2015年02月17日
「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」 第5話 無理して実行お泊まり計画 !!キスは波乱の幕開け !?
月9に恋のライバルは付きもの。
ライバルを蹴落としてこそ、恋は成就するのです!
って、やっと恋が始まりそうな予感だったのにぃ〜〜鷲尾のバカン!
そして佳織は・・・許す!だってずっと恋心を秘めてきたんだもんね。
さてさて、この四角関係はどうなるんかいのぅ・・・
HPはこちら
さて、巧(長谷川博己)は佳織(国仲涼子)のつてで大晦日の仮装カウントダウンパーチーに誘われました。
で、藪下依子を誘うよう囁く宗太郎(松尾諭)。
「まだキスも できてねぇんだろ。いいチャンスだ。
そのままホテルにしけこんで初日の出を 一緒に見ろ」
「まだ そういう時期じゃないよ」巧
「もう1カ月以上たってんだろ。やってもいいだろが」
みなさん、子供達の前ですョ〜 ゞ( ̄∇ ̄;)
「フン。嫌だねぇそんな 婚前交渉が当たり前と思ってる感覚。
藪下依子だぞ。貞操観念ガッチガチに決まってるじゃないか。
横浜のヤンキーきょうだいとは違うんだよ。あ〜ヤダヤダ」
「悪かったわね」佳織
「『貞操観念」って何?」子供
「後で教えてあげる」留美(風吹ジュン)
その頃、依子は役所の忘年会に出席しており、
「付き合って1カ月。デート4回。
それでキスもしてないってのは異常」
という同僚女子たちの会話に耳をそばだてていた。
なるほど、そうであるか。貴重な情報をキャッチ。
帰宅すると自然と小夜子(和久井映見)とその話に。
「あなたも異常だ」小夜子
「でも彼と結婚すると決めたわけではない」依子
「決めてからじゃ遅いじゃない。あなた、ソレ、何してるの?」
「顔の筋肉を鍛えるストレッチを取り入れたの」
「性的機能や肉体的相性に問題がないか
確認しておくことは合理的かつ重要なことよ。
それも確認せずに結婚するしないを検討するなんて不可能だわ」
「じゃあお父さんとお母さんの場合は?」
「私たち?」
「付き合ってどのぐらいでキス、そして性交渉に至ったの?」
「・・・・(ドロン!)」
「自主的に消えたわね・・・」
年の瀬ということで、小夜子は年賀状を書いております・・・(*^m^*)
『いつも主人がお世話になっております』
旦那さんの代わりにこうやって手書きで年賀状出していたのね〜
これは依子が幼い頃見ていたお母さんで、理想の妻の姿なのかな・・・
とすると、やっぱり主人は外に出ていてもらわないと〜


ライバルを蹴落としてこそ、恋は成就するのです!
って、やっと恋が始まりそうな予感だったのにぃ〜〜鷲尾のバカン!
そして佳織は・・・許す!だってずっと恋心を秘めてきたんだもんね。
さてさて、この四角関係はどうなるんかいのぅ・・・
HPはこちら
さて、巧(長谷川博己)は佳織(国仲涼子)のつてで大晦日の仮装カウントダウンパーチーに誘われました。
で、藪下依子を誘うよう囁く宗太郎(松尾諭)。
「まだキスも できてねぇんだろ。いいチャンスだ。
そのままホテルにしけこんで初日の出を 一緒に見ろ」
「まだ そういう時期じゃないよ」巧
「もう1カ月以上たってんだろ。やってもいいだろが」
みなさん、子供達の前ですョ〜 ゞ( ̄∇ ̄;)
「フン。嫌だねぇそんな 婚前交渉が当たり前と思ってる感覚。
藪下依子だぞ。貞操観念ガッチガチに決まってるじゃないか。
横浜のヤンキーきょうだいとは違うんだよ。あ〜ヤダヤダ」
「悪かったわね」佳織
「『貞操観念」って何?」子供
「後で教えてあげる」留美(風吹ジュン)
その頃、依子は役所の忘年会に出席しており、
「付き合って1カ月。デート4回。
それでキスもしてないってのは異常」
という同僚女子たちの会話に耳をそばだてていた。
なるほど、そうであるか。貴重な情報をキャッチ。
帰宅すると自然と小夜子(和久井映見)とその話に。
「あなたも異常だ」小夜子
「でも彼と結婚すると決めたわけではない」依子
「決めてからじゃ遅いじゃない。あなた、ソレ、何してるの?」
「顔の筋肉を鍛えるストレッチを取り入れたの」
「性的機能や肉体的相性に問題がないか
確認しておくことは合理的かつ重要なことよ。
それも確認せずに結婚するしないを検討するなんて不可能だわ」
「じゃあお父さんとお母さんの場合は?」
「私たち?」
「付き合ってどのぐらいでキス、そして性交渉に至ったの?」
「・・・・(ドロン!)」
「自主的に消えたわね・・・」
年の瀬ということで、小夜子は年賀状を書いております・・・(*^m^*)
『いつも主人がお世話になっております』
旦那さんの代わりにこうやって手書きで年賀状出していたのね〜
これは依子が幼い頃見ていたお母さんで、理想の妻の姿なのかな・・・
とすると、やっぱり主人は外に出ていてもらわないと〜


小夜子に逃げられたので俊雄(松重豊)から正確な情報を入手せねば。
「お父さん、お母さんとキスはいつしたの?」依子
「えっ?」
「キスよ。交際 開始してからどれぐらいの期間でキスしたの?」
「いっ・・・いや〜〜(@Д@;」
「答えにくいかもしれないけれど、
ぜひ参考にしたいので答えてほしいの」
「わっ、忘れたよ。昔のことだもん」
「(-ノ-)/Ωチーン・・・お母さんの仏壇の前で、
昔のことだからキスをしたことなど忘れたと言えるの?」
「1カ月ですぅ・・・1カ月でしました」
「何回目のデート?」
「5回目です」
「性交渉は?」 躊躇なく切り込む依子・・・
「そーーんなことまでさ・・・」
「(遺影を掲げ)お母さんの仏壇の前で忘れたと言えるの?」
「同じ日ですぅ!(-公- ll)」
「キスから間隔を一切置かず、
その日のうちに最後まで成し遂げてしまったというの?」
「軽蔑するかい?」
「効率的だわ」
「えっ?」
「それもアリなのね」
「いや・・・実を言うとね・・・
お父さんがあんまり何にもしないから、
お母さんがしびれを切らして積極的に・・・」
「ほぉーーーー」
いや〜俊雄が何度このようなヒヤヒヤを味わったかと思うと・・・おもしろいような気の毒なような・・・( ̄▽ ̄;)アハハ…
親は子供の質問には答えてあげたいと思うものだからねぇ
ちゃんと小夜子から裏も取りました。
母は意気地のない父と一線を越えると決め5回目のデートで実行し
完璧に成し遂げたそうな。
依子も次のデートが5回目。俄然対抗心が燃えて来ましたぞ〜
「あなたには無理よ」小夜子
「なぜ?」依子
「意気地のない男をその気にさせるほどの
スペックがあなたには備わってないから」
「そんなことはない。
私は昔からスタイルに関しては褒められることが多い。
手足の長さは日本人女性の平均値を大きく上回っているし、
日々の鍛錬によって体脂肪率の少ない肉体を維持している。
スタイルはかなり良いとされる領域に分類されることは明白だわ」
「分かってないわねぇ・・・
女の色気ってのはね、
スタイルの良さとは何の関係もないのよ」
「何ですって?」
「確かにあなたは私よりも背は高いし手足も長い。
でも、男がむしゃぶりつきたくなるのは私の体よ」
「なっ、なぜ?どの部位が問題なの?
重要なファクターは何なの?」
「ノン ノン ノン!理屈ではなく 醸し出されるもの。
それが女の色気。あなたにはゼロ。
よって、あなたは私には、かなわな〜い・・・」
「消去!
私は目標を達するための努力は惜しまない人間よ」
早速、依子は巧に連絡。
「藪下です。
谷口さんは私とお付き合いをしている、
という認識でいらっしゃいますか?」
「あっ・・はい。まぁ・・・そうですね」
「結婚を望んでいるんですよね?」
「そっ・・そうです。もちろんです」
「であるならば、その前に2人で
確認しておくべき重要事項があるはずです」
「重要事項?」
「察しがつきますよね?その時がやって来ました」
「はっ?」
「交際を始めてすでに1ヶ月と12日も経過してしまいました。
早急に実行するべきです。
明日ご予定がなければ第5回目のデートを行いましょう」
「・・・・・・・・」
「ご予定があるはずありませんよね」
「はっ・・・はぁ・・・」
「デートプランは私が立てます。
何も心配することはありません。
全てを 1日で済ませるプランを立てますので。
谷口さんは身一つで来てくだされば結構です。
ただ、帰りは翌朝になりますので、
その心積もりだけお願いします。以上です」
「あの・・・・ちょっと待ってください。
あっ・・・ヤバイ!まさか・・まさかっ・・」
DTを奪われるっ!(~Д~ノ)ノ ひぇぇぇーーー
巧は居ても経ってもいられず宗太郎たちに相談。
「もしかしてオマエ、DTか?」宗太郎
「そりゃDTだべ」佳織
「別に DTってわけじゃ!
・・・高校のときに一度・・・」巧
「あるんだ?今ほどこじれる前に」佳織
直前まで行ったけど、
やっぱり 本当に好きな人と思ってその時は」
「( ̄-  ̄ ) ・・・」宗太郎
「大学2年の時も!
ホントに寸前まで行ったんだけど何か違うなと思って・・・」
「( ̄-  ̄ ) ・・・」
「大学3年の時も!
