「東野圭吾ミステリーズ」 第10話 二十年目の約束よる☆ドラ 「眠れる森の熟女」 第三話 王子様は、二重人格

2012年09月18日

「浪花少年探偵団」 第12話(最終話) しのぶセンセへ仰げば尊し

「うちは大路のしのぶやで。なめとったら、承知せえへん」・・・
って、どうしても最後、このセリフで締めたいらしい・・・( ̄∀ ̄;) 
ちょっと無理やり感あるけど、まぁ、ええわ。多部ちゃんに免じて、よしとしまひょ。

 さて、犯人の横田(平岳大)のトラックに乗り込んだ鉄平(濱田龍臣)と奈々(浜辺美波)を追いかけるしのぶ(多部未華子)と郁夫(前田航基)、さらにその車を追う漆崎(段田安則)と新藤(小池徹平)。

 で、追いかけながらしのぶの推理が電話で漆さんに伝えられます。
横田は殺された清子(菊池友里恵)と一緒にいるところを、同じアパートの奈々の母町子(笛木優子)に見られたため亡きものにしようとしたらしい(結局失敗)。
町子は布団干ししてるところを突き落とされたのではなく、階下に住む横田にベランダから布団を引っ張られて落っこちたと・・・・

 いやいやいや・・・・東野圭吾さんとも思われない仕業ですョ。
そんなもん、いつ布団干すかなんてわからんし〜横田だって、日中仕事に行ってるんじゃないのぉ?
もっと手堅いやり方なかったんかい・・?( ̄∀ ̄;)
てか、布団引っ張られたからって一緒に落ちるってねぇ・・・そっちの方が難しいだろ・・
(一緒に見てた夫も「あ、わざと落ちた」と小学生のようなツッコミを)
どんだけしっかり布団掴んでるんだよっていう・・・・
まぁ、ええわ、ここはそんなに引っかかるとこではないんでしょうよ。

 その頃、学校では卒業式が始まっており・・・事情を知った6年2組のみんなは、心配とセンセ不在であることへの落ち着きの悪さにどんより。
榛名先生(木村文乃)も複雑な表情で入場する子供たちを見守っております。

 ほんで張本人の母親たちは・・・この事態を知りショックを受け、連絡が入らん状況に生きた心地がせぇへん・・
中でも日出子(斉藤由貴)は怒り心頭で妙子(松坂慶子)を責めた後、郁夫の出産話を始める始末。
(出産の痛さを鼻の穴からボーリングの玉出すと表現していたが、私は痛みは下剤を飲んだ後の出そうで出ない感じ?そして出産は、まさに、でっかいう〇ちだな・・・)
浪花少年探偵団 (講談社文庫)しのぶセンセにサヨナラ (講談社文庫)


 って、鉄平ママ、その場に居たんだから、郁夫が勝手に乗ったんだって言ってやんなさいよ〜!
鉄平達だって、自ら横田のトラックに乗っちゃったんだしさ〜
まぁ、しのぶセンセの探偵活動が子供たちの行動に影響を与えたのは確かだから、責任はあると思うけどさ〜
てか、日出子たち以外のお母さんらも、しのぶの行動は納得いかないと思うぞ〜
何卒業式、ふっとばしてんだよ・・・ってなるわな・・・

 一方、横田のトラックは清子の遺体を遺棄した工場跡に入っていきました。
で、降りた鉄平達はすぐに見つかり、奈々は横田に人質にされちゃったよーーー。
ほどなくしのぶと郁夫到着。遅れて漆さん達も着。

 奈々に刃物を向ける横田説得が始まりました(どこまでも自分が舵をとろうとするしのぶ・・・(-_-))
んが、鉄平と郁夫の機転で奈々は横田から逃げることに成功。
逆上した横田の前に都合よく灯油タンクがあったため、ソレをぶちまけ、火を点けちまいました。

