「流星ワゴン」 第3話 成功への道〜鉄棒感動物語!奇跡を起こせ!プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第5回 私、今ためされてる?

2015年02月03日

「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」 第3話 初お見合いは未知との遭遇 !? 恋愛不適合女を救出せよ !!

「捨てておきましょうか?」依子
「じゃあ、捨てといてください」巧
「捨てておきます」
「藪下さんの僕が捨てときましょうか?」
「捨てておいてください」
「捨てときます」

 柱| ̄m ̄) ウププッ
不自然だけど二人にとってはとっても自然に連絡先カードを交換した巧と依子。
恋って気づいた時には落ちていると聞きます。
人生に恋愛なんて必要ないと宣言した巧と依子ですが・・・
お二人さん、もう恋は始まっているのかもしれませんよ〜 ゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
HPはこちら


 婚活パーティ会場に来た依子(杏)、てきぱきと受付を済ませ戦闘準備完了。
眼帯を付けているけど隙のない雰囲気はすでに勝者の貫禄。
そうとは知らず宗太郎(松尾諭)と共に入ってきた巧(長谷川博己)は心も体もカッチカチ。
何も視界に入らない状態。すでに負け犬決定ムード。

 すぐに宗太郎が依子発見!自然と逃げ出す巧をすぐに宗太郎が捕獲。
死相が現れております。

死にたい・・・
『生きているのが罪の種なのだ』バイ 太宰・・・」


 そしてすぐに受付に進言する依子。
「職業欄に嘘を書いている参加者がいないか
厳重にチェックすることをお勧めします(迷いなし!)」

 さて、男女共に30人ぐらいづついるのかしら〜?
全員のプロフィールが渡っております。
輪になった女性と男性が向き合って座っており、3分毎に男性が横に移動していくシステムのようです。

 指で口角をキュッと上げて・・・依子なりの計算はできております。
んが・・・きびきびと会話をリードしてみるも例によってなかなか会話が噛みあわない。
男性の反応は「恐れ」「混乱」「怒り」「拒否」「どうでもいいよ」等様々なれど、
二度と話したいと思っていないのだけは確かのようです。


 でも依子の方だってそんな相手はお呼びじゃない。
プロフィールの感想欄に的確な印象を記しております。

「理解力が低く無口」
「非現実的な人生設計」


 一方、依子で痛い目に遭い学習した巧は正直作戦で行くことにしたようです。
「高等遊民」であること、ここには「寄生相手」を捜しに来ているとはっきり宣言。
まぁ、普通に相手は逃げていくわね・・・( ̄▽ ̄;)アハハ…


 ちょっとおもしろがってくれた熟女の方(会社経営者)もいたんだけど、
目の肥えたみどりさん(杉本彩)にはふがいない男としか映らなかったようです。

 いや〜杉本彩さんの話し方が、杉本彩のモノマネをしている人のマネをしている感じで笑ってしまったわ。
さすが彩姐さん、太っ腹な雰囲気が素敵でした。


ふりむかないで (MEG-CD)あなたに恋をしてみました(初回生産限定盤)



 そしてついに依子の前へ。
目をそらしていたら依子が秒読み開始。

「・・・・・15秒経過。・・・・・30秒経過」
「ものもらいですか?」
「プライベートな事情についてお話しするつもりはありません」
「僕も別に知りたいわけじゃありません」

 てか、二人が偶然再会する確率が「0.0055%」と計算した依子は巧をストーカー呼ばわり。
さすがに巧もきっちり反論しましたぞ。

うぬぼれんじゃないよ!
君にストーカーするのなんて、あの何でもいちいち首を突っ込んでくる
熱血バカぐらいのもんだろ!
今日もその辺にいるんじゃないのか? 依子さん!依子さん!(鷲尾のモノマネ)」