もう完全にやったと言っても過言ではない状態の一歩手前まで」
「だからDTなんだろ?」宗太郎
「大事に取ってたんだよ。
いつか理想の相手に出会えるかもしれないなと思って」
「永遠の中2だな」
「お前みたいに手近な相手とさっさと結婚するやつよりマシだ!」
「でもさ、巧君の理想の相手ってヘプバーンと原 節子と峰不二子と
浅倉南を足して・・・」佳織
「浅倉南は 入ってない。あれは恐ろしい魔性の女だぞ」
「そんなことは どうでもいい!
とにかくそんな女とは永遠に出会わない」佳織
「分かってるよ。
だからこそ藪下依子と結婚しようって腹をくくったんじゃないか」巧
「そうか・・・DTとSJか」
「向こうがSJかどうかは・・・SJだろうなぁ」
ハイ!この30秒ぐらいの場面にいろんな情報が入ってましたョ〜〜柱| ̄m ̄) ウププッ 「DT」と「SJ」って・・・
そして朝倉南が魔性の女であることに異論はナイっス。
あのクリーミーな笑顔で次々と男を落とすテクニック・・・
普通なら他の女子から総スカンくらうはずだが、
そんなアラは決して見せない恐ろしい女デスヨ。
そして何度もトライしてきたのに未だDTの巧。
きっと女性の方から積極的に誘われたんだろうけど妥協できなかったんだろうなぁ・・・
依子は着々とその日の準備を進めております。
官舎に家族以外の者を招き入れていいかリサーチ→OKらしい。
男性を誘うポーズと表情も研究。
「勝負下着」なるものも購入。
宿泊することになる巧のための洗面道具やパジャマ、
「夜のお菓子」とまむしドリンクも用意。
ベッドには「イエスノー枕」もセット済み。完璧!w
巧の方は特高精神で決意を固めております。
「頑張って結婚してお母さんの経済的負担を減らすから」
「うんそうしてくれるとうれしいわ」留美
「やってみせるさ。ぶっつけ本番が何だ・・・
誰だって最初はぶっつけ本番じゃないか。
どうってことない。
みんな やってることだ。犬だって猫だって
♪ミミズだ〜って オケラだ〜っ♪アメンボだ〜って
♪みんなみんな 生きているんだ〜♬
by やなせたかし〜〜!♪」
「アンタ・・・何のこと言ってるの?」
当日のスケジュールは・・・
�,垢辰櫃麥鼠�屋で現地集合→
�△垢辰櫃鵑篝犬�血などを摂取→
�0融劼良�屋へ移動→
�ぃ腺贈歎莵圈�
� 銑�まではつつがなく終えまして・・・
いよいよ�い任瓦兇い泙后�
って、実はクリスマスプレゼントに合い鍵をもらったと思った鷲尾(中島裕翔)がすでに部屋で待っていた。
一応、鷲尾も使用する前に依子に確認したんだけど、お返しに贈った電動歯ブラシのことを聞かれていると思い「毎晩お使いください」と答えちゃったのよね〜( ̄▽ ̄;)アハハ…
依子たちが部屋に入って来て慌てた鷲尾は靴と共にクローゼットに隠れるという間男的行動に出てしまいました。
巧を招き入れた依子は旅館の仲居のように帽子とコートを脱がせ、お茶を勧め、風呂の準備を開始。
「すげぇサクサクいくな・・・( ▽|||)」巧
ただでさえ神経質になっているのに、依子が小夜子と話している(巧には見えない)のを目撃!すっかり怯えてしまいました。
「何だよ、アレ・・・どうしよう・・・やっぱキツいわ・・・」巧
「谷口さん」依子
「あっ、はい・・・」
「ABCという表現をご存じですよね?」
「ABC・・・」
「今日中にA、続いてB、そしてC。
1日で全部済ませてしまいましょう。よろしいですね」
「全部?!(ll゚Д゚ll)・・・」
「そういうのもアリなんですよ
(ここで本日何度も巧を震え上がらせたヤブニラミのアヒル口を・・)
では、早速開始しましょう。まずはAから。どうぞ」
依子は巧の前に正座し、唇を差し出しましたぞ!
で、巧も応えようとするんだけどくじけ・・・
鼓舞させるために依子が胸元を見せるも全くその気が出てこない巧。
ミッションを成功させようと迫る依子。
距離を保とうとする巧。
逃げ言葉もすぐに論破されてしまう・・・
まさに犯されたくなくて必死に懇願する処女 ゞ( ̄∇ ̄;)オイオイ
しまいに叱られてしまいました。
「好きじゃないのに結婚できると言ったのはあなたですよ?
だったらキスも性交渉も
好きじゃなくてもできるようにしないと駄目でしょ!」
「そっ・・・そうだけどぉ〜〜〜
でも、やっぱりこういうのは好きじゃないと厳しいよ!」
「いまさら何を言ってるんですか!
そんな甘ったれたことで結婚ができますか!
これは義務です!」
「ぎっ、義務ぅ?
義務なんかでするもんじゃない!
やっぱり 好きじゃなきゃできない!」
「そんなことない!
好きじゃなくてもできます!男性は特に。
でなければ金銭と引き換えに性的サービスを受けるビジネスが
成り立つはずがない!そうでしょうが!」
どんどん寝室に追い詰められていくわーーー
「そういうのが苦手な男だっているんだよ!」
「根性見せなさいよっ!」
キャーー!(*゚益゚*) ベッドに押し倒された〜!
「あっ・・・ちょっ・・・根性とか・・・
あ〜〜〜!!
好きでもない人とするなんて汚らわしいよっ!(逃げっ)」
「汚らわしい?
私とキスをすることが汚らわしいと言うんですか!」
「僕は35年も大事に取ってたんだぞ!
するチャンスだってあったのに!
せめてもっとムードというか雰囲気を大事にしてくれよ!」
「してるじゃないですか!」
「してないよっ!
事務的にサクサク進めやがって!
スッポン食わして1日で済ませましょうっていったい何だよ!
僕は人間ドックに来てるんじゃないんだぞ!
あなたのために効率的な方法を!
効率なんか、もうどうでもいいよ!
大事なのは気持ちだろ!
どうせ君には分かんないだろうけどっ!
こんなんじゃ誰だって君とキスなんかできないよっ!」
「・・・・・・・・・・」
しーーーーーーーーーーーーーーん・・・・・・
さすがの依子も気力がぷつん・・・
頑張って遂行しようとした分だけ打撃が大きいわーー
恐ろしい沈黙の後・・・クローゼットから泣き声が・・・
もちろん鷲尾ちゃんよ。
まずは巧に制裁!
「( #`Д´)=○)゚3゚)・∵.ガッ
貴様!どうしてあんな ひどいことが言えるんだよ!
依子さんの思いを踏みにじりやがって!
依子さんなりに頑張ってるんじゃないか!
それをぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ言いやがって!
男ならしっかり受け止めて抱いてやれよ!バカヤロー!
くそ〜・・・くそ・・・うわ〜!ε=ε=ε=(/TДT)/」
あらーーーー・・・・
でも、鷲尾ちゃんの言う通りよ。
あそこまでやってくれたのに。
男なら四の五の言わず黙って抱きなはれ!
てか鷲尾ちゃん、ホントに依子の事好きだったんだ・・・(´・∀・`)ヘー(まだ疑っていた)
いや〜しかし、もうドン引きする巧とハンターのようにじわじわ追い詰める依子とのバランスが最高だった!
そして間!すばらしい〜〜!
もちろん、役立たずの巧は追い出されてしまいました。
謝っても後の祭り・・・
翌日、間違いに気づいた鷲尾が依子に合鍵を返しにきた。
謝罪を受け入れ許した依子は巧に暴力をふるったことは謝るべきだと教えましたぞ。
こういうところが依子のいいところだよね。
常にフェアであろうとする。自分の感情に拘らない。
巧は心がないって言っていたけど、広すぎて見えなかったんじゃないのかしら。
で、巧の家の前をうろうろしていた鷲尾を捕まえた宗太郎たちは一緒に飲み、
何があったのか教えてもらいました。
宗太郎は依子のことはきっぱり諦めるという鷲尾にアドバイス。
「ロックじゃねえな。
相手がどうこう関係ねぇよ。
こっちが好きだったら奪え。
自分のこと本当に好きな相手とくっつく方が
向こうだって幸せに決まってる」
宗太郎は佳織のためを思って言ってくれたんだよね。
佳織がずっと巧のことを思っているのを知っているから。
いいお兄ちゃんじゃん。
落ち込んでいる巧に佳織は仮装カウントダウンパーティのチラシを渡しました。
このカウントダウンパーティはキスをして新年を迎える欧米なアレでございます。
本当は自分が相手として立候補したかったんだけど、依子と一緒に楽しめるよう考えてくれたわ〜
「巧君が一番萌える衣装を彼女に着てもらうっていうのはどうよ?
何が萌える?セイラ?メーテル?」佳織
「・・・・(「サイボーグ009」を指さす巧)」
「いいじゃん!
」
「石ノ森章太郎こそ本当の天才だよ。
ただ、このコスチュームはなかなか売ってないんじゃないかな」
「あれくらいだったら一晩で作れるわよ」留美
「母さん・・・」
生地を買ってきて早速作り始める留美と佳織。
「何か悪いね。さすがに恥ずかしいよ。
35にもなってお母さんに
『サイボーグ009』の衣装を作ってもらってるなんて」
んだな( ̄▽ ̄;)
「こんなのどうってことないわよ。
息子が35歳にもなってニートで引きこもりなんて、
そっちの方がよっぽど恥ずかしいわよ。
おまけに DーTーなんてねぇ〜」留美
「(-_-)・・・・・」
ヾ(@^▽^@)ノわはは さすが留美さん、素敵ョ。
もう何でもいいけど、息子が行動を起こしたってことが嬉しいんだろうね。
そして12月31日、仮装カウントダウンパーティの朝。
依子は父の元へ行き、おせち作りと蕎麦打ち開始。
巧は完成した依子の分のコスチュームを届けに来たんだけど、入れ違いになっちゃった。
留守電にメッセージを残すも返事はない。
それでも巧は一人でカウントダウンパーティに出かける準備を始めました。
「おっ・・・おお〜〜!見事だな。
どっからどう見ても島村ジョーだ」宗太郎
「正直、テンション上がってる自分がいる」巧
「要するにだ。お前が藪下依子と キスするんじゃない。
009が003とキスすると思えばやれるだろ?」
「ていうか、かなり萌えるよ!
