「あまちゃん」 第19週 おらのハート、再点火 第111話「あまちゃん」 第19週 おらのハート、再点火 第112話

2013年08月07日

「スターマン ・ この星の恋」 第5話 星男の本性は凶暴 新たな謎が

 さて、ブラック星男降臨に驚いた佐和子(広末涼子)は取りあえず、子供達を節(小池栄子)の元に避難させました。
「佐和、めげるな。 もともとは拾った恋なんだから」節

 意識を失った重た〜い星男(福士蒼汰)は重田さん(國村隼)が運んでくれました。
で、溝上先生(モト冬樹)に診てもらっている間、腕を組んで威圧するように見つめております。

「いや〜わかりませんなぁ、さっぱり・・・」溝上
「当たり前だ。わかるわけがない」重田
「あの〜 失礼ですが、あなたは?」溝上
「彼の仲間だ」重田   もう堂々と名乗っちゃう感じなのね。
「仲間?」溝上
「そうだ。わからないのはあんたの罪ではない。しかたがないんだ。あんたには、わからない」重田
「あっ・・・重田さん 違うんだ」佐和
「違う?何が?」重田
「星男は・・・あの・・・この人は重田さんの仲間じゃないの」
「そんなことはない」
「違うんだってば!あの・・・星男は、ホントは星男って名前でもないし・・・違うの」
「そんなことは わかってる。彼は私の仲間だ」重田
「はぁ・・だから・・・」佐和     この二人の会話、いつまでたっても平行線だよ・・・( ̄∇ ̄;)

「終わったか?」重田さんは星男の鼻に自分の鼻を近づけてチェック。佐和ドキドキ・・・
「もうすぐ目を覚ます。だが、本当の目覚めは、まだだ」
「ホントの目覚め?」佐和
「そうだ」重田
「あっ、あの、失礼ですがあなたは?」溝上
「だから 彼の仲間だ」重田
「いや、だから、重田さん違うんだって」佐和

 重田さんが去った後、言った通りに星男は目覚めました。
でも・・・そこに居たのは達也だった。佐和子がっかり・・・
達也は乱暴にこの状況の説明を求め、またしても佐和子は一から説明するはめに。

 達也はやっぱり、死ぬつもりでここへ辿り着き、薬を飲んだらしい。
んなことを話していると、一瞬星男が戻ってきたわぁ〜!
「佐和・・・?」
「星男?」
「ん? どうしたの?佐和」
「良かった・・・もう、良かった〜!」
思いっきり抱き着いたら、突き飛ばされちゃった。すぐに達也に入れ替わったようです。
「何だよ!気持ち悪ぃな!」
「えっ!?あっ・・・達也さん?」
「だから、何だよ」
「すいません・・・・あの、すいません」

「佐和?」
「えっ・・・どういうこと? 星男なの?」
「うん・・・そうだけど。何言ってるの?どうしたの?」
「だってぇ・・」
「あっ、あぁ〜」頭が痛いようです。
「大丈夫? 星男」
「何だよ!」
「えっ、ちょっと・・・」
「何、見てんだよ」
「はぁ?」

 彼の体の中で、星男と達也が闘っている。
で、片方が出ている間の記憶はないようですなぁ・・・
ブラック星男に萌える瞬間もあるけど、やっぱり優しくて穏やかなホワイト星男の方がいいなぁ・・
もっと若かったら、ブラックの方に惹かれると思うが・・・( ̄m ̄* )

 家に向かう重田さんは古女房(角替和枝)からの電話を受けていました。

「仲間が迎えにきたんだ」重田さん
「仲間って?」古女房
「私の仲間だ」
「仲間って…ひょっとして、アンタ、まさか、あの・・・」
「違う。何を言ってるんだ。その仲間でもない。パチンコ仲間ではない!」

 重田さん、パチンコ好きなんだ〜(*^m^*) ムフッ
その頃、星男の中の人に翻弄される佐和はニュー星男との付き合い方をまだ決めかねていました。
もうホワイト星男出てこないみたいだし・・・

「あぁ〜しかし、アレだね〜何か嫌な感じの家だよな。
田舎だし古いんだけど、すてきでしょ?みたいな感じがさ、イラつく。
ナチュラルでしょ?みたいな。おえっ・・・て感じ」    容赦ないな・・・ ( ̄∇ ̄;)