 その状態でしのぶの喝が入りましたぞ(って、アンタ、この火ぼーぼーの場所から、まず子供ら避難させんと)
「うちは、この1年ずっとこの子らと一緒に過ごしてきて、
こんな大事な卒業式の日に、何で、アンタみたいな大人をこの子らに見せなアカンのや!
何でアンタと、こんなとこ居らなアカンのや!
アンタにはお父さんやお母さんはおらへんのか?
かわいがってもらった先生はおらんか?
アンタ、何を学校で教わってきたん?難しい数式解くことか?英単語 覚えることか?
学校も学校や勉強ばっかりできるアホ育ててどうすんねん(今ここで現行の教育制度批判しても)
せっかく一生懸命勉強して、親の期待に応えて、大学いって、大学院までいって
ほんで何で、何で・・・一番大事なこと忘れてしもたん?
人は人を殺したらアカンのや。
何で、何で、そんな簡単なこと分からへんのや・・・ホンマにそれが エリートなんか・・・?」

 小学校の先生ってのは特別だからねぇ・・・
私も今でも1,2年の担任だったK先生のことは憶えているよ。りっぱな先生だったな〜
4年生の時担任の先生が産休に入って、代わりにきてくれたO先生と別れる時はクラス全員が号泣したっけ。
生徒と先生が一番深く関わりあう時期だもんね。
いい先生のことも嫌な先生のこともしっかり覚えてるわ〜

 横田にも、そんな時期があったはず。
先生に怒られたり褒められたりして一喜一憂していたかわいい時期が。
しのぶの心の底からの喝は、横田の中に眠っていた純な部分を呼び覚ましたようで、やっと清子さんへの詫びの言葉が聞けました。

 「人は人を殺したらアカン」
こういう当たり前のことをちゃんと先生が、そして大人が、子供たちに伝えなきゃダメなんだよね。
言わなくてもわかってるだろ、じゃなくて、わざわざ先生が言うことが大事なんじゃないかな・・・
それが「先生」と呼ばれる人の責任だし、役目なんだと思う。
もちろん、親も然りだけど。親とはまた違った立場で子供を見てくれる存在だもんね。

 って、その後の「こんな大人にだけは、絶対になったらアカンで。先生の願いは それだけや」って、くだりはいらなかったと思う(дll)
確かに清子さんを殺した罪は大きいけど、なんかいい感じしなかったなぁ・・・
ここは子供たちと一緒に無言でお縄にかかった横田を見送って欲しかった。

 事件解決。
漆さんの粋なはからいで、新藤はんはしのぶ達を送っていくことに。
しのぶと子供らはムチャな行動のせいで迷惑をかけてしまったことを謝りました。
この時の新藤はん、今までになくりっぱでしたわ〜(やっぱりキャラ変わってるよね)
「今日は無事やったからよかったけど、もしも君らの身に何かあったら
そんな目に遭わしてしもたら、それは大人の責任や。僕ら大人の」

 この新藤の穏やかでまっすぐな言葉のおかげでしのぶも、自分の行動は教師として大人として正しいもんだったろうか・・改めて考え直すことができたんやないやろか・・・

 卒業式は終っていたけど、子供らはしのぶ達を待っていてくれました。
無事を確認した日出子たちもほっ・・・
って、しのぶセンセ、ここはお母さん達や残っていた子供らにしっかり頭下げなアカンやろ。
事情はどうあれ、卒業式があるのに勝手に出かけてしまったんやから。
それが無かったのが、ちょっと残念じゃった。

 でも、教室でのしのぶの子供たちへの言葉にはじわ〜っと泣かせてもらいました。
しのぶセンセからいっぱい愛されたという思いは、しのぶが言っていた人生を生き抜く「強さ」になると思う。

 そして、そんなしのぶセンセも教頭センセ(小日向文世)からしっかり愛情をもらってたんだよね。
「先生、今のその気持ちを決して忘れないでください。
これから何年、いや何十年もしのぶ先生は卒業式に生徒を送り出してくことになるでしょう。
その時に、今日の、この思いを忘れずに持ち続けていてほしい。
そうすれば君は、きっと いい先生になれます。
たとえ、この大阪を離れ、どこ行ったとしても。
卒業おめでとう 、しのぶ先生。活躍を祈ってます」中田教頭

