「トト・ザ・ヒーロー」 1991年 白/仏/独 監 ジャコ・ヴァン・ドルマル「おそろし 三島屋変調百物語」 最終夜 家鳴り

2014年09月24日

ドラマ10 「聖女」 第5話 最後のキス

 記者会見にも基子(広末涼子)はいつもの白で臨みました。
次々とたかれるフラッシュに一瞬足を止めましたが、いつも通り落ち着いておりました。
男たちとの金にまみれた交際についてや、男たちにとって基子が聖女だったか悪女だったかという
いじわるな質問にも賢く対応。

 開き直りとも取れる返答でしたが欲望を堂々と認める姿は時代にも合っていたと思われ・・・
基子の好感度はちょい上がったかもしれません。


 前原(岸部一徳)の言葉で記者会見は締められました。
「愛を美化するのは、もうやめませんかね。
愛こそすべてとか、愛は何々を救うとか、最近じゃとかく愛を崇高なもののように捉えがちですが、
そもそも愛は欲望の一種です。執着の始まりです。
響きはきれいですが、非常にあいまいで危険なものです。

 それに比べて、肘井さんの主張は実にシンプルです。
目の前に三枚100円の薄っぺらなタオルとホテル仕様の高級タオルがあれば、誰だって高級タオルを選ぶ。
パンの耳とバターの香る焼き立てクロワッサンならクロワッサン。
チープなイミテーションより光輝く宝石を。
家事のできない女性より得意な女性を選ぶ。
それを愛と呼ぶ人もいれば、打算と呼ぶ人もいるでしょう。
しかし、それはただ単に生きるための知恵、自然の摂理です。
人間はただ、自分をより幸せにしてくれる方を選ぶんです。

 それに今我々はどんなに深い愛も努力も幸福を約束するものではないことを知っています。
愛を必要以上に美化するのを止めること。
これが今回の裁判で肘井基子さんが我々に教えてくれた大事なことなんじゃないでしょうか」

 さすが所長、うまいな。
確かに正論だ。そして欲望を肯定し、すべてを金に換算したとしても基子の佇まいは清々しい。
男女の関係で1%の打算もないなんてありえない。
相手の満足感=金額ならわかりやすいし迷いがない。
素敵な夢を見せてあげた代価を支払ってもらっただけと言われりゃ、そうだよな〜と言うしかない。

 なのに落ちつきの悪さを感じるのは、私の中に気持ちを何かに換算したくない、換算するべきものじゃないという理屈じゃない思いが湧き上がってくるから。
それを言っちゃぁ、おしめぇよ。わかっちゃいるけど、まだ夢を見たいのさ。
男と女の関係がロマンじゃなくて金だけなんてさびしすぎるべ・・・
などと言ってみる (/┏∇┓´\) キャーハズカシ!


 ホテルの部屋に落ち着いた基子は未来に希望を抱きつつも、自分がしてきたことに嫌悪感がぬぐいきれない。
手を洗い鏡を見つめながらつぶやくのでした。
「お母さん・・・お母さん・・・私やったよ。・・・・これでいい。これでいいんだ」

 と、そこに死んだはずの阿川(浜野謙太)が出現。
気さくな元恋人同士の会話を楽しむのでした。

 って、何この展開?!w( ̄Д ̄;)w
おばけと会話?基子の脳内ワールド?しかもコメディタッチの挿入曲が流れて、すごい違和感・・・
へんなの〜(−▽−)...アハハ...

HPはこちら



 その後、前原総合法律事務所主催による「肘井基子さんの無罪を祝う会」が開かれ
(検察は控訴したのにこんなにのんびりしてていいんかい? ゞ( ̄∇ ̄;))
所長の親心から呼ばれた泉美(蓮佛美沙子)も出席。

 晴樹(永山絢斗)の婚約者として挨拶したもんだから、基子ガーーーーン!。
すごく変な空気になっちゃって・・・どう見ても基子と晴樹何かあっただろってアレなんだけど、
宣戦布告でしょうか、基子に彼氏自慢と絆アピールをする泉美・・・・
ショックを受けた基子は部屋に引き上げちゃいました。

 さて、売るだけ売っておいてアフターケアなしの基子・・・
待てど暮らせどまりあさん(基子)から連絡がない千倉さん(大谷亮介)は何度も基子の携帯にメッセージを残したんだけど反応なし。
やっと通じたと思ったら、優しい声で感謝と共に縁をぶっつり切られちゃいました。

