「怪奇恋愛作戦」 #4 妖怪年食い 後編「デート 〜恋とはどんなものかしら〜」 第3話 初お見合いは未知との遭遇 !? 恋愛不適合女を救出せよ !!

2015年02月02日

「流星ワゴン」 第3話 成功への道〜鉄棒感動物語!奇跡を起こせ!

 う〜ん・・・何だろうねぇ・・・(ーΩー )
同じ父と息子の物語だった『とんび』では毎回ラストには自分の中が浄化されるような充実感があったのに、こっちでは終った後に嫌〜なもやもやが残る。
まぁ、問題解決しないで常に次週に繰り越しだからってのもあるけど。

 いじめは絶対に悪い。
でも、いじめの原因となった広樹の言動も ゞ( ̄∇ ̄;)オイオイ!そりゃないだろ!って普通にヤナ感じだし、それを一雄が全く無かったことのようにスルーするのも違和感だし、とにかく一雄がいろいろ気づかなさすぎ。

 それと過去の忠さんが一雄に徒競走に出るよう強制し、しごくのも、どう見ても異常で、自分の我を押し付けているようにしか見えない。
最終的にそのスパルタのおかげで健太は諦めずに逆上がりができたんだけど
こっちもやっぱり、そういうやられた側の気持ちを無かったことにしてるんで
良かった良かったと諸手を挙げて祝う気持ちになれない(-公- ;)ウーン・・・・
HPはこちら


 車中で煩い忠さん(香川照之)の気分転換のため、橋本は寄り道し健太の通っていた小学校へ連れて行った。
橋本(吉岡秀隆)は時々連れてきて健太(高木星来)を遊ばせているらしい。
健太は忠さんを教室に連れて行ったり、体育館で卒業式ごっこをして嬉しそうだった。

 事故から5年が過ぎており(5年も彷徨っているんだね)今年、健太の同級生の卒業式があったそうな。
密かに自分の写真を誰かが持ってきてくれるんじゃ・・・とか、校長先生が卒業証書を読んでくれるんじゃないかと式を覗きながら待っていたんだけど、期待は裏切られ話題にも全く上らず悲しい思いをしたことを話すのだった。

「死んで一番辛いのは、忘れられてしまうことなのかもしれません」

 そして健太は忠さんの指導のもと逆上がりの練習を始めたんだけど、橋本によると死んだ時点でできなかったことは変わらないらしい。

流星ワゴン (講談社文庫)Cut (カット) 2015年 02月号 [雑誌]


「それは僕がいくら現実を変えようとしても変えられないのと同じってことですか?」一雄(西島秀俊)
「かもしれません。
健太の時間は あの事故の瞬間で止まってしまってもう前に進むことができない。
あなた達に お願いがあります。健太を成仏させてやってください」橋本
「成仏?どうやって」
「あいつが未練を断ち切って、あの事故現場に立ち
自分自身の死を受け入れられればいいんです」
「そう言われても・・・
「すぐにじゃなくて いいですから。このドライブが終わるまでに健太を説得してやって下さい」
「それは父親であるあなたの役目なんじゃないんですか?」
「私じゃダメなんです」

 何でだ?橋本自身が成仏する気がないんだろうか・・・
と言われても、自分のことで精一杯な一雄には健太の成仏問題に関わる余裕はない。


 車はまたどこかはわからない過去に向かっている。
逆上がりができなかった健太がゴネて忠さんのせいにしたもんだから二人のケンカ勃発。
過去に到着した時健太が忠さんの手に噛みついたままだったんで健太もついてきちゃいました。

 着いた場所は2014年1月24日。多摩電子工業の前。
過去の一雄は打ち合わせを終えた後、家が近いんで直帰するか迷って会社に戻ったのだった。
「ちゅうことは家に帰れっちゅうことじゃな。行くど!」忠さん

 でも、家まで行かなくても一雄が向き合うべき問題がわかりました。
塾に行っているはずの広樹(横山幸汰)が公園で憎しみに満ちた顔で何本も並べたコーンをゴムパチンコで倒していた。
そこには広樹の学校の担任や塾の講師の名前が書かれていた。
まずは健太に行かせて様子を見たんだけど・・・

