「上海タイフーン」第2回 女ひとりの戦い2008年 秋ドラマ何を見る? その2

2008年09月23日

「あんどーなつ」最終回

 ある日、一ツ橋流家元のあやめ(白川由美)が満月堂にやって来る。
経営の仕事を下の者にまかせることにしたんだけど、
幹部会の理事がコンクールで優勝した菓子屋にお茶会で出す菓子をまかせたいと言い出したそうな・・
 何とかコンクールに出て欲しいと光子(風吹ジュン)に頼むあやめ・・・
先代の頃から、その手のものは断ってきてけど、わざわざ満月堂に来たあやめの気持ちを思って迷う光子・・・
 相談を受けた梅さん(國村隼)は、
「やりましょう。出ましょう、コンクールに!」と応えるのでした。

 コンクールは予選を通知した四組が準決勝に出場、
課題は2人一組で練り切りに取り組み、その数とできの正確さを競うんだって・・
そこから、さらに二組選ばれ決勝という訳さ・・

 その準決勝の菓子作りを奈津(貫地谷しほり)と竹蔵(尾美としのり)にまかせると決める梅さん。
「せっかく出るんだから、ここは満月堂の総力戦にしないと」梅吉
「親方がそう決めたんなら」光子

 そんな話をしている所に陽介(細田よしひこ)が、
「かくまって下さい!」と慌ててやってくる。
実は、修行のためにフランスに行くことを考えていた陽介は、やっと話が具体化したので、父親の勘介(山田明郷)に話したら大喧嘩になったために逃げてきたのだ。

 まめ太で例によって飲みながら相談する勘介に、梅さんは先代の言葉を伝えるのでした。 

 「職人が伸びる時っていうのは、階段を一段づつ登るみてぇにじゃなくて、
竹の節が大きくポンってはぜる時みたいに、伸びるって言うんだよ。
陽介もそういう時期に来てるんじゃないかな。
うちの2人もそういう時期に来てるんだよ・・・」梅吉

 さすが、きっちり毎日二人のことを見てますもんね。
伸びる時期にちゃんと伸ばすためには、勇気を持ってチャレンジさせるってことか・・
梅さんの見極めなら大丈夫だもんね。

 しかしさ、今まで奈津にホの字で食事に誘うぐらいの役でしかなかった陽介が、
最終回になって男を上げてますよ〜
「ちゃんとわかってもらえるまであきらめないから」って奈津に宣言してたわ〜

 そして、コンクールの方は女将さんがお狸様にお願いした甲斐があって、予選通過。
梅さんの指導にも熱が入るよ〜
 そして、いつも最後に情報が入る陽介が、満月堂コンクール出場の事を知って、
奈津の元へ・・
「がんばれって言いたくて・・」陽介
「暖簾に関る勝負なの。正直ちょっと怖い・・・」奈津
「お前見てると羨ましくなってさ、尊敬できる親方に付いて、四六時中修行できるってことが・・・
なっちゃんを見てるとさ、自分で自分の前にでっかい壁を作りたくなったんだ。
それ乗り越えて、見たことのない景色見たくなったんだ・・・」陽介
「怖くない?」奈津
「わくわくしたいじゃん!」陽介

 う〜む・・いいじゃないですか〜!
奈津に勇気付けられてパリ行きを決めた陽介が、今度は大舞台を前にちょっとひるんでしまった奈津の背中を押してあげる。
最初はがんばりやの奈津に対して、へなちょこで吊りあわない印象の陽介だったのに
いい感じに似合って来ましたよ〜

 そして、コンクール前日、リハーサルをしようとして手が震え、菓子が作れない奈津を散歩にさそう梅さん・・・
実は梅さんも考え事がある時に、一人で散歩をしてたんだって・・・

