2013年09月08日
2013年7月・8月に見た映画
7月8月は気持ち的にじっくり映画を見る余裕がなかったな〜
だから、リフレッシュのために再視聴した映画が多いです。
7月は5本で、8月も5本。簡単な感想のみです。
7月3日(水) 「晴れ、ときどきリリー」 2010年 仏 監督 ファビアンヌ・ベルトー
wowowで視聴。
田舎で母親と暮らす知的障害の妹リリー(リュディヴィーヌ・サニエ)と都会で弁護士をしている姉クララ(ダイアン・クルーガー)が母の死をきっかけに一緒に暮らすようになる。
でも、欲望と好奇心の赴くままに行動するリリーとの生活は大変。
仕事にも集中できないし、夫との時間も持てなくなり、クララのイライラと疲労感が募っていく。
でも、徐々にクララの内面にも変化が起きて・・・・
最初は私も、リリーにイライラしたわ〜
体は大人なんだけど精神的には10歳ぐらいなのかな〜
鋭くて独特のセンスを持っているリリーは、人が言われたくないことをズバッと言ってしまうし見抜いてしまう。
避妊する知恵はないのに、ボーイフレンドとは気軽にセックスする。
自由すぎる彼女の言動にクララと同じように怒りと苛立ちを覚えたぞ。
でも、いくとこまでいっちゃって、ギョギョギョ!ってなりながらも見ているうちに、
彼女の何ものにも囚われない自由な心が羨ましくなってきたよ。
少しづつクララとリリーの心が寄り添っていくうちに、二人だけの世界がつくられていく。
クララが自分で自分を縛っていたものを脱ぎ捨て、軽やかになっていく姿が爽快。
![晴れ、ときどきリリー [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Y0nA9oA8L._SL160_.jpg)
7月13日(土) 「レネットとミラベル 四つの冒険」 1989年 仏 監督 エリック・ロメール
エリック・ロメールの映画が見直したくて、購入してしまったわ〜。3度目の視聴。
昔、小さな映画館で見たな〜もう無くなってしまった映画館。
タイトル通りの4つの短編のオムニバスです。
田舎でのレネットとミラベルとの出会いや、一緒にパリで暮らすようになってからの日々のちょっとしたできごとを描いています。
ほんと〜にさりげな〜い映画。でもその中にチラッと見える輝きがくせになる。
![レネットとミラベルの四つの冒険/コーヒーを飲んで (エリック・ロメール コレクション) [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51yWNKEt7hL._SL160_.jpg)
7月20日(土) 「モンスター」 2003年 米 監督 パティ・ジェンキンス
実在した元娼婦の連続殺人犯、アイリーン・ウォーノスの映画です。
いや〜主演のシャーリーズ・セロンの役作りが凄すぎ。
ぶよぶよで疲れ切った体と心、自分自身も周りの人間も何ひとつ大切に思えない、生きていることすら不確か。
そんなアイリーン(シャーリーズ・セロン)が初めて出会った光が同性愛者のセルビー(クリスティーナ・リッチ)だった。
アイリーンは彼女を引きとめておきたいがために、殺人を重ねることになってしまう。
確かにセルビーと出会う前からアイリーンの心の奥には、男や人間に対する怒りや憎しみがうずまいていたんだけれど、彼女は殺したくて殺している訳じゃないんだよね。
最初の殺人は身を守るためだったし、その後はセルビーの望む生活をさせたいがためだった。
愚かでしかないんだけど、すべてはセルビーのため。
セルビーが自分のことしか考えられないわがままな子供であっても、すがらずにはいられない。
その愛が報われず、「連続殺人犯」になってしまうアイリーンが哀れだった。
![モンスター 通常版 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/512JPMANDXL._SL160_.jpg)
だから、リフレッシュのために再視聴した映画が多いです。
7月は5本で、8月も5本。簡単な感想のみです。
7月3日(水) 「晴れ、ときどきリリー」 2010年 仏 監督 ファビアンヌ・ベルトー
wowowで視聴。
田舎で母親と暮らす知的障害の妹リリー(リュディヴィーヌ・サニエ)と都会で弁護士をしている姉クララ(ダイアン・クルーガー)が母の死をきっかけに一緒に暮らすようになる。
でも、欲望と好奇心の赴くままに行動するリリーとの生活は大変。
仕事にも集中できないし、夫との時間も持てなくなり、クララのイライラと疲労感が募っていく。
でも、徐々にクララの内面にも変化が起きて・・・・
