今日は猫の日 「泣くな、はらちゃん」 第6話 家族になりましょ

2013年02月23日

「まほろ駅前番外地」 第7話 廃棄拳銃、引き取ります

 さて、多田便利軒は相変わらず閑古鳥が鳴いているようです。

「行天、おもしろいか?」啓介(瑛太)
「なにが」行天(松田龍平)
「ゴルゴ」
「おもしろいも何もないよ。ゴルゴはゴルゴじゃない。それがいんだよ」
「もう少し、説明してくれ」
「んーーーある意味、俺たちとおんなじ便利屋なんだよね、ゴルゴは。
依頼は極力引き受ける。速やかにクールに任務を遂行する。
家族も友達も彼女もいない。過去は語らない。未来の展望も将来の夢もない」
「それ、便利屋と関係ないだろ」
「・・・・・・・・」

 なんか地味にドーンとくるぞ(´∀`;)
テンション下がったところで、ついでにこの事務所の未来について話す啓介。
このビルは取り壊し予定だから安く借りているんだけど、この場所が無くなったら、新しい事務所を借りるお金もないそうです。
そうなったら、解散か?
「だから、その・・・・考えといてくれないか。そうなったら、どうするかを」
「うん・・・じゃあ、ゴルゴになるよ」行天

 相変わらず、聞いてんだか聞いてないんだかわからん行天。
でも、二人とも実際にその日が来なきゃどうするか決められないと思われ・・・

 そこに、珍しく弁当屋の山田(大森南朋)がやって来ましたよ〜お弁当の手土産を持って。
「今日のコロッケ、油新しいからおいしいよ〜」  (* ̄m ̄)プッ
な〜んか頼みごとがあるみたいなのに、なかなか切りださない。
最初金を借りに来たのか?と思って、警戒した啓介でしたが、不用品の処分を頼みたかったらしい。

 って、スーツ姿の大森さんもいいけど、この気弱そうなおっさん役でエプロン付けてる大森さんもいいねぇ・・・┣¨キ(*゚益゚*)┣¨キ
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 依頼をしたいのは、山田の幼馴染の渋ちんこと渋川(渋川清彦)で・・・ブツは拳銃。
ちょっと前まである組のヒットマンをやっていたんだけど、そんな生活に嫌気がさして、足を洗って、彼女とまほろを出ていくことにしたそうな。
で、今まで使っていた拳銃を処分して欲しいんだって。

 って、3人とも「拳銃」とは口に出さないけど、テーブルの上に紙に包まれ置かれたソレは明らかに拳銃。
啓介、一線超えちゃうか・・?

「無理、無理、無理、勘弁してくれよ。
いや、ま、確かにうちは不用品処理とかやるけどさぁ・・・ごめんなさい。無理です。無理」啓介
「じゃあ、どうすんだよ?!」山田
「どうするって・・その辺に勝手に捨ててくれよ!知らないよ、勘弁してくれよ」啓介
「だ、誰かが拾って事件になったら、どうすんだよ?
た、たとえばぁ、子供が拾って、撃ったりしたら・・・大変なことになるぞ」山田
「うーーん、じゃあ、燃えないゴミの日とかに出せば?何かと一緒にまとめて」啓介
「回収車が来る前にホームレスがゴミあさって見つけたら、どうすんだよ?」山田
「ん、じゃあ、警察に持っていけばぁ?!その辺で拾いましたとか言って」啓介
「オマ、誰が信用するよぉ?!」啓介

 二人で喧々諤々やってる隣で、当の渋ちんはちいさくなっております。
「だからさ、コイツとしてはさ、ちゃんと信用できるヤツに処分して欲しいんだよ。
それで、安心してまほろを出て行きたいんだよ。
こういう仕事してるんだからさ、あるでしょ、いろいろ」山田
「なにが?」啓介
「鉄でも何でも溶かしちゃうようなさ、あ、ホラ、「ターミネーター供廚虜埜紊澆燭い福
うわーーードロドロ〜〜みたいな?ああいうところでさ、処理してきてよ」山田
「知らないよ!そんなとこ」啓介

 いくらつっぱねても、意外と引かない山田。
渋川もなけなしっぽい小銭混じりのお金を出して拝んでいたと思ったら、土下座。
「ちょっとおーー」啓介
「あとな、うちの弁当も当分タダでいいよ、一週間な」山田
「(;-_-) =3 」啓介
「一か月タダでいいから!」山田
「・・・・・(-_-)・・・」啓介
「よし!味噌汁もつける!!」山田

 おっ!コレで心動いたか?
断りきれずに・・・預かる羽目になっちまったようです。

 いや〜私としては渋川の役をエンケンさんに演って欲しかったけど、渋川さんの不気味さとかわいさの感じられる渋ちん・・いいねぇ・・
ヒットマンやっていたとも思えなさそうなところが、逆にリアルだし、小動物的雰囲気に何とかしてあげたくなっちゃうよね。

