぱりと告げて去って行きましたわ。


「誰とも深く関わりあいたくない。誰ともよ」

 12年間守り通してきた京子のルール・・・
でもそれが孝と出会って揺らぎ始めている。
この変化に怯え恐怖を感じているからこそ
わざわざ孝に宣言したんだよねぇ・・・


 その後、孝は佐久良先生(柴田恭兵)に呼び出された。
先週の京子との会話を聞いてしまったらしい。

 孝を気遣いながら、時に優しく、時に本音をにじませて
京子先生への思いを伝える佐久良先生。
笑えちゃうしほのぼのしちゃうし・・・ホント素敵なお方。


 佐久良先生が京子と出会ったのは、まだテレビ局で働いていた頃。
バラエティ番組に出演していた京子は二十歳ぐらい。
明るくてよく笑う子。
そして大きくて朗らかな声が印象に残ったそうな。

 そのまま何年かすぎ、家電のお客様相談窓口に
電話をした佐久良先生は彼女の声に再会した。
事務的だが明瞭でわかりやすい心地よい声・・・
切る前にこう言わずにはいられなかった。

「あなたはとてもいい声をしている。
もし東京に来ることがあったら、ぜひ立ち寄ってください」

 1ヶ月後に現れた京子は昔とは風貌が変わっており
今にも崩れそうなほどの悲しみに必死で耐えていた。


「誰の目にも触れない所で生きていきたいという彼女を
僕はなかば無理やり教室に通うよう誘いました」

 元々才能があったのかどんどん上達し、教える側に回ってもらうようになった。
『江崎 京子』という名前はその時から使うようになったそうな。

 京子に執着した生徒とのトラブルに見舞われたこともあったが
どんなにいろんな人から慕われても京子は人を寄せ付けなかった。

「僕は彼女をもっと楽にしてあげるにはどうしたらいいか
ずっと考えていました。
彼女にしてみればほっといてくれという話しでしょうが
男というものはやっかいなもので・・・
つい助けたい、誰かのヒーローになってみたい・・・なんて」

「ヒーローですか・・・」孝
「はい」

『『ヒーロー』・・・それは今まで僕の辞書にはなかった言葉だ』

 佐久良先生の少年のような思いと共に発せられた『ヒーロー』
という言葉は孝の胸の中で特別な意味を持って輝き始めた。

 京子先生の変化の原因が孝にあるとわかった佐久良先生は
願いを込めるように、この言葉を送ったんだろうね。
このドラマを見ているとひとつひとつの言葉の意味、
心を乗せた言葉の持つ力を感じずにはいられない。
とても怖いことだけれど、だからこそ大切にしたいと思う。


 次の朗読教室の時、京子は何事もなかったように
先生として授業をやり通した。
でも孝には笑顔の裏にある顔が透けて見えていた。

『先生の本当の笑顔が見たい・・・』

 授業終了後、何か言いたくてたまらないけど、笑顔を貼り付かせた
京子先生からは拒絶の空気が・・・
すごすごと帰るしかない孝なのでした。

 生徒たちが帰った後、佐久良と二人っきりになった京子は
辞める意志を伝えていた。

「私は・・・人を信用していない・・・
人を怖がっている。
すいません、先生。私は・・・もう・・・」

 今が京子先生の分かれ道だね。
朗読は京子を救ってくれたけど、心が揺れている今
本心を隠して鎧を着たままで生徒達と接するのが
辛くなってきたようです。
変わるのが怖い・・のかな・・・


 教室は発表会の話題で盛り上がっておりました。
孝は福島(杉本哲太)から自分も出演するからと『男だらけの朗読会』
に誘われ、父(平泉成)を伴い会場であるレストランへでかけた。

 仮面を付けていたりして妖しい雰囲気・・・(* ̄m ̄)
ところがこれがとんでもなく楽しい朗読会だった。
変装して潜入した泰代(片桐はいり)によると
「本能の目覚め」を誘う強烈で濃密な時間。