 ( ̄□||||!!ガーーーン!!
「あ”ーーーーあ”ーーーーー!!
バカだったあ!僕はバカだったんだあーーー!!」

「あなた、しっかりして!あなた!!」文江(中田喜子)
「もう死んじまいたい!誰か殺してくれーーあーーー!!殺してくれーー!!」

 夢から覚めた後、待っていたのは地獄。
その後、千倉さんは不自由な体を引きずり屋上まで行き、飛び降りてしまいました。
(現在のところ生死不明。でもきっと死んじゃったよね・・・)

 このドラマの中で一番悲惨なのは奥さんの文江だよ・・・
旦那さんは一瞬でも甘美な夢を見られたからまだアレだけど、その時から奥さんはずっと地獄が続いているんだもの。
こりゃ、ラストは文江に刺殺されるってパターンか?(-_-;ウーン


 晴樹の実家に行った泉美にもとんでもない悪意が待っていた。
兄の克樹(青柳翔)が基子と晴樹が恋人同士だったことをバラしたんだけど、前向きな姿勢を見せた泉美にムカついたのか、晴樹への嫉妬とコンプレックスと憎しみを白状し、さら泉美を追い詰めました。

「賭けてもいいよ。晴樹はアンタを忘れて、もう一度あの女に溺れることになるよ。
控訴審になったら、俺がすべて暴いてやるよ。担当弁護士と被告人との不適切な関係をね。
ハハハハハ!そしたらアイツはすべてを失うんだ!

大事な仕事もかわいい婚約者も。ハハハハハ・・・肘井基子様々だな」克樹
「なんで・・・・なんで今、私にそんな事話したんですか・・・・」泉美
「さぁね。きっと君の悲しむ顔が見たかったからだ。
そんなふうに今にも泣きそうにゆがんだ顔をね」

 どこまで腐りきっているんだ!克樹!
うわーーーー(дll) 晴樹との仲が修復されたとしても、こんな奴と親族になりたくなくて結婚話は消えるんじゃ・・・


 その後、ホテルの部屋から消えた基子と晴樹が浜辺で会っているのを目撃。
さらに2人が密会しているホテルのバーにも潜入・・・基子は気づいていたふうだったけどね。
2人が部屋に消えていくのも確認したという・・・・

 泉美どうすんのかね〜
太陽らしく戻って来た晴樹を受け入れるかしら・・・


 そしてチューはあったけどそれ以上は抑えた晴樹(でも泉美には弁解しようがないな・・・)には、
どうしても確認せずにはいられないことがあった。

「僕は本当にあなたのすべてを知っていますか?」
「・・・・・・・・」
「千倉さんが思いだしたそうです。
あなたが部屋を出る直前に吸いかけの煙草を床に捨てていたことを。
・・・・・・・本当にあなたに殺意はなかったんですか?
あなたは本当に聖女なんですか?」
「・・・・・・・・」 

 バーでは昔話に花が咲いて、部屋に入ってからも過去の熱い思いを告白され、いい感じだったから、コレはいける!って思っただろうけど・・・
さすがに晴樹も大人になりました。
冷静に答えを待つ晴樹の目は裁きの目に変わっておりました。

 永遠に充たされない基子の心。
充たされたと思った瞬間には欠落していく・・・
でも、他者(お金)がその欠落を埋めてくれると思っている限り、基子は永遠に飢えたままさまよい続けるんじゃないだろうか。
基子が本当に聖女への道を見出すことができる日はくるんでしょうか・・・


 第1話 運命の再会
 第2話 愛を乞う女
 第3話 プライド
 第4話 裁かれる女
 第6話 愛が壊れるとき
 最終話 この愛の果て

ねこちゃん

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1. 「聖女」第5話 感想  [ Kanataのお部屋へようこそ ]   2014年09月24日 17:26
 泉美を婚約者だと紹介された時の基子の表情。  広末涼子、やっぱり上手いよ〜。ドラマ冒頭から真に迫ってきて、何か凄いなぁと思いました。   晴樹への想いの深さ、本気度がよく出ていました。
2. 聖女 (第5話・9/23) 感想  [ ディレクターの目線blog@FC2 ]   2014年09月25日 09:54
NHK総合ドラマ10『聖女』(公式) 第5話『最後のキス』ラテ欄『燃え上がる愛の炎』の感想。 基子(広末涼子)は一審で無罪になるが、臨んだ記者会見では多くの男性と金銭目当ての交際をしていた過去を追及されてしまう。検察が控訴手続きをする中、基子は支援者に
3. 美しさは善ゆえに呪われ、醜さは罰ゆえに祝福される(広末涼子)  [ キッドのブログinココログ ]   2014年09月25日 12:20
いよいよ、夏も終わりである。 暑さ寒さも彼岸まで・・・でございますから。 上野周辺の墓地をめぐる一日は・・・デング熱リスクのために幽かな緊張感を漂わせる。 しかし・・・どうして、沖縄をスルーして東京なんだ・・・。 2003年まで生物兵器分類だったデング熱ウイルス
4. 聖女 (第5話・9/23) 感想  [ ディレクターの目線blog@FC2 ]   2014年10月01日 08:22
NHK総合ドラマ10『聖女』(公式) 第5話『最後のキス』ラテ欄『燃え上がる愛の炎』の感想。 基子(広末涼子)は一審で無罪になるが、臨んだ記者会見では多くの男性と金銭目当ての交際をしていた過去を追及されてしまう。検察が控訴手続きをする中、基子は支援者に