「で、どうするの?」美代(吉行和子)
「何がだよ、ばあちゃん」達也
「お帰りになんの?
勝手言って申し訳ないけど、思い出されたのなら、ここにいる理由はないんじゃないのかしら?」美代
「あぁ、そうか。そうだね〜」佐和
「何だよ!記憶喪失をいいことに話でっちあげたくせによ」達也
「すいません・・・」佐和
「帰る所がないんじゃないの?でなきゃ、帰りたい所がない」美代

 達也は、あの迎えに来たミチル(木南晴夏)の元にも帰る気はないし、他に行くとこもないらしい。
で、態度を多少改めてもらって、同居させてあげることにしました。

「星男には、もう会えないのかなぁ〜」佐和
「いい人だったのにねぇ」美代
「完璧。同じ顔だから、余計がっかりする」佐和
「比べんな」達也
「比べるよ、そりゃあ」佐和
「しかたないわよね、そりゃ!」美代
「何だ、お前ら」達也
「お前ら?」佐和
「(" ̄д ̄) チッ」達也

 子供達を連れて来てくれた節も、星男が居なくなったことにショックを受けております。

「いなくなっちゃったぁ・・・星男」佐和
「かわいかったよねぇ」節
「かわいかった!」
「忘れなさい。忘れるんだよ!佐和。忘れるの・・・」涙ぐむ佐和を抱きしめてくれる節なのでした。

 で、ニュー星男に馴染むために『スター』へ連れて行く佐和子たち。
なんだかんだ言って、達也もそれほど悪い奴じゃないみたい。
それとも、佐和子だからなのかな・・?意外と素直に従ってるわぁ〜

 その頃、祥子(有村架純)は、またしても宇宙にメッセージを送っております。
何かだんだん、必死さがつのってきて怖いぐらいよ〜
『タスケテ タスケテ タスケテ・・・』

 祥子にとっては、この退屈で興味の持てない世界から救い出してくれる唯一の存在が宇宙人なんだね。
でも、いくら信号を送っても応答なし。
_ノ乙(、ン、)_・・・・・・

 そこに、にゃんと部屋中に広がるぐらい強くて青い光が満ちましたぞ!
「んっ!あっ!来た。来た、来たよ。
来た!来たよ。来た来た来た来た・・・・
ちょっと待って。 私は ここだよ。ここにいるよっ!今、行くから!

 慌てて、銀色の宇宙ブーツみたいのを穿く祥子。  コレも通販で買ったのかしら〜?
「今、行くからね!」  
用意してあるスーツケースを慌てて抱え、満面の笑顔で窓を開けたら・・・

「祥子、俺が迎えにきたよ〜!
安藤君(山田裕貴)でした。
顔を銀色に塗って、懐かしのアコムのCMで見たような宇宙人のコスプレをしております・・・
クレーン車まで調達したようです。

「えっ?えっ・・・祥子泣いてるの?そんなにうれしいの?俺、けっこう面白いやつだと思ってくれた?
はい!(花束を)ホラ、祥子、受け取って!
コレ!ショウコ、ウケトッテ・・ショウコ、ウケ・・」安藤君
「・・・・・・」祥子
で、祥子が急にカーテン閉めちゃったもんだから、びっくりした安藤君は転落。すごい音がしたけど・・・

『タスケテ・・・タスケテ・・・タスケテ!』
「お願い!・・・誰か迎えにきて!」祥子

 祥子の訴えは家族と食事中の重田さんには届いていました。
「お前たち、何か感じないか?
誰かに呼ばれてるような・・・・どうだ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「どうして誰も、俺の能力を受け継いでいないんだ?」重田
「まぁ、私が産んだのは確かだけど、アンタの子とは限らないからねぇ」

 不敵な笑みをもらす古女房ですが、重田さんの正体はわかってるのね。
で、常に『ダメおやじ』的扱いを受け、しいたげられているふうな重田さんですが、家族への思いはあるらしい。
口をあけて眠りこけている古女房のそばでつぶやいております。

「迎えが きたのかもしれん。40年もたってな。
だがな、俺はお前と結婚し家庭を持った。
その時、帰るのを諦めた。
だから・・・だから、俺は戻るつもりはないぞ。
何だよ・・・今頃になって」

 それでも故郷を思って涙する重田さんなのでした。
帰りたいの?重田さん・・・
で、本当の姿って・・・やっぱり祥子が描いていたとおりなん?

