よる☆ドラ 「書店員ミチルの身の上話」 第5話 後始末「泣くな、はらちゃん」 第4話 涙のバレンタイン

2013年02月09日

「まほろ駅前番外地」 第5話 ややこしい過去の整理は、お断り致します

 さて、啓介(瑛太)と行天(松田龍平)は、トラックの中でラジオの人生相談を聞きながら昼飯中。
ご相談は保険の外交をしていて知り合った男性と再婚したという女性からで、旦那の連れ子(小学3年生)の男の子に関して。
『あの・・・息子が、この子がですね・・・・その・・もう・・するんです』相談者
『何をするんです?』パーソナリティ
『そのぉ・・・自慰行為・・ですか?』相談者
『マスターベーションですね』P
「オナニーって言えよ」啓介

『男の子はしますよ』P
『でも・・・毎日なんです』相談者
『普通の子はしますよ』P
『でも・・・私が見ている前でするんです』相談者
『する子はします』P
「するか?」啓介

 親の前ではしないんじゃないの〜?
回答者のおばさんは、息子の問題ではなく相談者の問題だとバッサリ。
興味深く聞いていた啓介でしたが、行天が番組を変えてしまいました。
「くだらないよ」行
「くだらないとこが、いいんだよ」啓介
「こういうのってさ、相談する側も説教する側も過去の話ばっかりしているよね。
こんなことありました、あんなことありました、とか。それはあなたの過去のトラウマが原因です、とかさ」行
「だから、何だよ?」啓介
「何でもかんでも、過去を原因にすれば解決すると思ってるんだ」行
「そりゃそうだよ、人間ってのはなぁ、過去から逃れられない生きものなんだよ。だって、人間だもの」啓介
「何それ?なんかのセリフ?月9?」行
「俺のオリジナルと・・・みつをだよ」啓介
「だろうね。つまんないもんね」行
「うるさい」啓介

 行天・・何かひっかかることあったんですかね・・・
ドラマでは映画で描かれたことをツッコむことはしないようですが、啓介と再会した時、行天が包丁を手にしていたことと関係があるのでしょうか。
てか、パーソナリティの声、松尾スズキっぽくなかった?
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 今回お仕事は、木村さんちの納屋の片付け。
いろんなものが詰め込まれすぎて、何があるやらわからない状態なんだそうな。
奥様(宮下順子)はおっとりした上品な雰囲気の方ですよ〜
「ほとんどゴミじゃないの?」
行天、相変わらず暴言多し・・・(´∀`;)
作業は、必要なものかどうかを奥様に確認してもらいながらなので、何日かかかりそうデス。

 で、不用品を積んだトラックを敷地から出そうとしていたら・・・木村家を覗いている不審な男発見。
行天たちが便利屋だと知ると、仕事を依頼してきました。
いつもの「来夢来人」で伺いましょ・・・

 めったにない内容なんだけどさ・・・
彼は北村周一(新井浩文)というんだけど、出生の秘密のことでお願いがあるそうな。
「あれだ、山口百恵の『赤いシリーズ』だ。
あの、百恵ちゃんは実は殺人犯の三国連太郎の娘だったっていう・・・いや、違うな。秋野暢子がぁ、実の娘で」行天
「行天うるさい。それで?」啓介
「はい。ちょっとだけ話長くなっていいですか?」北村
「ええーーーーーー!手短にお願いします」行天

 高校生の時の盲腸の手術の時の血液型のアレで判明したんだけど、生まれた時病院で取り違えられたいたらしいのよ〜
で、本当のお母さんがあの木村さんってワケ。
取り違えがわかった後、家族で話し合って、このままでいこうってことになったらしいんだけど、
この度、結婚することになって、やっぱり実のお母さんのことが知りたくなって、うろついていたんだと。

 って、飛行機の音で会話が聞こえないもんだから、字幕って・・・(´m`)
それに、さらりと「取り違えだ」って言う営業部長にも笑ったぞ。
って、ナポリタン大盛り頼んでたけど、アンタ、昼もナポリタン食ってただろうが〜!