 いや〜立ち食い蕎麦屋に走ってかきあげ蕎麦を注文し
ボロボロになったりトロトロになったりふわふわになったり
モロモロになったかきあげと蕎麦を食べたい!!って
欲望を抑えるのがキツかったわ〜( ̄¬ ̄*)

 映像も辛いけど朗読の方がさらに想像力と食欲が
掻きたてられるというか〜すごいね〜

 そしてリーマン風の竹様も良かった〜
スーツ姿で凛々しく朗読するクニーさんもしゅてきでしたし〜

 東海林さだおさんの本、私も一時ハマりました。
そもそも文章が絶妙に食欲を煽るんだよね〜
三人の美味しそうだったこと。油テカテカ最高!
 

 その頃、実鈴(大原櫻子)・喜巳子(堀内敬子)・雄一(戸塚祥太)は
絵里(趣里)の職場訪問ののち、楽しくおしゃべり。
話題はもちろん発表会に何を読むか。
絵里は『うんとロマンチックなもの』を読みたくてミスチルの桜井さんの詞
『HERO』に決めたんだと。

 喜巳子によると入った頃の絵里はもっとツンツンしてて近づきがたい
雰囲気だったらしい。

「朗読で自分の声で自分で選んだ言葉を話しているうちに
だんだん殻が溶けて、本能が溶けだしてくるような、
そんな感じがあってさ」絵里

 不思議ですなぁ・・・
嘘のない言葉がその人を磨いてくれるというか・・
それと表現する中で自分自身と向き合うことにもなるからなのかなぁ・・
 

  朗読は孝の父をも大きく変えた。
あの朗読会以来、孝の趣味や行動にぐちぐち言うこともなくなり・・・
にゃんと熱心に料理に励むようになった。

 世界が広がったわね〜
眠っていたお父さんの本能が目覚めたようだす。


『僕は僕という人間の本能について考えていた。
この数ヶ月、僕は大事なものをいくつも失った。
でも、僕は大きななにかを先生にもらった。
今まで感じたことのなかった何かを。
僕は・・・僕にできることは・・・』


 そこにクニーが京子先生が辞めるらしいという知らせを持ってきた。
慌てて二人で佐久良先生の元へ行ってみたら・・・

「穂波さんのせいだ」佐久良
「はっ?」孝
「ジョーク・・・ジョークではない!!
何かしら他の要素があったにしても、穂波さん、
あなたが入会されてから京子先生が変わり始めたのは事実!」

「あ〜そう言われてみれば確かに!」クニー
「いや!僕はなにも」孝

「『なにも』?あなたはいつもそうだ。
『僕はなにも』!『僕はべつに』!『(X+Y)』!関係ない!
大事なのは京子先生に対する思いを素直にすっと・・・すっと!
今のあなたにはそれができるはずだ!」
佐久良

「そうだ!今はもう、正直に気持ちを話した方がいい。
いいか、穂波ちゃん、俺は発表会が終わったらまた船に乗る。
そういう生業だ。
乗ったら次に会えるのは半年後だ。
でも、俺はまだ君のことが心配なんだ。
できれば今、できる限り君の相談に乗っておきたい。
船乗りだけにな」
 

 見守る男二人の友情と思いやりがガンガン伝わってくる
いい場面でした。
なにげにクニーさんに笑わせてもらったし。


 二人の言葉が孝の背中を押してくれた。
でも邪魔が入ってここでは思いを吐き出せなかったが
ちゃんと舞台は用意されていましたぞ。

 実鈴から京子先生が男の人とどこかへ行ったと聞いた孝は
必死で追いかけたさ。

 走る孝の思いと絵里が読む『HERO』の詩の世界が重なって
切なくて、孝に勇気を与えてくれているようで・・・
スピードを上げる度にその思いが研ぎ澄まされて行くようで・・・
また泣けちまっただよぅ・・・(πдπ)

 京子先生、あの男とはきっぱり縁を切ったそうで良かった。
再出発の決心をされたようだけど・・どこか遠くに行っちまうのかい?
しゃれたところなんてない中学生みたいな告白だったけど、
孝の渾身の直球を受け止めて〜〜!


