「あまちゃん」 第20週 おらのばっぱ、恋の珍道中 第116話「スターマン ・ この星の恋」 第6話 遂に正体が!奇跡のはじまり

2013年08月14日

「あまちゃん」 第20週 おらのばっぱ、恋の珍道中 第117話

『夏ばっぱが橋幸夫さんと感動の再会を果たしていたちょうどその頃、
大吉さんと正宗さんは…』


 『アイドル』に来ていました。
二人とも何やら、深刻な表情ですぞ・・・

「東京さ来て、今日で3日になるな」大吉(杉本哲太)
「そうですね」正宗(尾美としのり)
「今日は朝からあっちゃこっちゃ連れてってもらった。
井の頭公園→スーパー銭湯→駒沢公園→スーパー銭湯→
代々木公園→スーパー銭湯・・・」
銭湯入りすぎで、ふやけっちまうべよ・・・( ̄▽ ̄;)
「いや・・・どこ案内していいか分からなくて・・・・」
「汚れて洗って、汚れて・・・童心に返った。楽しかった」
それは・・・良かったです・・・
「テレビで見たラーメン屋さ行きてぇってったら、名前も分からねぇのに捜してくれて
行列が出来てたら、サッと抜け道さ入って、上野美術館のエジプト展さ連れてってくれた。おかげで並ばずにラーメン食えた上に、ツタンカーメンまで見れた。
あの一連の無駄のねぇ移動は、行き当たりばったりか?」
まぁ…たまたま知ってる店だったから・・・
アドリブか!?アドリブなのか!?」  まぁ・・そうだよねぇ・・
「・・・ですね。もう20年以上走ってますからね」

「(≡д≡)・・・参った・・・」大吉
え・・・え?」正宗
かっこいいよ、正宗君・・・
それに引き換え俺は、敷かれたレールの上をダイヤ通りに走るだけ・・・
毎日毎日、鉄道マニアと病院臭ぇ老人を乗せて・・・・」
「それは大吉さん、言い過ぎだ」
「途中でラーメン食いたくなっても回り道もできねぇ。
抜け道もねぇ。上りと下りの繰り返し。
たまにブレーキかけて景色眺めるのがささやかな反抗さ。
大都会・東京で渋滞を避け、縦横無尽に駆け巡るあんたとは・・・
同じ運転手でも格が違いすぎる!
「それは・・・だって電車と車は違いますから」

「電車じゃねえ!」
「え?・・・」
「目ぇつぶって、よ〜く思い出してけろ。北鉄のフォルムを!
上に電線走ってっか?・・・走ってねえべ?電線!」
「言われてみれば・・・そうですね」
「ディーゼルで走ってんだよ。電気じゃねぇんだよ!
だから電車でねぐ、汽車なのよ!
わかる、わかる!北海道もそうだもの!
もっと言えば・・・レールの上を走るバスなのよ!
これは・・・わからねぇな・・・(;^ω^)
「・・・は?」
第三セクター敗れたり!
モータリゼーション大勝利だ!

プロポーズ撤回!おらぁ、潔く身を引く。マサ、春ちゃんをよろしく頼む!」

 深く頭を下げる大吉さんに、正宗も応えましたぞ。
第三セクターVSモータリゼーション、終わりなき闘いの終結を甲斐さん(松尾スズキ)も笑顔を見届けたさ〜。

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「よかったあ!」正宗
「え?」大吉
「何となく今日は、こういう展開になるような気がして、
最悪話し合いで決着がつかなかったら、
もう決闘もアリかなって・・・ある程度、覚悟はしてたんです!はい!
「それで・・・それで・・・何度も公園に連れてったのか!?(゚Д゚;
「はい!こう見えてもさ、空手の有段者だし(足に仕込んでいた警棒をシュッ!)
いや〜!(さらに腹には刺されてもダメージが浅いように雑誌が!)
「(  ゚ ▽ ゚ ;)・・・」大吉
「( ̄□ ̄;)・・・」甲斐さん
「広いとこ連れ出して肉弾戦に持ち込めば勝てると思って・・・(チェーンまで・・・)
いや〜!話の分かる人でよかった〜!」

 大吉っつあん・・・肉弾戦に持ち込まねぇで良かったな・・( ̄▼ ̄;)
そのまま、どっかの山奥に埋められてたかもしんねぇ・・・
正宗さん・・そこまで春子のこと思ってたのか?アンタの覚悟をみくびってただよ・・

 てか・・大吉さん、潔すぎるよな・・唐突な春子卒業だ。
さては、安部ちゃんとヨリ戻ったか?