「あなたとの交際は正式な文書をもってお断りしたはずです」依子
「ええ、届きましたよ。役所のリポートみたいなものが。告訴状かと思いましたけどね」
「交際の終了を通達する文書です。何かご不明な点でもありましたか?」
「さぁね、僕は美しくない文章は読まない主義なんで」
「あのような別れ方では禍根を残すと思ったので正式にお別れを申し入れたんです」
「メールか電話で十分だ」
「メールや電話では失礼でしょう。
かといって 直接 会いに行くのはなおさら失礼かもしれない。
そこで正式な文書を作成して送付したんです」
それが一番失礼だっていうんですよ!(#`皿´)
「・・・・・・(д)・・」

チン!三分終了よ!催促のチンもきたよ。

「ベルが鳴っています。行ってください」依子
「せいぜい頑張りなよ!(キΦдΦ)」
「そちらこそ(ΦдΦ)」

 さて、会話にも出た文書とは・・・
婚活パーティの10日前に送付されてきた分厚い書類
「谷口巧氏との交際終了に関する通達」のことでございます。
ちゃんと捺印してある正式なものですョ〜

 自爆プロポーズから立ち直ってもいないのにこの仕打ち・・・
すっかりやさぐれた巧は婚活なんでどうでもいい状態になってしまいましたとさ。


 その後、文書の廃棄を頼まれた佳織(国仲涼子)は読んでいるうちにムカムカしてきちゃって、依子にモノ申しに行っちゃった。
香織は頭だけで考え巧の生き方を断罪せず、こういう生き方もあると受け入れて欲しいと頼みました。

 香織が言うには小さい頃の巧はカッコ良くて勉強もできて人気者でヒーローのような存在だったそうな。
HP相関図によると巧は香織の初恋の相手らしい。
どうして引きこもりになっちゃったのかしら・・・
まさか三階堂みたいにウンコもらしちゃったのかしら〜?

 香織は依子の部屋で「婚活パーティ」のチラシを見ていたんだね〜
それで宗太郎が誘いに来たって訳か。やっぱり偶然ではなかったね( ´艸`) むふふ


 
 という訳で宗太郎から「婚活パーティ」へ誘われた巧ですが、もちろん拒絶。

「数 打ちゃ当たる作戦だ。
中にはお前を寄生させてくれるストレンジな女もいるかもしんねぇ」宗太郎
「もういいよ(げんなり)僕は、もうこの家でこのまま朽ち果てるさ」巧
「諦めんなよ」
「だいたいこういうのに参加すること自体みっともないよ」
「みっとも・・・・」

「( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \/ \」留美(風吹ジュン)
「なんだよ?」巧
「だってあなた、大勢の前でダンスしてプロポーズしたんでしょ?
で、こっぴどく振られたんでしょ?
もうそれ以上みっともないことないじゃない。 ハハハ・・・
何、心配してんのよ?それ以上の恥はないんだから。
そもそも、その生き方そのものが恥なんだから。 ねっ、行ってらっしゃいよ。
さすが母親、ここまで言うかい?( ´,_ゝ`)プッ
行って正直に寄生さしてくださいってぶちまけちゃえば いいのよ。
あっ、お母さんついてってあげようか?」
「やめてくれよ」
「俺が一緒に参加してやる」宗太郎
「お前は妻がいるだろ。あくまでお前の援護のためだよ。
連携プレーさ。俺は 町内会長なんだよ。
幼なじみが引きこもってんのほっとくわけに いかねぇんだ」
「今度こそ間違いないんだな?」巧

 留美、ヤケっぱちでしょうか〜?
まぁ、35にもなった息子をどうこうできないわねぇ・・・
このままで行くしかないよね( ̄▽ ̄;)


 一方、努力の人・依子は「結婚」という課題に向けて精力的に活動しようとしていました。
「婚活パーティ」もその一環。
メイク教室に行って男心をつかむメイク術を習得する予定だし、
豊胸手術も視野にいれております。


「これはやめておこうよ!
男だってみんながみんな大きいのが好きってわけじゃないからね」俊雄(松重豊)
「・・・・(悩)・・・・・そうね。分かったわ」依子

 お父さんはそんな焦らなくても、いつかいいご縁に出会えると思っているんだけどねぇ・・・
依子的にはより有利な条件で結婚できる条件を調べあげた上でのコレですんでね。
のんびりする気はないらしい。