 第1回 つまらない男
 第2回 友だちはカエルくん
 第3回 雨にも負けぬ男
 第4回 飛べ!くじらぐも
 第5回 キスはどうですか?
 第6回 もつれる二人
 最終回 美しくひびきよく

br_banner_risu


このエントリーをはてなブックマークに追加
matakita821 at 17:55│Comments(8)「この声をきみに」 

この記事へのコメント

1. Posted by emi   2017年11月05日 17:44
孝の、結果的にド直球の告白、良かったですね!
手を握って走って、でもなかなか素直な気持ちを伝えられなくて・・・と思っていたら、思い切って言うことができて。
また孝らしいド直球だったので、聞いているこちらが照れてしまいましたが(〃▽〃)
それなのに、ここで「次週へ続く」なんて・・・ラス前らしかったですね〜。

>最終回・・孝がイリュージョンを見せてくれるのを期待しております。
京子先生は、まだまだ鎧を何重にも着ているようなので、どうなっていくのか、とても気になります。
あの素敵な声をまた聞きたいです!
少なくとも朗読の先生を続けてほしいです(>人<)

2. Posted by きこり→emiさん   2017年11月06日 20:32
こんばんは〜コメントありがとうございます〜
なんだか孝らしい(今となっては一回目の偏屈な姿を忘れてしまうような)
告白でしたね〜
なんだかんだ言っても女性はこうやってはっきり言ってもらうのが
好きですよ・・(* ̄m ̄)プッ
ずっと思いを伝える練習を朗読でしてきて、ここで思いっきり出したって
感じですね。
>京子先生は、まだまだ鎧を何重にも着ているようなので、どうなっていくのか、とても気になります。
そうですよね。佐久良先生がおっしゃっていたように、もっと楽にしてあげたい
ですよね。てか、なにげに泰代さんの恋のゆくえもきになります(笑
3. Posted by こたろう   2017年11月16日 08:22
4 最近おいそがしいのでしょうか?アップがあまりないので心配です。ドラマはたくさんあるので、いろいろアップしてもらいたいなぁ〜と思って。今期は、ゆがみ刑事とか、足ガール、明日の約束、陸王、おとな高校、さくらさんの親子丼など、面白いです。短い感想でいいので、アップして、同感したいです。
4. Posted by きこり→こたろうさん   2017年11月16日 19:48
こたろうさん、コメントありがとうございます。
気にかけていただいて光栄です。
いや〜特に忙しくはないんですよ〜
むしろ以前よりのんびり過ごしております( ̄∇ ̄;)
でも見るドラマの本数は減ったかもしれません。
「明日の約束」は最初見ていたのですが
毒親の場面がキツクて2話でリタイア。でもネットの反応を見ていたら
おもしろくなってきたようですね。また見てみようかしら・・
「刑事ゆがみ」も見ています。今までにないユニークな刑事ドラマですよね。
「トットちゃん」も見ています。今季は朝ドラがいまいちなのでその代わりと
いってはなんですがゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
あとは・・海外ドラマとか韓国ドラマに時間割いているかも・・
感想もツイッターでつぶやくだけで満足して記事にしていないという感じでしょうか。