『こうして夏ばっぱと大吉さんが北三陸さ帰っていく日がやって来ました』

 大吉さんと正宗さんは、わだかまりもすっきりさわやか解消。
旧知の友人のように微笑みあっております。

「春ちゃん・・・・俺の思いは重すぎるから、正宗さんさ全部託したからな。
あの男は本物だ。春ちゃん!大事にしてもらうんだぞお!(泣)」大吉
この二人、離婚したって事実はどうなってんだべ・・・
「あぁ・・・???(ピンポンが)はいはい、はいは〜い」春子(小泉今日子)
「長居は無用だ。もう帰るぞ」夏(宮本信子)
「いやいや、ちょっと待ってよ。持ってってもらいたいものもあるんだから」春子
「土産は要らねぇ!駅で適当に買うから。いいからいいから!」
「手ぶらで帰す訳にはいかないでしょうよ」春
いいから帰るぞ!(扉を開けたら・・・)じぇ…あら・・・・足立先生の・・・・奥さん」夏

『ママがらのお土産は、なんとユイちゃんのお母さんでした。
ママはおらたちが幸夫さ、熱上げてる間に何度も相談に乗っていたのです』


「説教は勘弁してあげてね。私がさんざんやったから」春子
「・・・よく・・・考えたのか?」夏
「それも、さんざん聞いた。許してもらえなくてもいいんだって。
それでも家族に会いたいんだって。謝りたいんだって。ねっ?」春子
「そんじゃ、おめぇ、連れて帰るしかねぇじゃねえか」夏
「お願いします!」よしえ(八木亜希子)

『という訳で、ユイちゃんのお母さんが約1年ぶりに北三陸さ帰ってきました』

 北三陸の駅に降り立ったよしえを復活した「北鉄のユイちゃん」のポスターが迎えました。

 よしえ、これは同じように見えるかもしれねぇが1年前のポスターとは、全く中身が違うんだよ・・・

 そして、吉田(荒川良々)の策略で『梨明日』にはいつものメンバーが揃っておりました。

「吉田君!困るよ!誰にも言うなって約束!」大吉
いや、吉田君、フリだと思ったのかも・・・(−▽−)
「そこまで、お人よしじゃありません!」吉田
「し〜っ!」大吉
「こそこそする事はねぇよ。オイ!行くぞ!」夏ばっぱ

 夏ばっぱの帰郷に、みなさん大喜び。

「お帰りなさい!」ユイ(橋本愛)
「土産は特にねぇ。そのかわり、懐かしいお客連れてきたぞ。
ほいほい!入れ入れ入れ入れ」
よしえさんが、入ってきました・・・
「じぇじぇ…!」

 みなさん呆然として頭を下げるよしえを見つめております。

「・・・・ナニナニナニ?・・・何、コレ・・・・
ちょっと・・・え?こういうの困るんですけど・・・」ユイ
「ユイ・・・」
「リアクションできない。こんなの。
分かんない分かんない分かんない・・・え?・・・・・何で黙ってんの?」ユイ
「・・・ごめんね」よしえ
ごめんねじゃなくてさ!
何、帰ってきてんの?今更・・・今更?今更だよ、本当に。
ハハハッ・・・帰ってきた。アハハハッ、駄目だ、笑けてきた」ユイ
「まぇまぁ、ユイちゃん、お母さんも心の底から申し訳ねぇと
思ってるようなんだよ、うん・・・」大吉
「あ・・・ここ空いてら。ここさ座ったら?」菅原(吹越満)
「ん・・・んだな、ここ空いてっから」今野(菅原大吉)
「ビールがいい?ソフトドリンクもあるけど」美寿々(美保純)
「あっ!あと、ホレ!アレもあっぺ。カスス・・・カスス・・・カスス・・・」弥生(渡辺えり)
「かす漬けか?」かつ枝(木野花)
「カススオレンジ!」弥生
「ソレ、カシスオレンジだべ!」今野
「アハハハハハ!!」みんな

うるさいよっ!
すいません・・・でも、気遣わないで下さい。
知ってるんだから。皆さんがあの人の事、陰で悪く言ってんの。
夫と子どもと田舎捨てた、見かけによらずしたたかな女だって・・・言ってんだよ、みんな。言い返せないよ。そのまんまだから。
今だって思ってるよ。今更・・どのツラ下げて帰ってきたって。
本当・・・よく帰ってこれたよねぇ」ユイ
「ごめんなさい・・・」よしえ
「ごめんなさいで済む訳ないじゃん!
私、高校やめたんだよ!何もかも諦めたんだよ!」
ユイ

