2005年01月16日
愛猫の受難
14歳になるうちの猫が年末に手術をしました。
獣医の先生が言うことには、肛門線の所にばい菌だかなんだかが入って
膿が大爆発したんだそうだ。
もうけっこう年寄りなので歯垢がたまって口は臭かったんだけど、
別の臭みがあるなー、うんちでもないしなーと不思議に思っていたら膿が大放出だったのです。
びっくら。
麻酔をかけて傷口の膿を全部出して消毒したそうです。
傷口は縫ったらばい菌が残ってた場合また大変なのでそのままです。
ぱっくりと開いた傷口があわれであわれで・・・
見ることが、で、できない・・・
でも薬をぬらにゃーならんのだ・・・・
ひーーー
この写真は術後一週間ぐらいたってだいぶましになった頃。
今ははずしたけど、傷口をなめっちゃだめだからエリザベスカラーをつけていまた。いつもと勝手が違ってあっちこっちにぶつかりながら歩いとりました。(涙)
見ることが、で、できない・・・
でも薬をぬらにゃーならんのだ・・・・
ひーーー
この写真は術後一週間ぐらいたってだいぶましになった頃。
今ははずしたけど、傷口をなめっちゃだめだからエリザベスカラーをつけていまた。いつもと勝手が違ってあっちこっちにぶつかりながら歩いとりました。(涙)