「こいつら生きてる価値ないから俺が殺してやってんの」広樹

 それは一雄が今まで見たことがない広樹の顔だった。
コーンには一雄と美代子(井川遥)の名前も書いてあった。
まとわりつく健太にキレた広樹はゴムパチンコで脅し、健太を無理やり謝らせ
怯える姿を見てうっぷん晴らしをしているようだった。

 見かねて出てきた忠さんにガッツリやられたせい(その際忠さんも負傷)で、泣いて謝った広樹だったけど、一雄にはかなりショックだったようです。

「謝るのは父さんの方だ。すまん、広樹」
『お前が こんなに・・・こんなにも受験のせいで苦しんでいたなんて・・・
こんなにも俺達のことを…』


 でも、一雄が受験をやめるように言うと、土下座してまで受験をさせて頼む広樹の態度に一雄は混乱するばかり。
そうしているうちに学校の友達と思われる翼他二名がサッカーをしようと誘いに来たもんだから、一雄ったら気分転換に行きなさいと満面の笑顔で送り出してしまうのでした。

 いや〜あからさまに広樹、嫌そうな顔してたじゃん・・・( ̄▼ ̄;)
それなのになぜあんなキラキラ輝く笑顔で送り出せるの?男親ってこんなもん?
受験に固執する姿も母親だったら何かあるんじゃ?って気付くと思うんだがーー


 今回一雄に蘇った辛い記憶・・・それは運動会。
一年生の時に徒競走で一位になりたいと言ったばかりに、毎年徒競走で一位になるため連日忠さんから超スパルタな特訓を強要された。
一雄は本当はダンスに出たくて、リーダーになり、振り付けも考えて頑張っていたんだけど、それは「逃げ」だと断定され、勝手に徒競走出場に変えられてしまった。
忠雄のしごきは毎年続き、その結果一雄が一位を取れなかったのを確認すると大きな失望を見せ会場から出て行った。


 これはどう見てもひどいよねぇ・・・(llェ)
自分が一等取りたいだけだもんねぇ・・
強い子に育って欲しいってのはわかるけど、ちゃんと意志を見せても砕かれるんだもの。
まぁ、無関心も寂しいけど、ここまで入れ込まれるとホント迷惑だわ〜〜
コレ、今回出てきた過去の一雄と現在の広樹がおんなじとは思えないんだけど・・
自分から受験をすると言ったのに鬱屈を抱える広樹と
自分から一等を取ると言ったのに、取らせるためにしごいた父を恨む一雄。


 その後、美代子から広樹が帰らないという電話をもらい捜しに行った一雄は学校の体育器具室の中ではだかで震えている弘樹を見つけ、やっといじめられていたと気づくという・・・

『俺は本当に大バカ野郎だ。
広樹が一番苦しんでいたのは受験じゃなかった。
受験をやめたら広樹はあいつらと同じ中学に行くことになる。
だから広樹は必死で・・・
だけどな広樹・・・このまま受験をしてもお前は…』


「広樹、父さんが絶対にお前を助けてやるからな!」

 一雄が取った策は引っ越しをして、いじめっ子たちとは違う中学校に通わせるというもの。
でも、中学受験に落ちる前提で事を進める一雄に美代子が従うはずがない。

 まぁ、そりゃそうだよね。
怒鳴り合いの大ゲンカになり、一雄はつい浮気相手の男のことも言っちゃったけど、
仮契約を済ませた不動産屋から次々とお断りの電話が入り、うやむやに。
結局一雄はなんら対策をとれないまま車に戻ることになりました。

 うーーーーーーん・・・・
気持ちはわかるけど、そういうことじゃないんじゃ・・って気も・・・
そりゃ理不尽ないじめからは逃げるが勝ちだと思う。
そんな奴らに関わって心が死んでいくなんて無意味だと思う。
でも、今回のやり取りを聞いてる限りじゃ広樹にも直すべきところはあるんじゃないのかなぁ・・・
小さな怒りがエスカレートしていじめを楽しむようになった3人やおもしろがって見ていたクラスの子たちはもちろん悪い。気付かない大人たちも悪い。
でも一雄がやっていることは何かズレているような気がする。