 部屋でアイラインの引き方の練習をしている依子の前に小夜子(和久井映見)が現れアドバイスしております。

「私があなたの年のときには、もうとっくに結婚してあなたを産んでた。
博士号も取ってたし自分の研究室とユニットを持ってた。
ついでにアイラインの引き方もうまかった。
私に対抗心燃やしても無駄よ。
あなたは私に何一つかなわない。数学者としても女としても」
「うるさい!」

 依子にとってお母さんは甘えたい存在ではなくてライバル?
大きな目標なのかしら?
頑張り屋さんの依子だから、お母さんという目標に向かって努力し続けることが愛情なのかもしれないね。
も〜不器用さん ( * ̄▽ ̄)σ" ツンツン
って、アイライナーと間違えてボールペン使っちゃったもんだから眼帯で隠してたのね。


 パーティはフリートークタイムを迎えまして・・・
巧も依子もそれぞれアプローチを開始しております。

 依子は競争率の高いナンバー1と2を諦め、意外と人気のない3位の奥田さんに接近。
でも、依子がランキング3位に近づいた理由を事細かに説明したら逃げてっちゃった。

 巧は宗太郎から『ただ一人だけの可能性がある相手』と選んだみどりさんを攻略するよう命じられチャレンジするも、
自分が求めているのは「老後を共に過ごす尊敬できるパートナー」であって若いツバメではないとあっさりフラれてしまう。

 それでも心折れつつも頑張って近くにいる女性に声をかけようとしたけど、みんな怯えた目で逃げていく・・・
「『人生とは孤独であることだ』バイ ヘルマン・ヘッセ ▄█▀█● ・・・・」

 ふと見ると同じように孤独そうな依子がいるじゃありませんか。
巧は話しかけてみましたョ〜


「ご自分のことを正直にぶちまけ過ぎだと思います。
あれではさすがに女性は寄り付かないでしょう」依子
「君こそ素を出し過ぎだ。もう少しかわいげのあるおなごを装えないのか」巧
「これでも精いっぱい努力しているんです」
「まぁ、下手に自分を偽ってモテるより素をさらして孤立してる方が僕はいいと思うね」
「そうでしょうか?」
「ああ。『孤独とは優れた精神の持ち主の運命である」バイ ショーペンハウアー」

 なんて会話をしていると巧目あての女性が近づいてきて、優越感丸出しの巧。
で、その榊原まゆさん(吉谷彩子)とは漫画のことで話が盛り上がり、高等遊民としての生き方も受け入れてくれそうだったんだけど、漫画家志望の彼女の原稿を巧が見た瞬間から空気が変わってしまった。


「正直言って驚いた。すごいよ・・・」巧
「ホントですか?ヾ(〃^∇^)ノ」
「あぁ。これでプロを目指してるなんてぬけぬけと言えることがね」
「えっ?」
「君はプロの表現者というものをバカにしてるんじゃないのか?」
「いえいえ・・・そんな・・・」
「だいたいこのタイトルは何だ。『あいつとわたしのラブゲーム!』って。
昭和のムード歌謡か!センスがまるでない!
ストーリーもコマ割りもヒドイ。

「美人に向かって失礼ね!!」「えっ、美人?どこどこ?」
「ここよ ここ 目の前よ!!」「えっ 目の前?」
「いないよ。どこどこ?」「私よ。私!!」
「え〜? お前のどこが美人だよ」「全部よ!全部!!」
こんな やりとりに何コマ使ってるんだよっ!  確かに( ̄w ̄) 
絵もデッサンの基本がまるでなってない!
このカットはひどいぞ!手首と肘の間にもう1つ関節がある!
人間の腕はこんなふうには曲がらない!
日本の漫画界のレベルをなめるのもいいかげんにしてほしい。
君が羽海野チカになれんなら
僕はとっくに手塚 治虫を超えてるよっ!」


 つい我を忘れて本当のことを言ってしまいました・・・

「うっ・・・うっ・・・・。・゚゚ '゜(*/□\*) '゜゚゚・。 ウワァーン!!」まゆ
「あっ・・・いや、あの・・・ちょっと言い過ぎたかもしれないけど。
プロになるには厳しい批評も必要で・・・」
テメエ〜!凸(゚皿゚メ) 何様のつもりなんだよ!
偉そうに評論家ぶりやがってよ!
編集者でも何でもねぇくせによ!
ただのくそキモオタ野郎のくせによ!

