2011年02月03日
「アグリー・ベティ 4」 第16回 人生はステージ
何か文句ばかり書いちゃいそうだから、もう最終回だけ書こうかな〜と
思ったのですが、17回目を見たら、16回の方がまだマシだった ┐(´Д`)┌
あと4回なので、書ける時に書ける分だけ書くことにしました。
ジャスティンの演技クラスで出会った劇作家ザッカリーに一目惚れしたベティ(アメリカ・フェラーラ)は、取材を名目に会っているうちに、高まる思いが抑えられずキスをしてしまう。
そんな自分に衝撃をうけるベティでしたが、ザッカリーもベティに関心を持っていることを知り、付き合うことに。
で、ちょっとの間、恋人気分を満喫するのですが・・・
彼の芝居の初日を見に行く日、ザッカリーは母親をエスコートすると言ってベティの同伴を断ったのに、モデル風美女と現れてガーン!
帰ろうとするベティを引き止め、「アレは宣伝なんだ。マスコミが取り上げればチケットが売れるし、君とは今まで通り付き合える」と言い訳する彼にパンチを食らわせて、退場。
翌日、謝りに来たザッカリーを袖にして、自分らしく生きることを再確認するというお話でした。
そして、同じ演劇クラスのリリーが気になっているジャスティン(マーク・インデリケイト)は、一緒に立てる舞台に賭けております。
思ったのですが、17回目を見たら、16回の方がまだマシだった ┐(´Д`)┌
あと4回なので、書ける時に書ける分だけ書くことにしました。
ジャスティンの演技クラスで出会った劇作家ザッカリーに一目惚れしたベティ(アメリカ・フェラーラ)は、取材を名目に会っているうちに、高まる思いが抑えられずキスをしてしまう。
そんな自分に衝撃をうけるベティでしたが、ザッカリーもベティに関心を持っていることを知り、付き合うことに。
で、ちょっとの間、恋人気分を満喫するのですが・・・
彼の芝居の初日を見に行く日、ザッカリーは母親をエスコートすると言ってベティの同伴を断ったのに、モデル風美女と現れてガーン!
帰ろうとするベティを引き止め、「アレは宣伝なんだ。マスコミが取り上げればチケットが売れるし、君とは今まで通り付き合える」と言い訳する彼にパンチを食らわせて、退場。
翌日、謝りに来たザッカリーを袖にして、自分らしく生きることを再確認するというお話でした。
そして、同じ演劇クラスのリリーが気になっているジャスティン(マーク・インデリケイト)は、一緒に立てる舞台に賭けております。
んが、仲良しのオースティンも彼女を狙っている。
お互いの存在を意識しながら、舞台の上でリリーとキスしたジャスティンは
充実感を感じるのですが、舞台袖でリリーとオースティンがキスしてるのを目撃してショックを受けてしまう。
そんなジャスティンにキスするオースティン・・に戸惑うジャスティンなのでした。
その前の週に、ジャスティンから「気になる子がいる」と相談を受けたマークは、いったいどっち?(男?女?)と興味津々だったんだけど、
「リリー」と聞いて、ちょっとガッカリしたような表情をしてましたっけ・・
リリーに興味を持ったのはオースティンが好きだったからなのか、
そしてオースティンのキスの意味は・・?
オースティンは演技クラスを辞めてしまった・・・いったいどうして・・
悩める青少年ジャスティンの心は揺れているようですよ〜
仕事中に倒れたウィルミナ(ヴァネッサ・ウィリアムス)は、胃潰瘍の手術を受けることになるんだけど、入院中も全く仕事を休もうとせず、マークを通して指示を出し続ける。
そんなワーカホリックなウィルミナに辛辣なアドバイスをしたのが、たまたま隣のベッドに寝ている、かつてはワーカホリックだったと思われる老婆。
「アンタだって年をとる。わかってるでしょ?