でも留守電に吹き込んだんだけど、いまだに返事がないんだ」
「来なかったら誰でもいいから
適当な子とやっちゃいなさいよ」留美
「親が言うことかよ!」巧
「俺も行こうかな〜誰か適当な子と」宗太郎
「お前はおとなしく奥さんと年越しそば食ってろ」
「私も行こうかな〜魔法使いサリーちゃんとかね」 いいチョイス!(´m`)
「やめてくれよ。みんなドン引きだよ」
「ラブ&ピースじゃないの?」
「そういう問題じゃないよ。じゃあ、いってくるよ」
「行ってこい」宗太郎
「行け!009!」留美
「行けるとこまで行くんだぞ〜!」宗太郎
てか、009かっこえ〜!(* ̄┏Д┓ ̄*) ポッ すごいぞ!そりゃ萌えるべ。
ところで佳織のコスチュームって峰不二子?キャットウーマン?
その頃、藪下家ではおせちと蕎麦で年越し・・・と思ったら、
俊雄は依子の『年越しそばは本来 午前0時00分を回るときに食べる』というポリシーの元、蕎麦も食べさせてもらえず、ちびちびと飲んでいた。
「当分、結婚はないかも・・・」依子
「んっ?・・・うん・・・そうか」俊雄
「・・・ずっと・・ないかも」
「・・・・そうか」
「ごめんなさい」
「お前が謝ることないよ。
お前と2人で年越しそばを食べて、こうやって『紅白』を見られる。
そっちの方がお父さんよっぽど幸せだ」
「・・・・・・」
「そば食べようよーーー!」
この時、俊雄さんはおつまみ食べながら晩酌していたんだけど、
その日本酒のラベルが「親心」。
(ノω;`)くーーっ、泣かせるぅ・・・
そしてさらに時間が流れ、
空腹も絶頂になった時の日本酒は「忍」・・・(* ̄m ̄)
巧は携帯にメッセージを残しながら待っていた。
んが、実は依子は自分の部屋に携帯を忘れてきたんで知りゃーしないのさ。
その後、携帯を忘れたことに気づいたけど官舎まで電車で一時間半かかるから取りに戻ると年越し蕎麦の時間が過ぎてしまうため放置。
でも、 木更津の裕美ちゃんと大宮の慶子さんに
新年になった瞬間にメールを送らねば!
蕎麦より義理を選び官舎へ戻ったから、
やっと巧のメッセージとドアノブにかけておいた衣装に気づいてくれたわっ。
この時、23時35分。
巧のメッセージは12件。
設定が短いからすぐ切れちゃうのよ。
先日の無礼を謝罪し、依子がカウントダウンパーティに来てくれなかったらきっぱり諦めると告げておりました。
『今年はホントにいろんなことがありました。
あなたに会うために13年ぶりに街中へ出ていって、
13年ぶりに女の人と話して。
僕にとっては信じられないくらい大きな出来事・・・』
『あなたと出会ってから本当に色々あって…
嫌なことも辛いこともいっぱいあったけど。
毎日へとへとだけど。
でも何か人生ってちょっと楽しいのかもしれないなって・・・』
『今年はとってもいい1年でした。
あなたのおかげです。
でも、もしよければ来てほしいです。
今ならあなたとキスできます。
いや、キスしたいです。
あなたと一緒に新年を迎えたい・・・』
23時50分、
寂しそうな009を見て、主催者のおじさんがラムちゃんをあてがってくれたわ〜
23時59分、
カウントダウンが始まりラムちゃんはキスする気満々だけど、
巧はやっぱり信念を曲げることができない。
「ごめん・・・やっぱり苦手だ。
こういうノリ、どうしても駄目だ。
ラブ&ピースでキスなんかできないよ。
やっぱり僕はキスは重くて難しいものだと思うよ。
ごめんなさい」
盛り上がる会場から離れました。
その頃、依子は003になってスクーターでパーティ会場に向かっていた。
巧の素直なメッセージが依子の心を動かたのよ〜
いや〜すごいぞ!
あの依子が年越し蕎麦を途中で放棄してパーティに向かったんだよ!
ちゃんと「サイボーグ009」のHPで003を確認してから装着するのが依子らしい。
こういうコスプレって嫌な人はすごく嫌だと思うんだけど、依子はスパッとのってくれた。そしてもちろん、すばらしい完成度ですぞ。
コートを脱ぐとこもかっちょええ〜!
巧萌え萌え〜!
依子到着!
009と003は、お互いにときめいております。
MajiでKissする5秒前よっ!
ところがっ!
宗太郎に励まされた鷲尾が突然現れ略奪キッス!
それを見た佳織も巧にキッス!
щ(゚ロ゚щ) オーマイガーッ!! なんてこった!このKiss泥棒めっ。
この恋どうなる?
一般的なものさしだと巧に勝ち目はないが・・・
そんなものを気にしたことはない依子だからねぇ・・
唯一のネックはお父さんだな。
も〜〜来週まで待ちきれないわーー
第1話 恋の仕方がわかりません !! 契約で結婚ができますか !?
第2話 あなたに寄生したい !! 高等遊民に恋できますか?
第3話 初お見合いは未知との遭遇 !? 恋愛不適合女を救出せよ !!
第4話 心が無いから結婚できない !? 彼女を救う奇跡の贈り物 !!
第6話 彼女の実家へ初訪問 !! 奇跡呼ぶ涙のレシピが恋の鍵 !?
第7話 親の気持ちを子が知らず !? 母の終活 決め手は結婚 !!
第8話 ついに結納 !! 涙の真相告白〜本当の恋がしてみたい
第9話 恋愛できない2人が本当の恋をした 高等遊民誕生の秘密と結婚式への思い
第10話(最終話) こんな愛の告白、あり得ない・・・!? 運命の恋が巻き起こす誕生日の奇跡

なんか「リーガルハイ」よりも長い記事になっちゃった〜(T-T*)フフフ…
コレ、読んでくれる人いるのか?
今年の目標は「記事を短く!」だったのにぃ〜
「お父さん、お母さんとキスはいつしたの?」依子
「えっ?」
「キスよ。交際 開始してからどれぐらいの期間でキスしたの?」
「いっ・・・いや〜〜(@Д@;」
「答えにくいかもしれないけれど、
ぜひ参考にしたいので答えてほしいの」
「わっ、忘れたよ。昔のことだもん」
「(-ノ-)/Ωチーン・・・お母さんの仏壇の前で、
昔のことだからキスをしたことなど忘れたと言えるの?」
「1カ月ですぅ・・・1カ月でしました」
「何回目のデート?」
「5回目です」
「性交渉は?」 躊躇なく切り込む依子・・・
「そーーんなことまでさ・・・」
「(遺影を掲げ)お母さんの仏壇の前で忘れたと言えるの?」
「同じ日ですぅ!(-公- ll)」
「キスから間隔を一切置かず、
その日のうちに最後まで成し遂げてしまったというの?」
「軽蔑するかい?」
「効率的だわ」
「えっ?」
「それもアリなのね」
「いや・・・実を言うとね・・・
お父さんがあんまり何にもしないから、
お母さんがしびれを切らして積極的に・・・」
「ほぉーーーー」
いや〜俊雄が何度このようなヒヤヒヤを味わったかと思うと・・・おもしろいような気の毒なような・・・( ̄▽ ̄;)アハハ…
親は子供の質問には答えてあげたいと思うものだからねぇ
ちゃんと小夜子から裏も取りました。
母は意気地のない父と一線を越えると決め5回目のデートで実行し
完璧に成し遂げたそうな。
依子も次のデートが5回目。俄然対抗心が燃えて来ましたぞ〜
「あなたには無理よ」小夜子
「なぜ?」依子
「意気地のない男をその気にさせるほどの
スペックがあなたには備わってないから」
「そんなことはない。
私は昔からスタイルに関しては褒められることが多い。
手足の長さは日本人女性の平均値を大きく上回っているし、
日々の鍛錬によって体脂肪率の少ない肉体を維持している。
スタイルはかなり良いとされる領域に分類されることは明白だわ」
「分かってないわねぇ・・・
女の色気ってのはね、
スタイルの良さとは何の関係もないのよ」
「何ですって?」
「確かにあなたは私よりも背は高いし手足も長い。
でも、男がむしゃぶりつきたくなるのは私の体よ」
「なっ、なぜ?どの部位が問題なの?
重要なファクターは何なの?」
「ノン ノン ノン!理屈ではなく 醸し出されるもの。
それが女の色気。あなたにはゼロ。
よって、あなたは私には、かなわな〜い・・・」
「消去!