 で、そうなっても、包み紙から開けようとはしない啓介と・・・・
啓介がトイレに行ったら、すぐ開けて手に取っている行天・・・( ̄∇ ̄;)

「M36のミリポリだね。ゴルゴが22巻の『黒い肌の狙撃者』で使ってたやつだ。
その時のキメセリフがかっこいいんだよねぇ・・
(銃を向けて)『無駄だと思うから命乞いしないのか。それとも恐ろしいのか』バーン!」行天

 男の子は鉄砲が好きねぇ・・=^-^=うふっ
銃を手に、啓介の周りをうろうろして、撃つマネをする行天。
「多田も持ってみなよ」
「嫌だ」
「え、怖いの?」
「違う」
「じゃあ、何で・」
「もし、合法的に銃を持っていい世の中になったとしても、俺は持ちたくない。
人を殺す目的だけのためだけに生まれてきた道具なんて触れたくもない」
「へえ〜」

 そこに、シンちゃん(松尾スズキ)登場。
どうやら、銃のことを嗅ぎつけたようで、欲しいんだって。
「頼むよ〜物騒なことには使わないからさ〜持ってたいだけ!な、わかるだろ?
俺みたいな商売やってるとさ、拳銃ぐらい持っときたいのよ。ハクがつくだろ?」

 あくまですっとぼける啓介にシビレを切らしたのか、シンちゃんったら、警察に通報するって騒ぎだしたもんだから、行天が出してきたさ〜。
「はい、触るだけだよ」  んなんですむ訳ないだろ!

「くぁーーーやっぱ、いいな、本物は」
銃を手にしたシンちゃん、興奮状態。
いきなり、「ディア・ハンター」のロシアンルーレットの場面を始めちゃったぞ。
シンちゃん、昔は意外と映画青年・・?
で、とんでもない提案を普通にしてきました。

「せっかくだからさ、ちょっとやろうぜ♪」シンちゃん
「なにを」啓介
「決まってんだろ!ロシアンルーレットだよ」シンちゃん
「えっ?」啓介
「オマエなぁ、目の前に本物の銃があるのに、ロシアンルーレットやらない奴っているのか?」
「本物だからやれないんでしょ」啓介

「いや〜〜だから、本気のヤツじゃなくて、ごっこでいいんだよ。「ロシアンルーレット」ごっこ」
「ごっこならいいよ。付き合っても」行天 
「じゃあ、弾くれ」シンちゃん
「弾入れたら、ごっこにならないでしょ!」啓介
「バカ!弾入れないと、モデルガンと変わんねぇだろうが!」シンちゃん
「弾入れたら、死んじゃうでしょ!」啓介
「だからぁ〜本気のヤツじゃないから、頭じゃなくて、ココ(ふともものあたり)、ココだ。ココなら死なねぇからさ」シン
「そんなロシアンルーレット見た事ないけど」行天  \(^-^;) アンタはちょっと黙ってて
「だからっ、ロシアじゃなくてベラルーシあたりのルーレットだよっ!」シン
「太ももだって、撃ったら大変ですよ」啓介
「なんだよ、オメぇら!つまんねぇなあ!今時か?!バーチャルか?!TVゲームで満足する世代かっ?!」シンちゃん

 も〜やらなきゃ収まらないらしい。
で、ベラルーシルールで、シンちゃんだけは太ももに撃つけど、行天と啓介は床に向かって撃つってことで許してもらい、ルーレットスタート。
一番最初は行天チャレンジ・・・のはずだったんだけど。
勘が働いたのか、シンちゃんに譲ってあげたのよね・・・
「コレが、男のロシアンルーレットだ!!」雄たけびを上げたシンちゃんでしがた・・・
バーン!!

「うん・・・・は・・・・うん・・・・( ̄□|||| 」
銃を置いて、膝から血を流したシンちゃんは、ぼんやりと出て行ってしまいましたとさ。

 シンちゃん、ちゃんと弾取り出したかなぁ・・闇医者とかで見てもらうのかなぁ・・
その後、映画でもお馴染のまほろ署の早坂刑事(岸部一徳)がヨッシー(三浦誠己)を従えて現れました。
組抗争がらみで見張っていたら、渋川が動いたもんで追っているらしい。

 もちろん、しらばっくれる啓介だけど・・・早坂の足元に薬莢発見!
Σ( ̄Д ̄;)ヤバッ
早坂が電話を取ってる隙に、仰天にジェスチャーで訴えるんだけど、中々わかってくれない。
やっと気づいてくれて・・・・おもむろに拾おうとしたけど、明らかに不自然・・・どうしよ・・
で、フィンガーチョコをばら撒いて、紛れさせるという手を・・(´ε`ノ)ノ