「すいません」

 「巧、ハイキック」・・・・あぁ・・・哀れ・・・
「あっ!いっ・・・_| ̄|●」


 一方、ひとり寂しくベンチに座っている依子の元には小夜子が現れていた。

「惨めね。
さすがにここまで相手にされないとは思ってなかったでしょ?私は思ってたけど」
「うるさい」依子
「女はみんな自分には白馬に乗った王子さまが現れると思ってる。
この場合は比喩表現で本当に王族の子息が 白馬に乗ってくるわけじゃないからね」
「分かってる」
「やれ好みのタイプだ、ああいうのがいい、こういうのは嫌だ。
そんなこと言ってはしゃいでるけど理想の男をモノにできる女なんてほんの一握り。
大部分の女は現実を思い知らされることになる。自分の相手は この程度だと。
その現実を受け入れた者から結婚してくのよ。
あなたの場合は、せいぜいあの高等遊民がいいとこだと思う・・・」
「黙れ!」

 って、振り上げた手が隣に座っていた男性の顔を直撃。
お詫びに心理カウンセラーの岡島(岡田浩暉)と名乗ったその男にお酒をおごることに。
で、酔ったことがないと豪語していた依子だが、この飲まずにいられない状況で酒量を認識することができず酔いつぶれてしまいました。
で、岡島は狙い通り動けなくなった依子をホテルの部屋に連れ込むのでした。


 エレベーターの前でそんな依子を目撃した巧は後をつけ、宗太郎に電話で相談。
てか、その頃宗太郎はバイブスのぴったり合った女性と思い込んだドSの女王にホテルの一室で縛り上げられていた。

「そっ、宗太郎!僕だ。
やっ、やっ、藪下依子が男とホテルの部屋に入ってった。
藪下依子は酔っぱらってぐったりしてたように見えたけど・・・・
知り合った男と酒を飲んで意気投合して、それで部屋に入るっていうのは
大人の男女としてはよくあることなのかな?
Vシネとかではよくあるんだけどさ。現実でも 普通のことなんだよね?
別に事件性とかないよね?
そうだよな・・・ないよな。OKOK。もう返信はいいです。僕ももう帰ります」


 こんないたたまれない場所からとっとと逃げましょ・・と足早にホテルを後にしたんだけど・・・・・
やっぱりほっとけない!
ダッシュでホテルに戻り、依子が連れ込まれた部屋のドアをドンドン!!


「ホッ・・・ホッ ホテルの者ですがこのホテル内に爆破物が仕掛けられたという噂がありまして・・・」こんな子供だましの嘘、すぐにバレたんだけど警察を呼ぶと騒いだら開けてくれたわ〜
見るとベッドには依子が寝ており、サイドテーブルには赤マムシドリンクの空き瓶が2本も!


「オイオイオイオイオイ!これはどういうことだ?!
やはり手ごめにする気だったな!」

「ハハ。手ごめってアンタ、いつの時代の人だ(余裕)」
「何もする気がないのなら、何でまむしドリンクを飲む必要があるんだよ!」
「別に飲んだっていいだろうが」
「まむしを飲む時はそういう時しかないだろうが!」
「そういう時じゃなくったって飲む時はあるだろうが!」
「ない!」
「疲れた時に栄養ドリンクを飲むのは普通のことだ!」
「ただの栄養ドリンクじゃない!まむしだ!
まむしを飲む時はそういう時しかない!」

「そんなことない!」
「なくない!警察を呼ぶぞ!」

「ったくバカバカしいな」「待てよ! 逃がさねぇぞ!」決死の覚悟で抑え込みに入る巧。でも突き飛ばされちゃったわ〜
いいかげんにしろ!
私はね、あんなのに手出すほど不自由してないんだよ!
変なのに絡まれて迷惑なのはこっちだ!