私は目標を達するための努力は惜しまない人間よ」
早速、依子は巧に連絡。
「藪下です。
谷口さんは私とお付き合いをしている、
という認識でいらっしゃいますか?」
「あっ・・はい。まぁ・・・そうですね」
「結婚を望んでいるんですよね?」
「そっ・・そうです。もちろんです」
「であるならば、その前に2人で
確認しておくべき重要事項があるはずです」
「重要事項?」
「察しがつきますよね?その時がやって来ました」
「はっ?」
「交際を始めてすでに1ヶ月と12日も経過してしまいました。
早急に実行するべきです。
明日ご予定がなければ第5回目のデートを行いましょう」
「・・・・・・・・」
「ご予定があるはずありませんよね」
「はっ・・・はぁ・・・」
「デートプランは私が立てます。
何も心配することはありません。
全てを 1日で済ませるプランを立てますので。
谷口さんは身一つで来てくだされば結構です。
ただ、帰りは翌朝になりますので、
その心積もりだけお願いします。以上です」
「あの・・・・ちょっと待ってください。
あっ・・・ヤバイ!まさか・・まさかっ・・」
DTを奪われるっ!(~Д~ノ)ノ ひぇぇぇーーー
巧は居ても経ってもいられず宗太郎たちに相談。
「もしかしてオマエ、DTか?」宗太郎
「そりゃDTだべ」佳織
「別に DTってわけじゃ!
・・・高校のときに一度・・・」巧
「あるんだ?今ほどこじれる前に」佳織
直前まで行ったけど、
やっぱり 本当に好きな人と思ってその時は」
「( ̄-  ̄ ) ・・・」宗太郎
「大学2年の時も!
ホントに寸前まで行ったんだけど何か違うなと思って・・・」
「( ̄-  ̄ ) ・・・」
「大学3年の時も!
もう完全にやったと言っても過言ではない状態の一歩手前まで」
「だからDTなんだろ?」宗太郎
「大事に取ってたんだよ。
いつか理想の相手に出会えるかもしれないなと思って」
「永遠の中2だな」
「お前みたいに手近な相手とさっさと結婚するやつよりマシだ!」
「でもさ、巧君の理想の相手ってヘプバーンと原 節子と峰不二子と
浅倉南を足して・・・」佳織
「浅倉南は 入ってない。あれは恐ろしい魔性の女だぞ」
「そんなことは どうでもいい!
とにかくそんな女とは永遠に出会わない」佳織
「分かってるよ。
だからこそ藪下依子と結婚しようって腹をくくったんじゃないか」巧
「そうか・・・DTとSJか」
「向こうがSJかどうかは・・・SJだろうなぁ」
ハイ!この30秒ぐらいの場面にいろんな情報が入ってましたョ〜〜柱| ̄m ̄) ウププッ 「DT」と「SJ」って・・・
そして朝倉南が魔性の女であることに異論はナイっス。
あのクリーミーな笑顔で次々と男を落とすテクニック・・・
普通なら他の女子から総スカンくらうはずだが、
そんなアラは決して見せない恐ろしい女デスヨ。
そして何度もトライしてきたのに未だDTの巧。
きっと女性の方から積極的に誘われたんだろうけど妥協できなかったんだろうなぁ・・・
依子は着々とその日の準備を進めております。
官舎に家族以外の者を招き入れていいかリサーチ→OKらしい。
男性を誘うポーズと表情も研究。
「勝負下着」なるものも購入。
宿泊することになる巧のための洗面道具やパジャマ、
「夜のお菓子」とまむしドリンクも用意。
ベッドには「イエスノー枕」もセット済み。完璧!w
巧の方は特高精神で決意を固めております。
「頑張って結婚してお母さんの経済的負担を減らすから」
「うんそうしてくれるとうれしいわ」留美
「やってみせるさ。ぶっつけ本番が何だ・・・
誰だって最初はぶっつけ本番じゃないか。
どうってことない。
みんな やってることだ。犬だって猫だって
♪ミミズだ〜って オケラだ〜っ♪アメンボだ〜って
♪みんなみんな 生きているんだ〜♬
by やなせたかし〜〜!♪」
「アンタ・・・何のこと言ってるの?」
当日のスケジュールは・・・
�,垢辰櫃麥鼠�屋で現地集合→
�△垢辰櫃鵑篝犬�血などを摂取→
�0融劼良�屋へ移動→
�ぃ腺贈歎莵圈�
� 銑�まではつつがなく終えまして・・・
いよいよ�い任瓦兇い泙后�
って、実はクリスマスプレゼントに合い鍵をもらったと思った鷲尾(中島裕翔)がすでに部屋で待っていた。
一応、鷲尾も使用する前に依子に確認したんだけど、お返しに贈った電動歯ブラシのことを聞かれていると思い「毎晩お使いください」と答えちゃったのよね〜( ̄▽ ̄;)アハハ…
依子たちが部屋に入って来て慌てた鷲尾は靴と共にクローゼットに隠れるという間男的行動に出てしまいました。
巧を招き入れた依子は旅館の仲居のように帽子とコートを脱がせ、お茶を勧め、風呂の準備を開始。
「すげぇサクサクいくな・・・( ▽|||)」巧
ただでさえ神経質になっているのに、依子が小夜子と話している(巧には見えない)のを目撃!すっかり怯えてしまいました。
「何だよ、アレ・・・どうしよう・・・やっぱキツいわ・・・」巧
「谷口さん」依子
「あっ、はい・・・」
「ABCという表現をご存じですよね?」
「ABC・・・」
「今日中にA、続いてB、そしてC。
1日で全部済ませてしまいましょう。よろしいですね」
「全部?!(ll゚Д゚ll)・・・」
「そういうのもアリなんですよ

(ここで本日何度も巧を震え上がらせたヤブニラミのアヒル口を・・)
では、早速開始しましょう。まずはAから。どうぞ」
依子は巧の前に正座し、唇を差し出しましたぞ!
で、巧も応えようとするんだけどくじけ・・・
鼓舞させるために依子が胸元を見せるも全くその気が出てこない巧。
ミッションを成功させようと迫る依子。
距離を保とうとする巧。
逃げ言葉もすぐに論破されてしまう・・・
まさに犯されたくなくて必死に懇願する処女 ゞ( ̄∇ ̄;)オイオイ
しまいに叱られてしまいました。
「好きじゃないのに結婚できると言ったのはあなたですよ?
だったらキスも性交渉も
好きじゃなくてもできるようにしないと駄目でしょ!」
「そっ・・・そうだけどぉ〜〜〜
でも、やっぱりこういうのは好きじゃないと厳しいよ!」
「いまさら何を言ってるんですか!
そんな甘ったれたことで結婚ができますか!
これは義務です!」
「ぎっ、義務ぅ?
義務なんかでするもんじゃない!
やっぱり 好きじゃなきゃできない!」
「そんなことない!
好きじゃなくてもできます!男性は特に。
でなければ金銭と引き換えに性的サービスを受けるビジネスが
成り立つはずがない!そうでしょうが!」
どんどん寝室に追い詰められていくわーーー
「そういうのが苦手な男だっているんだよ!」
「根性見せなさいよっ!」
キャーー!(*゚益゚*) ベッドに押し倒された〜!
「あっ・・・ちょっ・・・根性とか・・・
あ〜〜〜!!
好きでもない人とするなんて汚らわしいよっ!(逃げっ)」
「汚らわしい?
私とキスをすることが汚らわしいと言うんですか!」
「僕は35年も大事に取ってたんだぞ!
するチャンスだってあったのに!
せめてもっとムードというか雰囲気を大事にしてくれよ!」
「してるじゃないですか!」
「してないよっ!
事務的にサクサク進めやがって!
スッポン食わして1日で済ませましょうっていったい何だよ!
僕は人間ドックに来てるんじゃないんだぞ!
あなたのために効率的な方法を!
効率なんか、もうどうでもいいよ!
大事なのは気持ちだろ!
どうせ君には分かんないだろうけどっ!
こんなんじゃ誰だって君とキスなんかできないよっ!」
「・・・・・・・・・・」
しーーーーーーーーーーーーーーん・・・・・・
さすがの依子も気力がぷつん・・・
頑張って遂行しようとした分だけ打撃が大きいわーー
恐ろしい沈黙の後・・・クローゼットから泣き声が・・・
もちろん鷲尾ちゃんよ。
まずは巧に制裁!
「( #`Д´)=○)゚3゚)・∵.ガッ
貴様!どうしてあんな ひどいことが言えるんだよ!
依子さんの思いを踏みにじりやがって!
依子さんなりに頑張ってるんじゃないか!
それをぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ言いやがって!
男ならしっかり受け止めて抱いてやれよ!バカヤロー!
くそ〜・・・くそ・・・うわ〜!ε=ε=ε=(/TДT)/」
あらーーーー・・・・
でも、鷲尾ちゃんの言う通りよ。
あそこまでやってくれたのに。
男なら四の五の言わず黙って抱きなはれ!
てか鷲尾ちゃん、ホントに依子の事好きだったんだ・・・(´・∀・`)ヘー(まだ疑っていた)
いや〜しかし、もうドン引きする巧とハンターのようにじわじわ追い詰める依子とのバランスが最高だった!
そして間!すばらしい〜〜!
もちろん、役立たずの巧は追い出されてしまいました。
謝っても後の祭り・・・
翌日、間違いに気づいた鷲尾が依子に合鍵を返しにきた。
謝罪を受け入れ許した依子は巧に暴力をふるったことは謝るべきだと教えましたぞ。
こういうところが依子のいいところだよね。
常にフェアであろうとする。自分の感情に拘らない。
巧は心がないって言っていたけど、広すぎて見えなかったんじゃないのかしら。
で、巧の家の前をうろうろしていた鷲尾を捕まえた宗太郎たちは一緒に飲み、
何があったのか教えてもらいました。
宗太郎は依子のことはきっぱり諦めるという鷲尾にアドバイス。
「ロックじゃねえな。
相手がどうこう関係ねぇよ。
こっちが好きだったら奪え。
自分のこと本当に好きな相手とくっつく方が
向こうだって幸せに決まってる」
宗太郎は佳織のためを思って言ってくれたんだよね。
佳織がずっと巧のことを思っているのを知っているから。
いいお兄ちゃんじゃん。
落ち込んでいる巧に佳織は仮装カウントダウンパーティのチラシを渡しました。
このカウントダウンパーティはキスをして新年を迎える欧米なアレでございます。
本当は自分が相手として立候補したかったんだけど、依子と一緒に楽しめるよう考えてくれたわ〜
「巧君が一番萌える衣装を彼女に着てもらうっていうのはどうよ?
