「セレブになりたくて 〜サイモンの青春日記〜」 # 1 ボクが花瓶を買ったワケ「リーガル・ハイ」 第六話 DV? 二股? 流血の離婚裁判 刺客は元妻

2012年05月22日

「鍵のかかった部屋」 第6話 密室劇場

 エンディングで榎本が開けていた鍵はお仕事上の合法なアレ?それとも・・・・非合法なヤーツかい?
あのにやりの意味も違って見えてくるぞ。
謎の男・榎本の見せ方がうまいな・・・( ̄∀ ̄)

 さて、今回の密室は劇場が舞台。
芹沢(佐藤浩市)が預かってる大先輩・水城先生の娘里奈(能年玲奈)が芝居に出演中、殺人事件が発生。
ちなみに、純子と榎本(大野智)は観劇中。
里奈は父親に演劇活動を内緒にしていたため、活動がバレたら容認していた芹沢と水城先生の関係にヒビが入ることは必須。
さらに、里奈の彼・井岡(桐山照史)が容疑者となったため、芹沢は水城に知られる前に解決するよう純子(戸田恵梨香)に命じました。

 芹沢が嫌いな、主人公の出先で偶然殺人事件に遭遇するというパターンですな・・( ̄∀ ̄)
今回の見どころは、なんと言ってもストリートダンス・ユニットのWRECKING CREW ORCHESTRAのパフォーマンス。
(前にTVでちょこっと見て、気になってたんですよ〜このアイディアがスゴイわ・・もっとじっくり見ていたかったな〜)
そして、V6の坂本君と大ちゃんとの共演でしょうかね。
なんか二人が見つめ合う場面では、笑っちゃわないかしら・・とか思っちゃった。

 そんな訳で芹沢先生、またしてもピンチに陥っております。
「水城君のお父さんは俺の大先輩だ。仕事には厳しい方だ。が、私生活は、もっと厳しい方だ。
その先輩が俺を信頼して一人娘を預けてきた。 いつも 会う度に さりげなく様子を聞いてくるんだよ」芹沢
「じゃあ、色々里奈ちゃんのことを報告してきたんですか?」純子
「いや、それは俺のポリシーに反する。彼女の私生活を詮索したことは一度も ない。 なあ? 水城君」芹沢
「はい」里奈
「かわいく 『はい』じゃないんですよ(-公- ll)
何で、よりによって君まで密室殺人事件に関わっちまうんだよ。しかも容疑者の一人が彼氏だなんてさ」芹沢
「それは、里奈ちゃんが悪いわけじゃありません」純子
鍵のかかった部屋 (角川文庫)硝子のハンマー (角川文庫 き 28-2)狐火の家

「そのとおり。 君のせいだ」芹沢
「えっ? 私!?」純子
「君がここに来てから密室事件ばかり寄ってくる。俺は、もう腹いっぱいなんだよ!」芹沢
「でも、それまでの事件は芹沢さんもノッてたじゃないですか」純子
「乗ってないよ。 乗ってません。大人は そう簡単に乗るもんじゃないんだよ」芹沢
「じゃあ、前回の事件のとき『チーム榎本』って言ってたのは何だったんですか?」純子
「ああ・・あれはノリだ、ノリ、うん。
事件が解決した高揚感でさ、訳の分かんないこと口走っちまうことだってあるだろ?それぐらい分かれよ?大人なんだから」芹沢

 芹沢〜!オマエって奴は・・・・何ておもしろい弁護士なんだ・・・・(∀)
キミのような弁護士を私は一人しか知らない。今度会わせてあげよう。なかなかおもしろい対決になると思うが?

 自分の損得がかかれば動く男・・・それが芹沢豪。
しかたなく、事件解決のため動くことにしたようです。って実際動いたのは榎本な訳だが・・
この事件の経緯を純子から聞くくだりが、また楽しかった。
「ど真ん中じゃん。『密室を 破ってみれば 娘の彼氏 犯人。字余りじゃないかよ」
関わり合いを避けようとする芹沢をぴしりと言い負かした純子に「腕上げてきたじゃねぇか」と褒めたり・・
さすがだよ・・

 殺されたのは同じ劇団員の薬師寺(山中聡)。
彼は芝居の前に行われるパフォーマンス担当で、それが終わった後、彼専用となっている楽屋で小道具に使ってるものと同じタイプの練習用の木刀で撲殺されていた。
 外部からの出入りはないと確認が取れたため、容疑者として浮上したのはパフォーマンスを終えたばかりで上演中の芝居に出ていなかった井岡、脚本家の鬼塚(坂本昌行)、演出家の畑山(堀内敬子)。