 思いってのは循環してるんだね〜そうやって伝えられる。
ところで新藤はん、プロポーズはっきり断られちゃいました。買った指輪もなくしちゃうし・・・(^д^;)
にゃんとも寂しい結果になっちゃったけど、二人はまだ若い!
しのぶセンセもいずれまた帰ってくるだろうし、そしたらね・・・その時進展あるかもしれんし、ないかもしれん。

 本間はん(山本耕史)の方は・・・いつのまにか榛名先生の方に心変わりしてたようで・・・ちゃっかりした印象で終わってしまったのが、なんか・・アレだけど。まぁ、そんなもんかい・・・?
最後に子供らに担ぎ上げられてた多部ちゃん、本気で照れてたな〜

 さて、いろいろ気になる部分が見えて、最初から最後まで大満足の最終回とは言えなかったけど、このドラマは好きでしたよ〜
イキが良くて、まっすぐなしのぶセンセと子供たち、彼らのまわりの賑やかで個性的な大人達とのやりとりが楽しかった。
ただ、脚本家さんが何人もいたせいか、メインのキャラに微妙なブレがあって、キャラがエピソードを引っ張るのでなく、エピソードにキャラを合わせてる雰囲気を感じて、集中できない時もありました。

 やんちゃなしのぶ先生だけではやっぱり足りなくて、新藤VS本間のバトルがはっきり描かれ始めてから、ドラマも活気づいてきたように思います。
でも、「浪花少年探偵団」ってタイトルで、子役さん達も達者な方たちばかりだったのに、使い方もったいないな〜とも思いました。
部分部分は好きなのに、全体的に見るとバランスが悪いような・・・惜しいよな〜ってドラマでもありました。
でも、役者さん達の熱気が伝わってくるドラマだったと思います。
子役のみなさんの今後の活躍が楽しみですわん・・

 第1話 しのぶセンセの名推理!
 第2話 しのぶセンセは暴走族
 第3話 しのぶセンセのお見合い
 第4話 しのぶセンセと密室殺人
 第5話 しのぶセンセは入院中
 第6話 しのぶセンセと前のセンセ
 第7話 しのぶセンセと家なき子
 第8話 しのぶセンセの上京
 第9話 しのぶセンセと小さな恋
 第10話 しのぶセンセのクリスマス
 第11話 しのぶセンセ、最後の事件

ねこちゃん
秋の多部ちゃんは「大奥」やね〜
読み返してみると、結構ハードな内容だけど、多部ちゃん・・・事務所的にオッケーなのかしら?(^-^;)
でも、多部ちゃんがどんな家光を見せてくれるのか、すごく楽しみ
堺様との共演で、また違った多部ちゃんに会えるんだろうな〜

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1. 「浪花少年探偵団」最終話  [ またり、すばるくん。 ]   2012年09月18日 18:17
最終話「しのぶセンセを仰げば尊し」 視聴率4.4% 
2. 【浪花少年探偵団】第12話 最終回あらすじ...  [ 見取り八段・実0段 ]   2012年09月18日 20:38
ずっと楽しく見てきたけど、最終回だけは今一つ…だったかなぁ…^^;しのぶセンセ、無茶は止めてね。て事で……感想記事はこちら→ドラマ@見取り八段・実0段 【浪花少年探偵団】第12...
3. 浪花少年探偵団 (第12話 最終回・9/17) 感想  [ ディレクターの目線blog@FC2 ]   2012年09月18日 22:23
TBS系ドラマ『浪花少年探偵団』(公式)の最終回『炎の中の交渉人!!涙の卒業』の感想。なお、東野圭吾氏の原作小説『浪花少年探偵団シリーズ』『しのぶセンセシリーズ』は未読、2000年版のドラマも未見。 ...
4. ここで待ってて(濱田龍臣)いややうちも行く(浜辺美波)なめとったら・・・(多部未華子)  [ キッドのブログinココログ ]   2012年09月19日 03:13
6年2組竹内しのぶ先生(多部未華子)とミステリー大好きヤンキー大路のしのぶ(多部未華子)の融合が最後までちぐはぐだったなあ。 この原作のドラマ化には次のような難点が予想された。 初出が1986年〜1992年という20年以上前の原作を2012年にスライド。 そもそも舞台が大阪。
5. 浪花少年探偵団「しのぶセンセへ仰げば尊し」  [ blog mr ]   2012年09月22日 07:17
 平岳大演じる犯人の小物感がいい。  まあ結局、奈々の母ちやんとの接点は、もめてるところを見られた、ってだけね。被害者が教頭の教え子、というのも筋とは何の関係もなく。  新藤はきっちりふられる。その方が傷が残らなくていいよ、うん。本間は榛名に乗り換えたよう