何が萌える?セイラ?メーテル?」佳織
「・・・・(「サイボーグ009」を指さす巧)」
「いいじゃん!
」「石ノ森章太郎こそ本当の天才だよ。
ただ、このコスチュームはなかなか売ってないんじゃないかな」
「あれくらいだったら一晩で作れるわよ」留美
「母さん・・・」
生地を買ってきて早速作り始める留美と佳織。
「何か悪いね。さすがに恥ずかしいよ。
35にもなってお母さんに
『サイボーグ009』の衣装を作ってもらってるなんて」
んだな( ̄▽ ̄;)
「こんなのどうってことないわよ。
息子が35歳にもなってニートで引きこもりなんて、
そっちの方がよっぽど恥ずかしいわよ。
おまけに DーTーなんてねぇ〜」留美
「(-_-)・・・・・」
ヾ(@^▽^@)ノわはは さすが留美さん、素敵ョ。
もう何でもいいけど、息子が行動を起こしたってことが嬉しいんだろうね。
そして12月31日、仮装カウントダウンパーティの朝。
依子は父の元へ行き、おせち作りと蕎麦打ち開始。
巧は完成した依子の分のコスチュームを届けに来たんだけど、入れ違いになっちゃった。
留守電にメッセージを残すも返事はない。
それでも巧は一人でカウントダウンパーティに出かける準備を始めました。
「おっ・・・おお〜〜!見事だな。
どっからどう見ても島村ジョーだ」宗太郎
「正直、テンション上がってる自分がいる」巧
「要するにだ。お前が藪下依子と キスするんじゃない。
009が003とキスすると思えばやれるだろ?」
「ていうか、かなり萌えるよ!
でも留守電に吹き込んだんだけど、いまだに返事がないんだ」
「来なかったら誰でもいいから
適当な子とやっちゃいなさいよ」留美
「親が言うことかよ!」巧
「俺も行こうかな〜誰か適当な子と」宗太郎
「お前はおとなしく奥さんと年越しそば食ってろ」
「私も行こうかな〜魔法使いサリーちゃんとかね」 いいチョイス!(´m`)
「やめてくれよ。みんなドン引きだよ」
「ラブ&ピースじゃないの?」
「そういう問題じゃないよ。じゃあ、いってくるよ」
「行ってこい」宗太郎
「行け!009!」留美
「行けるとこまで行くんだぞ〜!」宗太郎
てか、009かっこえ〜!(* ̄┏Д┓ ̄*) ポッ すごいぞ!そりゃ萌えるべ。
ところで佳織のコスチュームって峰不二子?キャットウーマン?
その頃、藪下家ではおせちと蕎麦で年越し・・・と思ったら、
俊雄は依子の『年越しそばは本来 午前0時00分を回るときに食べる』というポリシーの元、蕎麦も食べさせてもらえず、ちびちびと飲んでいた。
「当分、結婚はないかも・・・」依子
「んっ?・・・うん・・・そうか」俊雄
「・・・ずっと・・ないかも」
「・・・・そうか」
「ごめんなさい」
「お前が謝ることないよ。
お前と2人で年越しそばを食べて、こうやって『紅白』を見られる。
そっちの方がお父さんよっぽど幸せだ」
「・・・・・・」
「そば食べようよーーー!」
この時、俊雄さんはおつまみ食べながら晩酌していたんだけど、
その日本酒のラベルが「親心」。
(ノω;`)くーーっ、泣かせるぅ・・・
そしてさらに時間が流れ、
空腹も絶頂になった時の日本酒は「忍」・・・(* ̄m ̄)
巧は携帯にメッセージを残しながら待っていた。
んが、実は依子は自分の部屋に携帯を忘れてきたんで知りゃーしないのさ。
その後、携帯を忘れたことに気づいたけど官舎まで電車で一時間半かかるから取りに戻ると年越し蕎麦の時間が過ぎてしまうため放置。
でも、 木更津の裕美ちゃんと大宮の慶子さんに
新年になった瞬間にメールを送らねば!
蕎麦より義理を選び官舎へ戻ったから、
やっと巧のメッセージとドアノブにかけておいた衣装に気づいてくれたわっ。
この時、23時35分。
巧のメッセージは12件。
設定が短いからすぐ切れちゃうのよ。
先日の無礼を謝罪し、依子がカウントダウンパーティに来てくれなかったらきっぱり諦めると告げておりました。
『今年はホントにいろんなことがありました。
あなたに会うために13年ぶりに街中へ出ていって、
13年ぶりに女の人と話して。
僕にとっては信じられないくらい大きな出来事・・・』
『あなたと出会ってから本当に色々あって…
嫌なことも辛いこともいっぱいあったけど。
毎日へとへとだけど。
でも何か人生ってちょっと楽しいのかもしれないなって・・・』
『今年はとってもいい1年でした。
あなたのおかげです。
でも、もしよければ来てほしいです。
今ならあなたとキスできます。
いや、キスしたいです。
あなたと一緒に新年を迎えたい・・・』
23時50分、
寂しそうな009を見て、主催者のおじさんがラムちゃんをあてがってくれたわ〜
23時59分、
カウントダウンが始まりラムちゃんはキスする気満々だけど、
巧はやっぱり信念を曲げることができない。
「ごめん・・・やっぱり苦手だ。
こういうノリ、どうしても駄目だ。
ラブ&ピースでキスなんかできないよ。
やっぱり僕はキスは重くて難しいものだと思うよ。
ごめんなさい」
盛り上がる会場から離れました。
その頃、依子は003になってスクーターでパーティ会場に向かっていた。
巧の素直なメッセージが依子の心を動かたのよ〜
いや〜すごいぞ!
あの依子が年越し蕎麦を途中で放棄してパーティに向かったんだよ!
ちゃんと「サイボーグ009」のHPで003を確認してから装着するのが依子らしい。
こういうコスプレって嫌な人はすごく嫌だと思うんだけど、依子はスパッとのってくれた。そしてもちろん、すばらしい完成度ですぞ。
コートを脱ぐとこもかっちょええ〜!
巧萌え萌え〜!
依子到着!
009と003は、お互いにときめいております。
MajiでKissする5秒前よっ!
ところがっ!
宗太郎に励まされた鷲尾が突然現れ略奪キッス!
それを見た佳織も巧にキッス!
щ(゚ロ゚щ) オーマイガーッ!! なんてこった!このKiss泥棒めっ。
この恋どうなる?
一般的なものさしだと巧に勝ち目はないが・・・
そんなものを気にしたことはない依子だからねぇ・・
唯一のネックはお父さんだな。
も〜〜来週まで待ちきれないわーー
第1話 恋の仕方がわかりません !! 契約で結婚ができますか !?
第2話 あなたに寄生したい !! 高等遊民に恋できますか?
第3話 初お見合いは未知との遭遇 !? 恋愛不適合女を救出せよ !!
第4話 心が無いから結婚できない !? 彼女を救う奇跡の贈り物 !!
第6話 彼女の実家へ初訪問 !! 奇跡呼ぶ涙のレシピが恋の鍵 !?
第7話 親の気持ちを子が知らず !? 母の終活 決め手は結婚 !!
第8話 ついに結納 !! 涙の真相告白〜本当の恋がしてみたい
第9話 恋愛できない2人が本当の恋をした 高等遊民誕生の秘密と結婚式への思い
第10話(最終話) こんな愛の告白、あり得ない・・・!? 運命の恋が巻き起こす誕生日の奇跡
なんか「リーガルハイ」よりも長い記事になっちゃった〜(T-T*)フフフ…
コレ、読んでくれる人いるのか?
今年の目標は「記事を短く!」だったのにぃ〜
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な〜るほど。前回、季節はずれのクリスマス・デートだったのは、カウントダウンパーティーから新年へと、イベント目白押しゆえんだから、なのですね。ラストは衝撃!だったけれど、あいかわらず、逐一、ディテールが可笑しいです。藪下依子(杏)の決めポーズ。アヒル口、上
2. デート〜恋とはどんなものかしら〜 第5話 [ レベル999のgoo部屋 ] 2015年02月17日 17:58
「無理して実行お泊り計画!!初キスは波乱の幕開け!?」
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大晦日。巧(長谷川博己)はカウントダウンパーティーに参加していた。
その数日前、巧は佳織(国仲涼子)から彼女と参加を誘われていた。
もちろん。。。彼女は、依子(杏)だった。
コスプレ参加がルールだ...
3. デート〜恋とはどんなものかしら〜 (第5話・2/16) 感想 [ ディレクターの目線blog@FC2 ] 2015年02月17日 18:50
フジテレビ系『デート〜恋とはどんなものかしら〜』(公式)
第5話『無理して実行お泊り計画!!初キスは波乱の幕開け!?』の感想。
巧(長谷川博己)は大みそかのパーティーを手伝う佳織(国仲涼子)から依子(杏)と来るよう誘われる。一方、1カ月付き合ってキスも
4. デート〜恋とはどんなものかしら〜 #05 [ ぐ〜たらにっき ] 2015年02月17日 20:13
『無理して実行 お泊まり計画!!キスは波乱の幕開け!?』
5. デート〜恋とはどんなものかしら〜 第5話 [ ぷち丸くんの日常日記 ] 2015年02月17日 20:19
年の瀬が迫る頃、巧(長谷川博己)は佳織(国仲涼子)からカウントダウンパーティーに誘われます。
新年を迎えた瞬間に参加者同士がキスをするのが目玉のイベントで、仮装するのが参加条件だと言います。
佳織から依子(杏)と一緒に参加するように言われた巧は難色を
6. 踊っている君の方が好きだ(長谷川博己)・・・待って(杏) [ キッドのブログinココログ ] 2015年02月17日 22:01
夢の実写版だったな。 最後まで行かないところがミソなんだよな。 夢は夢のままで・・・が基本だからな。 ところで・・・(兄妹)の件なんだが・・・なんか仕掛けが隠されているような気がして仕方ない。 妄想膨らむよねえ。 まず・・・(兄)と(妹)が似てないので血がつながって
7. 「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」コミケ障害の付き合い方5初体験も失敗しカウントダウンでお互いのキスを強奪される事件に遭遇し思わぬ展開を迎えた [ オールマイティにコメンテート ] 2015年02月17日 23:22
「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」第5話は大晦日のカウンタダウンパーティーで巧は依子を誘ってキスをする企画に誘うように促すがなかなか決断できない。そんな中依子と巧は ...