最初は私も、リリーにイライラしたわ〜
体は大人なんだけど精神的には10歳ぐらいなのかな〜
鋭くて独特のセンスを持っているリリーは、人が言われたくないことをズバッと言ってしまうし見抜いてしまう。
避妊する知恵はないのに、ボーイフレンドとは気軽にセックスする。
自由すぎる彼女の言動にクララと同じように怒りと苛立ちを覚えたぞ。
でも、いくとこまでいっちゃって、ギョギョギョ!ってなりながらも見ているうちに、
彼女の何ものにも囚われない自由な心が羨ましくなってきたよ。
少しづつクララとリリーの心が寄り添っていくうちに、二人だけの世界がつくられていく。
クララが自分で自分を縛っていたものを脱ぎ捨て、軽やかになっていく姿が爽快。
![晴れ、ときどきリリー [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Y0nA9oA8L._SL160_.jpg)
7月13日(土) 「レネットとミラベル 四つの冒険」 1989年 仏 監督 エリック・ロメール
エリック・ロメールの映画が見直したくて、購入してしまったわ〜。3度目の視聴。
昔、小さな映画館で見たな〜もう無くなってしまった映画館。
タイトル通りの4つの短編のオムニバスです。
田舎でのレネットとミラベルとの出会いや、一緒にパリで暮らすようになってからの日々のちょっとしたできごとを描いています。
ほんと〜にさりげな〜い映画。でもその中にチラッと見える輝きがくせになる。
![レネットとミラベルの四つの冒険/コーヒーを飲んで (エリック・ロメール コレクション) [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51yWNKEt7hL._SL160_.jpg)
7月20日(土) 「モンスター」 2003年 米 監督 パティ・ジェンキンス
実在した元娼婦の連続殺人犯、アイリーン・ウォーノスの映画です。
いや〜主演のシャーリーズ・セロンの役作りが凄すぎ。
ぶよぶよで疲れ切った体と心、自分自身も周りの人間も何ひとつ大切に思えない、生きていることすら不確か。
そんなアイリーン(シャーリーズ・セロン)が初めて出会った光が同性愛者のセルビー(クリスティーナ・リッチ)だった。
アイリーンは彼女を引きとめておきたいがために、殺人を重ねることになってしまう。
確かにセルビーと出会う前からアイリーンの心の奥には、男や人間に対する怒りや憎しみがうずまいていたんだけれど、彼女は殺したくて殺している訳じゃないんだよね。
最初の殺人は身を守るためだったし、その後はセルビーの望む生活をさせたいがためだった。
愚かでしかないんだけど、すべてはセルビーのため。
セルビーが自分のことしか考えられないわがままな子供であっても、すがらずにはいられない。
その愛が報われず、「連続殺人犯」になってしまうアイリーンが哀れだった。
![モンスター 通常版 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/512JPMANDXL._SL160_.jpg)
7月21日(日) 「パリのランデブー」 1994年 仏 監督 エリック・ロメール
こちらも「レネットとミラベル」と同じくポチッとしてしまいました。
3回目の視聴かな・・
3話のオムニバス。
パリを舞台にして繰り広げられる日常の断片。
それぞれ、理屈っぽかったり、独特のこだわりを大切にしている個性的な男女が主人公。
たぶん、どこにでもいそうな普通な人なんだろうけど、実はいない。
そんな絶妙なキャスティングなんだろうな。そして、半分はパリという街そのものが主役。
エリック・ロメールのドキュメンタリーっぽくも見えるような撮り方が好き。
物語のその後をいろいろと想像してしまう。
![エリック・ロメール コレクション パリのランデブー [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YJ85LaD0L._SL160_.jpg)
7月28日 「さよならの微笑」 1975年 仏 監督 ジャン=シャルル・タケラ
wowowで視聴。二度目だと思うけど、どっかの映画館でリバイバルで見たのかな〜σ( ̄、 ̄=)
浮気者の夫パスカルの妻マルト(マリー=クリスティーヌ・バロー)と奔放な妻カリーヌの夫ルドヴィク( ヴィクトル・ラヌー)は親戚の結婚式で出会い、お互いの配偶者に見せつけるために交際を始めるが、次第に本気で惹かれあっていく。
お互い好きあっているのに、あえて関係を持たないようにするところとか(結局持つけど)、一貫してカラッと軽いテイストで描かれるところが、当時、新鮮だったのかな。