 「動いていると余分な力が抜けて、どっからか新しい力が湧いて来るんだよ」梅吉
「怖いんです・・練習でうまくいってても、本番でどうなるかわからないし、
親方は何か怖くなった事ってあるんですか?」奈津
「あるよ。
菓子作ってて、どうにも腹が決まらない時は不安になるよ。
菓子は繊細だ。そん時の心のありようで味が左右される。
 (にやり)お前さん、言ってたろ?心は手に伝わり、菓子に伝わるって・・・
奈津、怖がるな。
できるだけの事はやったんだ。
技は竹にまかせろ。お前さんは、日ごろの仕事をすりゃーいい。
喜んでくれるお客さんの顔、心に浮かべてな・・」梅さん

 コンクールだからって、いつも以上のものを要求される訳じゃない。
普段どおり、自分に出来る事を精一杯やればいい。
親方の言う事を全身全霊で聞いている奈津にはちゃんともう身についてるんですから。
 2人でおみくじを引いたら「大吉」・・
奈津が初めて満月堂に導かれた時のように、いい風が吹き抜けましたよ〜

 そして、光子は観音様にお願いに行ってました。
「これぐらいしかできないもの」光子
「女将さんはね、私達にとっちゃ、満月堂の暖簾と同じなんです。
どっしりそこにいて、見守っていて下さい。
私ら、満月堂の職人を信用してください」梅吉
しっかりうなづく女将さんなのでした。

 そして、ついにコンクール当日。
準決勝は制限時間10分・・・短っ!!
最初は、緊張してカチカチになっていた奈津も、梅さんの顔を見たら落ち着いてきて・・
時間ギリギリまで誠心誠意作り続ける2人。
 で、決勝進出決定!

 決勝は3人でやるよ!お題は「幸福」
スタートしても、目を閉じて動かない梅さんにヒヤッとする女将さんだったけど、
梅さんはちゃんと何を作るかイメージを固めていたのよ〜
梅さんが作ったのは、浅草と浅草に住む人々の思いを菓子にたくしたもの・・
で、優勝さあ〜!!良かったにゃ〜〜!

 満月堂での慰労の食事会で、梅吉さんに尋ねる女将さん・・
「どうして、あの菓子だったの?」
「象徴ですかね・・・
五重塔が見える浅草で暮らして、毎日毎日、あの満月堂の作業場に立って菓子を作る。
それが私の幸福・・・そういう事です」梅吉
「私の幸福は・・・・やっぱり満月堂かな?同じね♪」光子

 も〜!息もぴったり!いやあね〜

 さて、外に出た奈津がいつまでたっても戻ってこないんで、竹さんが心配して探しに行くと、隅田川で一人佇んでましたよ・・
感動と親方の作品のすばらしさに圧倒されて涙を流す奈津・・・
「一緒に登って行こうぜ!きっと新しい景色がみられる」竹蔵
 あの親方にしてこの弟子ありだね・・・すがすがしいわ〜!

 陽介は両親を説得できて、来週フランスに旅立つことが決まった。
そんな彼の旅立ちのために「蓬莱饅頭」を作る奈津。
まめ太で満月堂の優勝祝賀会と陽介の壮行会が行われ、挨拶する陽介に
蓬莱饅頭を手渡すのでした。

 「夢」って書いてある饅頭に泣けたよ〜o(TヘTo)
浅草の人間が旅立つ時には、いつもこの蓬莱饅頭。
遠くにいても、いつも心に浅草を・・・
帰ってくる場所があるから、がんばれるんだよね〜

 でもさ、これって続編のフリだと思わない?
陽介が消えたって事は、今度はきっと別の若手のお兄ちゃんが現われて、
浅草や奈津の周りでひと騒動巻き起こるんじゃ・・・?