この記事へのコメント

1. Posted by くう   2012年09月18日 20:51
>どうしても最後、このセリフで締めたいらしい・・・( ̄∀ ̄;) 
ちょっと無理やり感あるけど、まぁ、ええわ。多部ちゃんに免じて、よしとしまひょ。

だよね・・・( ̄∇ ̄;)
私も最後に「ここは長野やで」とツッコんだww

>この新藤の穏やかでまっすぐな言葉のおかげでしのぶも、自分の行動は教師として大人として正しいもんだったろうか・・改めて考え直すことができたんやないやろか・・・

伝わっていると良いよね……。
あの後、教頭センセの「変わらないしのぶセンセでいてください」
も、私はちょっと、えーーお咎めなしかーーと思っちゃった^^;
最終回は今までになく細かいことが気になっちゃったわ。
でも、まぁ総合的には好きだったよん。
良いドラマだったよね。とにかく可愛くて楽しかった^^
同じメンバーでぜひ続きやってほしいなぁ。
2. Posted by ヨーコ   2012年09月19日 06:40
最後の最後までアノ台詞・・脚本のこだわりポイントはあそこだったのね〜(泣。
きこりさんも書いている様に、子役の子達が優秀で可愛いのに、集め過ぎちゃって一人一人にスポットが当たらなかったのが勿体無かったなぁ〜って私も思うわ〜。この子達だって芦田愛菜ちゃんの様にスター扱いされても良いのに・・子役って結構残酷よねぇ。今後の活躍に期待してるよ〜!皆、頑張って!!
3. Posted by きこり→くうさん   2012年09月19日 16:23
>私も最後に「ここは長野やで」とツッコんだww
ホントだよ。
そんなこと言われても、長野の子供たちは
何がなにやら・・・σ(´-ε-`)
しかも例によって、不自然な感じで言ってるし・・・
>最終回は今までになく細かいことが気になっちゃったわ。
最終回は大事だよね。
なんか2回に分けちゃったことで、余計にアラがめだっちゃったんじゃないのかな〜
もうちょっとすっきりきっぱりとまとめるべきだったよ。
でも、子供たちとしのぶセンセのいろいろやっぱり楽しかったね。
続編やるなら、子供たちがあんまり大きくならないうちにぜひ!
4. Posted by きこり→ヨーコさん   2012年09月19日 16:26
>子役の子達が優秀で可愛いのに、集め過ぎちゃって一人一人にスポットが当たらなかったのが勿体無かったなぁ〜
ホントだよね。
これだけ達者な子たちが一同に会するのってもうないんじゃないの〜?
いろいろ盛りすぎたんだよ〜
そりゃ新藤VS本間は楽しかったけど、もっと子供たちとの関わりを出しても良かったよね〜
だって、どんなことでもできる子たちだも〜
今回は脚本に恵まれなくて、アレだったけどさ
やっぱり多部ちゃんは好きな女優さんだわ〜
秋ドラマでの多部ちゃんにも期待だよ〜
5. Posted by かえ   2012年09月19日 21:08
せっかく芸達者な子役たちを集めたのに
お話の出来にバラツキがあったのが残念です。
みんな可愛かったですね^^
関西弁でまくしたてる多部ちゃんはビックリしたけど
子供たちとの元気な掛け合いは楽しかった♪
最後のお決まりのセリフは必要なかったんじゃない?
長野で言ってもみんな「?」だよ(^^;
でも、スペシャルでまた見たい気もします。

