「ごめんね青春!」 第8話 息子が女子?合併解消!ついに告白!「Nのために」 第8話 エリート夫の嘘と罠・・・炎に消えた真実  

2014年12月03日

ドラマ10 「さよなら 私」 第8回 誰のための命

 ついに元に戻れた!
これは友美が薫にキスをしたからかなのか、戻りたいという薫の強い思いがそうさせたのか、
それとも相手への愛情が自分へよりも高まったからなのか、その二人の思いがちょうど一致したからなのかはわからない。

 朝、目が覚めたら二人は元に戻っていた。
自分の人生を取り戻した友美は生きる喜びにあふれていた。
たとえ望んだ通りの人生ではなかったとしても、誰よりも愛おしい自分の人生。
「健人」とつぶやいた友美の顔が輝いていました。
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 癌の転移がわかりステージ4と告げられたこと、進行が早いため治癒できない可能性が高いことを友美(永作博美)は冷静に微笑みすら浮かべて薫(石田ゆり子)に伝えた。

「ごめんね・・・私の頑張りが足りなかったのかもしれない」友美
「・・・・・・・」薫
「ごめんね。あなたの体、守れなかった」
「・・・・・・・・私の身体が死んだら」
「私はこの世から消える」
「・・・・・何でそんなに落ち着いてるの?!」
「ある程度は覚悟してたからね。乳癌って言われた時に」
「だからって・・・平気なの?!死んじゃうんだよ?!
薫は全然悪くないのに、私の身体のせいで。そんなの納得できないでしょ?
何でそんな平気な顔してるの?!」

「平気な訳ないでしょ・・
私だって誰かのためになんか死にたくないよ!ありえないよ!そんなの!
でも・・・あなただけは・・・・あなただけは別なの」
「えっ?」

 登山遠足の時、死のうとした友美を救ったのは薫。
でも、友美を救う事で薫自身も救われたんだと思う。
そしてその瞬間から2人は何ものにも代えがたい大切な人を得た。


「あの時、あなたと友達になって・・・・本当に助けられたのは私なんだと思う。
あなたがいたから生きてこられた。
あなたと出会って、また新しい人生が始まった。だから、あなたのためなら死ねる」
ナニよ、それ!何言ってるか全然わかんない!

 友美以上に打ちのめされている薫・・・
自分が親友の命を奪って生き延びるようでいたたまれないさね。
気づかう健人を薫は「ありがとう・・ありがとう」と泣きながら抱きしめ続けました。


 いくら親友のためとはいえ、死を受け入れることができる友美はすごい。
それだけ薫は(友美だけど)は彼女の人生を支えてくれていたんだね。


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 友美は残された時間をこの家で薫と洋介と健人(藤木直人)と春子(佐藤仁美)と共に過ごしたいと話しました。
離婚手続き済んだのか、ちょうど春子も家を探していたしね( ̄▽ ̄;)
3人とも受け入れてくれたさ。
健人(盒勤圈砲呂兄ちゃんが二人できて嬉しそう。

「楽しくやろう。ねっ」友美

 他人から見たら奇妙な話かもしれませんが、そんな事は関係ない。
友美になった薫にとっては彼らが大切な家族なのですから。
家族の形はそれぞれ。家族の形に正しいかどうかなんてジャッジは必要ないと思うのです。


 で、春子は洋介の運転する車で自宅に荷物を取に行ったんだけど・・・
車中気まずいったらありゃしない。

「あのーーー軽蔑したりしてますよね?僕の事」洋介
「・・・・はい」春子
「嫌いですよね?」
「はい」
「ですよね」
「だって・・・・」
「わかります。それはわかるんですけど・・・休戦しませんか?
一緒に暮らす訳ですし、その方が友美のためにも」
「わかりました」

 休戦成立。あまりにもあっさり受けてくれたんで、洋介びっくりしとります( ̄w ̄)
春子は光雄の不倫事件を経て、考えが変わったようです。
不倫=悪=悪い人だったんだけど、光雄が悪い人間じゃないことはわかっているもんね。


「そういうことだけじゃない何かがあるんだな・・って。
どうにもならない何かが・・・。
だからといって正しいことだとは思ってませんけどね」春子

 これはとても切ないことだけど、人は悲しいできごとでより多くのことを学ぶんじゃないのかな。
自分とは違う価値観を知り、理解したいけど理解できないことに苦しむ。
結果その相手と決別したとしても、その時間は決して無駄ではなかったと思う。


 いい感じで新しい関係が始まりそうだったのに、洋介がまた『2人を幸せにできると思っていた』とか蒸し返すもんだから、春子ついエキサイトしちゃったぞ。

「は?何ですかソレ・・・
洋介さんみたいな頭のいい人って、実はバカですよね?
なんかがっかり。
あなたに比べたら、うちのバカ亭主だった男の方がよっぽど純粋。
褒めたい訳じゃないけど、気持ちがまだ理解できる。
洋介さんみたいな人が一番性質悪い!最低!

 ( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!! その通り!
何か素敵な新しい愛の形みたいに思っちゃっているところがいけませんわ〜
そりゃいろんな愛の形があって、そのお二人さんが、いやお三人さんが幸せならどうぞどうぞ!って感じだけど
どうも洋介のは一人よがりな感じなんだよね〜
女性二人の優しさと諦めに支えられている関係だってわかっているのかしら〜?


 その頃、友美と薫は食事の準備。
でも、薫はまだ友美の転移の件が受け入れられずにいる。

「みんなと一緒に暮らしたいっていうのはホントの気持ちだよ。
大家族ってのをさ、経験してみたくて。
あ〜〜!でも現場行きたい!企画立てたい。脚本読みたい。読んで文句つけたい。
ずっとこうしているからさ〜体なまっちゃうよ〜」友美
「・・・・・おかしいよ・・・・やっぱり間違っていると思う。絶対間違ってる」薫
「何か?」
こんなのおかしい!絶対おかしい!
私の身体がダメになって、あなたが死ぬなんて。おかしい!絶対おかしい!
「友美?」
だって、そうでしょう?!」
「健人たちに聞こえるからやめよう」

「はあっ・・・・」薫
「ごめん・・」友美
「・・・・・・ううん。ごめん、私、何が何だか・・・」
「わかっている。大丈夫。楽しくやろう?ねっ」
「・・・・・(うなづく)」
「それが私のあなたへの望み」
「・・・・・(うなづく)」

 かなり精神的に参っている・・・
本当は友美だって一人になると立っていられないぐらい苦しい、悲しい。
お風呂で騒いでいる健人たちの声に涙ぐむ姿が胸に刺さったョ。


 一方、春子は帰宅して急いで荷物を詰めてたのですが・・・
ナプキンを入れようとして、ふと気づいた。そういえば最近ないような・・・・
そして引っ越しの夜に光雄といたしてしまったことを思い出しましたぞ。

 で、ショックで呆然としている春子の肩を抱いて車に乗せる洋介の姿を見てしまった光雄(尾美としのり)もショーーック!それを隠しつつ帰宅したんだけど、未だ二人の関係に不安を感じている冬子(谷村美月)から責められてしまったわーー

「いなくなったりしないよ、俺は」光雄
「どうして?『俺は好きな女を棄てたりしない』?」冬子
「あ、そう。好きだからそんな事はしない」
「したじゃん。好きで結婚した奥さんを棄てたじゃん」
「あぁ、いや・・それは・・・」
「嫌になったら捨てるんでしょ・・平気で」
「いや、平気でって・・・それはないよ、冬ちゃん」
「だってそうじゃない・・」
「めちゃくちゃ言うなよ。言いがかりだよ、ソレ」

 そうこうしている間に、春子の様子を見に行ったことがバレて、買ってきたシュークリームをぶつけられてしまいました。

 (゜д゜)アラー・・・不安はわかるけどさ、それでもアンタを選んでくれたんだからさ〜
涙をのんだ春子のためにも、前向きに考えて幸せになってよ〜
コレ、このまま精神的にぐだぐだになって男が嫌気さすバターンか?
でも冬子の方からフラないかぎり、光雄の方から逃げることはできないよねぇ・・・


 春子の方は即、妊娠検査薬を購入して確認したら・・・・どうやら妊娠だったようです。
悩みが顔にでる春子はすぐにバレちまいました。

「え・・・どうするの?
ていうか・・・そういう仲だったんだ・・・仲いいっていうか・・・ねぇ?」友美  
そうそう、そこが一番気になるとこよね (* ̄m ̄)
「ねぇ〜」薫
「たまたまだよ!
何年かぶりだったし・・・・今思うと、その時から浮気してた訳だし、
あ〜〜考えると腹が立つ!、もーーー!!」春子

「私は嬉しいけどなぁ〜春子。
産まれてくる命があることは・・・私は嬉しい」友美
「・・・・・・」薫
「亡くなる命もあるけど、生まれてくる命もある訳で・・・・しかも春子にさ。
やっぱり嬉しい!おめでとう!」友美
薫と洋介は複雑な顔をしております。
「そんな・・・」春子
「ごめんごめん、無責任だよね・・・ごめん」友美
「友美・・・」春子
「ごめんね。大変だもんね・・・だって」
「やめて」薫