 北村は直接木村家にコンタクト取るのはアレだからってんで、出入りしている啓介たちに木村家のことを
教えて欲しいって言うのさーー
もちろん、真面目な啓介は業務上の守秘義務ってのがあるからってはっきり断ったんだけどさ、営業部長がね〜
勝手に引き受けちゃいましたぞ。

「行天、オマエ、余計なことすんなよ」啓介
「何の話?」行天
「木村さんちと北村さんちの話だよ」啓介
「いいじゃない。わかることは教えてあげればさ」行
「オマエ、過去にこだわるのはくだらないって言ってたじゃないか」啓介
「くだらないとは言ってないよ」行
「木村さんちの方は何も知らないんだろ?あの北村君が余計なことして、モメたりしらどうすんだ?オマエ、責任取れるのか?」啓介
「それ、北村君の責任でしょ」行

 確かにそうだ( ̄▽ ̄;)
って、行天、言っても聞きゃーしないのわかってるから、啓介も放置するしかないという・・・

 翌日も木村家での作業は続いております。
「おっ・・アルバム発見。人んちのアルバムって気持ち悪いよね」と言いつつ、見入る行天。
それに気付いた奥様はそのアルバムを見ながら二人に、楽しそうに息子の思い出話をしてくれました。
でも、息子、中学校になってからグレちゃって・・・現在音信不通状態なんだって。

「甘やかしすぎたのかしらね〜親の責任よね。男の子は難しいわね・・」奥様
「息子、小さい頃、アレした?」行天・・・なんてことを?!(゚ロ゚」)」
「あれって?」奥様
「オナニー」行
「お?」奥様
「お・な・に・い」行
「ごちそう様でした!」行天の首根っこを掴んで引っ張っていく啓介なのでした。

 行天は木村さんの奥さんと北村青年、この親子を対面させたいようです。
やっぱり、親子関係にコンプレックスがあるからなのか・・・
行天の思いは、子供のように単純で純粋なのかもしれない。
親子ってもんが、どういう存在なのか、知りたいっていう。

 行天はまほろの小ワルで有名なシンちゃん(松尾スズキ)に木村さんちの大輔の消息を尋ねました。
シンちゃんによると、大輔は「まほろ二中伝説のワル」で鳴らしたそうで、一時、シンちゃんもかわいがってたことあるんだって。
噂じゃ、高校中退して横浜あたりの組に入ったらしい。
「くだらねぇこと、話しかけてくんじゃねぇよ!!」シンちゃん
「ごめん、ごめん・・・またね」行天
「便利屋に便利に使われてよお!俺は真の便利かぁ?!」シンちゃんだけに

 うわ〜!またシンちゃんに会えるとは〜ヽ(*゚∀゚*)ノ
相変らずロクデナシっぽいし、女の趣味もアレだねぇ・・
最後のセリフ、アドリブかなぁ・・

 翌日、行天の姿は消えて・・・・啓介一人で木村家に行ってみると・・・
新人の北村君が、もう作業を始めていました。
その首をひっつかんで問い詰めると・・

「行天さんに変わってもらったんですよ(つらっ)」北村
「はあ?!」啓介
「今日一日、お手伝いさせていただきます(`・ω・´)キリッ」北村
「聞いてないよ!っていうか、アイツにそんな事を決める権限はない」啓介
「どうしました?」奥様
「あ!あ、いや、別に」啓介
「すいません。僕が新人で慣れないものですから、社長を怒らせてばっかりで・・・
でも、一生懸命やりますから。よろしくお願いします」北村
「ええ。よろしくお願いしますね」奥様
「・・・・・・・・・(゜д゜)・・・」啓介

「( ^ω^)b !」北村
「帰って下さい!」啓介
「いいじゃないですか〜ギブ&テイクですよお〜
僕は実の母親のこと見れるしぃ、多田さんは人手があった方が助かるでしょ〜?」北村
「ふざけんなよ!」啓介
「僕の気持ちもわかって下さいよぉ〜」北村
「こっちのセリフだよ!いいから、帰って下さい!」啓介
「ああーー・・・どうしても帰れって言うんなら、僕、あの人に「おかあさーーん!」」って言って、抱きついちゃいますよお。いんですかあ?」北村
「・・・・( ゚皿゚)・・・」啓介