 って、よくこげな昭和な菓子がここに・・!って思ったけど、コレってまだ健在なのね。懐かしいぞ。

 怪しいムードを漂わせる啓介たちですが、早坂は特にツッコむこともなく、マイルドに脅すだけで帰りました。
「お茶は熱いか冷たいか、はっきりしている方がいいですね。
人間も同じですよ。白か黒かはっきりしている方がいい。
犯罪者かそうでないか、グレーゾーンなんてのはいらんのですよ」
「・・・はぁ」啓介
「刑事はね、二種類にはっきり分かれています。いい刑事と悪い刑事です。
いい刑事はね、グレーゾーンにいるようなヤツをまともな方に導いてやるんです」早坂
「悪い刑事は?」啓介
「犯罪を犯すのを待って、捕まえるんです。ふっ・・・はっは・・・はっはっは・・・
いい気になるなよ。勘違いして分不相応なことをやっていると、引き返せなくなるぞ。
便利屋はおとなしく、そこいらのゴミクズでも拾っていればいいんだ」早坂

 こわっ・・・(;;゚Å゚) てか、何気に「いい刑事」?
そして、さすが一徳。この短い出演時間を有効に使ってる・・・もってくもんなぁ・・・
薬莢は早坂が蹴飛ばしたけど、啓介と行天の連係プレーで何とか隠しおおせました(と思うけど)
渋ちんに関わってるのは気づいてたよね。

 さて・・・拳銃をどこに捨てるか・・
行天のアイディアで、漁船に乗せてもらって無人島へ・・・
ちょっと行天が試し撃ちをした後、海へポイッ!
クーラーボックスが空いちゃったんでね、おじさんが迎えに来るまで一応釣りをする二人・・・
なんかおかしかったわ・・・真面目かっ・・

「もしさ・・・船が戻って来なかったら、どうなるんだろうね」行天
「来るだろ」啓介
「でもさぁ、さっきのおじさんが心筋梗塞とかでいきなり死んじゃったら、俺たち永遠にここに取り残されるのかなぁ・・」
「携帯があるだろ。・・・・圏外」啓介
「ハハハ・・」行天
「ハハハ・・・・・まぁ、変わんないけどな」啓介
「うん?」
「事務所でオマエと居るのも、ここにオマエと居るのも」啓介
「・・・・・」行天

 いやん、両想い?(/┏∇┓´\)キャー♪
心なしか行天の背中が嬉しそうだったぞ。
今回はラスト数分まで、ずっと事務所の中で展開するという(予算とスケジュールの関係らしい)アレだったんだけど、いい感じにスパイスが効いていて、いつも以上におもしろかった。

 そして、毎回思うけど、いつもの行天といつもの啓介なんだけど、日々、ちゃんと積み重なっているものがあるのが感じられる。
まったりしているように見えても、しっかり時間が流れているんだよなぁ・・。

 第1話 プロレスラー代行、請け負います
 第2話 麗しのカラオケモデル、探します
 第3話 キャバ嬢ストーカー、捕まえます
 第4話 秘密の蝋人形、引き取ります
 第5話 ややこしい過去の整理は、お断り致します
 第6話 出会い系サクラの恋、手伝います
 第8話 恋敵の婚約指輪、隠します
 第9話 クソ可愛いまほろJK 、ボディガードします
 第10話 まほろJKの友情、つながせてもらいます
 第11話 美人未亡人の依頼、何でもやります
 第12話(最終話) まほろ駅前多田便利軒、廃業します

 映画・「まほろ駅前多田便利軒」の感想

usagi
行天が読んでいた「ゴルゴ13」は閉店した床屋の解体の際にあったものをもってきたらしい。
なんとなくわかるわ〜床屋さん独特のセレクトってあるよね(´m`)


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1. まほろ駅前番外地 第7話 「廃棄拳銃、引き取ります」  [ こみち ]   2013年02月24日 21:31
JUGEMテーマ:日本のTVドラマ    弁当屋経由で拳銃の処分を依頼された多田便利軒。   それを嗅ぎ付けたシンちゃんは、処分を依頼された   拳銃でロシアンルーレットして、大当たり。   正式なやり方だったら、あの世に
2. まほろ駅前番外地 第7話「廃棄拳銃、引き取ります」  [ shaberiba ]   2013年02月26日 00:52
依頼は極力ひきうける。 速やかにクールに任務を遂行する 家族も友達も彼女もいない。過去は語らない。 未来の展望も将来の夢もない----。  ソレが行天と多田とゴルゴ13---? 弁当屋のマスターに頼...
3. 【まほろ駅前番外地】 第7話 感想  [ ドラマ@見取り八段・実0段 ]   2013年02月27日 00:24
もしさ、船が戻ってこなかったらどうなるんだろうね? 来るだろ。 まあ、変わんないけどな。 うん? 事務所でお前といるのも、ここにお前といるのも。 まほろ駅前番外地 第7話「廃棄拳銃、...
4. まほろ駅前番外地&ジャンプ13号  [ スポーツ瓦版 ]   2013年02月27日 20:54
2月27日 まほろ駅前番外地&ジャンプ13号 アメブロが5月15日よりTB廃止する事が発表されましたので 5月15日以降に更新した記事では当ブログでTBを受付ます 当ブ ...

