「MOZU Season1 〜百舌の叫ぶ夜〜」 Episode #7 倉木VS百舌 謎の女の正体が・・・ついに衝撃の真実 「リバースエッジ 大川端探偵社」 第6話 がんばれ弁当

2014年05月23日

「続・最後から二番目の恋」 第6話 それでも人生は素敵だ

 いや〜いい結婚式だったよね〜!ヘ( ̄▽ ̄*)ノヒャッホーイ♪.
心からから幸せを祈ってくれる家族に囲まれて未来を誓えるなんてねぇ・・
そして祝いながら、こちらもほっこり幸せな気持ちになれる。
真平さん知美さん、自分たちらしい結婚生活を築いていってね

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 さて、結婚式の前日、海辺で千明(小泉今日子)に会った真平(坂口憲二)は、あのことを相談してみました。
両親を早くに亡くしたため、残される辛さや和平が大変な思いをして育ててくれたのをよーくわかっている真平は病気のこともあり、知美(佐津川愛美)にそんな思いをさせたくないという気持ちがストッパーになっていたようです。
知美を思うが故だったんだよね・・・(ノω;`)

「いや・・無責任なこと言えないよね。
「大丈夫だよ」とか「考え過ぎだよ」とかさ・・・・
でも、何か素敵だね。
だってさ、そういうふうに思える人と出会ったんだもんね? 真平は。
知美ちゃんと一緒に生きていきたいって思ってるんだもんね?」千明
「うん」
「だったら信じるしかないね。未来を。
自分の未来を信じるの。信じるしかないの。
それが生きていくってことだと私は思う。ねっ?真平」
「うん。分かった」
「フフフ・・・後はアレだな。きっかけだな」
「ヘヘッ・・・」

 さすが千明だのう・・・
そうなんだよね。憂える気持ちもわかるけど、信じるしかない。
そうやって、自分の人生を決めていくしかないんだよな。
てか、千明に言われると素直に明るい未来を信じられそうだよね(*^-^)


 独身最後の日は長倉家のお墓詣りをした後、男子と女子に分かれて行動。
男子は会場となるカフェ・ナガクラを掃除してセッティング&調理。
女子は食料を買い込み「前夜祭女子会」開催。
楽しそうだけど、夫に逃げられた典子(飯島直子)はちょいちょい結婚へのネガティブトークをぶっこんで金太郎をビビらせておりました。

 千明に「アンタの存在自体、縁起悪いからね」と言われとった
( ̄∇ ̄;)  確かにね〜悪い気を放っている感じだしよ。
でも、離婚して婚活する気らしい。
って、前シーズンもそげなこと言っていたような・・・


「っていうかさ、そんな嫌な思いしてさ、離婚しようって言ってんのにまだ結婚したいわけ?
そんなにいいわけ? 結婚って」千明
「いまさら一人で 生きてくなんて、もうヤダヤダ! 無理無理!
嫌んなったら、また別れればいいわけだしさ、また」典子
「ったく!」
「まあ一度ぐらい経験した方がいいんじゃない? 結婚。楽しかったこともたくさんあったしね」
「ふーん・・・」知美・千明
「あのう・・・今、もし、広行さんが帰ってきたとしたら・・・」万里子(内田有紀)
「殺す!」典子

 け・・・結婚に全く希望が見えない・・・(;´∀`;)ハハハ・・・
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 男子部は子供の頃を思い出しつつ、しんみりとしておりました。手は動かしてますよ〜
「ずっと ここで生きてきたんだな・・・」和平(中井貴一)

 15年前、真平は突然、この家でカフェをやりたいと言い出した。
ご飯を作るのが好きだからと真平は言ったけれど、すべては家族のためだった。
病気のせいで真平が出かけるとみんなが心配でそわそわドキドキする。
だから迷惑や心配をかけずに済むように家に居られる仕事を選んだ。
当時引きこもりぎみだった万里子の傍にも居られる。
そんな真平の思いを和平はちゃーーんとわかっていたんだよね。