 そして、改めて梅吉に感謝する奈津・・・
「私、親方に会えて本当に、本当に幸せです」
「これで終わりじゃねーぞ。明日からまた始まる。
毎日、毎日、おんなじ事を重ねていく、それが俺たち職人の仕事だ」梅吉
「はいっ!!」奈津
「奈津・・・お前さん、いい職人になるよ(にやり)」梅吉
 観音様に優勝できたお礼のお参りをする2人なのでした。

 いや〜「あんどーなつ」らしい、いいラストだったんじゃないですか〜?!
派手なところのないドラマだったけど、毎回、見終わった後、暖かくて前向きな気持ちにさせてもらいました。
 人情味のある浅草という町、満月堂、そこで働く梅さんと竹蔵と奈津との絆、
しっかり支える女将さんの姿には毎回癒されましたよ〜
 登場人物のみなさん、どの方にも情がわいてしまってお別れするのが辛い!
奈津の成長する姿も見守りたいし、竹さんの実家のことも気になるし、
梅さんと女将さんのこともね〜気になるわさ・・・
やはり、続編をぜひとも見せて欲しいドラマです。

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1. あんどーなつ 最終話 「のれんを懸けた決勝戦」  [ テレビお気楽日記 ]   2008年09月23日 20:01
世代交代で経営を若い人に譲り、一ツ橋流のお茶会に出すお菓子はコンクールで優勝した店に決めることになったと教えてくれるあやめ(白川由美)。
2. あんどーなつ 最終話:のれんを懸けた決勝戦  [ あるがまま・・・ ]   2008年09月23日 20:27
蓬莱饅頭、再び!デタ━━━゚(∀)゚━━━!! 1話でめっちゃ印象的だったこの菓子をまた拝めるとはっ! 海外へ嫁ぐゆかりさんの為に親方が作ったこのお菓子{/hearts_pink/} 今回は、同じ三津屋の陽介の為に・・・しかも奈津がこれを作れるまでに 成長してたとはね〜{/onpu/...
3. あんどーなつ 最終話  [ まったり☆てぃ〜たいむ ]   2008年09月23日 20:46
一ツ橋流のお茶会に出すお菓子はコンクールで優勝した店に決めることに。 予選の菓子作りは竹蔵と奈津に任せることに決めた梅吉。 思い切ったことするなぁ〜。 女将さんもちょっと心配してたよね。 あたしも心配したさ。 決勝に進めなかったら親方の出番なしになっちゃ...
4. あんどーなつ 最終話(第12話)  [ シャブリの気になったもの ]   2008年09月23日 20:54
あんどーなつ 最終話(第12話) TBS 2008/09/22 (月) 20:00?? 「のれんを懸けた決勝戦」 ★はじめに 大会に出ることになった奈津は緊張しっぱなしだったけど、 「怖がるな。できるだけのことはやったんだ。  技は竹に任せろ。おまえさんは日頃の仕事すりゃ...
5. あんどーなつ 最終話  [ 渡る世間は愚痴ばかり ]   2008年09月23日 21:41
今回も心憎い演出がいっぱいでした(≧∇≦)b
6. ドラマ・あんどーなつ 〜最終回〜  [ いわぴいのドラマ日記 ]   2008年09月23日 21:50
 「毎日同じことを続ける。それが職人だ!」親方のラストシーンの言葉が、浅草寺の鐘の音のように心に響きました。江戸情緒を色濃く残した浅草の街の風雅な夏が終わり、侘びを感じられる秋が来たというところでしょうか。「いい職人になるよ」と親方に言われた奈津も、浅...
7. 「あんどーなつ」第12話(最終回)  [ fool's aspirin ]   2008年09月23日 23:39
一ツ橋あやめの要請により、 関東和菓子フェスティバルに参加することになった満月堂! しかも準決勝は竹蔵&奈津の2人きり! どーなる奈津?! あぁ〜この上質なまったりワールドとも今日でお別れかぁ…。 寂しいな〜。 TBS系ナショナル劇場「あんどーなつ」オリジ...