この記事へのコメント

1. Posted by う〜みん   2014年09月27日 00:44
かつて「人の心は金で買える」と言った人がいましたよね〜(-.-;)
恋愛感情って自分でもコントロールできない場合も多いのに本気の恋愛はお金じゃ買えないですよね。疑似恋愛なら可能かもしれないけど。基子は疑似恋愛でお金を貢がせて金の切れ目が縁の切れ目ってのを繰り返してきたんでしょうね(-.-;)

千倉さんの奥さんに刺されるけれど命に別状無く控訴審で有罪判決、春樹は基子の裏の姿を知り打ちのめされるが婚約者の献身的な愛情で何とか立ち直る..なんていうラストにはならないかな(^_^;)
2. Posted by きこり→う〜みんさん   2014年09月27日 18:57
>基子は疑似恋愛でお金を貢がせて金の切れ目が縁の切れ目ってのを繰り返してきたんでしょうね(-.-;)
基子本人の中では毎回純粋な気持ちで付きあっているつもりだったのかもしれないけど、実際はたかっていただけですからね〜(-_-)
それに気づいていないのか、うまいこと心の中で合理化しているか・・・
基子が自分の欠落部分を他人に埋めてもらおうとしている限り救いはないような気が・・・
>春樹は基子の裏の姿を知り打ちのめされるが婚約者の献身的な愛情で何とか立ち直る..
私だったらこんな婚約者見捨てるけど(笑)泉美は芯が強そうだし、基子が現れるまでの確かな繋がりがあるから、もしかしたら・・・一緒に生きていく道を選ぶかも。
千倉さん発言を受けて、晴樹の目も少し冷めてきたようだから、次回の晴樹次第ですな〜
ところで、昨夜の『Mステ』の世界の終りの新曲聴きましたか〜?今回も歌詞に聴き入ってしまいました。
「銀河街の悪夢」も聴きましたよ〜!同じような病を持っている方達へのメッセージかもしれませんが、20代の苦しかった頃のことを思いだしました。直接的すぎる歌詞かもしれませんが心に響きましたよ。「明日を夢見るから今日が変わらないんだ。僕らが動かせるのは今日だけなのさ。今日こそは必ず何かをはじめてみよう」という歌詞がすごいと思いました。
『TOKYO FANTASY SEKAI NO OWARI』見たいですよね〜!!
3. Posted by う〜みん   2014年10月01日 14:08
新曲まだ聞いてなかったのでYouTubeで探して聞いてみました(*^_^*)
セカオワって「中2病」なんて言われてますが私は30年以上も中2病を引きずってるので中2病の何が悪いのって思っちゃいます(-.-;)