 本当はそれほどのワルじゃなく気が小さくてさびしんぼうの達也は、徐々に大らかな佐和に心を開き、「星男」と呼ばれることも受け入れました。
そして、星男と佐和子の物語にも興味を持ったようです。

「何かさ〜わくわくしたんだよね、あんとき。
特別な物語が始まる、みたいなさ。
そんな気持ちがしたんだよね〜。
そんなことしたら罰が当たるかもしれないし、どんなことになるかもわかんない。
嫌なこともあるかもしれないし、悲しいことになるかもしれない。
でも、そしたら、そのときは受け入れようって決めたんだよね、何でもね」佐和
「何で?」星男

「自分に特別なことが起こる最後のチャンスかもしれないって思ったのかもね。
最初で最後の。
ここにいるとさ〜な〜んも起こんないんだよね。
穏やかでのどかかもしんないけど何にも起こらない。
それがいいっていう人もいるけどね〜」
「何で、出ていかねぇんだよ」
「勇気がないんだよね、私は。
外の世界が怖いとかそういうんじゃなくて、外の世界に行って、
それでも、何も起こらなかったら、ここのせいにできないじゃん。
ここを出ていかないから、私には何も起こらない。
そう思ってるほうが楽だから、そうしてるんだよね、私は。
ずるいんだよね〜。
だからさ、何が起きても楽しむんだ、私は」

 自分のことも相手のこともあるがままを受け入れようとする佐和子の前で、突っ張ってるのがバカらしくなったのかね。
姉と弟みたいにいい雰囲気になってきたぞ。
さすがに、夫婦関係があったと知って、ギョッ!としてたけどさ。
もしかしたら、最初に会った「星男」は「達也」の中に眠っていた優しい部分なのかもしれないね。
「星男」の存在を思いながら、佐和と達也はそれぞれ夜を過ごしました。

 翌日、「星男」になろうと美代に教わりながら朝ごはんの準備をする達也の姿がありました。
怖がっていた子供達も、「ニュー星男」を受けいれてくれましたョ〜

「全然、大したことないから。かっこつけてるだけ。
ホラ、いるでしょ、学校にも。弱いくせに強がって悪そうに見せてるやつ」佐和
「いる」大・秀
「いる!」俊
「わかってんのか? 俊。
俊、あの人は星男さんなんだよ。
俊の好きな星男さんは、あの人の中にいるの。だから仲良くしてやって」
「わかった。仲良くしてやる」俊(五十嵐陽向)
「頼む!大!秀!このとおり(^人^)」佐和
「しょうがねぇな」大(大西流星)
「だね」秀(黒田博之)
「ありがとう2人共。 みんないい子。よし!ご飯にしよう」佐和

 ホントにいい子達だよう・・・(TmT)ウゥゥ・・・
「ニュー星男」は子供達によって「黒星男」と命名されました。
「黒星男」が野球の県大会で優勝したことがあると聞き、距離がまた縮まったぞ。

 佐和子が働きに行ってる間は美代を手伝い家事をしております。
黒星男は自分が薬を飲んで死んだと思っていたらしい。
で、意識を失っている間、夢を見ていたそうな。

「今まで味わったことのねぇ人生。
あぁ、ここみたいな家でさ、温かくて、にぎやかで。
ガキとかいてさ。何かにぎやかで。あぁ〜ばあちゃんみたいなのも、いた気がするよ」星男
「あらっ、ふふふっ」美代
「死ぬ間際にさ、夢見てんのかなって思ってた。
一度も経験したことのねぇ…家族ってやつ」
「佐和子は?」
「どうかな・・・う〜ん、ぼんやりしてんだけど、あの人みたいだった。笑ってた」
「すてき」

 やっぱり白星男も黒星男も達也なんじゃないのかな・・・
白星男になっていた間に今まで味わったことのない安らぎをもらったことを無意識でも憶えてるんだろうな。

「まっ、でも長くは続かねぇ気がするよ。夢だからね。
だって、俺死んだはずだし、何で、今、生きてんだかわかんねぇけどさ。
それに・・・俺の体の中には、何かがいる。
そいつが目覚めたら、俺は、今度こそ死ぬ気がしてる」

 そんな〜!黒星男がそういう事をちゃんと意識しているってのが、また悲しいよ〜
宇宙人が本格始動し始めたら、中の人・星男の存在は無になってしまうのぉ?