愛がすべてってラストだったけど、中年の二人だからこそなのかもしれない。
今までの人生をすべてきれいさっぱりと捨てて、身一つでバイクに乗って去っていく二人が清々しかった。
「卒業」の二人はバスに乗ったあと神妙な顔になっていて現実がのしかかってきている感じだったけれど、この中年カップルは、二人からは新しいいたずらを見つけたようなわくわく感だけが伝わってきて微笑ましかった。
8月4日(日) 「男はつらいよ 奮闘篇」 1971年 監督 山田洋次
寅さんシリーズの第7作目。見たのは2回目かな〜
もうね、寅さん見るのに理屈はいらないっスよ。
寅さんと、とらやのみなさん、出会う人々と共に笑って泣いて、バカだねぇ〜とぼやいて・・・
また旅立つ寅さんを切なく見送る。それが嬉しいんだよね。
今回のマドンナは榊原るみさん。純朴で清らかでかわいらしい。
寅さんも、いつもとはちょっと違って父性愛的な面も見せてくれましたよん。
![男はつらいよ 奮闘篇 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/3116R0X4ADL._SL160_.jpg)
8月4日(日) 「007 スカイフォール(吹き替え版)」 2012年 英・米 監督 サム・メンデス
字幕版は7月に見たんで、今度は吹き替え版を見てみました。
吹き替え版のいいところは、しゅてきなダニエル・クレイグ様に集中できること。でも、やっぱり声も聞きたいかな。
![007/スカイフォール 2枚組ブルーレイ&DVD (初回生産限定) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/512rqe-b-LL._SL160_.jpg)
8月11日(日) 「なまいきシャルロット」 1985年 仏 監督 クロード・ミレール
この映画は大好きなんでDVDも持ってますョ〜
何度見ても、シャルロットの新鮮な魅力に見とれてしまう。思春期の不安と苛立ち、憧れを繊細に表現するシャルロット・ゲンズブールは永遠の少女だ。今は貫禄すら感じる大人の女性になっているが・・・
彼女の作品ではコレと「小さな泥棒」が一番好きかな〜
てか、シャルロットを誘うジャンには何度見ても???だわ〜
いくら16歳って名乗っていても、外見もどうみても12,3歳にしか見えないシャルロットを部屋に連れ込むとはロリコンとしか思えん。フランス人はそんなに自由なのか?って思っちゃうよ。
![なまいきシャルロット ニューマスター版 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V10PJTPQL._SL160_.jpg)
8月18日(日) 「私が、生きる肌」 2011年 スペイン 監督 ペドロ・アルモドバル
この監督の作品は「トーク・トゥー・ハー」と「アタメ」を見ています。
まぁ、変態ですワ・・・でも、変態を芸術に創り上げているところがスゴイ。
ミステリアスに始まり、どういうこと?と思いつつその世界に引きこまれ、その謎の落ち着き先にはオイオイとツッコまずにはいられないけど、おもしろい映画です。
父親役のアントニオ・バンデラスは抑えた狂気がいい感じだった。
でも、娘の復讐のために始めたんじゃなかったんかい?と言わずにはいられんぞ。
コレ、母親だったらこういう展開にはなってないと思ふ・・・
もう一度見て、じっくり感想かこうかな。
独特の世界観は好き嫌いあると思うけど、私はけっこう好き。
![私が、生きる肌 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TTzH5WZ9L._SL160_.jpg)
8月25日(日) 「ローマ法王の休日」 2011年 伊・仏 監督 ナンニ・モレッティ
wowowで視聴。枢機卿のおじいちゃん達がかわいかった。
見終わっても、すっきりはしない・・かな〜(´∀`;)
詳しい記事はこちら
![ローマ法王の休日 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rU5iKj6nL._SL160_.jpg)

9月はwowowが『サスペンス月間』でいろいろ入るし、志祐介原作の『青い炎』『悪の経典』『黒い家』を録画したし〜
DVDで阿部ちゃん主演の『つやのあとさき』や『テッド』も借りてあるから楽しみ〜♪
ドラマが終わる時期なんで、映画を見る時間がとれるのが嬉しいわ〜。
こちらも「レネットとミラベル」と同じくポチッとしてしまいました。