「バレてた?」真平
「兄貴だよ?俺は」和平
「そっか・・・」
「『このうちの食事は全部俺が作る。カフェやるついでもあるし。
僕は結婚しないから。ずっとこの家にいて、この家のお母さんみたいになるんだ』ってお前は言った」
「よく覚えてんね」
「そんな お前が結婚か。
うれしい・・・・うれしいよ。親父やおふくろも喜んでんだろうな。
知美ちゃんに感謝しなきゃな。
お前の全てを分かった上で一緒に 生きてくって決めてくれたんだ」
「分かってるよ」
「大切にしろ」
「よいしょ。兄貴(起立)」
「うん?」
ありがとう。長い間 お世話になりました!。゚(゚´Д`゚)゚。」
バーカ!!男同士で何やってんだよ!しかも兄弟だろ」
「そっか・・・あれ?泣いてんの?」
「バカ!泣くわけねえだろ・・・(。pω-。)」

 いい夜だねぇ・・・
一方、女子部は全く違う雰囲気で盛り上がっております。
ついに話題は知美と真平のあのことに。

「アレですかね?ホラ、私子供っぽいっていうのも あるし、
何かこう、かわい過ぎてそういうことをできないみたいな?そういうことなんでしょうか?」知美
「そこまでかわいくないでしょ!」典子  コレコレ ゞ( ̄∇ ̄;)
「ですよね」知美
「いや、あるかもしれないよ、ねぇ?
「だってさ、かわい過ぎて大切過ぎてなかなかそう手出せない、みたいなね」千明
「ないわよ、そんなの!   
そんなのね、できないかしたくない男の言い訳」典子
「そんなことないってば」千明
「だいたいさ、結婚したら減ってって、やがてなくなるもんなのよ?
それが結婚するまでないってことはさ、もうないってことなんじゃない?」典子
「えっ・・・!」知美
「いやいやいやいや!真平には真平なりの考えがあってのことだと私は思うよ」千明

 千明がフォローしてもフォローしても典子がバッサリ切っていくぅーーー(´;д;`)
でも知美は、ちゃんと真平のことを理解していました。


「ちょっとだけ思うんですけど、ひょっとしたら真平さん子供ができるの怖いんじゃないかな。
自分に何かあったらって思ってるんじゃないかなって。
私 一人っ子だったから長倉家みたいなのがうらやましいって。
だから子供 いっぱい欲しいなって話をしたら、何か不思議な顔してて。
それならそれで、しなくてもいいかなって。
そういうのなくても大好きだし・・・」知美
「心配しなくても大丈夫だよ。
いい夫婦になるよ あんたたちは。
後は・・・あれだね。まぁ、私に任しといて」千明

 真平、ホントにいいお嬢さん見つけたねぇ・・・
天使にはちゃーーんと合った天使をみつくろってくれるんだねぇ・・神様は。


 かしましい声が響いておりますが・・・
「ちょっと老けてるけどさ、女子の笑い声っていいな」和平   (* ̄m ̄)ぷっ・・

 そしてついに結婚式の日。
美味しそうな料理はすべて新郎とその兄が用意しましたぞ。
タキシードを着た真平はかっちょいい!そして真っ白いミニドレスの知美はとってもキュート。
お似合いのお二人さんだわ〜

 神父さんもいないんでね、出席者それぞれが誓いの言葉を引出しますョ〜
「真平。知美ちゃん。
仲良し夫婦ぶりを見せつけて、私に結婚っていいな〜って思わせてくれることを誓いますか?」千明
「誓います!」真平・知美