顔中のシワをとったりだとか、おっぱいやらお尻を身体が宙に浮くぐらい持ち上げることはできるわよ。
でも、時間は誰にも止められない。
いつか生きがいだった仕事が手に負えなくなる。
後に残されるのは使い切れなかった有給と諦めた休暇と、
そして20年間会っていない息子だけ。
それに・・孫ができたかどうかもわからない・・・
でも、自社株購入権と使い方のわからないおもちゃだけは残るの」
この老婆の言葉が鉄の女ウィルミナの心に響いたようで・・・
方針を変更したようです。
「私は人生を無駄にしてるわ。
間違ってる。ファッション雑誌に人生を捧げて何になるの?
見返りは・給与小切手?それとも細々とした利益のわずかな歩合?
私の欲しいもの、それは『モード』じゃない」ウ
「違うの?」マーク
「『ミード社』よ!会社を手に入れたいの。
今度こそもうクレアに遠慮はしないし、ダニエルと歩みよったりもしない!
優しいウィリーは、なし!!」ウ
「今までのは『優しいウィリー』?」マーク
「同じ死ぬなら、欲しいおもちゃを手に入れて死ぬわ!(「゚益゚)「」ウ
(;´∀`)あと、残り4回でできるのかしら〜?
とにかく、このシーズン4はストーリーが行き当たりばったりって感じ・・
最終回はどう落とし前をつけるのかねぇ・・

お互いの存在を意識しながら、舞台の上でリリーとキスしたジャスティンは
充実感を感じるのですが、舞台袖でリリーとオースティンがキスしてるのを目撃してショックを受けてしまう。
そんなジャスティンにキスするオースティン・・に戸惑うジャスティンなのでした。
その前の週に、ジャスティンから「気になる子がいる」と相談を受けたマークは、いったいどっち?(男?女?)と興味津々だったんだけど、
「リリー」と聞いて、ちょっとガッカリしたような表情をしてましたっけ・・
リリーに興味を持ったのはオースティンが好きだったからなのか、
そしてオースティンのキスの意味は・・?
オースティンは演技クラスを辞めてしまった・・・いったいどうして・・
悩める青少年ジャスティンの心は揺れているようですよ〜
仕事中に倒れたウィルミナ(ヴァネッサ・ウィリアムス)は、胃潰瘍の手術を受けることになるんだけど、入院中も全く仕事を休もうとせず、マークを通して指示を出し続ける。
そんなワーカホリックなウィルミナに辛辣なアドバイスをしたのが、たまたま隣のベッドに寝ている、かつてはワーカホリックだったと思われる老婆。
「アンタだって年をとる。わかってるでしょ?
顔中のシワをとったりだとか、おっぱいやらお尻を身体が宙に浮くぐらい持ち上げることはできるわよ。
でも、時間は誰にも止められない。
いつか生きがいだった仕事が手に負えなくなる。
後に残されるのは使い切れなかった有給と諦めた休暇と、
そして20年間会っていない息子だけ。
それに・・孫ができたかどうかもわからない・・・
でも、自社株購入権と使い方のわからないおもちゃだけは残るの」
この老婆の言葉が鉄の女ウィルミナの心に響いたようで・・・
方針を変更したようです。
「私は人生を無駄にしてるわ。
間違ってる。ファッション雑誌に人生を捧げて何になるの?
見返りは・給与小切手?それとも細々とした利益のわずかな歩合?
私の欲しいもの、それは『モード』じゃない」ウ
「違うの?」マーク
「『ミード社』よ!会社を手に入れたいの。
今度こそもうクレアに遠慮はしないし、ダニエルと歩みよったりもしない!
優しいウィリーは、なし!!」ウ
「今までのは『優しいウィリー』?」マーク
「同じ死ぬなら、欲しいおもちゃを手に入れて死ぬわ!(「゚益゚)「」ウ
(;´∀`)あと、残り4回でできるのかしら〜?
とにかく、このシーズン4はストーリーが行き当たりばったりって感じ・・
最終回はどう落とし前をつけるのかねぇ・・