3回目の視聴かな・・
3話のオムニバス。
パリを舞台にして繰り広げられる日常の断片。
それぞれ、理屈っぽかったり、独特のこだわりを大切にしている個性的な男女が主人公。
たぶん、どこにでもいそうな普通な人なんだろうけど、実はいない。
そんな絶妙なキャスティングなんだろうな。そして、半分はパリという街そのものが主役。
エリック・ロメールのドキュメンタリーっぽくも見えるような撮り方が好き。
物語のその後をいろいろと想像してしまう。
![エリック・ロメール コレクション パリのランデブー [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YJ85LaD0L._SL160_.jpg)
7月28日 「さよならの微笑」 1975年 仏 監督 ジャン=シャルル・タケラ
wowowで視聴。二度目だと思うけど、どっかの映画館でリバイバルで見たのかな〜σ( ̄、 ̄=)
浮気者の夫パスカルの妻マルト(マリー=クリスティーヌ・バロー)と奔放な妻カリーヌの夫ルドヴィク( ヴィクトル・ラヌー)は親戚の結婚式で出会い、お互いの配偶者に見せつけるために交際を始めるが、次第に本気で惹かれあっていく。
お互い好きあっているのに、あえて関係を持たないようにするところとか(結局持つけど)、一貫してカラッと軽いテイストで描かれるところが、当時、新鮮だったのかな。
愛がすべてってラストだったけど、中年の二人だからこそなのかもしれない。
今までの人生をすべてきれいさっぱりと捨てて、身一つでバイクに乗って去っていく二人が清々しかった。
「卒業」の二人はバスに乗ったあと神妙な顔になっていて現実がのしかかってきている感じだったけれど、この中年カップルは、二人からは新しいいたずらを見つけたようなわくわく感だけが伝わってきて微笑ましかった。
8月4日(日) 「男はつらいよ 奮闘篇」 1971年 監督 山田洋次
寅さんシリーズの第7作目。見たのは2回目かな〜
もうね、寅さん見るのに理屈はいらないっスよ。
寅さんと、とらやのみなさん、出会う人々と共に笑って泣いて、バカだねぇ〜とぼやいて・・・
また旅立つ寅さんを切なく見送る。それが嬉しいんだよね。
今回のマドンナは榊原るみさん。純朴で清らかでかわいらしい。
寅さんも、いつもとはちょっと違って父性愛的な面も見せてくれましたよん。
![男はつらいよ 奮闘篇 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/3116R0X4ADL._SL160_.jpg)
8月4日(日) 「007 スカイフォール(吹き替え版)」 2012年 英・米 監督 サム・メンデス
字幕版は7月に見たんで、今度は吹き替え版を見てみました。
吹き替え版のいいところは、しゅてきなダニエル・クレイグ様に集中できること。でも、やっぱり声も聞きたいかな。
![007/スカイフォール 2枚組ブルーレイ&DVD (初回生産限定) [Blu-ray]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/512rqe-b-LL._SL160_.jpg)
8月11日(日) 「なまいきシャルロット」 1985年 仏 監督 クロード・ミレール
この映画は大好きなんでDVDも持ってますョ〜
何度見ても、シャルロットの新鮮な魅力に見とれてしまう。思春期の不安と苛立ち、憧れを繊細に表現するシャルロット・ゲンズブールは永遠の少女だ。今は貫禄すら感じる大人の女性になっているが・・・
彼女の作品ではコレと「小さな泥棒」が一番好きかな〜
てか、シャルロットを誘うジャンには何度見ても???だわ〜
いくら16歳って名乗っていても、外見もどうみても12,3歳にしか見えないシャルロットを部屋に連れ込むとはロリコンとしか思えん。フランス人はそんなに自由なのか?って思っちゃうよ。
![なまいきシャルロット ニューマスター版 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V10PJTPQL._SL160_.jpg)
8月18日(日) 「私が、生きる肌」 2011年 スペイン 監督 ペドロ・アルモドバル
この監督の作品は「トーク・トゥー・ハー」と「アタメ」を見ています。
まぁ、変態ですワ・・・でも、変態を芸術に創り上げているところがスゴイ。
ミステリアスに始まり、どういうこと?と思いつつその世界に引きこまれ、その謎の落ち着き先にはオイオイとツッコまずにはいられないけど、おもしろい映画です。