 で、スーパーやまと惣菜部では・・・思わぬところから事件勃発。
相変らず不機嫌な祥子は痛々しそうに包帯を巻いている安藤君の存在は無視。
休憩時間に自分でまとめた「宇宙人ノート」を見直しております。

 そのノートによると、祥子は星男の状況をかなり正確に掴んでおり、重田さんにも宇宙人疑惑を持っておりました。
で・・・・確認のため、背後からデッキブラシで重田さんを襲おうとしたら・・・
気配を察知した重田さんが首を180度後ろに向けブラシをキャッチ!
キャー!!w( ̄Д ̄;)w やっぱり宇宙人!!

「しまった!」重田
「うそ・・・宇宙人?重田さん・・・・」祥子
「あっ、いや!これは・・・その・・・手品だ」重田
「UFO〜!!」
「どこだ?」
「うわ〜!ε≡Ξ≡Ξ≡Ξ≡Ξ≡ヽ(;゚〇゚)ノわぁ〜!」
「待て!」

「あっ、佐和子さん!あの あの!」祥子
「ちょっと待て!」重田

 ここでついに予告のあの衝撃的場面が!重田さん、口封じのために、キッスを?!( ̄▽ ̄;)

「違う 違う 違う 違う・・・( ꒪⌓꒪) ・・・・・・・ш(`[]´)ш うああああああーーー!!」安藤君
「重田さん・・・・(ゲイじゃなかったの?)」佐和
「いや、あの・・・違うんだ。これは、あの・・・」重田
「・・・・(*ё_ё*)きゅん・・」祥子
「はぁ〜ふぅ〜」何故か深呼吸する重田さん
「・・・・・( ꒪⌓꒪) 」安藤君
「みんな・・・どうした?」佐和

 重田さん、何もチューしなくたって・・
で、そのキッスは宇宙人パワーが込められたすんごいものだったようで・・・翔子も昇天・・・
まぁ、かなり年齢差あるけど、宇宙人だしってことで、祥子は重田さん愛に目覚めるのか?

 そして、来週は星男にお迎えが?
もーー死んだり蘇ったり分裂したり、忙しいやっちゃのう・・・相変わらず目が離せないわーー!

 第1話 運命の男・・・許せ母も女だ
 第2話 急展開!星男パパ元カノ襲来
 第3話 全部嘘でした・・・失踪夫戻る
 第4話 失踪夫 VS 星男・・・遂に記憶戻る
 第6話 遂に正体が!奇跡のはじまり
 第7話 恋人は星の王子様 新章始まる
 第8話 危険な能力の秘密 別れの予感

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第5話「星男の本性は凶暴新たな謎が」   

この記事へのコメント

1. Posted by 高木一優   2013年08月07日 22:46
前回はヤスケンに惚れましたが、今回は祥子ちゃんに惚れました。「私はここよ、今行くから」、きっと「未知との遭遇」を観たんでしょうね。退屈な日常から宇宙へつれってってくれる宇宙人が彼女にとっての王子様!

一方、重田は「地球に落ちてきた男」ですね。デビット・ボイウとは比較しにくいけど・・・

男性の目から見れば、黒星男は白星男に嫉妬してますね。男ってね、ちょっとでも気になる女性が他の男をベタ褒めしたりすると嫉妬してしまうものなんんですよね。
2. Posted by ヨーコ   2013年08月08日 06:20
黒星男も根っからのワルではない様で一安心。
人生やり直したいなぁ〜って思っていた時に、別人としてやり直せるチャンスがあるなら乗っかるのも良いよねぇ。
黒星男は白星男に少しづつ近づいていくのかな?
黒星男も悪くないけどね〜(笑。

祥子ちゃんと重田さんにはビックリよ〜!
次週はラブラブになるのかしら・・國村さん・・受け入れがたいわ〜(笑。
3. Posted by きこり→高木一優さん   2013年08月08日 11:19
>退屈な日常から宇宙へつれってってくれる宇宙人が彼女にとっての王子様!
なぜに宇宙人なんだろう〜? (‐^▽^‐)
最初はもしかしたら、祥子も宇宙人なのかと思いましたが、ちがいました。
祥子は、いったいいつから宇宙からの王子様を待っているんでしょうかね?
で、宇宙人なら年齢とか外見は関係ないのか?
ま、今の姿は仮の姿らしいから・・(笑
>一方、重田は「地球に落ちてきた男」ですね。
懐かしい〜!!
ビジュアルが違いすぎるけど、まあいいでしょう。
来週、星男、あの世に行ってしまうみたいな予告でしたが、その後目覚めたら、第三の人格がでてくるんでしょうか・・
その辺も楽しみです。
4. Posted by まこ   2013年08月08日 11:43
そっか、重田さんのキッスは宇宙人パワーの
とんでもねぇ、魅惑的なやつだったんだべなぁ。
んで、祥子ちゃんは昇天しちまってたのか(笑)。