「ユイ、それぐらいにしなさい。
もういいだろ。母さん、責めてもしょうがないんだから」功(平泉成)

 いやいやいや・・そんなに簡単に許せる訳ねぇべ

 ユイちゃんは店を出て行ってしまいました。

「何しに帰ってきたの」ヒロシ(小池徹平)
「黙れ!しゃべるな!」
黙んねえよ!だって逃げたんだぞ!」ヒロシ
「皆さんがいる前で醜態をさらす気か!」
「どうぞ、お構いなく。遠慮なくやって下さい!口挟みませんから。
おらたちにとっては所詮ひと事だし。
よしえさんもそれなりの覚悟で戻ってきたようですから。なっ?」夏
「ごめんなさい・・・」よしえ

 今さら、醜態がどうのじゃねぇべ。みんな知ってる事だ。
むしろ、ここで、みんなが居る前ではっきりさせた方がいいのかもしれねぇ。
ここなら、言いすぎたら誰かが止めてくれる。
家に戻って、家族だけになったら、逆に思いをぶつけられず澱のように溜まって腐ってしまう。


 やっぱり子供の思いと夫である功先生の思いは違うんだよなぁ・・・
一番大変な時に母親に捨てられたヒロシとそのせいで夢を諦めなければならなかったユイ。
頭の中では母親を理解しようと思うけど、感情が、こころが許せねぇさ。

 駅のかたすみで涙を流すユイが哀れだよ・・・
いつかこの日が来るとはわかっていただろうけど、赦さなければ前に進めないこともわかっているけど、今は怒りしかないさ・・


 そんなユイの元にアキからメールが何通も届いていました。
種市先輩におもしろい顔をさせた写真、そしてアキの変顔・・・
それを見て微笑むユイ・・・
「ヘヘヘヘッ・・・」

 アキの写真だけのメールに泣けた・・・
一瞬でもわらってけろ・・・ユイへの思いがじわ〜っと伝わってきた・・(`;ω;´)
ユイは気をつかうなって言ったけど、気をつかわせてけろ。だって大切な人なんだもの。心配させてくれよ・・・


 第1週(第1話〜第6話) おら、この海が好きだ! 
 第2週(第7話〜第12話) おら、東京さ帰りたくねぇ
 第3週(第13話〜18話) おら、友達ができた! 
 第4週(第19話〜第24話) おら、ウニが獲りてぇ
 第5週(第25話〜第30話) おら、先輩が好きだ!
 第6週 おらのじっちゃん、大暴れ
 第31話 第32話 第33話 第34話 第35話 第36話
 第7週 おらのママに歴史あり 
 第37話 第38話 第39話 第40話 第41話 第42話
 第8週 おら、ドキドキがとまんねぇ
 第43話 第44話 第45話 第46話 第47話 第48話
 第9週 おらの大失恋
 第49話 第50話 第51話 第52話 第53話 第54話
 第10週 おら、スカウトされる!?
 第55話 第56話 第57話 第58話 第59話 第60話
 第11週 おら、アイドルになりてぇ! 
 第61話 第62話 第63話 第64話 第65話 第66話
 第12週 おら、東京さ行くだ! 
 第67話 第68話 第69話 第70話  第71話 第72話
 第13週 おら、奈落に落ちる
 第73話 第74話 第75話 第76話 第77話 第78話
 第14週 おら、大女優の付き人になる 
 第79話 第80話 第81話 第82話 第83話 第84話
 第15週 おらの仁義なき戦い 
 第85話 第86話 第87話 第88話 第89話 第90話
 第16週 おらのママに歴史あり 2
 第91話 第92話 第93話 第94話 第95話 第96話
 第17週 おら、悲しみがとまらねぇ 
 第97話 第98話 第99話 第100話 第101話 第102話
 第18週 おら、地元に帰ろう!? 
 第103話 第104話 第105話 第106話 第107話 第108話
 第19週 おらのハート、再点火 
 第109話 第110話 第111話 第112話 第113話 第114話
 第20週 おらのばっぱ、恋の珍道中 
 第115話 第116話 第118話 第119話 第120話
 第21週 おらたちの大逆転 
 第121話 第122話 第123話 第124話 第125話 第126話
 第22週 おらとママの潮騒のメモリー 
 第127話 第128話 第129話 第130話 第131話 第132話
 第23週 おら、みんなに会いでぇ! 
 第133話 第134話 第135話 第136話  第137話 第138話
 第24週 おら、やっぱりこの海が好きだ! 
 第139話 第140話 第141話 第142話 第143話 第144話
 第25週 おらたち、いつでも夢を 
 第145話 第146話 第147話 第148話 第149話 第150話
 最終週 おらたち、熱いよね! 
 第151話 第152話 第153話 第154話 第155話
 第156話(最終話)