 いや〜この、いけしゃあしゃあとした感じ・・・
殺しても死ななそうな雰囲気は行天にも似てるよね。
一見まともで人当りはすごくいいんだけど、ちらっと、クレイジーな雰囲気を感じさせる・・新井さん、いいぞお!
働きながら、転んだらすかさず奥様の同情を買ったりして、素朴で人懐っこい青年を演出し、あっという間に奥様の心を掴んじゃいましたョ〜。

 北村が息子と同い年だと知ると、奥様も特別の感情が生まれたようです。
「(息子は)どこでどうしているのか・・生きていることだけでも、知らせてくれりゃいいのにねぇ・・・
だからね、同い年の人を見ると、あぁ、これぐらいになってるんだなぁって考えてしまうのよ」
親としての情をにじませながら寂しそうに話す奥様を、北村は複雑な表情で見つめておりました。

 北村も確認していたんでしょうね。
自分の中にある親への思い・・・育ててくれた親と、そして、血がつながっていると思われる目の前の人と。
幸せではあったけど、出生のことを知ってから、ずっと足りないような気がしていたパズルの1ピースがやっと見つかったのかな。

 作業を終えた北村は奥様に握手を求め、「ありがとうね」という言葉をもらい満足したようです。
「これで、僕もすっきりしました。ありがとうございます」北村
「・・・・・」
「ありがとうございます」
何度も何度もお礼を言って、北村は去っていきました。
啓介も、照れたようなほっとしたような顔で見送ったさ。

 その頃、行天はもちろん、横浜で大輔を捜しておりました。
で、そっち系で大輔のことを知ってる連中に会えたんだけど、大輔はそいつらの兄貴の女に手を出して逃げたそうで、逆に行天が居場所を問い詰められ、ボコられちゃった。
行天ピンチ!と思ったら・・・スタンガンで対応(スタンガン西村からもらったのか?)して逃れました。

 顔にキズを作ってまほろに戻ってきた行天をシンちゃんが出迎えましたぞ。
「アレわかったよ。木村大輔の居所。俺も金貸したままだったからさ」
「ああーーーそうなんだーーーー。えっ、じゃあ、何で俺、横浜に行ったの?」行天
「・・・・・・知らねぇよ」シンちゃん

 変な二人・・・( ̄∀ ̄)

 いつものように、つらっとして戻った行天に啓介が木村家の不用品の中から見つけた本を見せました。
血液型や遺伝関連の本・・・
どうやら、木村家でも気づいていたようです。

 翌日、仰天は啓介を誘って、あるイタリアンレストランへ。
そこで大輔が見習いコックをやっているらしい。
で、会えたんだけど、大輔の方は実の親に会いたいって気持ちは全くないそうな。

「だいたい、俺みたいのに息子ですって言われても、むこうが困るでしょ。
むこうの息子は、俺なんかより、ずっとまともな奴なんでしょ」大輔
「むこうの話はいいんだよ。アンタの親、木村さんだろ?心配してるぞ」啓介
「お母さん、アンタの子供の頃の写真見ている時、すごく幸せそうな顔してたよ」行天
「・・・・・この仕事で一人前になれたら・・・必ず帰る。会いに行く。だから、もうちょっと・・・もうちょっと・・(涙」大輔

 来年、子供が産まれるんだって・・
大輔は大輔なりに、そうしたら結婚して、親の元に連れて行こうって決めていたみたい。

 まほろに戻った啓介たちは、北村を呼び出し、そのことを報告しました。
「そうですか・・・じゃあ、彼も結婚するんですね」北村
「はい」啓介
「そうですか・・・」北村

 もう一人の自分が、それなりに幸せになってくれたようで、北村もほっとみたいです。
でも・・・やっぱり北村は、やってくれました。
にゃんと、結婚式を木村君のいるレストランで決行すると啓介に連絡が来ていたらしい。
「ナニ、ソレ、超ウケる・・」行天
「・・・・・」啓介
「あ・・だったら、祝電とか打ちたかったな」行天
「打っといたよ」啓介
「え?なんて?」

