「リバースエッジ 大川端探偵社」 第4話 アイドル・桃ノ木マリン素晴らしき哉、ニャン生!

2014年05月11日

「ロング・グッドバイ」 第4回 墓穴にて

 さて・・・磐二(浅野忠信)は、何とか怪物飲みこまれずにすみました。
磐二が呼ばれたのは確認のためだった。
これ以上、「原田志津香殺人事件」に関わるなということ、
自分は政界に繰り出し、着実に強大な権力を手にするつもりだということ、
その邪魔をする奴は容赦しないということ・・・
そのためなら娘の死の真実など喜んで葬るということ。

 この男ならやるだろう・・そう思わせる強い意志とエネルギーが感じられました。
善だけでなくそれを上回る悪の。
その源は強い怒りと憎しみ・・・
原田平蔵(柄本明)の野心は戦争に負けたことで味わった屈辱への復讐のようでした。
その怒りは権力を持っていた者だけでなくすべての人間に向けられるほど強い・・・

「戦争で負けて、この国にはどでかい穴が開いた。
その穴をこれからこのテレビジョンが埋める。
かつて我々が信じるべきとされていたもの。
仁義、礼節、忠誠。そういう何もかんもがあの戦争で全て灰になった。
大衆どもにはそれが不安でたまらんらしい。一種の癖だ。
みんな血眼になって次にすがるべきものを探してる。
だが、わしに言わせれば癖そのものを直せばいいのだ。
詮ない事に思い煩うのをやめ、ただただテレビジョンを見る。
プロレスに興奮し、音楽と共に踊り、落語に笑えばいい。
頭を空っぽにするのだ。ただ空っぽに。
そこにテレビジョンという風が流れていく。
悩みを忘れ、笑いと興奮に満たされ・・・」平蔵

「いやいやいやいや!正気ですか?」磐二
「何だと?」
「この国の頭を空っぽにして回る?
正気でそれが自分の使命だと?」
「悪いか?ゴミが詰まるよりゃ空っぽの方がずっとマシなんだよ」
「冗談じゃない。
飢えた子どもに酒を与えるようなもんですよ。
なるほど苦痛は紛れるかもしれない。
頭という頭が、すぐに空っぽになるんですからね。
ただ、それは人間にとって、この国にとって最も大事なものを奪い、
潰して回るという事じゃありませんか!」

うるせえよ!そら!そのお前の頭こそゴミためだってんだよ!
ご立派なご高説で腹が膨れんのか?
お前のような男こそ100人いたってガキ一人食わせられねぇんだよ。
能なしのクソったれは今すぐこの国から追放してやろうか?

ああ?バカ野郎!

土曜ドラマ ロング・グッドバイ オリジナル・サウンドトラックロング・グッドバイ (ハヤカワ・ミステリ文庫 チ 1-11)



 野獣が飛びかかろうとしたところで、阻止するため世志乃(冨永愛)が登場。
平蔵から磐二を引きはがし、運転手に送るよう指示しました。

「笑わないで・・・生まれて初めて父に反抗したの」世志乃
「そりゃおめでとう」磐二
「私の父親はひどい男だったでしょうね」
「いやいや、そうでもありませんでしたよ。
父上の言い分は実にもっともでしたね。
しかし、どうしても賛同したいという気にはならなかった」
「当然よ。あなたの言い分こそもっともだったわ」
「いや、父上の勝ちです。
彼の理屈はね・・・強い。
どんな無法地帯にも通用するあの強さが、これからこの国を席捲していくんでしょう」

 恐ろしい男、そして強い支配欲。
事実、原田平蔵は街頭テレビを設置することにより、人々の心を掴むことに成功していた。
確実に用意周到に階段を上り、からっぽの頭の人々の崇める王になろうとしていた。
HPはこちら

 事務所に戻った磐二を森田(滝藤賢一)が迎えた。
森田は361国境守備隊だった者たちへの粘り強い調査で原田保(旧姓城崎保)(綾野剛)の新事実を掴んでいた。

 城崎保は偽名で本当の名前は「松井誠一」。
そして正虎(やべきょうすけ)も「木村丸男」という名をもっていた。
二人とも戦地から引き揚げてきてから新しい戸籍を買ったらしい。
さらに、 出征前の松井誠一は結婚したいた。
その妻の行方はわからない。

 う〜む・・・コレはやっぱり亜以子(小雪)と保が繋がっていると考える方が自然なんじゃないでしょうか・・
事件は二人が仕組んだこと?