 パフォーマンスを終えた後のそれぞれの行動は、井岡はもう一つの楽屋で居眠り、鬼塚は同じく読書。
畑山は客席の一番後ろで芝居を見ていた。
でも、それぞれ証明してくれる目撃者はいなかったのよね。

 榎本の検証により、殺害現場から外に出る方法は2つだと分かった。
ロビー前の玄関から。でも、コレは外に出る廊下に通じるドアは鍵がかかっていたし、スタッフもいたから誰にも見られずに出るのは無理。
 もうひとつは舞台袖から舞台の上を横切るというもの。でも、観客が見ている前を堂々と横切るのは難しい・・・

 芹沢は芝居中の役者に共犯者がいて、犯人は、その役者の動きに影のように寄り添って動けば移動できるんじゃ・・・という突飛な推理を披露したけど、そんな不自然な動きをした役者はいかなったんで、却下。

 ところがあながちまるっきりはずれでもなかったのさ〜
犯人の鬼塚は舞台の上の切り出しに隠れて、じわじわ〜と移動していったそうな。
そのスピードは秒速にして0.2僉遅っ!
あまりにもゆっくりとした動きであるため、観客は全く気付かなかったという・・・

 ある意味、すごい発想だな〜
榎本が指摘した通り「特殊な動きで鍛えた筋力を持つ人間にしかできない」トリックだった。
練習風景がチラッと映ったけど、坂本君ならできそうな感じだったよね〜。

 動機は自分の名前で発表した脚本が実は井岡が書いたものだと知った薬師寺に脅されていたから。
畑山は、その脅しの現場に二人には気づかれずに偶然立ち会ってしまったので、鬼塚の犯行だと最初から知っていたようです。

 今回の榎本は、今までで一番積極的に犯人を追いつめていました。
やはり坂本君だから?(´m`)
卑劣に言い逃れようとする犯人に珍しく腹が立ったのかしら・・
犯行がバレた後、事故だったと主張する鬼塚にきっぱりと「計画的犯行」と断言したもんね。
密室トリックだけではない、人間心理に関する興味のようなものが榎本の中に生まれたのかもしれん・・・。
いや、私的にはそんな人間的になってくれなくてもいいんだけどね・・・

 翌日、芹沢は、水城先生の「ところで、あいつはどうだ?」という質問に嘘をつかずに
「今日も元気で働いてくれてます」と笑顔で応えることができました。良かったね。

 第1話 佇む男
 第2話 鍵のかかった部屋
 第3話 盤端の迷宮
 第4話 黒い牙
 第5話 鍵のかかっていない部屋
 第7話 狐火の家
 第8話 犬のみぞ知る
 第9話 はかられた男
 第10話 硝子のハンマー 前編
 第11話(最終話) 硝子のハンマー 後編

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来週は、また芹沢先生のガウン姿が拝めるようです。楽しみ〜ヽ(゚∀゚)ノ