この記事へのコメント

1. Posted by シャブリ   2008年09月23日 20:54
♪明る〜い ナッショナ〜ル

こんばんは。
終わっちゃっいましたね。
こんなにいいドラマはそうそう無いです。

トリコロールの蓬莱饅頭。
大吉のおみくじをお守りに入れる。
おみくじ場にヒュ〜って吹くつむじ風。
「きっと新しい景色が見られるよ。」って言葉。
数々の梅吉の優しい言葉・・。

作られている感じがまったくなくって、
ホントに良い出来でした。
>やはり、続編をぜひとも見せて欲しいドラマです。
ホント。次はあるのかなぁ・・シリーズになれば言いと思います。
2. Posted by ikasama4   2008年09月23日 21:55
三津屋に始まり三津屋に終わる

そして

蓬莱饅頭に始まり蓬莱饅頭に終わる

キレイなまとめ方でした。

TBSに関しては珍しく主人公のみならず
他の出演者が上手く生かされていて良かったです。


やっぱり梅さん抜きにはこのドラマは語れません(≧∇≦)b
3. Posted by 夕来   2008年09月24日 00:26
>今度はきっと別の若手のお兄ちゃんが現われて、
浅草や奈津の周りでひと騒動巻き起こるんじゃ・・・?

陽介退場?!(笑
でも私もこれは続編へのフリかな〜とひそかに思いましたわ。
竹ちゃんが言うみたいに「妖艶な空気」なんか全然流れてなかったし、
奈津もすごい否定してたのが可笑しかった!
もし続編があって新たなお兄ちゃんが登場したら、
陽介との関係もちょっと変わってくるかもね〜。

あと最後のお祝い会でなぎら〜がトロフィー手にとった時、
落としそう!と余計なギャグを妄想しちゃったよ!
ともあれ、終わっちゃって寂しいんだけど、
みなさんと一緒に良作を楽しむことができて満足です。
國村さんの魅力も改めて思い知ったし〜(笑
また秋クールもよろしくです!
4. Posted by きこり→シャブリさん   2008年09月24日 10:32
>こんなにいいドラマはそうそう無いです。
そうなんですよね・・・
地味に職人さんの世界を描いてくれたんですけど
毎回、ほっとさせてくれたり、泣かせてくれたり・・
派手な事件や音楽がなくてもいいドラマは作れるんだっていう見本ですよね。
>トリコロールの蓬莱饅頭。
大吉のおみくじをお守りに入れる。
おみくじ場にヒュ〜って吹くつむじ風。
きれいにまとまりましたよね・・
でも、これで終わりって感じじゃなくて、未来につながってるふうなところが良かったなぁ・・・
シリーズ化希望してる者が、ひそかにいるのにねぇ・・・
来年の秋ぐらいにでも満月堂再開して欲しいなぁ・・
5. Posted by きこり→ikasama4さん   2008年09月24日 13:07
>TBSに関しては珍しく主人公のみならず
他の出演者が上手く生かされていて良かったです。
どの登場人物にも脚本家の方の愛情があった感じですよね。
全員そろってこそ「あんどーなつ」ですもんね。
>やっぱり梅さん抜きにはこのドラマは語れません(≧∇≦)b
ですよね〜
梅さんがいてこその満月堂です。
梅さんのキャラは、「あんどーなつ」の要でしたよね。
6. Posted by きこり→夕来さん   2008年09月24日 13:15
>でも私もこれは続編へのフリかな〜とひそかに思いましたわ。
やっぱり〜?!(笑
次の「あんどーなつ」では、陽介と違ったタイプのお兄ちゃん登場!
奈津とほのかな恋愛あり、修行と恋愛は両立するのか奈津が悩んだりします・・・ってね・・(笑
>なぎら〜がトロフィー手にとった時、
落としそう!と余計なギャグを妄想しちゃったよ!
私、叩きつけたりして〜?とか妄想しちゃった(笑
絶対まじめにやってないよね?
>國村さんの魅力も改めて思い知ったし〜(笑
こんな所に私の理想のおじさまがっ!
も〜國村さんに叱られたいって感じですョ!
こちらこそ秋クールもよろしくお願いします〜
7. Posted by ツバッキー   2008年09月24日 15:00
私、実はこのドラマ途中から流し見、そして
脱落してしまったんですよー(^_^;)
(始まる時間が早いので夕飯作りとか、まさに夕飯食べ始めごろがドラマ後半くらいになる・・そうなると夫がチャンネル替えてしまうんですわ・・・)