 「東京奉納花火大会」の夜、事件は起こった。
上井戸譲治(古田新太)から「原田保は原田志津香をやってない。あの事件の事を君に話す」という電話をもららった磐二は車を走らせた。

 上井戸邸に着くと、ドアの鍵は開いていた。
書生は実家に帰っていておらず、亜以子は花火大会を見に行って留守だった。
譲治は寝室で酔いつぶれ寝ていた。

 アルコール依存症の譲治に飲ませたのは亜以子だった。
「あいつ「花火行く」って言ってさ・・・・
それで「自分だけ行くのは気が引ける」って言ってさ。
・・・かなわねぇや。結局、俺はあいつに・・・でも、いい・・・それでいい・・・」譲治

 眠りこけた譲治を寝室に残し、目覚めるのを客間で待っていた磐二もソファで寝てしまった。
花火が終わり亜以子が帰宅。
酒のことを尋ねると亜以子は飲ませた覚えはないと言った。
「酔ってまた適当な事言ってるんですわ。
お酒が入ると、あの人はまともではなくなりますから」

 その亜以子をは磐二はソファの上に押し倒した。
「あなたは・・・あなたはどうなんです?
どうかしてるのは、むしろご主人よりもあなたの方なのでは?」磐二
「・・・・・・(泣)・・・」亜以子
「私は今夜帰りません。
彼から話を聞くまでは何時になろうがご主人の酔いが覚めるまで私はここにいます」

 磐二は彼女の仮面を剥ぎとりたかったのかもしれないが叶わなかった。
その後、磐二が譲治の様子を見に行くと、彼はピストルを頭に撃ち死んでいた。
「申し訳ない・・・・気付かず・・・止められなかった」磐二

 警察が呼ばれ、岸田警部補(遠藤憲一)による事情聴取が始まった。
(今回はあの乱暴者の権田刑事がいなくて良かったわ〜)
磐二は他の捜査員によって重要容疑者として留められていた。
主治医の高村(堀部圭亮)つきそいの元、夫の傍で泣きじゃくり興奮状態にある亜以子は磐二を指さして叫んだ。
「あの人です!あの人が主人を殺しました!」

 さらに戻ってきた書生がこの前来た時に磐二が奥様に無理やり襲い掛かったと偽証。磐二が譲治を殺したと訴えました。
他の刑事も亜以子に惚れ込んだ磐二が嫉妬に狂って譲治を殺害したと考えようとしましたが・・・
岸田はまともな判断力のある刑事だった(´▽`) ホッ 
「奴はやってねぇよ。
あの男が人一人殺したあとにのんきに現場に残ってる訳がねぇ」岸田
磐二は無事解放されました。

『その朝、増沢磐二は二重の意味で目を覚ました。あとは進むだけだ』

 一度は亜以子の甘い罠に落ちた磐二でしたが、やっと這い出ることができたようです。
自分は譲治を殺す役として亜以子に選ばれたのではなかったか・・・

 磐二は亜以子の主治医・高村を訪ね彼女の病状を確認しました。
高村は精神科の医師だった。
精神的に不安定な亜以子に呼び出されては投薬していた。
その薬は徐々に強くなり亜以子の意識を朦朧とさせた。
磐二にすがりついた夜の亜以子もその状態だった。

 その後、事務所に岸田警部補が現れました。
(ちゃんとコーヒー豆のおみやげ持ってきたぞ。
そしてサングラスが似合いすぎるーー!(* ̄┏Д┓ ̄*) ポッ)
岸田は亜以子が譲治を殺したと考えていた。

「あの女には虚言癖がある。
というか、何者なんだありゃ?俺はあんな恐ろしい女見た事ねぇよ。
あの女は でたらめに嘘をつきながら、その自覚がない。
従って罪の意識も一切ない。
なんちゅうか・・・支離滅裂なんだよな。そうだろ?」岸田
「・・・・・・・・」磐二
「何かばってんだ?お前。惚れてんのか?」
「面倒なだけですよ」

「恐らくあの嘘(あの人が殺した)はお前が謝ったのを聞いて思いついた。
あんな余計な事言わなきゃ、あの自殺工作はそこそこうまくいってたんだよ。
犯行を周到に計画している。
一方で思いつきで嘘をつく。
そして自分でその嘘を信じ込んでる。化け物だよ」岸田

 花火の音にまぎれて撃ちこまれた銃弾・・・
美しく華やかな花火をバックに淡々と譲治は殺された。
恐ろしくも幻想的ですらある殺人・・・
仕事を終えた亜以子は優雅に部屋を出て、花火が終わった頃に帰宅した。
あくまで岸田の想像だけどね。

「異常すぎる人間ってのは不思議とまともに見える事があるもんだ。
お前って奴を知ってなきゃ、あっさり罠にはまるとこだったよ」岸田
「まぁ、そこが俺と違ってあなたの優秀な職業人たる所以なんでしょうね」磐二
「バカにしてんのか?お前」
「いや、俺はまんまと罠にはまった」
「ほう、そうかい。
そりゃあれだな、お前。お前もまだ若い証拠だな」