つか、宇宙人と一緒に旅立つ用に、
スーツケースと銀色ブーツを用意してる祥子ちゃんが
かわゆい〜〜〜!
ピンクレディのUFOの衣装の影響だべか?(笑)

ブラック星男、意外にいい奴だし、子ども達とも
仲良くなれそうで良かった〜♪
だけど彼があんなに温和に変わったのも、
やっぱ佐和子と美代さんのほんわかした雰囲気による
息のあったタッグの口撃のおかげだろうなぁ。

こうなると、ブラックにもホワイトにも
愛着がわいて困るわぁ。
ホワイトは本当に重田さんを迎えに来たんだろうか・・・
5. Posted by emi   2013年08月08日 14:43
>慌てて、銀色の宇宙ブーツみたいのを穿く祥子。 >コレも通販で買ったのかしら〜?
祥子がブーツをはいた所、私も気になりましたw
祥子はどうやって宇宙情報を入手して、信じているのでしょうね〜。
銀色のブーツをはかないと宇宙に行けないのかなぁ?それともただのイメージなのか?(笑)
宇宙に行けるのなら一緒に行く相手が重田さんでいいのか、それとも若い星男の方がやっぱりいいと思ってしまうのか(通常のあの年代の女性なら、やはり星男を選ぶと思うのですが 笑)、来週とても気になります。

>やっぱり白星男も黒星男も達也なんじゃないのかな・・・
私もそう思います。
黒星男が、早く過去のワル時代の事を忘れて、白星男に近づいてくれれば良いのですけどね〜。
それにしてもワル時代、どんなことをしていたのでしょうね。
過去の達也時代の事が明らかになるのか、それとも宇宙絡みの事が進展してしまうのか、色々と目が離せませんね!
6. Posted by くう   2013年08月08日 15:50
>ブラック星男に萌える瞬間もあるけど、やっぱり優しくて穏やかなホワイト星男の方がいいなぁ・・

おらも☆男の方が好きだ〜と思ってたけど、★男もなかなかかわいいべ(*´艸`*)

>「お願い!・・・誰か迎えにきて!」祥子

この子も「仲間」なのかと思っていたけれども、ただの宇宙人ヲタで
ある事が判明した…( ̄∇ ̄;)

星男が黒くなった時にはちょっと嬉しそうな顔してたくせに、
重田さんの首が180度回ったくらいで逃げ出すとはww
…くらいじゃないか。
あれには見てるこっちもビックリして爆笑したw