 忠さんのしごきのおかげで健太が逆上がりができるようになったのを確認し車は次の場所へ。
でも、出発しようとしたら一雄が車から降りましたぞ。

「まだ行けません。
まだここでやり残したことがあるんです。僕も、もう逃げたくない」

 どうするのかしら〜?
今回、この世での時間を満喫した健太。
これに味をしめるんじゃないかしら〜?
ユニクロでフリースジャケットを買ってもらった健太は、ちゃんとお父さんの分もおねだりしていました。
橋本が持っているのは事故当時着ていた血だらけの上着だけだったからね。

 健太にあの世へ行かねばならないことを納得させるのは難しいだろうねぇ・・・
そして橋本もやり残したことがあるんだろうな。

 予告で美代子はパチンコしていたねぇ・・・( ̄▽ ̄;)
寂しくてパチンコ中毒になっちゃったのかしら・・・
てか、言い切っちゃうサブタイトルに毎回違和感を感じてしまう・・

 
 第1話 110万部のベストセラー小説初の映像化親と子の感動サクセスストーリー誕生 !!父が自分の年齢の時この苦境をどう乗り越えただろうか!?涙のドタバタ展開 !!
 第2話 笑って泣ける親子の新コンビ!土下座愛
 第4話 夫の愛で妻を救え!妻の秘密?笑いと涙の家族愛!!
 第5話 ママを探しに大奮闘 健太の願いを叶えろ 
 第6話 チュウさん VS 忠さん 頑固オヤジを倒せ!! 
 第7話 健太の別れは好かん 吹雪の肩車で奇跡を 
 第8話 最終章!チュウさん流で大暴れ!!父の愛
 第9話 最終回前!妻の本音。君を愛してる!!
 最終話 チュウさんへ感謝!ワゴンの謎、完結!!

usagi

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matakita821 at 18:15│Comments(6)TrackBack(9)「流星ワゴン」 

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うん、一雄の息子・広樹は受験に失敗しただけで家庭内暴力をふるうようになってしまった訳ではないんですよね。 実は中学受験を強く望んだのは、クラスでいじめを受けていたことも拍車をかけていた。 でもあの様子からすると、広樹もいじめを受けても仕方がないような言動
9. 流星ワゴン #03  [ 昼寝の時間 ]   2015年02月04日 11:48
公式サイト 結局、一雄(西島秀俊)のリストラは回避出来なかった。浮かない表情でワ

この記事へのコメント

1. Posted by かえ   2015年02月02日 20:03
こんばんは。
回を追うごとに問題が良い方向へ
向かえばいいんですけどそれがないから
なんかモヤモヤしますよね〜。
いじめられてるから引っ越せばいいとか
確かにそうかもしれないけど、ちょっと
行動が極端な気もします。
忠雄のスパルタもあそこまで行くと
迷惑でしかないですね(^^;
2. Posted by くう   2015年02月02日 22:35
>同じ父と息子の物語だった『とんび』では毎回ラストには自分の中が浄化されるような充実感があったのに、こっちでは終った後に嫌〜なもやもやが残る。

あっちは「JIN」の脚本家と石丸Pですもんね…やっぱり違うわ^^;
わたしゃ、この演出の方が元々苦手なんよ。

>でも、いじめの原因となった広樹の言動も ゞ( ̄∇ ̄;)オイオイ!そりゃないだろ!って普通にヤナ感じだし、それを一雄が全く無かったことのようにスルーするのも違和感だし

わしもそう思ったんだが、あの回想シーンは広樹の回想シーンで、虐めの原因になった
自分の言動までは親に話していないのではないかと実況で言われて
納得したんだが…。
でも「それからみんなに避けられるようになって…」って言ってたよね(?_?)
全部話したとしたら一雄の反応は親ばかの過保護すぎだよね。