6. Posted by きこり→かえさん   2012年09月20日 21:59
>みんな可愛かったですね^^
ホントに〜♪
子役嫌いの私でも、思わず微笑んでしまう個性的で
かわいい子ばっかりだった〜
できる子ばかりだったしね〜
多部ちゃんの豪快ぶりに最初はびっくりしたけど
今じゃ、関西弁がすっかりなじんで、普通にしゃべる多部ちゃんを見るとものたりなく感じたりして・・(笑
>でも、スペシャルでまた見たい気もします。
たまにしのぶセンセがどうしてるのか見たいよね〜
6年2組のみんながどうなってるのかも知りたいし。
来春あたりに((*´∀`*))
7. Posted by みのむし   2012年09月22日 19:49
卒業式すっぽかしで、
犯人にあんたのせいや〜。っていうのは
ちょっとちがうでーーー。って
思っちゃった。
そこは警察に本来任せなあかんところやろ〜。って
それに子供たちにこんな危ないことさせること自体
もうちょっと少年探偵団におこらなあかんところやろ〜。って思ったりしたよ。

最終回ちょっと間延びしちゃったね。
8. Posted by きこり→みのむしさん   2012年09月23日 10:08
>犯人にあんたのせいや〜。っていうのは
ちょっとちがうでーーー。って思っちゃった。
そうだよね〜
卒業式を楽しみにしていた他の子供たちや両親のことを思うと、しのぶセンセの活躍も見てて、テンション下がっちゃったよ〜
鉄平たちが心配なのはわかるけど、あそこは警察にまかせなきゃね〜
現場に行ってもしのぶがしきってたしさ。
>最終回ちょっと間延びしちゃったね。
2回にわけなくてよかったと思うわ〜
ちょっと時間稼ぎっぽかったよね〜
9. Posted by emi   2012年09月24日 00:01
先週は串カツを食べに大阪まで行っていて、やっとドラマの最終回を観ました。
(揚げたての串カツ、美味しかったですよ♪)

>やんちゃなしのぶ先生だけではやっぱり足りなくて、新藤VS本間のバトルがはっきり描かれ始めてから、ドラマも活気づいてきたように思います。

私も、二人のバトルを楽しみにしていました。
なのに、最終回であんなにあっさりと本間が・・・。
少し残念でした。
まぁ、クラシック好きの本間としのぶが合うとは、誰も思わなかったとは思いますが(?)

>子役さん達も達者な方たちばかりだったのに、使い方もったいないな〜とも思いました。

NHKの朝ドラを中心に、懐かしい面々がたくさん出ていましたね。
民放でよく見かける子供たちではなかったのが、逆にまた良かったような(って、このドラマ自体は民放ですが 笑)。

子役も、大人の役者さんも、みんな楽しんで演じているのが伝わってきて、多少ツッコミたい所はあるけど、ほのぼの感があって良いドラマだな、と思いました。
10. Posted by きこり→emiさん   2012年09月24日 06:23
おはようございます〜♪
関西旅行の記事読ませてもらいましたよ〜
串カツ、そんなに美味しかったんですね〜
アレ、前に生協でセットになってるやつ揚げた
ことありますが、やっぱり数が足りないし
自分で揚げると、たべるころにはアツアツじゃなくなってるし・・・
やっぱり揚げたて食べたいですよね〜
>まぁ、クラシック好きの本間としのぶが合うとは、誰も思わなかったとは思いますが(?)
そうなんですがね(笑
でも最終回なんだから、嘘でももっと派手に奪い合いして欲しかったですよね〜
本間、あっさりしすぎですよ〜
>NHKの朝ドラを中心に、懐かしい面々がたくさん出ていましたね。
そうそう、実力派ばっかり。
なのに、セリフ少なくて申し訳なかったわ〜(笑
メインの浪花少年探偵団ですら、少ないと感じましたもの。修はまだ浪花少年探偵団じゃないし(笑
でも、ホント、この時間らしいほのぼのとした
ドラマでしたよね。
来シーズンのドラマはちょっと内容が時間的にどうなんでしょうね?
一応チェックはしますが・・・

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