話は変わりますが長男が修学旅行に行かなかったので家族で長崎に行って来ました(*^_^*)こちらの公立小学校の修学旅行は長崎が定番なんです。一日目はハウステンボスで二日目が長崎市内と修学旅行とは逆回りしました(*^_^*)
原爆資料館が昔と違ってきれいな展示になっててびっくりでした。子供だったからというのもあるでしょうが昔の方がものすごく怖くて戦争の恐ろしさをひしひしと感じました。昔のままだと今時の繊細な子供達には刺激が強過ぎるのかもしれませんね。
天気に恵まれて昼間は暑いくらいでとてもいい旅行ができました(*^_^*)
4. Posted by きこり→う〜みんさん   2014年10月02日 16:45
こんにちわ〜
なんかセカオワの歌詞といいメロディーといい、どの部分も聞き逃せないですよね。
何度も聴いて味わいたい感じです。
>私は30年以上も中2病を引きずってるので中2病の何が悪いのって思っちゃいます(-.-;)
(¬w¬*)ウププ 私もそうですよ〜きっと一生このままなのかも。
セカオワが中二病かどうかはおいといて(笑)あの年代特有の感覚の鋭さと痛みがあるのは確かですよね。そうでありながら、淀むことなく未来に向かう意志が感じられる、そういうところが好きなのかも。
>長男が修学旅行に行かなかったので家族で長崎に行って来ました
いや〜いいですねぇ〜(*´∇`*)う〜みんさんも自営でしたよね?
だから家族で旅行なんてなかなか難しかったんじゃないですか?
いい思い出になりましたね。
天気に恵まれたなんて最高じゃないですか〜
うちも娘が小さいうちにいろんなところに行けば良かったって
後悔していますよ。私が出不精なばっかりに・・・( ̄▽ ̄;)
原爆資料館、夫も何年か前に行ったんですが、きれいでびっくりしたって言ってました。
写真とかは直視しがたいものもあったけど、行った方がいいって。
お子さんたちもいい体験でしたね。家族で一緒にってのがさらにいいですよね。
いい時間が持てて本当に良かったですね〜ヽ(*^^*)ノ

5. Posted by う〜みん   2014年10月06日 01:28
こんばんは〜
こっちは台風の影響で風が結構強いです(・_・;)かなり遠い所を通ってるのに(・_・;)

うちは大体年に一度か二年に一度くらいは一泊旅行に出かけます(*^_^*)できればもっと回数を増やしたり日数を増やしたりしたいんですが一泊でも帰って来た夜は注文の入り具合のチェックしたりで仕事してるので二泊以上したら帰って来てからが大変そうなので..(・_・;)
一泊だと遠くまでは行けないので今まで行ったのは阿蘇、下関、別府くらいですけど(^_^;)

子供ってあっという間に大きくなっちゃいますよね。私もああしておけば良かったって思うこといくつかありますよ。
うちももうあと何年もしない内に親と旅行なんてしてくれなくなるだろうからついて来てくれる間にできるだけ思い出作りをしようと思います(*^_^*)
6. Posted by きこり→う〜みんさん   2014年10月08日 14:06
こんにちわ〜!
台風は通り過ぎて青空が戻ってきたかしら〜?
こちらも北海道らしいちょっと冷えた空気と暖かい陽射しが気持ちいいですよ〜
商売していると休み明けが大変なことになりますよね〜
でも、1泊でも家族一緒なら充実した時間が過ごせますよね。
ホント、びっくりするぐらい子供の成長って早い。
娘が2歳ぐらいの頃、散歩に連れて歩いていると次々と年配のおばさんに声をかけられ
『今が一番いい時だよ〜』と声をかけられたもんです。
その頃は夜泣きに苦しんでいたので、全然いい時じゃないよって思いましたが(笑)今ならわかります。そして思わず声をかけたくなるおばさんの気持ちも(笑
この前高校に入ったと思ったらもう20歳ですからね〜早い!早すぎますよ。
う〜みんさん、お子さんたちと楽しい時間を過ごしてくださいね〜
一緒に暮らす何げない日常がいい思い出になるんですよね。
7. Posted by う〜みん   2014年10月09日 23:54
こんばんは〜(*^_^*)
台風19号が18号に近い進路をとってますね(・_・;)18号より更に強いようでまたあちこちで被害が出ないか心配です。

子供が小さい内は手がかかるから親は必死でかわいいばかりじゃないですもんね(・_・;)うちは一番上から一番下まで4才差なので小さい頃は「早く大きくなって〜」って思ってましたがいざ大きくなったら「10年くらい前はめちゃめちゃ可愛かったのに〜」って思っちゃいました(^_^;)親って勝手ですね〜