>重田さん、何もチューしなくたって・・

キスとかハグとか宇宙人にとってはあんまり意味のない事なのかもね。
あれは文字通り「口をふさいだ」だけなのかも〜^^;
話自体はゆったりだけど内容は色々と奇想天外だ。
面白すぎるぅ。
7. Posted by きこり→ヨーコさん   2013年08月08日 20:30
>黒星男も根っからのワルではない様で一安心。
ミチルの言葉からどんだけ非情な男かと思ったら、普通じゃん!普通に優しいのに突っ張ってる子じゃん(笑
>別人としてやり直せるチャンスがあるなら乗っかるのも良いよねぇ。
いいよね。私なら絶対のっかるよ。
記憶が戻っても戻ってないフリすらするぞ(笑
達也は自殺したぐらいだから、別の場所で別の人間として生きてみたいって願望は強いよね。
でも、自分で死んでるってわかってるってのもスゴイよね。
>次週はラブラブになるのかしら・・國村さん・・受け入れがたいわ〜(笑。
私はこれぐらいの年齢の男性好きだから、もう全然オッケー!(笑
でも、普通の若い子は無理だと思うが、祥子は宇宙人なら誰でもいいのか?
次回が楽しみだわ〜
8. Posted by きこり→まこさん   2013年08月08日 20:39
>そっか、重田さんのキッスは宇宙人パワーの
とんでもねぇ、魅惑的なやつだったんだべなぁ。
やっぱ地球人とは違うんだべ(笑
で、祥子ったらあのキッスで重田さんに夢中になっちまうんだべか・・
>ピンクレディのUFOの衣装の影響だべか?(笑)
それか〜〜!!納得(笑
やっぱあのイメージは強いよね〜
ホント、必死でブーツを履いて、スーツケースを抱えて走る祥子がすごくかわいかった。
どんだけ待ってたんだ・・・
でも、失望された上に重田さんに奪われてしまう安藤クンも気の毒すぎるべ・・・
>こうなると、ブラックにもホワイトにも
愛着がわいて困るわぁ。
そうだよね〜
佐和にとってはどっちもかわいい星男なんじゃないのかな〜
来週、どうなっちゃうんだろ・・・
新しい宇宙人キャラとか出てきても困るぜよーー
9. Posted by きこり→emiさん   2013年08月08日 20:50
>祥子はどうやって宇宙情報を入手して、信じているのでしょうね〜。
ネットの友の会みたいのがあるのかしら〜?
ちょっと前にメールのやりとりしてましたもんね。
てか、安藤クンもどこから情報を得てあのナリになっちゃったんでしょうね〜(笑
あからさまにクレーン車使ったら、バレバレじゃん・・
>通常のあの年代の女性なら、やはり星男を選ぶと思うのですが 笑)、来週とても気になります。
ですよね〜
最初は星男に興味持ってたし。王子様って言ったら、重田さんと星男なら、星男ですもんね〜(笑
でも、あのエクソシストみたいに豹変するの見ちゃったら怖くなったのかも。
>過去の達也時代の事が明らかになるのか、それとも宇宙絡みの事が進展してしまうのか、色々と目が離せませんね!
ですよね〜!達也問題も気になりますが、しょっちゅう富士山が映るから、あそこにUFOが集合するとか期待してしまいます〜
10. Posted by きこり→くうさん   2013年08月08日 21:10
>この子も「仲間」なのかと思っていたけれども、ただの宇宙人ヲタである事が判明した…( ̄∇ ̄;)
完全に判明したね(笑
なんで普通に人間の王子様待たないで宇宙人待ってんだろ??
宇宙オタってそういうもんなのか?
でも、安藤クンと気づかずに喜び勇んで窓を開けた祥子はかわいかったな。
>あれは文字通り「口をふさいだ」だけなのかも〜^^;
そっか、そういえば、重田さん、すごく冷静にキスしてたもんな(笑
なのに、予告見ると祥子、重田さんに夢中になるみたいじゃないの〜安藤クンの立場は・・・?(^▽^;)
このドラマ、何でもアリな雰囲気が楽しいよね。
次回6回目だから、まだまだ予想外の展開がありそうで嬉しいわ〜!
11. Posted by みのむし   2013年08月09日 17:50
重田さんのチューは記憶でも操作できるのかと思ったけど違うのかなww
そして祥子さんってただの宇宙研究科じゃなくて宇宙人なんじゃないかって言う気がしてきたけど、
やっぱり違うのかな^_^;
ってかきこりさんはやっぱり白星男のほうがお好みなのねんww
私は黒星男も好きだ。ってか佐和に似合ってる気がする。白星男はあくまで佐和に動かされてる感じが
してたので、黒星男のほうが自分を持ってる感じが
いいなって思ったんだけどwww
12. Posted by きこり→みのむしさん   2013年08月09日 18:13
>重田さんのチューは記憶でも操作できるのかと思ったけど違うのかなww
なるほど〜!!
チューしながら、若いエネルギー吸い取ったり、宇宙人情報を消したりしてるのかもしれんね。
>ってかきこりさんはやっぱり白星男のほうがお好みなのねんww
後半、かわいくなってきたけど、わたしゃ、怒ったり怒鳴ったりする人嫌いだも〜ん(笑
静か〜に暮らしていきたいの。
みのむしさんは黒の方がいいのかい?(笑
それほどワルじゃなかったし、実は優しい奴みたいだもんね( ̄m ̄〃)
でも、佐和子はすごいよね。
黒にも白にもどっちにも、自然と心を開かせるんだから。
美代のサポートのおかげもあるけど、不思議な女性だよね。

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