「何だとお〜〜!おら!

 無我夢中で向かって行ったら殴っちゃったわ。ヤバイ!相手は普通に強そうよ!
そばにあったハンガーで対抗しようとしたけど、
「フォ〜〜〜!掛かってこ・・・・うわ!」

 主人公のはずなのに・・・チョイ役のようにあっさり殴り倒されちゃったわ・・・
気が付いたら巧は依子に介抱されていた。
目にはパンチされたせいで青タンができとるよ。


「内出血をしているだけなので大事には至らないと思いますが心配なら病院に行った方がいいでしょう」
「君は・・・・ だっ、大丈夫?」
「まだ 体内にアセトアルデヒドが残っているようですが大丈夫です」
「アセトアル・・・・それを飲まされたんだ?」   オイオイ!(~∇~;)
「エタノールが酸化して生成される有機化合物のことです。酔っぱらっているという言い方もあります」
「じゃあ、そう言ってくれ」

 なんとなくこういう事になってしまったけど、お互いに今日初めて落ち着く相手と話したんじゃないの〜?
自分が使っていた眼帯を巧に貸してくれた依子。
ひとつハードルクリアしたような・・・


「なぜ私を助けたんですか?」
「映画やアニメの主人公だったら、たいていそうするからかな。
まぁ、あまりこういう結果にはならないけど」
「感謝申し上げます」
「いいよ。バカなことしたって後悔してるんで」

「僕に聞きたいことがあるって言ってたけど・・・」
「いいです」
「聞きなよ」
「どうして高等遊民になったのか。あなたに何があったのか」
「教えない」
「やっぱり」

 恋の始まりは相手への好奇心・・なぜ?から・・・
そんな二人の後姿を社長とのゴルフを終え、紹介された姪御さんのラブコールをお断りしてきた鷲尾(中島裕翔)が見つめていた。
鷲尾の思い人は依子?それとも巧?
( ̄▽ ̄)古沢さんだからね、普通の展開じゃあるまい。

 あ〜〜楽しい!ヾ(*ΦωΦ)ノ 月曜日が待ち遠しくてたまらない。
この恋がどんな花を咲かせるのかわくわくするわ〜♪


 第1話 恋の仕方がわかりません !! 契約で結婚ができますか !?
 第2話 あなたに寄生したい !! 高等遊民に恋できますか?
 第4話 心が無いから結婚できない !? 彼女を救う奇跡の贈り物 !!
 第5話 無理して実行お泊まり計画 !!キスは波乱の幕開け !? 
 第6話 彼女の実家へ初訪問 !! 奇跡呼ぶ涙のレシピが恋の鍵 !? 
 第7話 親の気持ちを子が知らず !? 母の終活 決め手は結婚 !! 
 第8話 ついに結納 !! 涙の真相告白〜本当の恋がしてみたい 
 第9話 恋愛できない2人が本当の恋をした 高等遊民誕生の秘密と結婚式への思い  
 第10話(最終話) こんな愛の告白、あり得ない・・・!? 運命の恋が巻き起こす誕生日の奇跡