「おめでとうございます。
私の結婚式に2人で出席することを誓いますか?」えりな(白本彩奈)
「誓います!」真平・知美

「うちの両親みたいにモメても、結局元に戻るって誓いますか?」翔(田中碧海)
「誓います」真平・知美

「私には分かります。双子なものですから。
真ちゃんは絶対に 幸せになります。誓っていただきたいのは・・・」万里子
「大丈夫。遠くには行かないから。俺はいつでも万理のそばに いるから」
「誓います」真平・知美
「お願いいたします」万里子

「私か。フフフ・・・
えーーずっと・・・幸せでいることを誓いますか?(´;д;`)」典子
「誓います!」真平・知美

「えーーおめでとう。
うーん・・・これは、あのぅ・・誓いというか俺からのお願いかもしれないけど。
知美ちゃん、真平。
これからの人生、自分たちらしさを大切に生きてくことを誓ってください。
一生懸命働いて、2人でいっぱいおいしいもん食べて、いっぱい笑って、ケンカもして。
いい景色を見て2人で 感動して、この鎌倉で二人らしさを大切に長く 生きてってほしい。
ここにいるみんなはね、いつまでも 2人の家族だし、いつまでも2人の味方だから。
もっと 安心して生きていけ。
それを誓っていただけますか?」和平
「誓います!(゚うェ´゚)。゚(゚´д`゚)゚。」真平・知美

「参ったな。いい話過ぎてやりにくい」秀子(美保純)
「いやいや、大丈夫です」和平
「あのぅ・・・私のことを忘れないことを誓いますか?
あっ、いつもじゃなくていいんで。 時々でいいんで。
あのぅ・・・レギュラーじゃなくていいんで。準レギュラー的家族みたいな?」秀子
「もう・・・お母さん、何言ってんのよ!もう!」知美
「せーの!」真平
「誓います!!」真平・知美

 なんかそれぞれの言葉にその人の人生が感じられて・・・
どの言葉も輝いていたな〜
涙あり、笑いあり、下世話な話もありの、み〜んなが楽しい長倉家らしい式でした。

 ウェディングケーキも、もちろん手創り。
てっぺんでは金太郎とくまさんがキッスをしておりましたョ〜

 最後に千明から二人へのプレゼントが。
「私ね、一つ言い忘れたんですよ。
もう一つ誓ってほしいことがあるんですね」
「えっ?」真平
「はい。コレ、まず、私からのプレゼント。
鎌倉プリンスホテルのスイートルームの宿泊券です。
えーと。今夜そこですてきな夜を過ごすことを誓いますか?」千明
「うん」真平
「うん」千明
「誓います!!」真平・知美

 さすが千明。粋なプレゼントだよぅ・・・
若いお二人さんはきっと思い出に残る夜を過ごしたでしょうよ〜

 結婚式も無事終わり・・・
千明は典子に無理やり連れ出されました。
場所は・・・・広行(浅野和之)が惚れ込んだ彼女がいる不動産屋さん。
どうやら「夫の女のとこに乗り込む」ってヤツのようです。
わりとあからさまにその詩織(中西美帆)とやらを観察。

「何かかわいくないわけじゃないんだけど「人生捨てるほどか?」って感じよね」典子
「人生 捨てるほどかわいくないかもね」千明
「だよね」

 ハハ・・・( ̄∇ ̄;) 女の本音ってこんなもんだよね〜
でも、詩織はちょっとコワイ二人組に怯えるでもなくきちんと本音で話してくれました。
悪い子ではないようです。

「やっぱり本気だったんですね。
水谷さんに「あなたなら どんな家に住みたいの?」って言われて
私、理想の家みたいの考えてるの楽しくて。
だから水谷さんが買うつもりは なかったって謝ってくださった時
「買わなくてもいいから続けませんか?」ってお願いしたんです。
そしたら 「ホントに建てよう。2人の家を」って。私 冗談かと思って。
だって私、もうすぐ結婚しますし」