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1. すっごい、すごーい、すごいすごいすごい密室?(戸田恵梨香)  [ キッドのブログinココログ ]   2012年05月22日 14:56
・・・そんなに凄かったか? いや、ただ、戸田恵梨香にこんなにすごいを連発されたらいつ死んでもかまわない・・・と思って。 まあ・・・新人脚本家が絶対にそう思いながら書いただろうことは充分に妄想できるな。 世の中には分類するのが好きな人っているよな。 ああ・・・
2. 鍵のかかった部屋 第6話 感想「密室劇場」  [ 一言居士!スペードのAの放埓手記 ]   2012年05月22日 15:16
鍵のかかった部屋ですが、榎本径(嵐・大野智)と青砥純子(戸田恵梨香)は密室をテーマにした舞台を見に行きます。舞台上演中に劇団員が殺害される事件が起こりますが、芹沢豪(佐藤浩市)も何かと巻き込まれていきます。(以下に続きます)
3. 鍵のかかった部屋 第6話  [ emitanの心にうつりゆくもの ]   2012年05月22日 15:25
第6話 「舞台を密室にした犯人の話」 警備会社の社員・榎本径(大野智)と弁護士・青砥純子(戸田恵梨香)は、水城里奈(能年玲奈)が出演している舞台を観に行く。
4. 鍵のかかった部屋(6)  [ ドラ☆カフェ ]   2012年05月22日 15:44
視聴率は 15.4%・・・前回(15.6)より 密室劇場
5. 鍵のかかった部屋  6話「舞台を密室にした犯人の話」  [ 昼寝の時間 ]   2012年05月22日 15:46
公式サイト 原作:貴志祐介「鍵のかかった部屋」「ガラスのハンマー」「狐火の家」(
6. 「鍵のかかった部屋」第6話  [ またり、すばるくん。 ]   2012年05月22日 15:48
6「密室劇場」 視聴率15.4%  
7. 鍵のかかった部屋「舞台を密室にした犯人の話」  [ のほほん便り ]   2012年05月22日 15:51
とくに、今回の密室が舞台劇だった関係、舞台形式の導入が、レギュラー・3人にスポットが当たり、物語のヒントを与えるあたり、まるで古畑任三郎みたいでしたね。この演出は続くの… かな? 今や、芹沢(佐藤浩市)、完全にお笑い担当というか、そのお茶目さんぶりと、
8. 【鍵のかかった部屋】第6話  [ ドラマ@見取り八段・実0段 ]   2012年05月22日 16:31
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『密室劇場』 「舞台を密室にした犯人の話 内容 水城重治(清水紘治)会長と談笑する芹沢(佐藤浩市) そんななか、、、娘・里奈(能年玲奈)が 純子(戸田恵梨香)に、出演する舞台に来て欲しいと伝えていた。 反対する父や、芹沢に言わないという約束で、純子は榎本(...
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■家族のうた六話 早川正義ことオダギリジョーの家の呼び鈴を鳴らしたのは、中学生の女の子・こころの母親・倫子だった。若くて綺麗。だが、男に騙されてはそれでも男に依存し、その度にこころをないがしろにしてきた。そんな背景があり、こころはオダギリの家に転がり込む
「鍵のかかった部屋」第6話は純子が榎本を誘って水城が出演する舞台を鑑賞していた。観劇後に水城の楽屋を訪れると劇団員が殺されているのを発見される。事件は楽屋が密室状態に ...
14. 鍵のかかった部屋 第6話〜V6坂本君が! 出番が来た能年玲奈ちゃん  [ 世事熟視〜コソダチP ]   2012年05月23日 08:14
鍵のかかった部屋 第6話 第4話、第5話は、謎解き部分が映像向きではなかったので説得力を欠く部分がありましたが、今回は映像コンテンツ向きだったので、消化不良を起こさない出来栄えでした!(^^)! (しっかりした作品だから基本は活字で読むべきものかとは思います
15. 【鍵のかかった部屋】第6話感想と視聴率  [ ショコラの日記帳・別館 ]   2012年05月23日 13:19
「密室劇場」(新聞ラテ欄では「舞台を密室にした犯人の話」) 第6話の視聴率は、前
16. 【鍵のかかった部屋】第6話感想と視聴率  [ ショコラの日記帳 ]   2012年05月23日 13:19
「密室劇場」(新聞ラテ欄では「舞台を密室にした犯人の話」)第6話の視聴率は、前回の15.6%より、少し下がってしまい、15.4%でした。でも、この程度は誤差の範囲でしょ...
17. 『鍵のかかった部屋』 第6話「密室劇場」  [ 英の放電日記 ]   2012年05月23日 17:46
 今週は視覚の死角を突いたトリックだった。  人間は超低速の動きや変化を知覚できないらしい。映像クイズでもよく出題されていて、「アハ体験」と言うと思い当たる方も多いかもしれない。「アハ体験」というのは、今まで分からなかったことを、いろいろ頭を働かせて分...

この記事へのコメント

1. Posted by Yummy   2012年05月22日 22:43
私クイズ番組とかで2枚の写真の違いを探すのとか見てても全然わからないんで、このトリック見破ることなんて絶対ありえない!
エンディングの榎本の表情、気になりましたね〜。
感情的なところが全然ないように見えて実は・・・
みたいな展開になるのかも?
2. Posted by しゅあー   2012年05月23日 14:12
>謎の男・榎本の見せ方がうまいな

ほんとにねえ、前の同じようなシーンで、普通のお仕事だったてのを見せておいての今回のあそこで終わりはなかなかやるねえ!