usagi

このエントリーをはてなブックマークに追加

トラックバックURL

この記事へのトラックバック

 人間関係って距離感がむずかしい。  適度な距離感を保てるのが常識人。  ところが、依子(杏)と巧(長谷川博己)は距離感ゼロ。  他人に対して容赦ない。  果樹園農家の男には数字を示して、その夢は実現しないといい、奥田という男には「男性の皆さまの諸情報を...
2. デート〜恋とはどんなものかしら〜 第3話  [ Happy☆Lucky ]   2015年02月03日 19:49
第3話 JUGEMテーマ:エンターテイメント
3. デート〜恋とはどんなものかしら〜 #03  [ ぐ〜たらにっき ]   2015年02月03日 20:12
『初お見合いは未知との遭遇!?恋愛不適合女を救出せよ!!』
4. チーンって音がしたよね(国仲涼子)まさか恋に落ちた音じゃ?(中島裕翔)  [ キッドのブログinココログ ]   2015年02月03日 20:30
ご臨終なんじゃないか。 しっ・・・その言葉は今、いろいろとアレだぞ。 イスラム国より日本政府が悪いって言いたがるバカが多いからな。 バカって言う人がバカだって言われるぞ。 いいさ・・・バカだもの。 構成的には転だよな。 起承と来たからな。 お互いの存在に気がつい
5. 【 デート 〜恋とはどんなものかしら〜 】第3話 感想  [ ドラマ@見取り八段・実0段 ]   2015年02月03日 22:13
なぜ私を助けたんですか? 映画やアニメの主人公だったら たいていそうするからかな。 まあ、あまりこういう結果にはならないけど。 デート〜恋とはどんなものかしら〜 第3話        破滅の遊園地デートから… 宗太郎に誘われて婚活パーテ
遊園地デートで、愛想をつかした藪下依子(杏)は谷口巧(長谷川博己)に、交際終了宣言の文書を分厚いレポートにして出すも、なぜか偶然、ホテルで開催されたされた、お見合いパーティーでバッタリ。でも、規格外の二人。依子は怒涛の弁舌で、相手を圧倒し、なぎ倒していく
7. デート〜恋とはどんなものかしら〜第3話★お見合いパーティで  [ 世事熟視〜コソダチP ]   2015年02月04日 09:51
デート〜恋とはどんなものかしら〜第3話 お見合いパーティで漫画家志望のまゆと意気投合した巧(長谷川博己)。 彼女の書いた漫画を見ることになって内容チェック。 巧「これでプロを目指してるなんてぬけぬけと言えることがね。君はプロの表現者というものをバカにし
8. デート〜恋とはどんなものかしら〜 第3話  [ ぷち丸くんの日常日記 ]   2015年02月04日 14:19
巧(長谷川博己)との交際終了を決めた依子(杏)は、ホテルで開催されるお見合いパーティーに参加します。 そこには何故か巧と彼を心配している幼馴染の宗太郎(松尾諭)も来ていました。 依子はそんなことは気にせず、色んな相手に自分の持論を展開するのでした。
9. デート〜恋とはどんなものかしら〜 第3話  [ レベル999のgoo部屋 ]   2015年02月04日 17:51
「初お見合いは未知との遭遇!?恋愛不適合女を救出せよ!!」 内容 依子(杏)に全てを告白し、プロポーズした巧(長谷川博己)だったが、失敗。 正式に断られてしまう。 そんななか依子は、ホテルで行われるお見合いパーティーに参加する。 そこには、なぜか巧と宗太郎(...
10. デート〜恋とはどんなものかしら〜 #03  [ 昼寝の時間 ]   2015年02月05日 11:53
公式サイト 谷口巧(長谷川博己)との交際終了を決めた藪下依子(杏)は、ホテルで開

この記事へのコメント

1. Posted by くう   2015年02月03日 22:33
>不自然だけど二人にとってはとっても自然に連絡先カードを交換した巧と依子。

2人とも可愛かったよね〜〜(*´艸`*)
いいわ〜立派な月9だわw

>鷲尾の思い人は依子?それとも巧?