『ご結婚おめでとうございます。
「お二人」の幸せを祈っております。
なお 営業部長の席はいつでも空いております』

 (* ̄m ̄) ふふふ・・・
偶然関わってしまった二人の男の人生。
今回は、行天が積極的に動いたことで、二人の男の人生も一歩進みました。
会ったことのない北村と大輔でしたが、お互いの心の中には、ずっと相手が住んでいたはず。
その相手が、同じように愛する人と出会い、未來を見つめ、生きて行こうとしている・・それを知ることができただけで嬉しい。
披露宴会場では、働いている大輔を微笑みながら見つめる北村の姿がありました。

 何だか不思議だけど、いい話だったねぇ・・・
そんな二人を想像して、啓介たちも、ちょっぴり幸せになれたんじゃないのかな・・・

 第1話 プロレスラー代行、請け負います
 第2話 麗しのカラオケモデル、探します
 第3話 キャバ嬢ストーカー、捕まえます
 第4話 秘密の蝋人形、引き取ります
 第6話 出会い系サクラの恋、手伝います
 第7話 廃棄拳銃、引き取ります
 第8話 恋敵の婚約指輪、隠します
 第9話 クソ可愛いまほろJK 、ボディガードします
 第10話 まほろJKの友情、つながせてもらいます
 第11話 美人未亡人の依頼、何でもやります
 第12話(最終話) まほろ駅前多田便利軒、廃業します

 映画・「まほろ駅前多田便利軒」の感想

 百恵ちゃんバージョンじゃないけど、「赤いシリーズ」の記事 

こたつ
ラストの祝電の内容に泣けたーーー(TmT)ウゥゥ・・・
脚本も最高だよ・・・そして、ドラマが終わった後の啓介と行天のつぶやきも聞き逃せないっ・・・
そして、劇中のドラマに出ていたのは安藤サクラさん?粋なことやってくれるじゃありませんか〜

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JUGEMテーマ:日本のTVドラマ   飛行機の音で会話がさえぎられるのは、長い話なので視聴者に飽きられるのを防ぐ技法だったのでしょうか。 場所が喫茶店の中という設定なので、珍しいシーンでした。 やくざの女に手を出して逃げ出した納屋の整理を
2. 【まほろ駅前番外地】 第5話 感想  [ ドラマ@見取り八段・実0段 ]   2013年02月12日 18:32
こういうのってさ、相談する側も説教する側も過去の話ばっかりしてるよね。 こんなことありました、あんなことありました、とか。 それはあなたの過去のトラウマが原因です…とかさ。 だから何だよ? ...
3. まほろ駅前番外地 第5話  [ shaberiba ]   2013年02月12日 23:26
第5話 ややこしい過去の整理は、お断り致します ・・・・でも結局引き受けちゃったみたいですね(笑) 優しそうなおばさん木村から「納屋の整理」を頼まれた2人。 しかしそこにいた不審な男(新井浩文)に仕事を依頼されることに。 彼は木村さんの実の子---?話しを
4. まほろ駅前番外地&ジャンプ11号  [ スポーツ瓦版 ]   2013年02月13日 20:00
2月13日 まほろ駅前番外地&ジャンプ11号 アメブロが5月15日よりTB廃止する事が発表されましたので 5月15日以降に更新した記事では当ブログでTBを受付ます 当ブ ...

この記事へのコメント

1. Posted by くう   2013年02月12日 19:08
>てか、パーソナリティの声、松尾スズキっぽくなかった?

えーーそれは気づかなかったな。
公式を見れば詳しいキャスト出ているかな。

>会ったことのない北村と大輔でしたが、お互いの心の中には、ずっと相手が住んでいたはず。
その相手が、同じように愛する人と出会い、未來を見つめ、生きて行こうとしている・・それを知ることができただけで嬉しい。