父親役のアントニオ・バンデラスは抑えた狂気がいい感じだった。
でも、娘の復讐のために始めたんじゃなかったんかい?と言わずにはいられんぞ。
コレ、母親だったらこういう展開にはなってないと思ふ・・・
もう一度見て、じっくり感想かこうかな。
独特の世界観は好き嫌いあると思うけど、私はけっこう好き。
![私が、生きる肌 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TTzH5WZ9L._SL160_.jpg)
8月25日(日) 「ローマ法王の休日」 2011年 伊・仏 監督 ナンニ・モレッティ
wowowで視聴。枢機卿のおじいちゃん達がかわいかった。
見終わっても、すっきりはしない・・かな〜(´∀`;)
詳しい記事はこちら
![ローマ法王の休日 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rU5iKj6nL._SL160_.jpg)
9月はwowowが『サスペンス月間』でいろいろ入るし、志祐介原作の『青い炎』『悪の経典』『黒い家』を録画したし〜
DVDで阿部ちゃん主演の『つやのあとさき』や『テッド』も借りてあるから楽しみ〜♪
ドラマが終わる時期なんで、映画を見る時間がとれるのが嬉しいわ〜。
トラックバックURL
この記事へのコメント
1. Posted by 紅緒まま 2013年09月08日 20:55
モンスター、もう10年も前の映画になるんですね。
あの頃が一番、映画を見ていた頃でした。
なまいきシャルロットも懐かしい♪
寅さんも大好きですよ。
は〜ぁ、ぴっちがおひとり大運動会をしています。
まーちゃんは二階へ退避してますよ・・・
あの頃が一番、映画を見ていた頃でした。
なまいきシャルロットも懐かしい♪
寅さんも大好きですよ。
は〜ぁ、ぴっちがおひとり大運動会をしています。
まーちゃんは二階へ退避してますよ・・・
2. Posted by ヨーコ 2013年09月09日 06:25
見事に私が見ていない映画ばかり!
私の場合、仕事をしながら見たいから、吹き替え版を放送するものと日本映画が優先になっちゃうからかなぁ?
「晴れ、ときどきリリー」と「私が、生きる肌」はどうしようか悩んだんだよなぁ。吹き替えでやらなかったから見なかったパターンかも。スペイン映画ってどんな感じか興味あるし。吹き替えでそのうち放送しないかなぁ〜?
私の場合、仕事をしながら見たいから、吹き替え版を放送するものと日本映画が優先になっちゃうからかなぁ?
「晴れ、ときどきリリー」と「私が、生きる肌」はどうしようか悩んだんだよなぁ。吹き替えでやらなかったから見なかったパターンかも。スペイン映画ってどんな感じか興味あるし。吹き替えでそのうち放送しないかなぁ〜?
3. Posted by きこり→紅緒ままさん 2013年09月09日 22:05
>モンスター、もう10年も前の映画になるんですね。
そう言われればそうなんですね。
見てても古い感じがしませんでした。
>なまいきシャルロットも懐かしい♪
曲もかわいらしい感じですよね〜
この映画でシャルロットに一目惚れでした。
>まーちゃんは二階へ退避してますよ・・・
うちも毎度ですよ〜
なつを見かけたらすぐに襲いかかるんで
しょっちゅう、シャー!ってやられています。
食事もミー太がすぐに横取りするから、隔離してからじゃないと、あげられないんですよ〜(´д`;)
そう言われればそうなんですね。
見てても古い感じがしませんでした。
>なまいきシャルロットも懐かしい♪
曲もかわいらしい感じですよね〜
この映画でシャルロットに一目惚れでした。
>まーちゃんは二階へ退避してますよ・・・
うちも毎度ですよ〜
なつを見かけたらすぐに襲いかかるんで
しょっちゅう、シャー!ってやられています。
食事もミー太がすぐに横取りするから、隔離してからじゃないと、あげられないんですよ〜(´д`;)
4. Posted by きこり→ヨーコさん 2013年09月09日 22:13
「晴れ、ときどきリリー」はリリーが動物の毛皮とかを使って小物を作るんだけど、それもおもしろいかも。リリーが森の中を独創的に飾るのも印象的だよ。
「私が、生きる肌」はストーリーがとにかくキテレツ(笑
女性には抵抗あるとこもあるかも。
映像はスタイリッシュっつうの?
衣装もそれぞれ美しくて印象に残るよ。
不思議な映画だと思うな〜。
「私が、生きる肌」はストーリーがとにかくキテレツ(笑
女性には抵抗あるとこもあるかも。
映像はスタイリッシュっつうの?
衣装もそれぞれ美しくて印象に残るよ。
不思議な映画だと思うな〜。