そうかーーそうかーー最後こうなったんですね。
蓬莱まんじゅうがもう一度出てくるとこがいいですね。
こういう人情ものみたいな小品は
地味めですが、ストーリーやキャスティングが絶妙ですよね^^
続編、ありそうな感じですねぇ・・・。
あればいいなあ。
8. Posted by まこ   2008年09月24日 17:24
はぅ〜〜〜いいドラマだったにゃ〜
そっか、陽介がパリに旅立ってしまったという事は
あと何年かは浅草には戻ってこないもんね〜。
今回のレギュラーのままでの続編に期待してたけど
新たなイケメン登場もいいかも〜
で、その際は出来れば竹ちゃんにもいい人が
現れて、浅草から離れがたいって展開になればいいな〜
親方と女将さんの関係も、も少し発展させてほしいし
やっぱ続編をやるっきゃない TBSさん、頼んます
9. Posted by きこり→ツバッキーさん   2008年09月24日 17:48
>夕飯作りとか、まさに夕飯食べ始めごろがドラマ後半くらいになる・・
そうなんですよね〜
この時間帯は忙しいっスよね〜!
私がリアルタイムで見て記事書かないのは寝むたいのもあるけど、夫が野球見てたり、晩御飯や娘の贈り迎えでのんびり見られないってのもあるんですよ〜!
>地味めですが、ストーリーやキャスティングが絶妙ですよね^^
今回はとくにきれいどころって言うよりも演技力とか固いところで来ましたよね〜(笑
ぱっと見ると、みんなすごい地味・・
これは続編作りやすいと思うんだけどな〜
来年期待したいと思います。
10. Posted by きこり→まこさん   2008年09月24日 17:52
>あと何年かは浅草には戻ってこないもんね〜。
これで挫折して、すぐに戻って来ちゃったら、別のドラマになっちゃうもんね〜(笑
だから、続編のためにも彼には消えてもらわないと・・
>で、その際は出来れば竹ちゃんにもいい人が
現れて、浅草から離れがたいって展開になればいいな〜
そうそう!
女っけまるっきりなしで修行のみなんて、竹ちゃんかわいそうすぎる!
次回は色っぽい話のひとつや二つ盛り込んであげて欲しいわ〜
女将さんと梅さんの微妙なシーソーゲームも気になるしぃ〜
このなかなか核心にふれない二人の会話がもうちょこっと進歩してくれたら・・・な〜んて想像しています(笑
11. Posted by 陽子しゃん   2008年09月25日 00:01
きこりさん、こんばんは。
あんどーなつ、毎週楽しみに見ていました。
なにか仕事する姿勢とか大好きで。。。
良かったです(^^)
12. Posted by きこり→陽子しゃんさん   2008年09月25日 16:31
陽子しゃんさんも「あんどーなつ」見てたんですね〜
いいドラマでしたよね。
「魔王」みたいにドキドキしながら見るのもいいけど、
このドラマみたいに優しくて前向きになれるドラマも好きです。
>なにか仕事する姿勢とか大好きで。。。
良かったです(^^)
毎日毎日自分にできる精一杯の事を繰り返す職人さんの世界の大変さとひたむきさが伝わってきましたよね。
梅さんみたいな上司がいたら最高だろうなぁ・・・
人情味があって涙もろい浅草のみなさんも良かったなぁ・・・

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