そうそう、セカオワが能念玲奈ちゃん主演の映画「海月姫」の主題歌を歌ってるらしいです(*^_^*)予告編が解禁となってますのでネットで見られますよ〜(*^_^*)私はだんなの仕事の邪魔にならないように音を小さくして見たので歌がちゃんと聞けませんでした(T_T)明日またチャレンジします。
さおりちゃん作詞なかじん作曲なので深瀬さんの歌とはちょっと感じが違うかも。
先週末にあった富士急ハイランドのライブ映像もYouTubeで見付けたのでこれも明日見てみようと思ってます(*^_^*)
8. Posted by きこり→う〜みんさん   2014年10月10日 21:17
こんばんわ〜こちらも台風の影響か雨です。ホント被害が出ないで欲しいですよね。
私、元々子供が苦手と言うか子供とどう接したらいいかわからなかったんで、正直友達と夫がいなかったらどうなっていたかわからないです。二人でいるとキツかったですよ。
でも、今は何歳の子が来ても一緒に楽しく過ごせる自信があります(笑
なんでしょうね〜年取っておばさんになったからかしら・・・
今ならもっといい母親になれるのに〜って思うけど、時すでに遅し。
でも、娘は私には似ず、素直で優しい友達も一杯いる子に育ってくれました。
子供の力ってすごいな〜って思いますよ。親はなくても子は育つじゃないですけど(いや、いるけど〜(笑)親は見守るだけでいいんだな〜って・・・気づいたころにはもう育ってるんだけど(;´▽`A`` 子供には教えられることばかりです。
>そうそう、セカオワが能念玲奈ちゃん主演の映画「海月姫」の主題歌を歌ってるらしいです
コレ、原作3巻ぐらいまで読んだんですが、予告見ると能年ちゃん、ぴったりですね〜
曲はやっぱり映画用ってことでそちらの方の世界観優先させつつセカオワらしさもって感じですかね。富士急ハイランドのライブって中止になったのでは〜?それとも別かな??
9. Posted by う〜みん   2014年10月11日 01:45
わかります、わかります。私も子供達に親として人間としてレベルアップさせてもらってるな〜って思います(*^_^*)

富士急ハイランドは3日連続で最終日が中止だったみたいです。何曲か聞いた事が無い曲があったみたいなので気になってます(*^_^*)
10. Posted by きこり→う〜みんさん   2014年10月12日 20:04
>私も子供達に親として人間としてレベルアップさせてもらってるな〜って思います(*^_^*)
私も思います。娘に恥ずかしくない生き方をしなければって思いが支えにもなっています。
娘と出会えて良かったなって思います。
>富士急ハイランドは3日連続で最終日が中止だったみたいです
そうなのね〜!私も映像捜して聴いてみますヽ(*^^*)ノ
今日は暖かくて窓を開け放って過ごせましたよ〜暑いぐらい(笑
紅葉は進んでいるんですが秋晴れで気持ち良かったです。
そうそう、今『サメ〜愛の黙示録』っていう韓国ドラマにハマってるんですが
「スポットライト」のソン・イェジンさん主演なんです。
偶然にも先週見た「恋は命がけ」って映画も彼女主演で、偶然なんですが
ソン・イェジンさんづいてます(笑


11. Posted by う〜みん   2014年10月15日 18:37
こんばんは〜(^o^)
今日は「ドラゴンナイト」の発売日らしくさっきラジオでかかってました(*^_^*)きれいな音質で聞くとやっぱりいい一回目よりも何回か聞いた後の方が繰り返し聞きたくなります(*^_^*)

そう言えば深瀬さんのお父さんが倒れられたそうで..(T_T)うちも昔父が倒れたので気持ちが痛いほどわかります。幸い父は後遺症も少しだけで十数年後の今でも自分で運転して病院に行けるので深瀬さんのお父さんも良くなってほしいです。

ソン・イェジンさん、懐かしいお名前です(^-^)チ・ジニさん情報は時々miemamaさんのブログを覗いているので入ってくるんですがソン・イェジンさんの情報は全く..あ〜いつか「スポットライト」の続編を単発でいいからやってくれないかな〜
12. Posted by きこり→う〜みんさん   2014年10月16日 22:41
>今日は「ドラゴンナイト」の発売日らしくさっきラジオでかかってました(*^_^*)
私もネットで聴いてみました。独特のリズムテンポが癖になる感じですよね〜
そしてやっぱりいい声・・・
>そう言えば深瀬さんのお父さんが倒れられたそうで..
そうなんですか・・・心配ですよね。早く回復されるといいんだけど・・・
う〜みんさんのお父様は今ではすっかり元気なんですね(*^^*)
運転もされてるなんてすごい。リハビリに励まれたのでしょうね。
>ソン・イェジンさん、懐かしいお名前です(^-^)
でしょ〜?(笑
『サメ〜愛の黙示録』というドラマなんですが、最初、どっかで見たような・・・って気づきませんでしたよ〜「スポットライト」の頃より年齢を経た感じはありますが、やはり美しかったです。
DVDレンタルして見ていたんですが最後の方は4枚一気に借りて見ちゃいましたよ〜

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「トト・ザ・ヒーロー」 1991年 白/仏/独 監 ジャコ・ヴァン・ドルマル「おそろし 三島屋変調百物語」 最終夜 家鳴り