子どもが虐められるたびに引っ越し(しかも貸家じゃなくて中古購入!!!)
してたら世話ないわ…。
まぁ…一雄自身の成長物語なんだろうから気づいて行くんだろうけどね。
3. Posted by ヨーコ   2015年02月03日 07:03
いじめにまさかのギャンブル依存。
一雄の家族の問題が大変過ぎて解決出来る気がしない・・。
今回は運動会の場面での父子関係を見て
運動神経の悪い姉が父に罵られていた事を思い出したわ。
姉には見ないで欲しいドラマナンバー1よ(泣。
広樹のいじめの原因になった言動もリアルだよね。
小学生の頃の何気ない言葉に敏感に反応して
仲間外れにする子の機嫌を伺う気持ちを思い出して
嫌〜な気持ちになったよ〜。
何だか見るのが辛いドラマになってきたなぁ。
4. Posted by きこり→かえさん   2015年02月03日 17:24
こんばんわ〜(*´∀`)ノ
>向かえばいいんですけどそれがないから
なんかモヤモヤしますよね〜。
そうなんですよね〜一回ごとにも満足感がないというか・・
いろいろ気づいたことはあったけど、一雄が変わってきたとも思えないし、
まだ一雄自身が五里霧中という感じが見ていて、こちらをも不安にさせるんですよね。
>忠雄のスパルタもあそこまで行くと迷惑でしかないですね(^^;
あそこまでいっちゃうと愛情を感じるのは難しいですよね。
現在に来ている忠さんは憎めない感じではあるんだけど、過去の忠さんは暴君でしかないですもん。だんだん見るのがキツクなってきましたよ〜(; ̄д ̄)
5. Posted by きこり→くうさん   2015年02月03日 17:31
>あっちは「JIN」の脚本家と石丸Pですもんね…やっぱり違うわ^^;
そうなんだね・・全然違うよね・・・(。´-д-)
原作通りなのかもしれないけど、無間地獄っぽい展開が見ていて辛いよ。
一雄じゃなくても、いやんなっちゃうよ・・
てか、一雄自身がいろいろ気づかないから変わらないんだけどさ。
>自分の言動までは親に話していないのではないかと実況で言われて
納得したんだが…。
そっか〜なるほど〜!
子どもって自分に都合の悪いことは言わないもんね(自分もそうだった 笑)
>でも「それからみんなに避けられるようになって…」って言ってたよね(?_?)
そうそう。私もそれを聞いて、全部話したんだな〜と思ったから
一雄の態度に???だったんだよね。
引っ越しについては、やっぱりずっと子供の教育というか、トラウマもあって子どもと関わってこなかったせいか対応策がおかしいよね。
>まぁ…一雄自身の成長物語なんだろうから気づいて行くんだろうけどね。
子どもと違って大人はなかなか成長せんのう・・・・( ̄▽ ̄;)
まどろっこしいわ・・・
6. Posted by きこり→ヨーコさん   2015年02月03日 21:53
>一雄の家族の問題が大変過ぎて解決出来る気がしない・・。
そうだよね〜どれも簡単にどうこうできる問題じゃないもんね。
それに一雄自身も心を痛めてはいるんだけど、行きあたりばったりな対応だしねぇ・・
>運動神経の悪い姉が父に罵られていた事を思い出したわ。
この手のドラマってどうしても自分自身や家族の思い出と繋がってしまって
楽しくみられないこと多いよね。
私も毎回、母親との関係を思いだしていつのまにか考えこんでたりしちゃうよ〜
>広樹のいじめの原因になった言動もリアルだよね。
そうなんだよね。
この年代ってちょっとしたことでいじめに繋がってしまうもんね。
でも、それだけに大人が少し関わるだけで、また関係が変わることもあるんだけどね。
今回画面を見ていて、いじめの張本人も嫌だったけど、それを大笑いして見ている同級生たちの姿に本当に嫌な気持ちになったよ〜
そんな感じで逆上がりは成功したんだけど、6:4で嫌な気持ちが勝ってしまったわ〜( ̄▽ ̄;)次回はもう少し違う展開を期待するよ。

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