「ただ、はまったからこそ分かった事もある。
上井戸譲治は亜以子に殺される事分かってたんでしょう。
全て承知した上で亜以子の酒を飲んだ。
あいつはやっぱり心底亜以子に惚れていたんでしょうね」

 亜以子から渡されたお酒を微笑みとともに飲み干した譲治・・・
彼は彼女が悪魔であるが故に愛したのかもしれない。
酔いつぶれ、死の時を待っている譲治は幸せそうでした。

「恐らく。原田志津香を殺したのも亜以子だ」磐二
「はあ?!」森田
「原田志津香が殺された夜、その寝室にいた男っていうのが上井戸で亜以子の犯行を見た」
「なんと・・・」
「上井戸は、その事実を俺に知らせようと呼びつけたが、それを察した亜以子が上井戸を殺した」

「いや、しかし待って下さいよ。
亜以子はそもそも何で志津香を殺したんです?」森田
「何でだと思う?」磐二
「あ〜自分の旦那を寝取られた恨み・・・」
「まぁ、普通だったらそうだが、亜以子だぞ」
「まぁ、譲治の事なんぞそこまで愛してませんわな」
「殺しちまったぐらいだからな」
「じゃあ何で?」
「それが俺にもどうにも分からねぇんだよ」
「ただ一つだけ妙な事が確かになった。
原田保は上井戸亜以子の罪をかぶって死んだ」

 わたしゃ、上井戸の殺人の方がメインかと思ったよ。財産狙いで。
それとも志津香を殺したのが亜以子で、上井戸を殺したのは原田保ってことはないか?
お互いにアリバイを作るために。そうすれば二人分の遺産がガッポリ。
でも、原田保が生きているってアレはないしな〜

 上井戸の葬儀の終わった後、磐二は亜以子と直接対決を試みようとしたが、代わりに来たのは出版社社長の羽丘(田口トモロヲ)だった。
彼は亜以子を必死で守ろうとしているようだった。

「私が今からするお話はあなたにとって信じ難く認めたくない事かもしれません。
あるいはホントは、あなたも感づいていた事かもしれません。
上井戸氏の死は自殺ではありません。
亜以子さんに殺されたようです」磐二
「!・・・・・・・」

『羽丘は思っていた。曇った眼鏡ごしに、あの女性を見つめていたかったと』
この男もあの美しい悪魔に魅入られていた。
「だって・・・だってこんな時代・・・
恋くらいしてなきゃ生きていくのは苦しすぎるじゃないか・・・」

 誰もが心にできてしまった穴を何かで埋めようと苦しんでいる。
亜以子と原田保はその穴を深く濃い闇で埋めてしまったのか・・・

『上井戸亜以子と原田保。接点はあったはずだ』

 パーティで知り合った程度の事じゃない。深く特別な繋がり。
亜以子の「女が娘の頃のように、あんなふうに人を愛するのは一生に一度の事なので しょう」という言葉は保を思っていたのではないか。

『上井戸亜以子、原田保、試しに並べてみたら、これほど似合いの2人もない気がした。だが亜以子の戸籍は、はっきりとそれを否定していた』

 松井誠一の戸籍は見つからなかった。
戦争で燃えてしまったのかもしれないし、東京生まれではなかったのかもしれない。
原田保は何故台湾に逃げたのか。
彼のルーツは台湾にあるのかもしれない。

 磐二は彼の言葉を思いだしていた。
「もし台湾なんかに逃げず警察に行くべきだと思うなら、どうか僕を呼び止めて下さい。あなたに呼ばれたら、僕は必ずあなたのもとに戻ってきます」
あの言葉は磐二が思っていた以上のものが込められていたのかもしれない。
保は磐二に祈りとともに運命を委ねたのではないか・・?

 エンディングで少女の頃の亜以子は誠一(原田保)の名前を呼ぶ声を聞き、彼をさがしていました。
『私は一体・・・何をなくしたのでしょうか?
時代と月日に押し流されるうちに・・・』


 何らかの事件があり、誠一が亡くなったと思った亜以子は精神を病んだ。
そして終戦後、原田保となった誠一と再会した。
二人の運命が再び繋がった時、保は亜以子の大きな闇を受け止める覚悟をしたのかもしれない。

 原田保は本当に自殺したのか・・
事件の真相は明らかにされるのか・・
変貌していこうとする時代の伊吹の中で生を掴みとろうとする人間たちの姿が鮮やかに浮かび上がります。
ついに来週は最終回。
あまやかな闇の向こうに何があるのか・・・楽しみです。