おらは、パパだと思ってるよww
依子を守るのはパパのためでは〜(爆)
どう転ぶか解らない所がまた面白いよね。
先が楽しみすぎる〜〜!
2. Posted by ヨーコ   2015年02月04日 06:48
日曜日に「流星ペダル」を見てげんなりしているから
余計に「デート」が楽しいやね〜♪
今週もホントにホントに可愛い2人。
↑えっ!鷲尾君の思いの人がパパっていう展開ありなの(汗!
やだ〜ん、全然想定外でビックリ(笑。
今後も目が離せない楽しいドラマだよね〜。
3. Posted by きこり→くうさん   2015年02月04日 19:41
>2人とも可愛かったよね〜〜(*´艸`*)
いや〜二人ともいいこたちよ〜(笑
回を経るごとに二人のいろんな面が見られてホント楽しい!
>おらは、パパだと思ってるよww
パパさんは大本命ね(笑)すべてはパパのために。
でも、月9だから普通に落としてくるかもしれないね。そこもまた古沢さんだけど。
来週はクリスマスね。楽しみだわ〜♪
4. Posted by きこり→ヨーコさん   2015年02月04日 20:07
>余計に「デート」が楽しいやね〜♪
そうなのよ〜!日曜日に見て月曜日の午後に「流星ワゴン」の記事書いてるから
ぐたっとしているんだけど「デート」があるさと思うと元気になる(笑
もう、わたしゃ、月曜のこの時間を
すごーく楽しみにしているのよ〜ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ♪
依子はホント、がんばりやさんだよね。
も〜口角をしっかりあげてかわいい笑顔でトークタイムに取り組む姿が愛おしかったよ。
そして開き直った巧の疲れ切った顔に萌え〜(笑
また違った博巳に会えて満足よ〜
>↑えっ!鷲尾君の思いの人がパパっていう展開ありなの(汗!
古沢さんだからね、もちろんアリよ!(笑
むしろパパさんラブの方が自然かも。来週の鷲尾君に注目よ( ̄▽ ̄) ニヤ
5. Posted by Largo   2015年02月05日 11:54
こんにちわっ

ああ、楽しかった。今期、このドラマがあって良かったです〜。
どこをとっても面白いので、筆が遅い自分には、感想が大変ですが(^^);;
でも、書いているうちに、場面場面が思い出されてきて、クスクスどころかゲラゲラと笑っちゃう。←はたから見たらアブナイ人やん(笑
前回は飛び道具(ハセヒロのダンス)に持っていかれましたが、今回は正統派なコメディーを堪能しました。
ラスト、月9っぽい流れなのに(汗)不覚にもドキドキしちゃいましたですー(^^;;
戻ってくる巧。ヘンな人だからひよっとしてそのまま帰っちゃうかも、と思わせといての王道。
今までのところですが、跳ねた設定と、実はラブコメの王道をハズさないストーリーの組み合わせが抜群だな、と思います。
>古沢さんだからね、普通の展開じゃあるまい。
ですよね♪
爽やかなのが、曲者って感じがします。
次回も楽しみです♪
6. Posted by きこり→Largoさん   2015年02月05日 21:14
こんばんわ〜♪
>どこをとっても面白いので、筆が遅い自分には、感想が大変ですが(^^);;
私もデスヨ〜全部書いてしまいたくなるんだけど、そうなると長すぎてさすがに読んでくれる人いなくなるだろうしーー(笑
でも、このドラマは見ていても書いていても楽しいから、頑張れますよ〜
月曜に見て、火曜日に書きながらまた見ても、さらに見たくなる。
すごいドラマですよね( ̄▽ ̄;)アハハ…
>今回は正統派なコメディーを堪能しました。
ホントホント!コメディーのお手本のような展開だし、ヒロインを助けて恋に落ちるなんて
設定だけ書くと陳腐きわまりないんだけど、最初っから最後まで新鮮で笑いながら見ていました。
も〜演じる方にとっては細かいセリフの連続で大変でしょうが、一言でも聞き逃したくないって感じです。
>ヘンな人だからひよっとしてそのまま帰っちゃうかも、と思わせといての王道。
あの宗太郎への報告だか相談だかわからないひそひそ声の電話・・・(笑
で、納得してホテルから出て行って画面から消えてしばらく立ってからすごい勢いで走ってきましたもんね〜
そのあとの岡島との会話も最高だった〜!
毎回期待以上のものを見せてくれますよね。
次に何を出してくるのかわくわくするわ〜♪

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
「流星ワゴン」 第3話 成功への道〜鉄棒感動物語!奇跡を起こせ!プレミアムよるドラマ 「徒歩7分」 第5回 私、今ためされてる?