 ここで薫が混乱して、「私は薫なんかじゃない!」とか言いだしたもんだから、
あわてて友美は別室へ連れていったさ。

「戻りたい!戻りたいの、私!」
「何言ってんの?」友美
嫌なの。心の中で安心している自分が嫌なんだよ!
この世界から消えるのは私じゃない、ずっと健人にも会えるし、洋介にだって。
そう思っている自分が嫌なの!許せないの!
「・・・・・・・・」
吐きそうなぐらい、嫌だ!
「それは・・・しかたないよ・・・」
「嫌!だって私の人生でしょ?
短いのかもしれないし、悲しいし、辛いけど、ひどいと思うけど、
でも、それは私に与えられた運命でしょう?
どんな人生でも、ちゃんと自分で引き受けたいよ。
そうしなきゃ・・・そうしないと私・・・生きていることにならないんだよ!
「・・・・・・・・・」
お願い、薫!お願いだから何とかして!戻ろうよ!戻らないといけないんだよ!
ね、お願い、薫!
」  そんな事言われてもーーー
「わかるけど!・・・・・・わかるけど、気持ちは・・・・・
でもさ・・・どうしようもないじゃん・・・こうなっちゃったんだから。
きっと何かの意味があるんだよ。
だったら私、ちゃんと覚悟して残りの時間を・・・・笑って過ごしたいよ。ねっ、友美。お願い」
「・・・・・・(涙)・・・ごめんね・・・一番辛いの薫なのにね・・・ごめん」
「・・・・・・・」

 心の揺れを必死で抑え、静かに自分に与えられた運命を受け入れようとしている友美の表情に惹きつけられました。永作さん、やっぱりうまい。

 友美、薫、春子は枕を並べて寝ました。
でも、今までのこと、これからのこと、いろいろ考えると薫は眠れない。
横に寝ている元の自分の顔に触れてみるのでした。

「いいよ・・・あなたの顔なんだから」友美はその手を頬に触れさせました。
「かわいい顔でしょ。私大好き。男とか女とかどうでもよくて、世界で一番友美が好き」
「私も、世界で一番薫が好きだよ」薫
「ねぇ・・・」友美は薫にキスをしました。
「なんか自分の顔にチューするのは照れるね」
「ふふ・・・」薫

 朝になり、自分が自分になっていることに気づいた二人。
やっと本来の自分に戻れたんだけど・・・私だった私は、もはや私以上の存在かもしれません。
最期の時間を友美と薫と春子はどう生きるのでしょうか。


 第1回 彼だけはやめて
 第2回 認めたくない喜び
 第3回 秘密
 第4回 別れの予感
 第5回 罪と罰
 第6回 ママになりたい
 第7回 女と男
 最終回 幸せな家族

こたつ

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1. さよなら私 第8話  [ emitanの心にうつりゆくもの ]   2014年12月04日 16:48
第8話 「誰のための命」

この記事へのコメント

1. Posted by う〜みん   2014年12月04日 02:57
切ない(;_;)
元に戻れたのは良かったけど友美は本当に死んじゃうんでしょうか(;_;)奇跡的に死なないですみましたってならないですかねぇ..無理でしょうかタイトルからして「さよなら私」だし..

友美は薫に洋介と健人くんの事を託して亡くなるのかな。入れ替わりで薫が二人と暮らしても大丈夫って確認とれてるし。入れ替わりはそのためのお試し期間だったのかな。

それにしても洋介って頭はいいけどバカってホントにその通りですね。友美と薫は特別なつながりがあるのとガンが発覚したからスルーしたんであって二人を幸せにできるって..(-.-;)友美がガンにならずに普通に修羅場になってたら一体どうするつもりだったんだか。

春子のとこは復縁しそうな気配がしますね。女の子が生まれて名前は友美っていうのはどうでしょうか(*^_^*)
2. Posted by emi   2014年12月04日 16:41
最後のシーンの、元に戻った友美の表情、とても素晴らしかったですね。
死が近い運命になったのに、あんなに嬉しそうにするなんて・・・
薫が自分の犠牲になってしまうという心の苦しみから解放されていて、逆に元に戻った薫の表情とは正反対で、どちらの表情にもジーンとしました。
友美は自分の人生として死を引き受けるのでしょうが、どのように残された者たちに託していくのでしょうね。
生き続けてほしいのですが、それはかなわないのかな(涙)