ハァ!バカな男・・・
っていうかね、アンタもアンタよ!
勘違いはね、させる方にも問題あんのよ?!
会社も 辞めちゃってんのよ!あの男は!
」典子
「えっ!?」詩織
「どうすんのよ?!責任取ってうちのと結婚しなさいよ!」
「はっ!? あり得ないです」詩織
「あり得ないって何よ!」典子
「会社辞めちゃったのお!?Σ(゚д゚;)」千明
「そうだよ」典子
「アンタも気を付けなさいよ。
世の中 さみしい親父ばっかりなんだからね」
千明
「ったく もう!どっかで死んでっかな?」典子

 その次の映像でホントに広行が死んでたから笑った(▼▽▼)ブワッハハ!!
って、自販機の小銭拾ってただけだけど。
いやはや、会社まで辞めなくていんでね?
恋と会社関係ないような気がするけど・・・
何もかも捨てて詩織ちゃんのために生きるってのを
やってみたかったのかしらね〜??
これを男のロマンと見るか、信じられない愚行と見るか・・・

 さて、今回の「和平と市長」・・・
何処へ行ってきたのかしらんけど、二人でバスで移動。
疲れをねぎらう和平に市長(柴田理恵)は話し始めました。

「この季節の海を 見てると切ない気持ちに なりますね。
主人とはお見合い結婚でした。
悪い人ではありませんでしたが恋をしたことはありませんでした。
ちゃんとした恋愛をしたことが ないんです。
片思いしか したことがない。
人は幾つになったら恋をしなくなるんでしょうか?」
「幾つになっても恋はするもんだとよく 言いますけど・・・」和平
「残酷ですね」
「長倉さん、お願いがあります」
「何でしょうか?」
「アイスが食べたいです」

 二人は浜辺の移動アイス屋さんでアイスを食べましたぞ。
市長は「恋している自分」をやってみたいのかもしれないね。
夫とは亡くなるまで暮らしたけど、ときめきはなかった。
恋する気持ちもドキドキしながらのデートもなかった。
このまま女として終わっていくのは寂しいって思って和平に付きあってもらっているのかも。

 でも、そんな行動が役所内で噂を呼んでいるらしく・・・
和平と身近に過ごす日々を終わらせなきゃならない日も近いのかなぁ・・・。

 そんな和平が帰宅すると薫子(長谷川京子)親子が来ており、えりなと仲良く台所で作業中。
蒼太(中島凱斗)と一緒にテーブルで待っていると、な〜んか変な感じ。
何か知らんけど、カフェに来てたら真平の代わりに夕食作ることになったらしい。
家族のように過ごしている場に、千明がたこやき(駅前で売っていた。和平も買っちゃったヤツ)と手土産にいつものように訪問。
和平は、なーんも気にしないで一緒に食べよ〜!って誘って、薫子も「どうぞ〜!」とは言ってくれたんだけど・・・空気を呼んだ千明はすぐに退場。
「いえ・・・ いいんですいいんです。ちょっと、お腹すいちゃって。
ビール飲みたいから帰ります。どうも。お邪魔しましたーー!」

 で、外に出てつぶやくのでした。
「やだ・・・何だろ?今の感情。
いいやっ!たこ焼き食べよっ」

 この不思議な感情が吉と出るか凶と出るか・・・
大人だからねぇ・・・すぐには表に出てこないだろうけど・・じわじわと効いてくるかもね。
そして秀子と広行が急接近!
鎌倉方面、ちょこっと荒れ模様の予感?