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この記事へのコメント

1. Posted by くう   2013年08月14日 21:35
>正宗さん・・そこまで春子のこと思ってたのか?アンタの覚悟をみくびってただよ・・

だよね。冷静な顔して淡々と狙ってるんだね^^;
っていうか、勝手に離婚言い出されて今や家も乗っ取られて、
これで正宗のこと何とも思っていなかったら、何様なんだ春子よ…
って感じの現状だけど( ̄∇ ̄;)


>さては、安部ちゃんとヨリ戻ったか?

あっ。それは気づかなかった!そうかもね。

>むしろ、ここで、みんなが居る前ではっきりさせた方がいいのかもしれねぇ。
ここなら、言いすぎたら誰かが止めてくれる。

集めなくてもいいだろうよ、って思ったけれども、影でコソコソ
言われるよりも「帰ってきました」って公表された方がよしえさん的
には楽かもね。

それに、ヒロシが言いたくなる気持ちは解る〜。
一番苦労したのは何だかんだでヒロシだと思うからね^^;

なんか、夏ばっぱの帰還はもっと夏ばっぱのためだけに
ホンワカしんみりするのだと思ってた。
明日はどう持っていくつもりなんだろ…。
2. Posted by きこり→くうさん   2013年08月15日 10:01
>だよね。冷静な顔して淡々と狙ってるんだね^^;
そこまでして、春子欲しいか?って気もするが・・
ここまでくると愛とか恋とか思い出とか甘いアレではなく執念なのかも〜(笑
そもそも離婚届出してないのかね?
>あっ。それは気づかなかった!そうかもね。
安部ちゃんの恋も叶えてあげたいべ。
今回、一緒に帰るかと思ったけど残っちゃったね。
>集めなくてもいいだろうよ、って思ったけれども、影でコソコソ
言われるよりも「帰ってきました」って公表された方がよしえさん的には楽かもね。
この家族はこもっちゃわない方がいいのかも。
密室にしてこんなことになっちゃったから、もっとがざつでおおざっぱな関係になったら変わるのかな〜って。
てか、ヒロシが一番苦労したのに、功さんに「オマエは黙ってろ」とか言われて、このじじいは〜!って思ったぞ。
よしえが消えた後、なんも言わずに支えてくれたのによ。
夏ばっぱのエピソードがあっと言う間に終わっちまって寂しいだ。
3. Posted by みのむし   2013年08月15日 14:03
正宗さんのあの装備の出し方といい
用意周到さといい。
なんか春子の旦那だなぁ〜〜って妙に納得しちゃったよ。
なんか春子と正宗ってやっぱ似てるかも〜って
思っちゃった。
正宗は春子から色々と学んだんだなとかwww
そしてユイちゃんとママのくだりは
なんとなくユイちゃんの許せない気持ちは
わかるもののユイちゃんだって家を放棄して
デブの愛犬家と遊び歩いていたじゃないか?と
思うとどっちもどっちという気がして
なんとも言えなくて・・・。
正直二人ともヒロシに謝れ〜と思ってしまった。
ヒロシ目線の私だよ・・・ww
4. Posted by きこり→みのむしさん   2013年08月15日 21:08
>なんか春子の旦那だなぁ〜〜って妙に納得しちゃったよ。
なんか春子と正宗ってやっぱ似てるかも〜って
そう言われりゃそうかも〜
思い込みの強いところとか〜執念深いところとか〜?(笑
いっとき大久保さんにいっちゃったのにね〜
突然現れて家を占拠されても文句ひとつ言うでなし。
ここまで思ってくれる人を大切にしないとバチがあたるよね。
>正直二人ともヒロシに謝れ〜と思ってしまった。
ヒロシ目線の私だよ・・・ww
そっちかい?!(笑
いや〜よしえの失踪で一番大変な目に遭ったのはヒロシだよね。
なのにほとんど感謝もされないし、町の人々の同情はユイに集まってるしさ、報われないよね。
栗原ちゃんにはフラれるし、アキからは種市先輩とつきあうってわざわざ報告されるし・・
ヒロシにも春が来てほしいよ・・

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