5. Posted by こたろう   2017年11月17日 10:12
お返事ありがとうございます。私もトットちゃん見てます。福本いくお君の話しは泣きました。私の小学生の頃は、小児麻痺の子供とか、心臓の悪い子供とか、障害のある子供と一緒に学んでいました。50才を過ぎると忘れていた事が増え、あの頃足を引きずって学校にきていた子の事がドラマで思い出しました。木に登れたいくお君は嬉しかったでしょうね。海外ドラマは私も好きです。韓国とか、北欧、アメリカとかWOWOWで見ます。刑事ゆがみの浅野さん、やっぱいい味だしてますね〜きりこさんの感想は視点がおもしろいので楽しみにしてます。私は東京に住んでますが、ひとり息子が一人で帯広で働いてます。東京が苦手で北海道に行ってしまいました。空気が違うそうです。独り暮らしの私はドラマが楽しみなんです。新しいドラマが始まったら、キリコさんの感想待ってます。
6. Posted by きこり→こたろうさん   2017年11月17日 20:50
「トットちゃん」はますますおもしろくなってきますね。私も郁夫君、すごく気になっていました。老成しているというかすごく広い心をもっていて自分の運命をうけいれて生きている姿が印象に残りました。トットにテレビジョンというものを教えてくれて道を示してくれたような不思議な存在。難しい役だと思いますが横山歩君すごく良かったですよね。
こたろうさんも一緒に学ばれた思い出があるんですね。
私も中学校の頃同級生に小児麻痺の子がいたのですが、その頃はどう接していいかわからず距離を作ってしまっていたこと、彼は今どうしているのかなと思いだすことがあります。WOWOWはいいドラマを放送してくれますよね。
この前見たのは『埋もれる殺意〜26年の沈黙』ですが、録画したもの一気に見てしまいました。さすがBBC。前シーズンの『39年目の真実』もオンデマンドで見て見ようと思います。
こたろうさんの息子さんは帯広で暮らされているのですね。奇遇ですね。
私も帯広です。狭い街だからどこかですれ違っているのかもしれませんね。
7. Posted by こたろう   2017年11月17日 21:24
きゃ〜私も埋もれる殺意も、39年目の真実見ました。シリーズもの大好きです。韓国ドラマもシリーズ見てます。きみの声が聞こえるとか、ピノキオとか。
今は、東野圭吾の片想いを見てます。トランスジェンダーの苦しみを知らずにいました。深い話です。
帯広なんですか✨😍✨凄い偶然。ばんえい競馬見ました。息子は北海道の人は寒い場所で暮らしているから忍耐強く、余計な話をしないと言ってました。
東京に帰って来ると女の人が多くて驚くらしいです。北海道には、若い女性があまりいないと言ってました。結婚は難しいらしいです。
東京にはたぶん戻らないと思うので私は寂しいです。子育てってあっと言う間に終わってしまい、息子とはもっと話したかったです。大学が北海道なので離れるのが早かったなぁ〜北の国からの五郎さんの気持ち分かるわ。じゅん!ほたる❕
私のオススメは、また新しいドラマが始まったらコメントで送りますね。WOWOWも合わせてコメントします。😃✌
8. Posted by きこり→こたろうさん   2017年11月18日 19:02
『埋もれる殺意』ご覧になりましたか〜!面白かったですよね〜も〜座りっぱなしは健康によくないのに連続で見ちゃいましたよ〜(笑
『ピノキオ』は途中で見るのやめちゃったんですが(落ち着いたら見直します)『きみの声が聞こえる』も夢中になりました。『片思い』はまだ一話しか見ていません。こちらも引きこまれますよね。ちょっと中谷さんの喋り方が宝塚っぽいような気もしますが・・ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
息子さんのお話にちょっと笑ってしまいました。寒い所の人間はしゃべり惜しみするのかもしれませんね(笑
それと若い女性がいないってのも。おばさんやおじさんはよく歩いてるんですが・・
どこに隠れてるんでしょうかね・・( ̄∇ ̄;)
最近はドラマの情報もツイッターで教えてもらってます。
それでも録画し忘れたりして・・・
こたろうさん、おもしろそうなドラマの情報教えてくださいね。

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
「この声をきみに」 第6回 もつれる二人「この声をきみに」 最終回 美しくひびきよく