この記事へのコメント

1. Posted by 桔梗   2013年02月27日 12:10
今回は物騒なものを囲んでの一騒動。
劇場版のメンバーが次々やって来て…。
行天だけでも危ないのに、シンちゃんはヤバいわ〜。ロシアンルーレットって…多田の気持ちがよく分かるよ〜。
お弁当1ヶ月分みそ汁付き…やっぱりこうでないと(笑)。

後数話で終わってしまうなんて寂しいわ〜。イベントもあるようだけど、行けないしね。
2. Posted by きこり→桔梗さん   2013年02月27日 23:04
>劇場版のメンバーが次々やって来て…。
キャストが豪華だったよね〜
大好きな3人がいっぺんに出てきてすごく得した気分でした〜
>行天だけでも危ないのに、シンちゃんはヤバいわ〜
行天の、わりかしなんでも同意ってところに笑っちゃうわ〜
アレってなんなんだろうね?
おもしろくなりそうなことを選んでるのかな〜?
でも、行天は多田といることで、多田は行天といることでバランスがとれてる気がする。
全12回だから今週入れてあと5回か〜
もっと見ていたいわ〜(´・ε・`)
3. Posted by くう   2013年02月27日 23:17
>スーツ姿の大森さんもいいけど、この気弱そうなおっさん役でエプロン付けてる大森さんもいいねぇ・・・

でしょでしょ(*´艸`*)いいよね〜。
前回のあのエプロン姿に子ども背負った姿なんか(あれ、今回はおんぶしてなかったよね)萌えるわ〜。しゅてきすぎる…。

>いやん、両想い?(/┏∇┓´\)キャー♪

同じこと思ってた( 〃▽〃)
今回は色々と萌え要素が…。

そしてシンちゃんに笑わせてもらったw
楽しかったね。
4. Posted by きこり→くうさん   2013年02月28日 17:37
>前回のあのエプロン姿に子ども背負った姿なんか(あれ、今回はおんぶしてなかったよね)萌えるわ〜。しゅてきすぎる…。
なんだろうね?
スーツにメガネも最高なんだけど、この所帯じみたはっきりしない大森さんも、とっても好きだよね〜!
そそ!赤ちゃん、おぶってほしかったぞ。
ママさんバッグとか持ったりして(笑
>今回は色々と萌え要素が…。
あったね〜!
わたしゃ、最近、松田君のあのガウン姿が気になっているよ(*´ェ`*)ポッ
ふわ〜っとしただらしない感じがよいわ〜(笑
シンちゃんはまほろ史上最強のキャラ。
いろんな場面で登場して欲しいけど、今シーズンは
これで最後かなぁ・・・(寂
5. Posted by 凛太郎   2013年03月01日 17:20
年末のドラマは豊作だったのに、今回は「まほろ駅前番外地」と「とんび」くらいしか、ハマるドラマが無くも見るものが無くて困っています。

「まほろ駅前番外地」は、瑛太と松田龍平の不思議な「間」が何とも言えず絶妙でハマってしまいました。
馴染みのある町田が舞台なので、信近感もありますね。
映画を見ていなかったので、早速DVDも借りて見ました。

タイプは異なりますが「傷だらけの天使」や「探偵物語」の様な雰囲気があると思いませんか?
6. Posted by きこり→凛太郎さん   2013年03月02日 08:39
おはようございます〜
>今回は「まほろ駅前番外地」と「とんび」くらいしか、ハマるドラマが無くも見るものが無くて困っています
わたしゃ、「泣くな、はらちゃん」と「書店員ミチル」にもハマってるんで、今季は豊作といっていいかも。
「まほろ」は映画も好きだったんで、ドラマ化をすごく楽しみにしていました。
映画の世界を継承しつつ、彼らの日常がゆるい感じっで描かれていてかなり好みです。
瑛太さんと松田さんのコンビネーションがすごくいいですよね。
兄弟のような、恋人のような(笑)、家族のような不思議な関係。
映画版はちょこっとドラマより重い雰囲気ですが、二人の関係とかサブキャストの背景も描かれているし楽しめると思います。
>「傷だらけの天使」や「探偵物語」の様な雰囲気があると思いませんか
ありますね〜
私も大好きなドラマですよ〜
ユルかっこいいというか、クールですよね〜
啓介と行天の佇まいに通じるものを感じます。

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