8. 流星ワゴン五話&デート五話感想 [ NelsonTouchBlog ] 2015年02月18日 00:50
■流星ワゴン五話
全編通して結構きついよね、五話は特にオチにも救いがなかったような(苦笑)しかも、美代子(井川遥)のどうしようもない話の続きが気になるところで、橋本(吉岡秀隆)と健太(高木星来)の話になった五話でした。
普通に動き回っているのでわかりづら
9. デート〜恋とはどんなものかしら〜第5話★003には加速装置は備わっていない [ 世事熟視〜コソダチP ] 2015年02月18日 09:12
デート〜恋とはどんなものかしら〜第5話
巧(長谷川博己)は大みそかのパーティーを手伝う佳織(国仲涼子)から依子(杏)と来るよう誘われる。一方、1カ月付き合ってキスもまだなのはおかしいという話を聞きつけた依子は、俊雄(松重豊)から小夜子(和久井映見)と付き合
10. デート〜恋とはどんなものかしら? 第5話〜赤まむしドリンク、勝負下着、スッポン料理、そして009! [ 平成エンタメ研究所 ] 2015年02月19日 09:33
ABCを一気に済ましてしまおうと巧(長谷川博己)に迫る依子(杏)。
というわけで、
・赤まむしドリンク(笑)
・勝負下着(笑)
・YESNO枕(笑)
・スッポン料理(笑)
でもねー、ABCには<恥じらい>や<ためらい>や<雰囲気>や<チラリズム>が必要で、<男に...
11. デート〜恋とはどんなものかしら〜 #05 [ 昼寝の時間 ] 2015年02月19日 15:17
公式サイト 年の瀬が迫る頃、谷口巧(長谷川博己)は、島田佳織(国仲涼子)からカウ
この記事へのコメント
1. Posted by ツバッキー 2015年02月17日 19:08
このドラマってほんとうに何気なく見始めたんですが、めちゃ好きです(笑) おもしろい。
見てるうちにはまる系かなー。
『性交渉』ということばに昭和を感じました。
婚前交渉とか・・・昔のワイドショーみたいな(笑)
しかしあの009と003の衣装って一晩で作れるのか・・・・(^_^;)
見てるうちにはまる系かなー。
『性交渉』ということばに昭和を感じました。
婚前交渉とか・・・昔のワイドショーみたいな(笑)
しかしあの009と003の衣装って一晩で作れるのか・・・・(^_^;)
2. Posted by う〜みん 2015年02月17日 23:49
はい、は〜い(^o^)/ここに毎回記事を楽しみにしてる人間がいますよ〜(^_^)
何かいい感じに二人の距離が縮まりそうと思ったらライバル登場(^_^;)ますます面白くなってきましたね〜(*^_^*)来週が楽しみ〜(*^_^*)
何かいい感じに二人の距離が縮まりそうと思ったらライバル登場(^_^;)ますます面白くなってきましたね〜(*^_^*)来週が楽しみ〜(*^_^*)
3. Posted by ヨーコ 2015年02月18日 06:58
クローゼットから泣きながら出て来た鷲尾君最高(笑!
案外あきらめが早いなぁと思っていたら
最後に大ドンデン返しがあったね〜。
今回は2人のサイボーグ009のコスプレが素晴らし過ぎて
最初に博己の方の完成度を見せられちゃったもんだから
杏ちゃんの方を早く見たくてワクワクしちゃった(笑。
最後のキスの組み合わせで結婚するのが
誰もが幸せになれるベストカップルだと思うけど
そうもいかないみたいだね〜。
次回も楽しみだわ♪
案外あきらめが早いなぁと思っていたら
最後に大ドンデン返しがあったね〜。
今回は2人のサイボーグ009のコスプレが素晴らし過ぎて
最初に博己の方の完成度を見せられちゃったもんだから
杏ちゃんの方を早く見たくてワクワクしちゃった(笑。
最後のキスの組み合わせで結婚するのが
誰もが幸せになれるベストカップルだと思うけど
そうもいかないみたいだね〜。
次回も楽しみだわ♪
4. Posted by かえ 2015年02月18日 18:37
依子がマイルールを破ってまでカウントダウン
の会場へ向かうなんてね〜。
009のコスプレは素晴らしい完成度でしたね!
いよいよキスかと思ったら鷲尾君と佳織が
入って来て四角関係になってしまって
巧と依子の関係はどうなるのか楽しみです♪
の会場へ向かうなんてね〜。
009のコスプレは素晴らしい完成度でしたね!
いよいよキスかと思ったら鷲尾君と佳織が
入って来て四角関係になってしまって
巧と依子の関係はどうなるのか楽しみです♪
5. Posted by きこり→ツバッキーさん 2015年02月18日 19:09
>このドラマってほんとうに何気なく見始めたんですが、めちゃ好きです(笑)
私はもう、今季一番楽しみにしています。
月曜日が待ち遠しくてーー!
>婚前交渉とか・・・昔のワイドショーみたいな(笑)
なんかいいですよね〜(* ̄m ̄)プッ
古沢さんは平成が嫌いなんでしょうか〜(笑
はしばしに現代の男女の恋愛事情を否定するアレが・・・
>しかしあの009と003の衣装って一晩で作れるのか・・・・(^_^;)
留美と佳織がよなべして作ったんじゃないの〜?(笑
依子のもすごいフィットしていた。一瞬見ただけでスタイルがわかったのか?
あの衣装、大金だしても欲しい人たくさんいるよね〜(笑
私はもう、今季一番楽しみにしています。
月曜日が待ち遠しくてーー!
>婚前交渉とか・・・昔のワイドショーみたいな(笑)
なんかいいですよね〜(* ̄m ̄)プッ
古沢さんは平成が嫌いなんでしょうか〜(笑
はしばしに現代の男女の恋愛事情を否定するアレが・・・
>しかしあの009と003の衣装って一晩で作れるのか・・・・(^_^;)
留美と佳織がよなべして作ったんじゃないの〜?(笑
依子のもすごいフィットしていた。一瞬見ただけでスタイルがわかったのか?
あの衣装、大金だしても欲しい人たくさんいるよね〜(笑
6. Posted by きこり→う〜みんさん 2015年02月18日 19:13
ありがとうございます!ヾ(TωT。)
なんか自分で読んでも長すぎるよな〜と思いつつ止められない・・・(笑
このドラマ、台詞がいいんですもの〜すべて書いてしまいたいぐらいよ。
内心、DVD買うのをもう決めてます(笑
あんまり月9っぽくないよな〜と安心して見ていたら・・・
やっぱり月9だった(笑
でもこの4角関係はどうなるか全く想像つかないから、楽しみですわ〜♪
なんか自分で読んでも長すぎるよな〜と思いつつ止められない・・・(笑
このドラマ、台詞がいいんですもの〜すべて書いてしまいたいぐらいよ。
内心、DVD買うのをもう決めてます(笑
あんまり月9っぽくないよな〜と安心して見ていたら・・・
やっぱり月9だった(笑
でもこの4角関係はどうなるか全く想像つかないから、楽しみですわ〜♪
7. Posted by きこり→ヨーコさん 2015年02月18日 19:21
鷲尾君がんばったね〜!
あのクローゼットの中で泣いている姿→巧への喝が最高だったよね〜!
しかしまさかあんな大胆なことができるとは・・・( ̄▽ ̄;)
甘く見ていたよ(笑
そして鷲尾の勇気が佳織にも勇気を与えてしまったわ〜
今後巧と佳織との関係はどうなるんかいのう・・・
>杏ちゃんの方を早く見たくてワクワクしちゃった(笑。
いや〜かっちょ良かったよね〜!
あれは巧じゃなくても萌えるでしょうよ〜!
留美の魔法使いサリーってチョイスにも笑ったわ〜
>誰もが幸せになれるベストカップルだと思うけど
そうもいかないみたいだね〜。
それじゃおもしろくないからね(笑
逆に鷲尾と佳織がふっついたりしてね〜
そして俊雄と留美も。みんなで住めば楽しいんじゃ〜?
あのクローゼットの中で泣いている姿→巧への喝が最高だったよね〜!
しかしまさかあんな大胆なことができるとは・・・( ̄▽ ̄;)
甘く見ていたよ(笑
そして鷲尾の勇気が佳織にも勇気を与えてしまったわ〜
今後巧と佳織との関係はどうなるんかいのう・・・
>杏ちゃんの方を早く見たくてワクワクしちゃった(笑。
いや〜かっちょ良かったよね〜!
あれは巧じゃなくても萌えるでしょうよ〜!
留美の魔法使いサリーってチョイスにも笑ったわ〜
>誰もが幸せになれるベストカップルだと思うけど
そうもいかないみたいだね〜。
それじゃおもしろくないからね(笑
逆に鷲尾と佳織がふっついたりしてね〜
そして俊雄と留美も。みんなで住めば楽しいんじゃ〜?