しかし、青砥さんはまったく何の下心もなく毎度毎度、榎本を誘ってるっぽいけど、これ、最終的になんか展開があるのか?もちょっと気になるところです。
3. Posted by きこり→Yummyさん   2012年05月23日 21:15
>このトリック見破ることなんて絶対ありえない!
私もまったくわかんないよ〜!
コレは盲点だよね。よくこんなめんどくさいこと考えついたよね(笑
>感情的なところが全然ないように見えて実は・・・
裏でかなりやばいことやってるのかな〜
最終回に捕まっちゃって、芹沢が弁護するって展開にはなって欲しくないよね〜
4. Posted by きこり→しゅあーさん   2012年05月23日 21:24
>普通のお仕事だったてのを見せておいての今回のあそこで終わりはなかなかやるねえ!
いや、ホント、うまいやり方だよね〜
私も油断してたよ(笑
アレは普通に仕事でやってるのか、趣味のアレなのか判断つかない感じだったよね。
屋上のよーわからん場所だったし・・・
>青砥さんはまったく何の下心もなく毎度毎度、榎本を誘ってるっぽいけど
どうみても、芝居になんて興味なさそうなのにね( ̄∀ ̄)
いくらタイトルに密室ってつくからってさ・・
このドラマに恋愛モードは持ち込んで欲しくないな〜だから、このままずっと平行線でいて欲しいわ・・
5. Posted by Kikko   2012年09月09日 23:34
大野君といえばかつてV6のメンバー候補になってたそうで(当時の大野君は初め事務所側でV6に入れる予定だったらしい)、結局その枠に同い年の岡田准一君が入ったんだとか。もしも大野君がそのままV6になってたら、当たり前ですけど坂本君とはメンバー同士の共演だったでしょうね〜。このことを知ってたので倍楽しめました。

戸田さん、過去の出演作(ライアーゲーム、コードブルーなど)でかつて色んな若手役者を困らせていたとの説ですが、大野君はともかく佐藤浩市さんが幸いにもベテランの俳優だったため、ベテラン相手にワガママは出来ず大野君も佐藤さんに守られた?的な感じですね。月9としてはこの作品、割と良い部類だったと思っています。
6. Posted by きこり→Kikkoさん   2012年09月10日 20:20
コメントありがとうございます。
>結局その枠に同い年の岡田准一君が入ったんだとか
そうなんですか〜
でも、やっぱり大野君は嵐で良かったって感じですね(* ̄m ̄)
このドラマは佐藤さんを中心に大野君、戸田さん、いいコンビネーションだったと思います。
密室ばかりのドラマなんて続くのかな〜?と思いましたが最終回まで魅せてくれましたよね。
7. Posted by Kikko   2012年09月10日 23:32
因みに坂本君自身はSMAPやTOKIOのメンバー候補だったとも言われており、TOKIO入りに関しては楽器よりもダンスをやりたかったため迷っていたとのこと。私は番組の後の不快さが少ない点からTOKIO派ですが、とりわけ元J-FRINDS組(TOKIO、V6、KinKi)は音楽への取り組み、バラエティーの面白さなどから悪い噂は少ないようです。大野君所属する嵐も間もなくそんな感じで安定してきそうですね。

だいぶ脱線しましたが、「鍵のかかった」や松潤こと松本潤君主演の「ラッキーセブン」は月9としては新鮮さがあってよかったですね。前者は時間の都合上、全部を見れなかった回もいくつかありますので間もなく発売、レンタル予定のDVDやブルーレイに期待します。

余談ですが個人的には、クドカン脚本で芹沢事務所の美人秘書役だった能年さん主演予定の朝ドラに少しばかり興味がありますが・・・・。
8. Posted by きこり→Kikkoさん   2012年09月11日 21:53
>鍵のかかった」や松潤こと松本潤君主演の「ラッキーセブン」は月9としては新鮮さがあってよかったですね
そうですね。
「ラッキーセブン」は瑛太さんが出ない期間は見なくなっちゃったけど、久しぶりにテンション上がる月9でした。
「鍵のかかった」も、おもしろい設定でしたよね。
>芹沢事務所の美人秘書役だった能年さん主演予定の朝ドラに少しばかり興味がありますが・・・・。
あ〜あの人が能年さんですか〜
クドカン脚本の時の朝ドラヒロインに選ばれるなんてラッキーな方ですね。
私も、この朝ドラにはすごく期待していますし、愉しみです♪
9. Posted by Kikko   2012年09月12日 21:11
瑛太さん、当時は舞台と掛け持ちだったらしく日程に余裕のあった前半に出番を持ってきたという説ですね。

因みに能年玲奈さん、東京局の作品としては久々のオーディション起用だったそうで、オーディションの有無は関係なしにこのペースだと2013年の大晦日の紅白は嵐+能年さんの可能性も有り得ますね。
10. Posted by きこり→Kikkoさん   2012年09月13日 07:12
>日程に余裕のあった前半に出番を持ってきたという説ですね。
でも瑛太さん目あてで見てる人も多かったと思うのですが・・・ちょっとアレですよね。
瑛太さんだって不本意だろうし・・
能年玲奈さん、クドカン脚本の朝ドラに起用されて
ホントに良かったですよね。
役者さんをとことん生かしてくれる脚本になると思います。楽しみですよね。

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