>どうも洋介のは一人よがりな感じなんだよね〜
未だに洋介が「二人とも幸せに」と考えているとは驚きでした(^^;)
ブレていないのは流石なのですが、友美のためにも、友美だけを最後は愛してほしいな〜と、気持ちはすっかり洋介の奥さんとして見ていた私は(←おいおい!)、そう思ってしまいます(笑)
でも、もし自分が亡くなったら薫に健人を…というのが友美の思いのようなので、洋介はやっぱりこのまま(友美も薫も)なのでしょうかね〜。
光雄が誤解したような「春子も養って『3人の女を愛する』洋介」も面白そうだけど、春子はそういうことが理解できる女ではないですからね(笑)
光雄の家族の行方にも、来週はドキドキです!
3. Posted by きこり→う〜みんさん   2014年12月04日 22:10
>元に戻れたのは良かったけど友美は本当に死んじゃうんでしょうか(;_;)
何か予告でそれっぽい場面ありましたよーー(ノω・、) ウゥ・・・
なんだか命を繋ぐための入れ替わりだったのかと思うと、悲しい・・・
友美には生きて自分自身の人生の選択をして生きていって欲しかった。
>入れ替わりはそのためのお試し期間だったのかな。
そうとしか思えない感じですよね。
こうなると、洋介と薫が付き合っていたのも、そういう運命だったのかしら…と思ったり。
>それにしても洋介って頭はいいけどバカってホントにその通りですね。
言い得て妙ですよね(笑
ホント、頭はよくてもわかっちゃいないんだから〜
全てを頭で考えすぎなんじゃないのかしら〜
>友美と薫は特別なつながりがあるのとガンが発覚したからスルーしたんであって
そうそう!これで入れ替わりがなくて、病気もなかったら普通に離婚になってましたよ〜
>女の子が生まれて名前は友美っていうのはどうでしょうか(*^_^*)
あ〜〜(*´∇`*)春子なら名づけそう。
でも、そうして欲しいです。また友美と生きていけるなんて素敵ですよね。
4. Posted by きこり→emiさん   2014年12月04日 22:31
>死が近い運命になったのに、あんなに嬉しそうにするなんて・・・
このドラマは不倫あり修羅場あり、入れ替わりあり、病気ありのいろんなテイストがまじりあった
不思議なドラマですが、生きるということを前向きにとらえた作品だと思っています。
入れ替わることでお互いの人生を再確認し、病を経て一瞬一瞬を生きる大切さと喜びを実感できた。友美にはずっと薫と春子といて欲しいですが、長く生きられなかったとしても
充実したすばらしい人生だったと思います。
>友美は自分の人生として死を引き受けるのでしょうが、どのように残された者たちに託していくのでしょうね。
友美なら最後の一秒まで自分らしく、そして残される人たちのことを考えて逝きそうな気がします。大切な人を託すって難しいですよね。だから今回の入れ替わりもその後過ごした時間も奇跡のように思います。
>洋介はやっぱりこのまま(友美も薫も)なのでしょうかね〜。
ちょっと健人君が大きくなったら複雑に思うんじゃないでしょうかね〜( ̄▽ ̄;)
うちのお母さんとお父さんと薫さんはどうなってたんや??って(笑
でも、洋介のことだから友美から頼まれたらそうするんだろうなぁ・・・
>光雄の家族の行方にも、来週はドキドキです!
なんかあの修羅場の時点でかなり冬子への思いもしぼんじゃったみたいですもんね〜
春子のところに戻るのも時間の問題かな〜
5. Posted by りんりん   2014年12月26日 22:45
こんばんは〜(*‘∀‘)
お久しぶりです!
なぜか最終話のコメント欄に弾かれてしまうので、こちらに。笑

リアタイでは「選タクシー」を観てたんだけど、フジッキーが出てるし…ってことで、かなり遅れて視聴しました。
で、最初はドロドロ系…かと思いきや〜
もう終始泣きっ放しですわ。笑
一日に一気に5話まで観たけど(←どんだけ溜めてるねん)、何て表現したら良いのかわからない。
最後の同居はちょっと強引な気もしたけど、これもアリかな?って、やっぱり岡田さんの脚本は一味違いますな。
うんうん、良いドラマを見せて頂きましたわ〜♪( ;∀;)
ホント感謝感謝ですね。

いよいよ今年もあと残すところ5日…。
相変わらずバタバタしてるのでなかなかお邪魔できませんが、ツイの方ではいつもありがとです!
今年もサンタさんの記事で、クスクス笑わせてもらいました〜!
少し早いけど、来年もよろしくね〜♪(^_-)-☆
6. Posted by きこり→りんりんさん   2014年12月28日 17:39
こんばんわ〜コメントの返事遅くなっちゃってごめんなさいよ〜
ひさびさに風邪をひいちまってさ。
って、あれ?なぜにコメントが弾かれる??
最近またライブドアの調子が悪いからそのせいであろうか・・・
私もリアタイはタクシー見てたよ〜そのせいかこっちは視聴率アレだったかね?
>一日に一気に5話まで観たけど
ニャハハ(*^▽^*) 私も海外ドラマだったらそれぐらいぶっつづけで見るよ。
次すぐに見たいもんね。
このドラマはいい意味で期待が裏切られるというか、予想がつかなかったよね。
しょっぱなから、まさかの入れ替わり、そして病気、どうなってしまうんかいな?と
心配しつつ安定の脚本で穏やかに見ることができたような。
なんかあっと言う間に今年もあと3日になっちゃったね。
今年もお世話になりました。
来年もまたまたヨロシクお願いいたしますぞ〜!

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