8. Posted by きこり→かえさん 2015年02月18日 19:26
>依子がマイルールを破ってまでカウントダウン
の会場へ向かうなんてね〜。
巧の必死なメッセージが届いて良かった〜
ちゃんと相手の心を汲んでくれる子なのよ〜
2人とも最初は心じゃなくて形って言ってたのに、どんどん心が動いてきている。
>009のコスプレは素晴らしい完成度でしたね!
ホントホント!ゴージャスだった〜!
2人の着こなしも最高だった(笑
>巧と依子の関係はどうなるのか楽しみです♪
依子のことだからキスしたら結婚しなきゃって思ってるんじゃ?なんて思ったけど
そうはならなさそうな予告でしたね。まったく先が読めないわ〜ヾ( ~▽~)ツ
の会場へ向かうなんてね〜。
巧の必死なメッセージが届いて良かった〜
ちゃんと相手の心を汲んでくれる子なのよ〜
2人とも最初は心じゃなくて形って言ってたのに、どんどん心が動いてきている。
>009のコスプレは素晴らしい完成度でしたね!
ホントホント!ゴージャスだった〜!
2人の着こなしも最高だった(笑
>巧と依子の関係はどうなるのか楽しみです♪
依子のことだからキスしたら結婚しなきゃって思ってるんじゃ?なんて思ったけど
そうはならなさそうな予告でしたね。まったく先が読めないわ〜ヾ( ~▽~)ツ
9. Posted by Largo 2015年02月19日 15:16
やっと書けましたぁ。
セリフの質量が凄いのと、展開が早いので、メモったセリフがどのシーンで言われたのかわかなんなくなっちゃって(汗
>そしてもちろん、すばらしい完成度ですぞ。コートを脱ぐとこもかっちょええ〜!
ほんと、依子萌え〜!
巧も思わず微笑んでましたね(^^)v
巧もね、あの髪型、中々大変だったと思うの。←子供の時に何とか真似しようとした(^^;;
ボタンの質感も素晴らしかったです。留美さん、すごい!
依子が巧に迫るシーン、鷲尾がどこかに隠れていることを忘れさすクォリティーで、だからこそ鷲尾のオチが効いてました。
そういや、いたなって言う・・・ごめんね、鷲尾君、みたいな(笑
なんだかんだヘトヘトになりながらも頑張る巧を見守る佳織の気持ちも絡んきて、どうなるんでしょね〜、ほんと待ち遠しいです!
セリフの質量が凄いのと、展開が早いので、メモったセリフがどのシーンで言われたのかわかなんなくなっちゃって(汗
>そしてもちろん、すばらしい完成度ですぞ。コートを脱ぐとこもかっちょええ〜!
ほんと、依子萌え〜!
巧も思わず微笑んでましたね(^^)v
巧もね、あの髪型、中々大変だったと思うの。←子供の時に何とか真似しようとした(^^;;
ボタンの質感も素晴らしかったです。留美さん、すごい!
依子が巧に迫るシーン、鷲尾がどこかに隠れていることを忘れさすクォリティーで、だからこそ鷲尾のオチが効いてました。
そういや、いたなって言う・・・ごめんね、鷲尾君、みたいな(笑
なんだかんだヘトヘトになりながらも頑張る巧を見守る佳織の気持ちも絡んきて、どうなるんでしょね〜、ほんと待ち遠しいです!
10. Posted by チャミ 2015年02月19日 16:19
こんにちは(゚▽゚)/
お久しぶりです!
録画を見て きこりさんのブログを拝読して二度楽しんでいます(^O^)
今期はデートしか見てないんですが特に5話は最高でした♪
鷲尾君はうなぎパイ握りしめて隠れるし 瑠美さんはコスプレ作るの上手いし 巧の留守番メッセージはジーンと来ました!
瑠美さんは絵画教室の傍らコスプレ製作を請け負ったらいいのに(^人^)
巧が003のコスプレを風呂敷に包んで持っていくのもツボでしたo(^-^)o
今後の展開が楽しみです♪
お久しぶりです!
録画を見て きこりさんのブログを拝読して二度楽しんでいます(^O^)
今期はデートしか見てないんですが特に5話は最高でした♪
鷲尾君はうなぎパイ握りしめて隠れるし 瑠美さんはコスプレ作るの上手いし 巧の留守番メッセージはジーンと来ました!
瑠美さんは絵画教室の傍らコスプレ製作を請け負ったらいいのに(^人^)
巧が003のコスプレを風呂敷に包んで持っていくのもツボでしたo(^-^)o
今後の展開が楽しみです♪
11. Posted by きこり→Largoさん 2015年02月19日 22:20
お疲れ様でした〜!!(´ゝз・`)ノ⌒☆
いや〜今回、会話がエンドレスにおもしろすぎてどこも切れなかったですよね〜
最初っから最後まで楽しませてもらいました〜
>巧もね、あの髪型、中々大変だったと思うの。
あら、Largoさんもチャレンジしたのね~( * ̄▽ ̄)σ" ツンツン
巧の髪型まったく崩れなかったのにエアリーでしたよね(笑
私ね〜最近友達の子を励まそうと思ってパンクな感じの写真撮ろうと思って
髪の毛ツンツンにしようとしたら、アレ、かなり塗らなきゃアレですよね・・( ̄▼ ̄;)
難しかったわ〜
>ボタンの質感も素晴らしかったです。留美さん、すごい!
アレ、変な付け方したら馴染まないですもんね。
すばらしいですよ〜きれいにフィットしてたし〜
>鷲尾がどこかに隠れていることを忘れさすクォリティーで、だからこそ鷲尾のオチが効いてました。
そそ!さりげない感じでしたから、見てたはずなのに、そういわばいたんだ〜!とか思ったりして(笑
あんなに依子のために一生懸命になるなんて、やっぱり本気で好きなのね・・
佳織のことだから、忘れてよ!とかドライにふるまいそうですが、
宗太郎はなんなんでしょうねぇ・・(笑
妹思いのようにも見えるけど鷲尾と巧の両方をからかってるのかしらん・・・
来週はついにパパさんとの対決・・・┣¨キ(*゚益゚*)┣¨キどうなるんじゃろ〜
いや〜今回、会話がエンドレスにおもしろすぎてどこも切れなかったですよね〜
最初っから最後まで楽しませてもらいました〜
>巧もね、あの髪型、中々大変だったと思うの。
あら、Largoさんもチャレンジしたのね~( * ̄▽ ̄)σ" ツンツン
巧の髪型まったく崩れなかったのにエアリーでしたよね(笑
私ね〜最近友達の子を励まそうと思ってパンクな感じの写真撮ろうと思って
髪の毛ツンツンにしようとしたら、アレ、かなり塗らなきゃアレですよね・・( ̄▼ ̄;)
難しかったわ〜
>ボタンの質感も素晴らしかったです。留美さん、すごい!
アレ、変な付け方したら馴染まないですもんね。
すばらしいですよ〜きれいにフィットしてたし〜
>鷲尾がどこかに隠れていることを忘れさすクォリティーで、だからこそ鷲尾のオチが効いてました。
そそ!さりげない感じでしたから、見てたはずなのに、そういわばいたんだ〜!とか思ったりして(笑
あんなに依子のために一生懸命になるなんて、やっぱり本気で好きなのね・・
佳織のことだから、忘れてよ!とかドライにふるまいそうですが、
宗太郎はなんなんでしょうねぇ・・(笑
妹思いのようにも見えるけど鷲尾と巧の両方をからかってるのかしらん・・・
来週はついにパパさんとの対決・・・┣¨キ(*゚益゚*)┣¨キどうなるんじゃろ〜
12. Posted by きこり→チャミさん 2015年02月19日 22:46
こんばんわ〜♪
あら、今季は「デート」オンリーなのですね。
私もこのドラマ、今季一番楽しみにしています。
も〜かつて月9をこれほど楽しみにしていたことがあるでしょうか〜(笑
>鷲尾君はうなぎパイ握りしめて隠れるし
なんか小道具の使い方がうまいですよね〜さりげなく笑わせてくれる。
> 巧の留守番メッセージはジーンと来ました!
ね〜!素直な言葉ってやっぱり人の心を打つのね。
まさか巧が依子の心を動かすことができるなんて思わなかったけど、やるもんですね。
それだけ二人の心が知らぬ間に近づいてきているんでしょうね。
>絵画教室の傍らコスプレ製作を請け負ったらいいのに(^人^)
あの完成度だったら、かなり取れますよ(笑
>風呂敷に包んで持っていくのもツボでしたo(^-^)o
そそ!(* ̄m ̄)昭和ですよね〜(笑
巧の佇まいってなんかほっとする〜
もう何もできなくても癒してくれるだけでいいじゃん!とか思ったりします・・(笑
あら、今季は「デート」オンリーなのですね。
私もこのドラマ、今季一番楽しみにしています。
も〜かつて月9をこれほど楽しみにしていたことがあるでしょうか〜(笑
>鷲尾君はうなぎパイ握りしめて隠れるし
なんか小道具の使い方がうまいですよね〜さりげなく笑わせてくれる。
> 巧の留守番メッセージはジーンと来ました!
ね〜!素直な言葉ってやっぱり人の心を打つのね。
まさか巧が依子の心を動かすことができるなんて思わなかったけど、やるもんですね。
それだけ二人の心が知らぬ間に近づいてきているんでしょうね。
>絵画教室の傍らコスプレ製作を請け負ったらいいのに(^人^)
あの完成度だったら、かなり取れますよ(笑
>風呂敷に包んで持っていくのもツボでしたo(^-^)o
そそ!(* ̄m ̄)昭和ですよね〜(笑
巧の佇まいってなんかほっとする〜
もう何もできなくても癒してくれるだけでいいじゃん!とか思ったりします・・(笑
13. Posted by jellyfishy 2015年02月21日 17:12
こんにちは!