たぶん、兄弟のような気持ちなんだろうな〜と思った。
血は全く繋がってないんだけど、変わった形で縁ができたんだよね。
今回、良い話だったなぁ…うるうるしたわ。
2人とも、ほんと幸せになってほしいわ^^
2. Posted by きこり→くうさん   2013年02月12日 21:39
>公式を見れば詳しいキャスト出ているかな。
なんかそんなふうに聞こえた〜(笑
でも、よくある声か?
このドラマ、珍しく夫も見ててさ〜
松尾スズキが出てきただけで、バカ受けよ(笑
行天とのかけあいも、妙な雰囲気で笑えたよね〜
>血は全く繋がってないんだけど、変わった形で縁ができたんだよね
そうだよね。不思議な繋がりだよね。
ずっと会えないし、会わないって思ってたのかもしれないけど、常にひっかかっていた存在。
いや〜先週がちょっとハードなアレだったから、
今回の話にはホントやられたよ。
いい話だったよね。
あの祝電の『お二人』ってのを見て泣けたよ〜(ノ∀;`)
3. Posted by 桔梗   2013年02月13日 17:48
今回はのっけから・・・。ラジオの人生相談って、他人事だから啓介みたいな反応も分かるし、行天が嫌がったのも分かるわ〜。
来夢来人で話を聞くシーンも面白かった。以前町田に行った時もあんな音がしてビックリしたから、うまく音を使ってたね。
監督さんの話を読むとこの回を一番初めに撮ったとのこと。だからか今までと違って、相談者が支払うかどうかが曖昧で変な気がしたの。
ナポリタン頼む時多田に言ってたから・・。てっきり北村君が「どうぞ・・」って言うと思って見てたのに・・・。

北村君は「ありがとう・・」って何度も言って帰って行くほどいいやつなんだけど、今回は報酬なしだなって思ったよ(笑)。
北村くんも結婚式をレストランでやっちゃったり、多田も祝電打ったり、行天もスタンガン携帯しつつ横浜行ったり、刺激的じゃなくいいお話でした。
4. Posted by きこり→桔梗さん   2013年02月13日 22:27
>ラジオの人生相談って、他人事だから啓介みたいな反応も分かるし、行天が嫌がったのも分かるわ〜。
そうだね〜
でも、わたしゃ、人生相談好きだよ(笑
この悩みにどうやって答えるんだろう〜?ってすごく興味深い。
>監督さんの話を読むとこの回を一番初めに撮ったとのこと。
そうなんだ〜!
あの飛行機の音は偶然なのかな?ちゃんと意図的に撮ったもの?おもしろいアイディアだよね。
今回は木村家の納屋整理の分のお金はもらったんだろうけどね(* ̄m ̄)
北村は・・お金払ってないよね〜
先週いい話だったから、今週はまたハードな感じになっちゃうのかな〜
珍しくドラマを見ている夫が、この前これの映画を見てたんで、また私も見ちゃった。
やっぱりおもしろいわ〜
岸部一徳さんも、ドラマ版に出るんだよね?楽しみだ椀
5. Posted by 桔梗   2013年02月14日 18:30
あれっ?きこりさんは監督のちょい語り見てないの? 
公式HPの最新情報の1月19日付けの監督のくらしの手引きのところからアクセス出来るよ。
これを読むと制作秘話とか色々監督の話が聞けて楽しい。
ナポリタンのことや飛行機の音についても書いてあります。
まほろ愛が倍増しますよ〜。
6. Posted by きこり→桔梗さん   2013年02月14日 23:00
>あれっ?きこりさんは監督のちょい語り見てないの? 
見てないんだよ〜!
何かで偶然、見たことはあるような気もするけど、
それっきり忘れてた(笑
HPはストーリーか相関図しか見てなかったし〜
これは楽しいね♪じっくり読んだよ。
教えてもらったから、もう次回からドラマの後見るよ〜!
てか、「青い春」見たけど、松田君しか見ていなかった・・( ̄∀ ̄;)
アレって新井君だったんだね。
さらに瑛太が出ていたことにも気づかなかった・・
もう一回見て確認したくなったな〜

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よる☆ドラ 「書店員ミチルの身の上話」 第5話 後始末「泣くな、はらちゃん」 第4話 涙のバレンタイン