 第1話 大人の青春って、始末に負えない
 第2話 恋愛下手な大人たち
 第3話 過去の恋は、笑って葬れ
 第5話 全く大人って生き物は・・・
 第7話 歳を重ねてピュアになる
 第8話 大人はみんな問題児。
 第9話 恋で泣く大人も悪くない
 第10話 恋をのぞけば、順調です
 第11話(最終話) 二人で200歳へ!! 人生まだまだファンキーだ

 「最後から2番目の恋」の記事

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この記事へのコメント

1. Posted by ヒロル   2014年05月24日 15:32
きこりさん!こんにちは、
素敵な結婚式でしたね!なんか流行りそうな…
きこりさんの文を読みながら又ドラマの余韻に浸っていました。
千明は時々さりげなくホントに素敵な言葉を言いますよね!大きな魅力ですね。

和平の祝辞に対して「金八先生かよ」にも、笑わされました。
制作部のベテランならではの名台詞に涙笑でした。

今回も録画して何度も見ておりまして、
細かい演出なども
二度三度目くらいに
色々発見して、感動しています

和平がたこ焼きを買って帰った後、
例の改札で、一人、
千明が カードを探す…、知らない男性が傍若無人に横を通っていくシーン
一瞬のシーンですが
和平のいない寂しさ
、和平の優しさが思い出されるような、そんなカットに、次の出来事の暗示も含んでいて感心してしまいました。
きこりさん!次回も楽しみにしています。☆彡

2. Posted by きこり→ヒロルさん   2014年05月26日 06:18
おはようございます〜
>千明は時々さりげなくホントに素敵な言葉を言いますよね!大きな魅力ですね。
ホントホント、ところどころビシッ!と締めてくれるっていうか
もう長倉家の一員ですよね。長倉家を支える大切な役目を担ってくれていると思います。
人柄がじわ〜っと伝わってくる小泉今日子さんの演技がすばらしいですよね。
>一瞬のシーンですが和平のいない寂しさ
そうそう!なんか和平の不在が伝わってきました。
そして和平の優しさを改めて思いだすというか・・・
今まで千明は和平がらみで嫉妬って感じたことがないと思うので
新しい展開ですよね。
アラフィフの恋愛ってくくっちゃうと生々しくなるもんだけど、登場人物が気持ちいい感じで
大人だしさっぱりしているからどうなっていくのか微笑ましい気持ちで見守れます(笑
市長と和平の
「幾つになっても恋はするもんだとよく 言いますけど・・・」「残酷ですね」
と言う会話が切なかったです。
3. Posted by ヒロル   2014年05月26日 13:50
お返事有難うございます!
きこりさんのおっしゃる通り 千明はながくら家を支え、お人柄も感じさせられますね。
和平の生真面目さも、とても好感が持てる最大のポイントです、彼の名演技、滑舌の良さも見事ですね!
皆さんそれぞれの絡みに 心の痛みを共有できる優しさや楽しい笑いがいっぱいあり、何度見ても飽きません。
それと、前から思ってたんですが、真平と万里子は 医竜の時の二人とは思えない、まったく別キャラで、凄いですね、典子もいい味…、赤ちゃんの抱き方が実にお母さんらしく感心しました
すいません、ついつい長く書いてしまいまして…。疲れた心身を癒してくれるドラマときこりさんのブログに感謝です。
4. Posted by きこり→ヒロルさん   2014年05月26日 23:24
>和平の生真面目さも、とても好感が持てる最大のポイントです
そうですよね〜
和平の清潔感というか年齢のわりにスレてない雰囲気(笑)は
中井さん自身がもってらっしゃるものかもしれませんが、いいですよね〜
懐の大きさを感じます。
>真平と万里子は 医竜の時の二人とは思えない、まったく別キャラで、凄いですね、
そうなんですよね〜坂口さんといえば朝田龍太郎ってぐらいの代表作ですが、
こちらの感受性豊かで優しい真平もいいですよね〜
愛する家族にかこまれてのびのび生きているのが伝わってきますもの。
そして変人でありながらキュートな万里子を演じられるのも内田さんだけ。
大好きなキャラですよ〜
典子は常に煩いからアレなんですが(笑)ベビーシッターをしている時は母親としての愛情が自然と伝わって来て初めていいなぁ〜と思いました。この夫婦どうなっちゃうんでしょうかね。
はやく木曜日にならないかな〜♪

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