 第1回 色男死す
 第2回 女が階段を上る時
 第3回 妹の愛人
 最終回 早過ぎる

ねこちゃん

歌姫のいなくなったキャバレーに
新しいスター誕生!( ̄w ̄) 
プレスリーっぽい歌声で魅せてくれました。
何気にこのキャバレーの場面好き〜
最終回にもあるといいな

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公式サイト 増沢磐二は、世志乃に連れられて、原田平蔵(柄本明)と面会する。平蔵は
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公式サイト 増沢磐二は、世志乃に連れられて、原田平蔵(柄本明)と面会する。平蔵は
6. 『ロング・グッドバイ』第4回  [ 悠雅的生活 ]   2014年05月15日 23:12
墓穴にて 

この記事へのコメント

1. Posted by emi   2014年05月11日 16:08
>酔いつぶれ、死の時を待っている譲治は幸せそうでした。
殺されると分かっていて飲んでしまうほどの亜以子の魔力、すごいですよね〜。
エンケンさんには通じなかったようですが(笑)
譲治の死によって迷宮入りするって事にはならないと信じていますが、どうやって解明されるのか、どういう真実なのか、最終回が楽しみですね!

>変貌していこうとする時代の伊吹の中で生を掴みとろうとする人間たちの姿が鮮やかに浮かび上がります。
必死で生きていこうとする人々の様子が、しっかりと映し出されていますよね〜。
何らかの未来へ繋がるような終わり方であってほしいな、と願っています!
2. Posted by きこり→emiさん   2014年05月11日 22:22
>殺されると分かっていて飲んでしまうほどの亜以子の魔力、すごいですよね〜。
ホントですよ。これって作家だからなのかしら〜?
そこまで惚れ込める相手に出会えるって幸せなのかもしれないけど、
殺されちゃうなんて・・
あのお酒を飲むときの笑顔にじわ〜っときちゃいましたよ〜(ノω・、)
>どうやって解明されるのか、どういう真実なのか、最終回が楽しみですね!
殺人を実証できるのかどうか・・
それに精神的な疾患があるとどうなのか・・
ドラマチックなラストが待っていそうで楽しみですよ〜
>必死で生きていこうとする人々の様子が、しっかりと映し出されていますよね〜。
時代のエネルギーというか混沌とした中にある不思議な活気みたいのが伝ってきて
見ているこちらも、ふつふつと湧き上がってくるものがあるというか・・
やっぱりすごいドラマですよね。最終回、早く見たいけど終わったらロンググッドバイロスだわーー
3. Posted by Largo   2014年05月13日 20:13
こんばんわ〜

すっかり遅れてしまいました(_ _);;
覚悟はしていたのですけれども、やっぱり雰囲気をどうやって表現したらよいか、迷っちゃって。
GW、さぼりまくったためもありますが(6 ̄  ̄)
結局ようようアップした感想は、味も素っ気もないものとなってしまいました〜
>何気にこのキャバレーの場面好き〜
私も好きなんです。ビックバンドが好きってこともあるのですが。
独特の雰囲気がありますよね。
ゴージャスなのだけれども、少しの侘しさと猥雑さが入りまじっていて。
昔の日活映画・・・「嵐を呼ぶ男」とか「渡り鳥シリーズ」を見た時に、キャバレーシーンにときめいたことを思い出しました。←さすがにリアルタイムじゃございません(^^;;
>あまやかな闇の向こうに何があるのか・・・楽しみです。
楽しみですね!最終回もたっぷりと浸りつつ、見ます。
4. Posted by きこり→Largoさん   2014年05月14日 00:27
>やっぱり雰囲気をどうやって表現したらよいか、迷っちゃって。
わかります〜私なんて、カッコいいとか素敵〜!とか美しい〜としか書けないですよ〜(;´▽`A``
書きたいって気持ちがあるのにボキャブラリーが足りなくて毎回、ふんとにも〜!って思いつつアップしています(笑
Largoさん、GWのんびり過ごせたのね〜
てか、わたしゃ先週の『続・最後から2番目の恋』の記事書けてないのですよ〜
やっぱり一日2本なんて無理だった・・仕事長引いたら1本ですら上げるの翌日の夜になってしまう〜(TmT)ウゥゥ・・・
>独特の雰囲気がありますよね。
いや〜いいですよね〜ああいう店で飲みたいわ〜(笑
Largoさん書いてらっしゃったけど、歌姫の失踪も一連の事件に多少は関わってるんじゃないのかな〜?って思ったり・・・
>「渡り鳥シリーズ」を見た時に、キャバレーシーンにときめいたことを思い出しました。
あ〜!なんとなくわかる〜いいですよね〜ああいう大人の社交場みたいな。
そこに行けば別世界みたいな。そんなとこでお客さんはいろんな夢を見たんでしょうね〜
来週でこの世界が見られなくなるなんて、ホント寂しいわ〜

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