実は昨年「続・最後から二番目の恋」のあらすじを読みにこちらにお邪魔して、コメントを残した者です。
いつも見逃した回のあらすじを求めてネットをさまようのですが
やっぱり、きこりさんに再現されたものが一番!
まるで脚本、戯曲レベルです。細かなところまで描写されているので、動画は見なくても大丈夫かもとまで思う…
でもこの回は盛り上がってそうなので、動画探します。
「最後から二番目の〜」もそうでしたが
セリフ回しに遊び心があって、可愛らしくて、いいラブコメ(懐かしの)ですよね。
サイボーグ009とか、ディテールがいちいち30代じゃなくて40代っぽいから、同年代として嬉しいのかも(笑)
今期は「徒歩7分」も気に入って観ています。
今後もよろしくお願いします〜。
実は昨年「続・最後から二番目の恋」のあらすじを読みにこちらにお邪魔して、コメントを残した者です。
いつも見逃した回のあらすじを求めてネットをさまようのですが
やっぱり、きこりさんに再現されたものが一番!
まるで脚本、戯曲レベルです。細かなところまで描写されているので、動画は見なくても大丈夫かもとまで思う…
でもこの回は盛り上がってそうなので、動画探します。
「最後から二番目の〜」もそうでしたが
セリフ回しに遊び心があって、可愛らしくて、いいラブコメ(懐かしの)ですよね。
サイボーグ009とか、ディテールがいちいち30代じゃなくて40代っぽいから、同年代として嬉しいのかも(笑)
今期は「徒歩7分」も気に入って観ています。
今後もよろしくお願いします〜。
14. Posted by eno 2015年02月22日 03:09
きこりさま
「美しい隣人」の時にちょくちょくコメントさせて頂いていたenoです。
大変ご無沙汰しております。それ以来、心からはまれるドラマがなくきこりさんの感想BlogをROMっておりました。
ところが最近、地元横浜ということもありこの「デート」にドはまりしてしまいまたやってきた次第です。
もうね感想は第一話からきこりさんに激しく共感しておりまして、Blogのおかげで「美しい隣人」の時のようにお陰様で楽しさ倍x2増です♪
ところで素朴な質問なのですが前回の第五話で依子が巧を部屋に招き入れるシーン(既に部屋の中には鷲尾が居る)なのですが、依子が「こちらが私の部屋ですどうぞお入りください」とまるで初めて招き入れるような発言をしていますよね。
でも第四話で巧はすでにサンタの格好で不法侵入を試みた挙句、鉢合わせた父と格闘(?)して警察で取り調べられ、その帰りに再度、依子の部屋を訪れて肩もみをしています。
なのに何故、初めて招き入れるような言動をしたのか不思議でなりません。
僕がなにか見逃しているのか、それとも製作の凡ミスか。きこりさん分かります?
あとそもそも第四話でなぜ巧が官舎そのものならばまだしも既に依子の部屋まで知っていたのか。それも謎です…w
とか相変わらず愚問をいだいたりしてw
因みに横浜でのロケの位置関係とかしっかりしてて
巧くんがどこに住んでるとか依子がバイクで駆け抜けた道とか
手に取るように分かりますよ。
その辺りの設定はぬかりがないようです。
それにしても本当に楽しいドラマで次回が楽しみで仕方ありません!
引き続きドラマときこりさんの感想を併せて楽しませて頂きます〜♪
「美しい隣人」の時にちょくちょくコメントさせて頂いていたenoです。
大変ご無沙汰しております。それ以来、心からはまれるドラマがなくきこりさんの感想BlogをROMっておりました。
ところが最近、地元横浜ということもありこの「デート」にドはまりしてしまいまたやってきた次第です。
もうね感想は第一話からきこりさんに激しく共感しておりまして、Blogのおかげで「美しい隣人」の時のようにお陰様で楽しさ倍x2増です♪
ところで素朴な質問なのですが前回の第五話で依子が巧を部屋に招き入れるシーン(既に部屋の中には鷲尾が居る)なのですが、依子が「こちらが私の部屋ですどうぞお入りください」とまるで初めて招き入れるような発言をしていますよね。
でも第四話で巧はすでにサンタの格好で不法侵入を試みた挙句、鉢合わせた父と格闘(?)して警察で取り調べられ、その帰りに再度、依子の部屋を訪れて肩もみをしています。
なのに何故、初めて招き入れるような言動をしたのか不思議でなりません。
僕がなにか見逃しているのか、それとも製作の凡ミスか。きこりさん分かります?
あとそもそも第四話でなぜ巧が官舎そのものならばまだしも既に依子の部屋まで知っていたのか。それも謎です…w
とか相変わらず愚問をいだいたりしてw
因みに横浜でのロケの位置関係とかしっかりしてて
巧くんがどこに住んでるとか依子がバイクで駆け抜けた道とか
手に取るように分かりますよ。
その辺りの設定はぬかりがないようです。
それにしても本当に楽しいドラマで次回が楽しみで仕方ありません!
引き続きドラマときこりさんの感想を併せて楽しませて頂きます〜♪
15. Posted by きこり→jellyfishy 2015年02月22日 15:58
こんにちわ〜♪ありがとうございます。
このドラマは大好きなので、書くのも楽しくついついいろんなセリフや場面を拾ってしまいます。多分DVD買っちゃうかも・・ですが録画は保存しておいて、ちょいちょい見ています。
どの回も必ず見せ場があって、起承転結がきれいに決まっていますよね。
>セリフ回しに遊び心があって、可愛らしくて、いいラブコメ(懐かしの)ですよね。
そうなんですよ〜始まったばかりの頃は月9の革命だわ〜と思っていたのですが
ちゃんと月9らしさを演出し、尚且つこのドラマのテイストをきっちり出してきているのがすごいですよね。
巧と依子のキャラ設定も平成ではないというか〜昭和以前なところも好きです。
>今期は「徒歩7分」も気に入って観ています。
おっ!そうでしたか。
今季は一位がこのドラマ、2位が「徒歩7分」です。
こちらも実験的というか非常におもしろい創りですよね。
じわーーっとくる笑いのセンスが好みですよ〜
このドラマは大好きなので、書くのも楽しくついついいろんなセリフや場面を拾ってしまいます。多分DVD買っちゃうかも・・ですが録画は保存しておいて、ちょいちょい見ています。
どの回も必ず見せ場があって、起承転結がきれいに決まっていますよね。
>セリフ回しに遊び心があって、可愛らしくて、いいラブコメ(懐かしの)ですよね。
そうなんですよ〜始まったばかりの頃は月9の革命だわ〜と思っていたのですが
ちゃんと月9らしさを演出し、尚且つこのドラマのテイストをきっちり出してきているのがすごいですよね。
巧と依子のキャラ設定も平成ではないというか〜昭和以前なところも好きです。
>今期は「徒歩7分」も気に入って観ています。
おっ!そうでしたか。
今季は一位がこのドラマ、2位が「徒歩7分」です。
こちらも実験的というか非常におもしろい創りですよね。
じわーーっとくる笑いのセンスが好みですよ〜
16. Posted by きこり→enoさん 2015年02月22日 16:17
こんにちわ〜♪ハマれるドラマに出あえて良かったですね〜
そして記事を読んでくださってありがとうございます。
ロケ地はenoさんお馴染みの場所だったのですね。
そりゃさらに楽しく見られますよね。
>なのに何故、初めて招き入れるような言動をしたのか不思議でなりません。
あれは巧が勝手に侵入した体なので、お招きしたのは初めてという意味なのかな〜とおもいます。生真面目な依子のことですので、その辺はわけているのかも(笑
あるいはあれはサンタであって巧ではないという認識なのかもしれません
>因みに横浜でのロケの位置関係とかしっかりしてて
そうなんですか〜さすがこのドラマのスタッフですな。
古沢さんが書く時点でしっかり考えているのでしょうね。
北海道が舞台のドラマを見ていると、たまに絶対この時間でこんなとこ行けないでしょうよーー!ってことよくあるんです(笑
これはみなさん同様に感じる違和感でしょうが、そういうのを排除してくれているのにもスタッフの心意気を感じますね。
毎週わくわくしながら次回を待つ。そんな連ドラを見る楽しみを存分に味わっています。
さて、依子の誕生日がじわじわと近づいてきていますが、まずは4角関係がどうなるかですよね。恋のライバルが出現したことで影響はあるのかないのか・・期待が高まりますね〜♪
そして記事を読んでくださってありがとうございます。
ロケ地はenoさんお馴染みの場所だったのですね。
そりゃさらに楽しく見られますよね。
>なのに何故、初めて招き入れるような言動をしたのか不思議でなりません。
あれは巧が勝手に侵入した体なので、お招きしたのは初めてという意味なのかな〜とおもいます。生真面目な依子のことですので、その辺はわけているのかも(笑
あるいはあれはサンタであって巧ではないという認識なのかもしれません
>因みに横浜でのロケの位置関係とかしっかりしてて
そうなんですか〜さすがこのドラマのスタッフですな。
古沢さんが書く時点でしっかり考えているのでしょうね。
北海道が舞台のドラマを見ていると、たまに絶対この時間でこんなとこ行けないでしょうよーー!ってことよくあるんです(笑
これはみなさん同様に感じる違和感でしょうが、そういうのを排除してくれているのにもスタッフの心意気を感じますね。
毎週わくわくしながら次回を待つ。そんな連ドラを見る楽しみを存分に味わっています。
さて、依子の誕生日がじわじわと近づいてきていますが、まずは4角関係がどうなるかですよね。恋のライバルが出現したことで影響はあるのかないのか・・期待が高まりますね〜♪

